【予告】夜桜たま (よざくらたま)【. LIVE公式】 紹介 清楚で天然マイペースな生徒会長。 自分で立候補したことはないが、まわりに推されて生徒会長になってしまった。 部活は麻雀部部長。 二つ名は「 エゴサ雀士」 趣味はゲームと。 麻雀に向ける熱意は相当なもので、一日の半分以上をネット麻雀に費やす日もある。 プロの大ファン。 自身の麻雀配信を通じて麻雀人口を増やしたがっている。 敬語と「~か?」「だな?」といったやや男性的な口調を混ぜた喋り方をし、何でもないような顔でさらっと会話に冗談を混ぜる事がある(そして冗談であったことを言わずじまいのことも多い。 ) 二次元三次元問わずが好きで、自分もアイドル部なのに他のアイドル部にファン目線になることも多い。 マルチタスクに長けており、 本来二人プレイ用のゲームを片手で1Pずつ操作してプレイしたり、それぞれ異なるサイト・アプリのネット麻雀を同時に4つ、 4面同時麻雀を行いつつコメントを拾って雑談する等を行っている。 一方でゲームプレイはごり押しの脳筋パワープレイが主。 アクションゲームをプレイすると「オーマイガッ!」を連呼するのはご愛敬。 女子力が低いことを自認しており、にしたエピソードが多数。 キャラクターデザインはアップランドがリリース予定のアプリ『少女兵器大戦』から流用されており、たまの場合は兵姫をモチーフとしている。 とのコラボ配信で「身振り手振り」という単語を「」と聞き間違えた。 そこからファンネームが「夜桜オリオンズ」と呼ばれるようになってしまったが、たま本人は初見が困惑する、そもそも長いとして気に入っていない模様。 …だったのだが、のちになし崩し的に公認した(ただし配信では言いやすいのもあって「お前ら」と呼び続けていく旨を語っている。 ) 2019年12月4日(水)「. LIVE」は、本人からの希望により、アイドル部に所属するVTuberの夜桜たま、猫乃木もちの契約解除を発表した。 あくまでも登録者数は目安であり、他の理由で3D化する場合もあるとは言われていた。 過去のアーカイブは限定公開化されていたが、後に解除された。 2Dから大幅に衣装が変化しており、肩から背中にかけて開いた真っ赤なドレス姿になった。 髪型もストレートから編み込みを加えたものになり、大きく印象が変わった。 関連イラスト 【2D】.
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何の前触れもなく、突然この2つのツイートがされました。 さらにこの日の夜、YouTubeにて放送がされました。 怒っています。 同じくアーカイブは残っていないので、ニコニコ動画の転載。 アイドル部の総意じゃないよ。 めめめのソロライ、ちえりーらんどのイベント直前なのにこんなことされて悲しいです。 めめめのイベントはみんな楽しい気持ちで行こうね。 」 夜桜たまさんがツイート、生放送したのは10月7日。 同じアイドル部のもこ田めめめさんの、記念すべき初ソロライブが10月8日にありました。 また、Vtuberランドの. Liveウィークが10月11日から始まり、ホールイベントが10月13日に控えている状態でした。 2か月にわたる話し合いが始まる そこから夜桜たまさんは活動を停止し、話し合いをするという連絡が. Live公式から発表がありました。 ……が、進捗についてはほぼ連絡なし。 モンペ騒動から続く. Liveアンチ活動が、日に日に力を増していきました。 12月1日牛巻りこさんの活動休止 12月1日、各演者との話し合いが続いてきた結果か、牛巻りこさんの活動休止が発表されました。 尚、牛巻りこさんの活動は、すでに休止しているといってもいいレベルで活動していない状態でした。 【牛巻りこ活動休止につきまして】 以前より体調不良のため、本人の希望もあり限定的に活動をしておりましたが、治療に専念するべきか話し合いを重ねた結果、この度正式に活動を休止する事に決定いたしましたのでご報告申し上げます。 皆様には長い間ご心配をおかけし、心からお詫び申し上げます。 LIVE【どっとライブ】 dotLIVEyoutuber アイドル部は活動頻度が低い人でも許される珍しい箱で、牛巻りこさんと木曽あずきさんに関しては、特に活動が少ない状態でした。 木曽あずきさんはもともと生配信をしない子だったのですが、牛巻りこさんは活動初期は配信をしていたこともあり、活動をしていない理由に関するお問い合わせが多かったものと思われます。 12月3日、カルロピノさんの生放送 12月3日、カルロピノさんが現状に対するお話をしました。 情報漏洩などがあり大変でしたが、それももう少しで改善します。 」 言葉の端々に、夜桜たまさんを非難するような感情が見てとれました。 その態度、発言から、夜桜たまさんのファンだった人たちの攻撃対象となってしまいます。 2か月間話し合いの期間がありましたが、夜桜たまさんとの間の関係が、修復不可能なレベルにまで陥っていることがここでわかります。 12月4日、夜桜たまさんと猫乃木もちさんの契約解除 ピノさんの生放送の翌日、12月4日に、運営から夜桜たまさんと猫乃木もちさんの契約を解除したことを報告しました。 夜桜たま、猫乃木もち契約解除につきまして ご本人から契約解除を希望する旨の申し入れがあり、当該申し入れを受理しましたことをご報告いたします。 皆様には長い間ご心配をおかけし、心からお詫び申し上げます。 長い間、所属タレント全員が継続して活動ができるように努めてまいりましたが、このような結果となり、応援して下さった方には大変申し訳なく存じます。 大変遺憾ではございますが、どうかご理解頂けますと幸いです。 現状、詳細な事情のご説明をできない状況にあり、ご心配をおかけし大変申し訳ございませんが、ご容赦頂きますようよろしくお願いいたします。 なお、既に入稿、納品が完了している出版物に関してましては、本人から出版社のご意向に沿いたいとの希望がありましたので、出版社のご意向に沿い出版することとなりました。 今後もファンの皆様と真摯に向き合って所属タレントをサポートしてまいりたいと考えておりますので、変わらぬ応援のほどどうぞよろしくお願い申し上げます。 また、大変恐れ入りますが、12月7日までの生配信に関しましてはお休みとさせて頂きます。 () 【夜桜たま、猫乃木もち契約解除につきまして】 下記URLより皆様にお詫びとご報告を申し上げます。 LIVE【どっとライブ】 dotLIVEyoutuber 夜桜たまさんに関しては薄々感づいている人がいましたが、猫乃木もちさんの引退が同時に発表されるのは誰も予想していない事態でした。 とはいえ、猫乃木もちさんに関しても、活動が活発的とは言えず、木曽あずきさん牛巻りこさんに次いで幽霊部員化していたことも確かです。 今回の騒動とは別に、話し合いの機会ができたから辞めるという選択肢をとったということも考えられます。 メンタル面で心配な子でもあったので、これからアイドル部が荒れるということも考慮して、身を引くことにしたのかもしれません。 12月5日、アイドル部メンバーがnote・Evernoteで気持ちを綴る note・Evernote一覧• アイドル部6名の言葉が掲載されました。 ピノさんが配信で気持ちを伝えたのを含めると、7名が気持ちをファンに伝えたことになります。 北上双葉さんに関しては、ツイートで引退する二人に感謝の意を述べるにとどまっています。 北上双葉さんは徐々に配信ペースが落ちていき、8月は3回、9月は1回、10月も1回と、今回の騒動関係なくほぼ配信していない状態でした。 また、メンタル面で強い子とは言えず、最近の荒れた状態でコメントありの生放送は厳しいと思われます。 12月6日、マネージャー部が発足。 Twitterアカウント運営開始 12月6日、驚き・失笑・一周回って面白い、など様々な反応を呼び起こしたのが、「マネージャー部」の発足です。 このたび、. LIVE運営としてファンの皆様にご心配をおかけしまして深くお詫び申し上げます。 再発防止のためにマネージャー教育を徹底して参ります。 ファンの皆様からの信頼回復に向け邁進して参ります。 2019年12月6日. LIVE運営一同 —. LIVE【どっとライブ】 dotLIVEyoutuber 皆様には多大なるご心配をおかけし誠に申し訳ございません。 ご心配をお掛けした皆様へマネージャー一同から下記の通り深くお詫び申し上げます。 配信のモデレーターとして活動していることは伝えられました。 部内での対立、夜桜たまさんに問題あり? 夜桜たまさんと花京院ちえりさん・カルロピノさんの間に亀裂が入っていることは、誰にでもわかることでしょう。 誰が正しいか、間違っているかを判断する材料が足りないため、外部から見たら憶測でものを言うしかありません。 一つだけ言えるのは、花京院ちえりさんとカルロピノさんをこれだけ怒らせる行動を夜桜たまさんがして、夜桜たまさんに対するフォローがアイドル部の誰一人からも上がらないということです。 問題の程度は分かりませんが、あの一連の行動の他に、裏で何かしらの問題があったということは間違いないでしょう。 今は亡き夜桜たまさんを信じ続けるのか、今もなお活動を続けているアイドル部を信じるかはあなた次第です。 夜桜たまさん、猫乃木もちさんの中の人(前世)のTwitter 夜桜たまさんの中の人(前世)が「よん」と呼ばれる人物であることは、一部の人にはすでに知られていました。 また、「よん」という名前ではなく、別名でも情報を発信しているとの噂がありました。 よん()というアカウントで元夜桜たまさん(だと思われる人)が今回の騒動に関する情報を発信しています。 ツイートではなく、形に残らないbio変更で何度もお気持ちしたりしたりしているので、その発言内容は信頼性が高いとは言えないでしょう。 音琴()というアカウントが猫乃木もちさんだと言われています。 歌が上がっているので本人だと思われていますが、録音済みの音源があれば偽装はいくらでもできるので、あまり信用しすぎないようにした方がいいかもしれません。 果たして、夜桜たまさんは「悲劇のヒロイン」なのか。 悲劇のヒロインムーブは成功して、自分のアカウントに1万ものフォロワーを付けることに成功していますが、本物のヒロインか、偽物のヒロインか、判断はつきませんね。 まさに、アイドル部のリアル人狼ゲームが始まっています。 運営もアイドル部も口をそろえて言う「今は情報が出せない」という言葉。 裁判の準備をしているならこの言葉も納得ですが、この情報を言える日が来るのでしょうか。 答え合わせが気になるところです。
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実際何が有ったのかはわかりません。 なので全て推測でしか話せません。 猫乃木もちさんは歌や演技の面でもっと活発に活動したかったけれど、アイドル部のhPaの様に歌を制限し特別感を持たせるプロデュース方針のため活発に活動できず、契約が枷になっていたのだと思います。 仲が良かった八重沢なとりさんは学力テストでの「おいそこの猫」や配信の中での話から、リアルでの交流も深かった様ですし、自分のやりたい事を契約の枷なしにもっと活発にやって行ける様に、限られた若い時間をもっと全力で生きるために、前向きな意味で契約解消に至ったと一定の理解をしているのではないかと思います。 夜桜たまさんはもっと長時間配信をしたい、もっと頻繁に配信したいと言っていた事があります。 また、どうも半年程前からダンスレッスンやボイトレが多くなっていた様ですし、たまさんはどちらも苦手で心身にも時間的にも負担だったのではとも思えます。 北上双葉さんは動く姿を見せたい見せられそうと喜んでる面がありましたし、メンバー達がやりたい事とたまさんがやりたい事がどんどん乖離して行く負担が一因だったのかもしれません。 連日の様に2~6時間麻雀を中心にTRUE REMENBRANCEの続きの朗読配信などをする様になるのではないかと思います。 限られた人生を生きる上で、アイドル部のプロデュース方針に納得しているメンバー達と、本当に本人がやりたい事の乖離が大きい子が契約解消したのではないかと私は思えます。 1年半は若い子達にはとても大切で長い時間です。 大部分の男性視聴者層とは時間の感覚が全く違うのかもしれません。 私個人は、本人達が自分のやりたい事にもっと全力になれる様にという、前向きな契約解消なのではないかと思います。 そう思いたいと思います。 牛巻りこさんの活動休止は入院沙汰や点滴沙汰など過労は前々から有ったと思います。 ただ勤務先からVR機材を借りて使ってみたり、事務所も光学センサーが整ったり、配信で色々なプログラムを使ったり、自身のモデルを回転~移動で飛んで見せたり、この界隈でいずれ進むVRLive配信を最初にやっていた先輩の事務所に居る事は、やりたい事をやれる将来性を感じていると思います。 ただ牛巻りこさんが本気でやれる技術の限りの配信をしてしまうと、アイドル部のイメージが壊れる様な事をしてしまったり、他の子にも同じ事をやって欲しいという要望が来ると不平不満の元になってしまう恐れがあって、現状自由に全力で配信に技術を利用する事が制限されているのではないかとも思います。 夜桜たまさんはアイドル部の事を大切にしていました。 だからずっとやりたい事と違う負担が有っても我慢し続け、そこに更に負担が増え限界になった所で、希望 ソロライブ を与えられ失望を与えられた事で、心が折れたのではないかと思います。 そういう流れだったのではないかと。 行き過ぎた献身は自分を幸せにはしません。 たまさんは家庭の境遇的にも一番無理な献身をしやすいと思います。 たまさんは残されるメンバー達にも先輩にも可能な限り前向きな説明をしていたのではないかと思います。 もちさんとなとりさんの表に見えない親しい距離感があったりする様に、たまさんとちえりさんや双葉さんとの間にも表に見えないそれが有ったのだと思います。 ピノさんが2日に言った様に、運営はこれまでも親馬鹿に色々な事を叶えて来ました。 しかし12人も居れば多数決の意思決定は少数派に無理を強いるのが常です。 活動開始時にした契約を解消する事で2人を自由に活動できる様にする事は、子供を思い通りにしようと縛り脅す親に比べれば、自由に羽ばたかせる親馬鹿な気持ちもある様に思えます。 また卒業という言葉を使わせなかったのは、私はたまさんじゃないかと思います。 仲の良かった双葉さんやちえりさんは卒業せず在籍するのに自分達だけ卒業というのは皆で守って来た世界観の形を壊す事になるから、メンテちゃんなどのワードの様にあくまで現実的なメタ部分として契約解消という言葉を使って下さいと強く強く強いたのはたまさんなのではないかと。 私個人の見て来た範囲での推測による質問への回答は以上となります。 あと少しだけ返信で追記するつもりです。 運営は2014年頃にかなり開発が進んでいたと思われるスマホゲームのメインキャラから、2017年6月にVTuberデビューさせ、サブキャラから2018年4月にアイドル部をデビューさせました。 もし、1年後にたまさんが新たにVTuberとして活動し始めたなら、ちえりさん、双葉さん、牛巻とはコラボ配信を幾度か組む可能性はあると思います。 可能ならもちさんとなとりさんも。 説明を誤るとマルチアカウントで荒らしている人達が騒ぐので説明不足がどんどん積み重なっている様に思えます。 若さへの注目、若さを失っても続く人生と将来と生活費と報酬と現実と説明不可な点も多々有るでしょう。 今後も十分な説明がされるか不明ですが、私はこの運営ならば別の形の「続き」がいつかあってもおかしくはないと思っています。
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