ドラえもん 引っ越し。 アニメ『ドラえもん』に「再放送が増えたの何で?」「土曜日に引っ越したの完全に失敗」と酷評続出のワケ|おたぽる

ドラえもん・クレヨンしんちゃん引っ越しに賛成?反対?ネットの声も!|ちゃんとテキトー生活

ドラえもん 引っ越し

どうも ドラえもんとクレヨンしんちゃんが土曜日に移行することはびっくりしました。 これでもしかしたらゴールデンタイムで放送していたアニメ枠は、無くなるかもしれないとなると寂しいですね。 皆金曜日は、ドラ、しんのすけ、ミュージックステーションみたいな形でしたから。 かりそめ天国は水曜深夜から金曜 春の改良でロンハー火曜深夜移行、ざわつく金曜よる八時に ざわつく金曜日秋に7時になる。 寂しいですね。 ドラえもんは昔から金曜よる7時でしたから。 子供たちはたぶんドラえもんは金曜日の楽しみと思っている。 秋から土曜夕方・・ この秋の改良で苦情バンバン来そうな予感しそう。 これからはドラえもんとしんちゃんは土曜日ですか・・ 金曜日ドラえもんさらば・・土曜日ドラえもんようこそ。 長くなりましたがこれで、では。 やはり視聴率が望めないから、アニメよりも大人が見るような番組にしたのかな・・・としか感じられませんね。 テレビ朝日の上の方はしきりに土曜の方が子供が見ると言ってますが、土曜のしかも16:30~なんて今のコドモは見る時間じゃないと思います。 つまり事実上の降格なんでしょうね・・・涙)。 ただ、前々からそういうことになるんじゃないかな・・・とは思ってました。 こういうと必ず『頭が古い』と言われますが、事実今のドラえもん(私は録画して観ているのですが)は、なんだか制作サイドに恵まれていなかったんじゃないかとさえ思うのです。 大山のぶ代から新しいドラえもんに変わった時は、スタッフが毎週毎週代わる代わるやってて、安定せず、大山のぶ代の時のようなストーリーよりもはっちゃけた?ギャグめいたオチなどで終わらせたりとごちゃごちゃしていたと言われています。 それでも、なんとか10年以上もったが、その次はついに映画版はリメイクのネタがついてきた(オリジナルやっても悪評ばかり)、ついには有名作家を脚本家に参加させたり、来年なんか『のび太の恐竜』のリメイクのリメイクをつくるという・・・。 まあ、原作者が亡くなられて、好きにスポンサーやアニメ制作会社が作れるからそうなったのかもしれませんが、新ドラえもんが始まる前に『こんど作るドラえもんは、大山のぶ代のドラえもんよりも原作重視、原作に沿ってリスペクトして作ります』とプロデューサーだかが偉そうに言っていたのを思い出します。 全然リスペクトしてないから、今のようなことになったんじゃないですかね。 少子化で子供が見なくなったからだけじゃなくて・・・・。 ドラえもんの昔からのファンなので熱くなってしまいましたが、残念ですが、土曜のしかも16:30からでは、絶対に視聴率は伸びないでしょうね。 いまでこそ、8パーセント台をキープしていますが、下手をすれば5パーセントもいかないかもしれません。 さらに、それが続けば、時間短縮(ケロロ軍曹が30分枠から15分、10分枠に変更になったように)もあるかもしれませんし、映画も来年の『新恐竜』で最後になるかもしれません(ドラえもんの人気が落ちれば、映画をみる人も少なくなりますから)。 もっとも、人気がなくて、スポンサーも離れ、打ち切りの可能性も大いにあるのですが・・・。 金曜日7時の新番組?知りませんよ、そんなの。 第一、私長嶋嫌いだし、ピーチクパーチクオバサン達としゃべってるだけの番組には興味ないんで・・・。 それに、朝日の時間変更(特に深夜枠でやってたのが、ゴールデンに来たら)は失敗するのが恒例ですからね。 僕は今、暇な時にドラえもんとクレヨンしんちゃんを見るくらいなのですが、やはり金曜の7時台はこの2つが「恒例」となっています。 金曜日はドラえもんしんちゃんそして金曜ロードショー、土曜日は吉本新喜劇、日曜日はDASHイッテQと僕の中ではこれらが恒例となっています。 その恒例がまた一つなくなるのは最近はあまり見ないけれどもやはり寂しいですね。 特にドラえもんは大山時代からずっと金曜でしたし。 平日ゴールデンのアニメもこれにて膜を閉じるようですし。 正直言って小さい子も金曜日はドラえもんしんちゃん、ドラえもんしんちゃんがあるからきんよみたいな感覚なんじゃ無いかと僕は思います。 その感覚が無くなるのはどうなのかなと思いますね。 やはりほぼ全世代で金曜日はドラえもん!ってなると思いますし。

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ドラえもん:“引っ越し”後の新OPは星野源! 劇場版主題歌が初めてTVアニメのOPに

ドラえもん 引っ越し

テレビ朝日「ドラえもん」公式サイトより 11月23日にTVアニメ『ドラえもん』(テレビ朝日系)が放送された。 放送日が金曜から土曜日に変わり、約2カ月が経つがネット上では「土曜日に引っ越したの完全に失敗だよな」「土曜に引っ越してから再放送が増えたの何で?これからもずっと?」と、不満の声が上がりはじめている。 その理由は一体なぜなのか、ネットの声とともに紹介していこう。 今回放送されたのは、「ウルトラリング」と「いろいろソーダセット」の2本。 しかし、このうち「いろいろソーダセット」は18年11月2日に放送されたものの再放送だ。 さらに、その前の週は「ヴェルサイユのママ」「動物型にげだし錠」の2本が放送されたが、このうち「動物型逃げ出し錠」は17年4月7日に放送されたことがあり、こちらも2本のうち1本が再放送だ。 また、その前の週には「ドラドラスパイ大作戦」が放送され、スパイの女性の声を声優の能登麻美子が担当していると声優ファンの間で話題になっていたが、これも実は18年の1月26日に放送されている再放送だったのだ。 今までも再放送がなかったわけではないが、土曜の放送に変わってから「1本の新作+1本の再放送」という組み合わせが続いているため、ネット上では「放送時間変えられるだけじゃなくて、半分再放送になるとは……。 この先ずっとこういう構成で放送するのかなぁ。 」「ドラえもんも再放送やるとかやめてほしいな~。 BSじゃないんだからさ。 土曜なっても伝統は崩さないでほしい」「もう後半パートは再放送って感じが定着しつつありそうだな~」と、不満の声が続出している。 しかし、今までも再放送がまったくなかったわけではない。 放送からある程度の時間が経っていることが多かったため、再放送に対しては「久しぶりに見れて嬉しい」「もう一度見たかったやつだ!」と、喜びの声の方が多くあがっていたものだ。 しかし、今回は初出から再放送の間の期間が短いため、話を覚えている人もかなり多い様子。 今のところネット上では「1年前にやった回の再放送じゃん」「アニメドラえもん、ここ最近、過去回の再放送が続いてるな……番組前半は普通に新作だけど大丈夫かな」という声が多く、「ゴールデンタイムから夕方への引っ越しで、制作費に影響がないわけがないと覚悟はしていたけど、やっぱり2本中1本が再放送になると、寂しさは隠せない」「毎週の様に再放送流しまくったり、視聴率もゴールデン時代とくらべてガクッと下がっちゃったり……これじゃテレ朝のイメージ低下に繫がりかねない」と不評の声が多い状態だ。 中には「最近のドラえもんは再放送が多いな。 テレビ朝日からの制作費が減らされてるからかもな。 今後の視聴率や打ちきりになってしまわないか、大丈夫だろうか……」と、今後の視聴率次第では打ち切りの可能性もあるのでは? と心配する声まであがっている。 土曜に引っ越してから突然再放送が多くなった理由は何なのか。 「やっぱり金曜日が良かった」と言われないように、今まで通りの放送を続けてほしいものだが……。 (アーヤ・凛/ライター).

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ゆうれい城へひっこし|ドラえもん|テレ朝動画

ドラえもん 引っ越し

【概要】 ロッテ(ないし、クリス)・ミュンヒハウゼンはに登場するキャラクター。 俗に言う美少女キャラである。 しかしながらドラえもんに登場する美少女としては、知名度では鉄人兵団のなどに劣り、 一発のインパクトでは水田版ドラえもんの「のび太を愛した美少女」で登場したくぎゅ……げふんげふんなどに分があるため、 知る人ぞ知るマイナーキャラクターという立ち位置に収まっている。 一方で、登場エピソードの3度に及ぶアニメ化及び水田版ドラではまさかのOPに登場するなど、地味に制作側のプッシュを受けているキャラクターでもある。 なお、抽象的に言えば美少女ではあるが、エピソード毎に若干の違いがあり、その違いを考慮すると エピソード毎にかわいい・かっこいい・美しいなどの評価が分かれるキャラとなっている(後述)。 【登場エピソードのあらすじ】 借家暮らしから持ち家が欲しいと思うのび太のパパとだったが、中々条件に見合った物件が見つからずに溜息をつく。 そんな時、管理が大変で買い手もつかないという理由からドイツの約一万五千あると言われる古城の一部が格安で売りに出されている事を知ったのび太とドラえもんは、パパが出せるギリギリの金額の物件として「ミュンヒハウゼン城」に目をつける。 その下見としてドイツへと向かったのび太とドラえもんの目の前に現れたのは、城の持ち主であるロッテであった。 のび太とドラえもんを快く受け入れてくれるロッテであったが、突如彼らの前にロッテの叔父で弁護士のヨーゼフが現れる。 そして二人は、ロッテとヨーゼフからこのミュンヒハウゼン城に幽霊が出るということと、 それが理由で城に買い手が付かず安く売られているという事を知る。 しかしその幽霊騒ぎには、実は裏があり……。 この「かなりのおてんば」な性格は、大山版ドラえもん「ミュンヒハウゼン城へようこそ」でのロッテ……ではなくクリスがかなり顕著であり、 のび太・ドラえもん・静香の前で男前にソファの背もたれに肘をかけ、足を組んでふんぞり返るなど、相当な男勝りである様子を窺わせている なお、注釈しておくとこれは原作版の描写を踏襲したれっきとした原作再現であり、大山版の最初の方のアニメでもロッテは同じポーズで椅子に座っている……のだが、クリスの場合にはその見た目の所為なのか、とにかく迫力があってとても男前に感じるように映ってしまっている。 また、ヨーゼフとの関係もクリスの時が最も険悪さを滲ませており、言葉の端々からヨーゼフが嫌いで仕方のない様子が感じ取れる。 ちなみに、エピソード毎にかなりキャラデザに違いがあり、全体では「長い金髪で碧眼の美女」くらいしか共通項がない。 三度のアニメ化でも全部顔(特に目)が違う (似たような事例に静香の父とジャイアンの父がいるが、あちらは完全に別人のレベルである)。 原作版は藤子キャラ定番な感じの美少女であり、一番淡白な顔つきをしている (とは言うものの、どうやら単行本化に当たって加筆がなされているとの事なので、雑誌掲載時には違った感じだったのかも知れない。 詳細な情報を知っている人求む)。 大山版ドラえもんでは若干子供っぽい顔つきで、口調からも無邪気さが感じ取れる。 かわいい。 大山版ドラえもん「ミュンヒハウゼン城へようこそ」は、絵こそ原作版に最も近く見えるが、どういうわけかめちゃくちゃかっこいい。 水田版ドラえもんでは大山版ドラえもんを大人びた感じにした感じである。 美しい。 原作では関わらなかったしずかちゃん達との交流もあり、どら焼きを口にして「美味しい」という場面も。 ・ヨーゼフ ロッテの叔父で弁護士。 藤子キャラにありがちなケチな悪役の顔をしている。 しかし悪役としてやってのけた事は、ミュンヒハウゼン城の悪評を自ら作り出して評価額を下げたり、 それに感づいた実の姪を罠にかけ、狭く暗い悪臭に満ちた地下牢に監禁したりするなど、歴代悪役キャラの中でもトップクラスに陰惨で外道なものだった。 その外道な行為によって「情けなや、子孫もここまで落ちぶれたか。 家名を汚す者め!」とご先祖様の怒りを買った彼がその後どうなったかについては定かで無い。 おそらく逮捕されたと思われる。 水田版では彼についてフォローされており、ロッテは「両親を失った私を育ててくれたおじさんは生来悪人ではなかった」と彼を許しており、ヨーゼフ自身最後は涙を流して後悔(懺悔)している []• ドラえもんの女キャラではトップクラスに好きな子だったなあ。 強気な子も金髪も大好きだしな -- 名無しさん 2016-03-26 15:56:14• 初登場時の鎧の幽霊が物音とあいまってめっちゃ恐かったが、今にして思うと中身の人間の方が幽霊よりずっと恐ろしいな。 マジモンの外道だよ -- 名無しさん 2016-03-26 15:59:34• この子マイナーキャラだったのか……ってそりゃ1話きりだもんな。 かなり印象に残ってるけど。 -- 名無しさん 2016-03-26 17:53:58• そのうち映画化されるかと思ったらいまだにされない幽霊城。 題材とかロッテさんとかポテンシャルは十分なんだけどな -- 名無しさん 2016-03-26 17:57:50• キャストを見て、当時K1とどっち見ようか焦った思い出。 -- 名無しさん 2016-03-26 20:02:57• ロッテだと菓子メーカーを想起させちゃうから・・・ってわけでもないのか 変更されたのは1回だけみたいだし -- 名無しさん 2016-03-26 20:54:18• 映画化の企画はあったが緑の巨人伝に取られた -- 名無しさん 2016-03-27 09:39:47• ぐうかわ -- 名無しさん 2016-03-27 13:34:58• -- 名無しさん 2016-03-28 14:15:38• まさか姪っ子を閉じ込めた場所に宝があるとは思わなかったんだろうなぁ、ヨーゼフさん -- 名無しさん 2016-05-09 21:02:48• オー、ヤパーナ -- 名無しさん 2016-09-07 06:42:41• マイン ナーメ イスト ドラえもん. -- 名無しさん 2016-11-09 14:22:30• 現ドラの過剰なギャグは嫌だった。 それに比べれば、ヨーゼフの改心はマシなほう。 -- 名無しさん 2017-04-12 20:04:05• ヤー ヤー -- 名無しさん 2017-08-08 17:15:06• イッヒ ネーメ ディーゼン エピソードも個人的にはドラえもん最高傑作のひとつ -- 名無しさん 2017-08-08 17:19:30• 「どこでもドアが出て来る傑作品」としてひみつ道具大辞典にも載ってたな -- 名無しさん 2019-04-24 22:01:40.

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