エルゴとベビービョルンのベビーキャリア抱っこ紐について 生後2ヶ月の赤ちゃんを抱っこする抱っこ紐についてアドバイスいただけたらと思います。 口コミ等検討して、エルゴのベビーキャリアと新生児用パッドを購入したのですが、 子供が大きめで生まれたので、2ヶ月現在6キロくらいの子供をパッドに入れてキャリアに入れるととても窮屈そうに感じます。 うまく装着できていないのか頭もいろんな写真で見るよりずいぶん飛び出ているような。。。 首は少しは座りかけていますが、完全になるにはまだ日がかかりそうです。 結果的にせっかく購入したのにまだ着用して外出できていません。 スリングも購入しましたが、両手を離すのがなんとなく心配で両手フリーにできないのが、 不便を感じています。 そこで、子供の首がすわればエルゴが使えるならもったいないのですが、あと1~2ヶ月はかかると思うので、 首座り前から使えるベビービョルンの抱っこ紐を購入するか迷っています。 ベビービョルンの抱っこ紐使用されたことのある方、使用感はいかがでしょうか? いろいろ調べると、ベビービョルンを使っていて、お子さんが重たくなってきてエルゴに変える方も多いようなのですが、 その場合お子さんが何キロくらいまで使っていたのでしょうか?? 6キロ現在からしばらく使う期間があって、楽になるなら購入を検討したいと思います。 ご経験者の方、アドバイス頂けましたら幸いです。 6歳と3歳の子がいます。 お兄ちゃんの時は、ニンナニンナの抱っこひもを使ってましたが、使い勝手が悪く、結局あまり使用せずに終わりました。 下の娘が生まれた時は、両肩のスリングにしようと探しましたが、思ってるものが店頭で探せず、四苦八苦していたら、ネットで巻き方が載ってるサイトを発見!! 近所の手芸屋さんで布を購入し、好みの大きさに切って、そのままスリングとして使ってました。 とっても便利で、重宝しましたよ。 しかも、自分で布を買うだけなので、激安。 首が据わってなくても大丈夫だし、スリングなのに縦抱っこが出来るので、赤ちゃんもご機嫌でした!! 私が参考にしてたサイトを載せておきますね!! 私は、首が据わる前から、この巻き方で使ってました!! 他にも色々な巻き方が載ってますよ。 エルゴとベビービョルン シナジー の両方持ってます。 まず結論から言うとビョルン買う必要ないですよ。 質問者様もおっしゃってるようにビョルンからエルゴに買い替えパターン多いです。 ビョルンはエルゴにくらべたら…比べようもないぐらい肩への負担が大きいです。 6㌔あるならすでにつらいかなって気もしますよ。 うちの娘は生後3ヶ月で7kgあり、エルゴは6ヶ月まで新生児インサート併用しましたが、そんなに窮屈でもなかったですよ。 肩あて部分の紐がきついのかな?少し緩めた状態で装置して、装置後にちょうどフィットする長さに調整するといいですよ。 装置したまま紐を下に引っ張ったら調整できます インサートは首据わりだけでなく、股関節の開きをサポートする目的もあるので十分に股関節が開けれるまでは併用が必要です。 エルゴの説明書にもインサートなしは5、6ヶ月となってますし。 まずは肩紐の長さを調整してみてください。 ビョルンを今から買うのはもったいないですよ。 頑張れば10kgまでいけますが…かなりキツイです。 私は7. 5kgぐらいで限界を感じました。 ちなみに最高記録は9kg弱ぐらいで1時間程 初詣で前向き抱っこしたくて使用 …しかし肩が痛すぎてくらくらしました。
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これを見ればわかるおすすめの抱っこ紐• 大人気で間違いなし!• コスパ抜群!• 横抱き抱っこをしたいなら 抱っこ紐ってたくさん種類があってどれを選んだらいいのかわからないですよね。 歩いている人を見るとエルゴベビーを使っている人が多いけど、本当におすすめの抱っこ紐がどれなのか知りたいという方も多いのでは? そこで今回ツイッターで使っている抱っこ紐についてアンケートをとってみたところ、なんと500人ものママから回答をもらうことができました! 実際に使っているママのリアルな口コミも含めて、抱っこ紐の人気ランキングを公開しちゃいます。 合わせて新生児から使えるおすすめの抱っこ紐もご紹介します。 この記事はこんな人に読んでほしい記事です。 EN基準・・・ヨーロッパの任意の安全基準、継続的な連続使用に対する検証• ASTEM基準・・・アメリカの安全基準、丈夫さへの検証が重視• SG基準・・・日本の任意の安全基準、上部からの落下の危険性を安全規格に組み込んでいる SG基準を満たしている抱っこ紐を購入するのが一番ですが、SGマークを取得していなくとも独自の安全基準のテストを受けているメーカーもあります。 具体的にはエルゴベビーやnapnapの抱っこ紐には「落下防止ベルト」がついています。 購入前に抱っこ紐の安全性についてはきちんと確認しましょう。 新生児が万が一落ちてしまったら…と考えると恐ろしいですよね。 落下防止対策がされていない抱っこ紐はおすすめできません。 有名ブランドの偽物の抱っこひも エルゴベビーなどの有名ブランドは多くの偽物の抱っこ紐が出回っています。 エルゴベビーは決して安くない抱っこ紐。 特に楽天などで、安く売っている!と思って飛びついてしまいがちですが、ちょっと待ってください。 それって本当に本物なのでしょうか? 偽物は安全基準を満たしていないため、赤ちゃんが落下してしまう可能性があり大変危険です。 ちなみにエルゴベビーの場合は本物には 必ず日本正規総代理店「DADWAY」の検印があります。 肩や腰のサポートが弱い抱っこひも 抱っこ紐には本当に沢山の種類があり、高いものでは2〜3万円程、安いものでは数千円程度のものがあります。 赤ちゃんが生まれると購入しなければならないものが沢山あって、なるべくコストは抑えたいですよね。 とはいっても安いからという理由で抱っこ紐を購入するのはおすすめできません。 安い抱っこ紐は肩や腰のサポート機能が弱いものが多いです。 抱っこ紐は大体2歳になる前くらいまで使う機会があるのですが、その頃の赤ちゃんの体重は10kgを超えています。 10kgを超える赤ちゃんを抱っこする際に肩や腰のサポートが弱いとめちゃくちゃしんどいです。 わたしの友人には最初に安い抱っこ紐を購入したものの、あとで抱っこ紐が使い物にならずに買い替えたという人もいます。 肩や腰が楽!• 赤ちゃんの体形に合わせてサイズを変えられる• 前向き抱っこができる• 新生児からインサートなしで使える エルゴベビーは 肩や腰のパッドが分厚くつくられており、疲れにくい構造になっています。 抱っこ紐は大体1歳半頃まで使うので、その頃の赤ちゃんの体重は10kgを超えています。 抱っこ紐を選ぶときは疲れにくいものを選びましょう。 またオムニ360クールエアは赤ちゃんの成長に合わせて抱っこ紐の形を変えられます。 前向き抱っこは赤ちゃんの好奇心を刺激します。 何より娘を前向き抱っこすると、とても楽しそうで前向きの機能はかなりおススメできます。 前向き抱っこの機能がいるのか悩まれている方はこちらの記事を見てみてください。 インサートは特に夏だと赤ちゃんが暑そうなどの口コミが多くみられるので、インサートなしで抱っこできるのはありがたいですね。 赤ちゃんの落下を防ぐベビーウエストベルトもついています。 安全対策がしっかりとられているものがいいですよね。 欠点は高くてかさばること。 これだけの機能を搭載しているので仕方ないのかもしれませんが、少し手を出しづらい価格になっています。 メッシュタイプのについてはこちらの記事で詳しくまとめています。 一番おススメできる抱っこひもです。 偽物に注意! エルゴベビーの抱っこ紐はその人気さゆえにかなり偽物が出回っています。 楽天などで安く売られているエルゴベビーの抱っこひもは60%が偽物だといわれています。 エルゴベビーの抱っこ紐を買う際には日本正規総代理店のでの購入をおススメします。 エルゴベビーをDADWAYで買うべき理由についてもっと詳しく知りたい方はをどうぞ。 アダプトもオムニ360クールエアと同様、赤ちゃんの体形に合わせて調整可能な抱っこ紐です。 同じく新生児からインサートなしで使用できるのですが、 前向き抱っこができないんですよね。 その分、オムニ360シリーズよりリーズナブルなので、前向き抱っこがいらないという方にはアダプトもおススメです。 アダプトにももちろん落下防止のベビーウエストベルトがついています。 今ならエルゴベビーの正規販売店であるDADWAY(ダッドウェイ)でアダプトがセール価格で手に入っちゃいますよ。 インサートなしで新生児から抱っこ出来ます。 また、 新生児抱き、対面抱き、前向き抱き、おんぶと4wayで利用できる抱っこ紐です。 ファスナーで足の幅を調整する仕組みになっているので、まだ月齢が低い赤ちゃんの足が開きすぎることもなく安心ですね。 しっかりした腰ベルトと肩ベルトで抱っこしている方も楽だと口コミも好評です。 畳んだ時にかなりコンパクトになるのもいいですね。 が、べビービョルンは 重くて(1kg)大きいんですよね。 がっちりしてる分赤ちゃんをしっかり守ってくれるような感じはあるのですが、ごつい。 また、 落下防止ベルトもついていません。 落下防止ベルトは事故を防ぐためにもあった方が良いです。 使う際には注意が必要ですね。 アップリカーコアラメッシュプラス• napnapベーシクメッシュドライ• コンビジョイン• ボバキャリア 4Gプラス 新生児横抱きならアップリカ コアラ メッシュプラス 機能性 軽さ 1. 横抱きって肩に負担がかかるものが多いのですがは腰ベルトでサポートするので、横抱きでも負担が少ないです。 4か月を過ぎるとインサートなしの縦抱っこが可能になります。 インサートはない方が楽なのですが、付属品に含まれているので別で買う必要はありません。 ペタル(花びら)構造で、本体を開いてさっと赤ちゃんを入れることができるのでとても簡単です。 欠点は 重い(1. 31kg)こと。 エルゴベビーの倍近い重さです。 首すわりまでは横抱っこがいいという方にはおススメです。 エルゴベビーやベビービョルンの半額以下の10,000円程度で買えて機能も劣らないというとてもコスパのいい抱っこ紐といえます。 こちらも落下防止ベルトがついており、赤ちゃんの安全対策はばっちりです。 別売りの(¥2,570)をつければ新生児からの抱っこも可能です。 ただ新生児パッドはやはり暑いので夏に使用される方にはあまりおススメできません。 前向き抱っこはできませんが、この価格なら十分な機能が備わっています。 エルゴベビーやベビービョルンはちょっと高すぎる…。 という方にはおススメのコスパ最強の抱っこひもです。 \コスパ最強の抱っこ紐/ 詳しくはでまとめています。 新生児から抱っこする為には別売りのインサート(¥4,100)が必要です。 軽くて持ち運びに便利なのと、日本のメーカーなので、エルゴベビーやベビービョルンと比べて、小柄な人でも使いやすいという口コミが多く見られます。 前向き抱っこの機能はついていませんが、価格も今ならSALE中で¥10,000をきっているのでかなりバランスのとれた抱っこ紐だと思います。 抱っこひもは日本製のものがいいという方や、小柄な人におススメできる抱っこひもです。 この抱っこ紐は新生児からインサートなしで使用できるのが嬉しいですね。 色んな柄があるので、他の人とはちょっと違う抱っこひもを探しているあなたにもおすすめです。 \カラフルな柄が可愛い/ セカンド抱っこ紐や首がすわった後におすすめの抱っこ紐 首がすわるまではベビーカーで移動するというママにおすすめしたい抱っこ紐をご紹介しますね。 ここで紹介する抱っこひもの特徴はコンパクトで軽いこと。 なので、セカンド抱っこひもを探しているというあなたにもおすすめの抱っこ紐です。 napnapコンパクト• キューズベリーおんぶ抱っこ紐• この抱っこ紐の特徴は軽さとコンパクトさにあります。 新生児からインサートを使って使用することができるのですが、軽くて薄い分普段使いするなら他の抱っこ紐の方が良いとの口コミも見られました。 そのため、セカンド抱っこ紐や特に軽くて小さい抱っこ紐が欲しいというあなたにおすすめです。 抱っこひもには珍しく前開きタイプとなっています。 そのため、 抱っこ紐で寝てしまった子供を起こさずにそのまま置けるという素晴らしいメリットがあります。 わたしも経験があるのですが、抱っこ紐で寝てしまった子供を起こさずに置くのってなかなか難しいんですよね。 今でも寝てしまった場合は、抱っこひもを下にひいたまま寝ていて、寝辛そうです汗 それからキューズベリーは基本的にはインターネット販売のみとなっているのですが、 30日以内であれば全額返金保証がついています。 これなら万が一満足できなかった場合でも安心ですね。 軽いしコンパクトになるしおススメなのですが、ネックなのは 新生児から抱っこができないことです。 また、前向き抱っこもできません。 首すわり後からしか抱っこ紐は使わないという方や、他の人とかぶらないおしゃれな抱っこ紐が欲しいという方にはおススメの抱っこひもです。 落下防止ベルトもついているので、安全対策もばっちりです。 横抱きもインサート不要なのでとても便利ですね。 楽天でも800件超えのレビューがついており、かなり人気の抱っこ紐です。 欠点は 首の座る4か月までは横抱きなんですよね。 横抱きの場合は腰ベルトもついていません。 わたしも娘が生後2か月頃に横抱き・腰ベルトなしのものを使っていましたが正直 肩が結構つらいです。 生後4か月で肩ベルトのみとなると、長時間の移動はしんどいです。 また、横抱きは家事などにも不向きなので 首が座ってからの抱っこ紐を探しているという方や、 価格の安い抱っこ紐を探している方にはおススメです。 \楽天でレビュー800件超え!/• 腰ベルト付きタイプ• 肩ベルトタイプ• ヒップシート 腰ベルト付きタイプ このタイプは最も一般的です。 新生児から使えるものも多く、肩と腰で赤ちゃんの体重を分散して支えるので、抱っこの負担も軽いです。 長時間抱っこしていても疲れにくいのが特徴です。 一番おすすめなのはこの腰ベルトタイプの抱っこ紐です。 肩ベルトタイプ 腰ベルトがなく肩ベルトだけで赤ちゃんを抱っこするタイプです。 肩だけで支えるので、長時間抱っこをするのはしんどいです。 また、赤ちゃんの体重が重くなってくると結構つらいです。 特徴としては価格が安いものが多く、ベビービョルンのは1歳未満の赤ちゃん向けにつくられています。 また、簡単につけられるので寝かしつけなどで、ちょっと抱っこしたいときに便利です。 ヒップシート 腰ベルトの部分に赤ちゃんが乗る台がついているタイプのものです。 腰すわり後から使えるものが多いですが、新生児から使えるタイプもあります。 一番の特徴は、肩ベルト部分は取り外しが可能なこと。 つまり、台のみで使用が可能なんです。 1歳半頃になって、抱っこ紐を嫌がるようになったときに台座に子供を乗せて抱っこができるので、とても重宝します。 対面抱き• 横抱き• 前向き抱き• おんぶ• 腰抱き おすすめの抱っこ紐は色んな抱き方ができる 多機能タイプの抱っこ紐です。 対面抱き 対面抱きは、一番一般的な抱っこの方法です。 ほぼすべての抱っこ紐に備わっている抱き方なのですが、新生児からこの抱っこができるかどうかは抱っこ紐によります。 エルゴベビーやベビービョルンは新生児のインサートなしで、縦抱きができるのがとても便利。 赤ちゃんをさっと抱っこできるので、付属品が不要で対面抱きができる抱っこ紐はおすすめです。 横抱き 横抱きとはその名の通り、赤ちゃんを横に抱っこすること。 赤ちゃんの自然な体勢で抱っこができるので、安心ですよね。 一方で、横抱きをする際には片手で赤ちゃんを支える必要があるので買い物や長時間移動には向きません。 前向き抱き 前向き抱っこは、特に赤ちゃんが外の世界を見たがる生後半年くらいから重宝します。 我が家の娘は1歳を過ぎたあたりから、対面で抱っこしていると前を向きたがり暴れていたので前向き抱っこの機能は必須でした。 必要なのか悩む人もいると思いますが、前向き抱っこはおすすめです。 おんぶ おんぶは背中に赤ちゃんを背負う形になります。 おんぶができるようになるのは、首がすわった生後4か月頃からなのですが、おんぶができるようになると家事がとてもやりやすくなります。 おんぶができるようになるタイミングも抱っこ紐によって違うので、購入前に確認しましょう。 腰抱き 腰抱きは対面からずらして、腰で抱っこすることです。 腰が据わった生後半年頃から使えるようになります。 あまり出番はないのですが、抱っこしているママやパパの顔を見ながら、歩いている方向も見れるというメリットがあります。 新生児から使えるのか• インサート不要なものがおススメ• 安全ベルトはついているか• 肩や腰のサポートはしっかりしているか 新生児から使えるのか 抱っこ紐には新生児から使えるタイプのものと、首がすわった生後4か月頃から使えるものがあります。 おすすめは新生児から使えるタイプのものです。 首が据わるまではベビーカーで移動するという方以外は基本的には、新生児から使えるものを購入しましょう。 インサート不要なものがおススメ 新生児から使える抱っこ紐にはインサートなしで、使えるものとインサートが必要なものがあります。 インサートは赤ちゃんが暑そうですし、きつそうという口コミもたくさんあるんですよね。 なので、抱っこ紐を購入するときははインサートが不要なものがおすすめです。 安全ベルトはついているか 赤ちゃんは生まれたばかりはふにゃふにゃで心配になってしまいますよね。 抱っこ紐を使って前かがみになると赤ちゃんが落下してしまう可能性があります。 赤ちゃんを抱っこしたときに落下しないように、安全ベルトの有無はしっかりと確認しましょう。 肩や腰のサポートはしっかりしているか 抱っこ紐は長くて2歳ころまで使います。 その頃には体重も重くなっており、抱っこが結構しんどいんですよ。 抱っこ紐は腰や肩のパッドがしっかりしているかという点をちゃんと確認しましょう。 詳しくは新生児から使える抱っこひもの選び方でまとめています。 抱っこ紐の人気ランキングから厳選!新生児から使えるおすすめ3つ さて、ここまで抱っこ紐の色々を説明してきましたが、結局どれを選んだらいいのかわからない!という方のために、まとめたいと思います。 わたしがおススメする抱っこ紐はこの3つです。 選んだ基準は 「新生児から使えること」と「安全対策がしっかりとられていること」です。 やはり首すわり前でも外出の機会はありますし、わたしは寝かしつけにもかなり抱っこ紐を使っていました。 家事をするときにも抱っこ紐は必須です。 また、しっかりと落下防止対策がとられているものを選びたいですよね。 基本的には新生児のインサートはない方がおススメなのですが、 napnapはコスパが抜群なので選びました。 また、どれも機能的であり、腰ベルトタイプの抱っこ紐なので体への負担も少ないです。 この3つの抱っこ紐はどれもおすすめなのですが、次の章であなたに合う抱っこ紐がどれなのかをご紹介しますね。 エルゴとベビービョルンはどっち?抱っこ紐の選び方 先ほどご紹介したエルゴベビー、 napnap、 アップリカの3種類はどう選んだらいいんでしょうか。
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BabyBjorn(ベビービョルン) ONE KAIは、コットン素材で新生児から3歳頃まで使える強度があり、4通りの抱き方をすることができます。 ソフトな肌触りのコットンを使用して通気性もいいので、ベビーも快適です。 BabyBjorn(ベビービョルン) ONE KAIは、ヘッドサポート部分を除き、背中にあたるメッシュ部分が柔らかくなったので、ベビーの少し丸まった自然な姿をそのまま包み込むように、ラウンドした形で密着抱っこができるように改良されました。 ベビーのホールド感が今まで以上に自然で、無理のない抱っこを実現します。 BabyBjorn(ベビービョルン) ONE KAIのために、従来よりもパッドが厚くなり、肩への負担が軽減されました。 さらにベビーの肌に触れる内側の3Dメッシュはソフトな肌触りのソフトメッシュを採用。 BabyBjorn(ベビービョルン) ONE KAIには、新「ヘッドサポートアジャストメント」が追加され、ヘッドサポートをしっかり立てたり、ちゃんと折り曲げたりした状態で固定できるようになりました。 これにより、お子様が寝てしまっても「首カックン」になることを防止することができます。 ベビービョルンの抱っこ紐の特徴であるシンプルな抱きやすさは、BabyBjorn(ベビービョルン) ONE KAIにも受け継がれています。 新生児から3歳(15kg)まで付属品がなくても、4通りの抱き方で使うことができます。 新生児が抱っこ紐の中で埋もれてしないように、BabyBjorn(ベビービョルン) ONE KAIは、新生児のときは股の新生児用ファスナーを閉めることで、ハイポジションになり、腕で抱いたときのような自然なポジションになります。 成長すれば、ファスナーを乳幼児用のところで閉め、ローポジションにすることができます。 脚の開きは、レッグポジションのファスナーを開閉しロックすることで、自由な位置で脚の開き具合を調節することができます。 これも自然な抱っこの形を目指したBabyBjorn(ベビービョルン) ONE KAIならでは。 またレッグストラップでずれ落ち防止の機能も備わっています。 コットン素材のよいところは、肌触りが良いところ、なんといっても洗濯しやすい点です。 BabyBjorn(ベビービョルン) ONE KAIはネットに入れて丸洗いができます。
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