ジオウ エターナル。 『仮面ライダージオウ』EP45「2019:エターナル・パーティ」から大道克己/仮面ライダーエターナル役の松岡充さんが登場!さあ、地獄を楽しみな!

ジオウの仮面ライダーエターナルって勝った世界から召喚されたはずでは?

ジオウ エターナル

テレビ朝日系で放送中の『仮面ライダージオウ』(毎週日曜 前9:00)のEP44「2019:アクアのよびごえ」(21日放送)から3週にわたる新たなエピソードがスタート。 変身する大道克己を、オリジナルキャストのが演じることが21日、明らかになった。 「平成仮面ライダー」シリーズの記念すべき20作品目にして、「平成仮面ライダー」最終作となる『仮面ライダージオウ』。 主人公・ソウゴ()は、クウガからビルドまで歴代平成仮面ライダーのライドウォッチを全て手に入れ、最強のグランドジオウに変身。 タイムジャッカー、スウォルツ()の野望がついに明らかになり、ソウゴとゲイツ()、ツクヨミ()、そしてソウゴをオーマジオウへと導こうとするウォズ()による戦いは最終局面を迎えている。 湊ミハル役をオリジナルキャストのが演じ、初登場時と変わらぬ気弱な性格ながらツクヨミを守るためにアナザーライダーに戦いを挑むなど、ファンにとってはうれしい活躍を披露したばかり。 「2019:エターナル・パーティ」では仮面ライダーエターナルが復活。 白と青を基調にしたボディ、胸部や腕、足首には印象的なブルーのファイヤーパターン。 変身する大道は傭兵集団NEVERの隊長で「ライダー史上、最強の悪」と恐れられた危険人物だったが、エターナルは仮面ライダーWとの戦いに敗れ、命を落としている。 そのエターナルが今回、アナザーディケイドの力を得たスウォルツが作り出したアナザーワールドから復活。 「誰?」と戸惑うソウゴに「死神に名前なんかあるか」と吐き捨てると、仮面ライダーエターナルに変身。 あの決めゼリフ「さあ、地獄を楽しみな!」の言葉とともにソウゴに襲いかかり、変身したジオウと激闘を繰り広げる。 スウォルツが放つ最強の刺客ともいうべきエターナル。 仮面ライダーアクアとの戦いも実現するなど、まさに最凶のライダーとしての力を思う存分発揮し、ソウゴたちを苦しめる。 果たして死の世界から復活したエターナル/大道克己に死角はあるのか? 『仮面ライダードライブ』ではMitsuru Matsuoka EARNEST DRIVEという限定ユニットを結成し、主題歌「SURPRISE DRIVE」で伸びやかな歌声を披露。 歴代の仮面ライダーの中で最多数の主題歌を手がけるなど、「平成ライダー」シリーズに深く関わってきた松岡。 その彼が再び演じる仮面ライダーエターナル/大道克己が登場する『仮面ライダージオウ』から目が離せない。 オファーに心から感謝をし、大道克己のphilosophyを壊さないよう演じさせて頂きました。 禁無断複写転載 ORICON NEWSの著作権その他の権利は、株式会社oricon ME、オリコンNewS株式会社、またはニュース提供者に帰属していますので、無断で番組でのご使用、Webサイト(PC、モバイル、ブログ等)や雑誌等で掲載するといった行為は固く禁じております。 また、ユーザーによるサイトの利用状況についても情報を収集し、ソーシャル メディアや広告配信、データ解析の各パートナーに提供しています。 各パートナーは、この情報とユーザーが各パートナーに提供した他の情報や、ユーザーが各パートナーのサービスを使用したときに収集した他の情報を組み合わせて使用することがあります。

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仮面ライダーエターナル DXライドウォッチ発売決定を記念してプレバンのジオウアイテムをご紹介※4月24日第2弾発売が決定!

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概要 [ ] 平成初のオリジナルビデオ。 シリーズのオリジナルビデオとしてはこれまでに『』や児童誌の専売作品などがあったが、いずれも単発作品やテレビ本編放映中のリリースとなっており、テレビ本編放映終了後にこういった作品が発売されるのはシリーズ初となる。 また、テレビ本編や劇場版におけるサブキャラクターを主人公に据えた作品であると共に、敵キャラクターを主人公にした作品もシリーズ初である。 なお、『』ディレクターズカット版のオーディオコメンタリーによると、左翔太郎役の桐山漣はプロデューサーのや監督のと会うたびに本作の続編として「仮面ライダージョーカーの作品をやりたい」と要望しているといい、テレビ最終話でフィリップが消滅してから復活するまでの1年間は翔太郎が単独で仮面ライダージョーカーに変身して戦っていたというがあることから、坂本も「作りたい」と語っているうえ、桐山も2013年4月9日の自身のブログで触れている。 このことは、塚田も桐山との対談中に「漣くんから宿題があるんですけど…(笑)」と話題に上げている。 『仮面ライダーアクセル』 [ ] 全国レンタル開始、映像ソフト発売。 『』の後日談。 仮面ライダーアクセルを主人公としている。 ストーリー(アクセル) [ ] 亜樹子との新婚生活をスタートさせた照井竜はある夜、謎のドーパント部隊によってスリ常習犯のグループが惨殺される現場に遭遇する。 合同捜査のために風都署に派遣されてきた相模刑事、大野刑事らと共に捜査を開始した竜率いる超常犯罪捜査課は、殺害されたスリグループの生き残りである葛木葵と接触する。 警察を振り切って逃走する葵を竜が確保するが、その矢先に例のドーパント部隊に襲われ、さらに葵にアクセルメモリを掠め盗られたため、変身もできないまま応戦することとなる。 だがその最中に遭遇したドーパント部隊の親玉、コマンダー・ドーパントの卑劣な罠によって刃野刑事が凶弾に倒れ、竜はその濡れ衣を着せられて葵と共に警察から逃亡する羽目になる。 一方、竜が美女と逃亡したことを知り激怒した亜樹子までも離婚届を携えて竜を追い始める。 登場人物(アクセル) [ ] 本作オリジナルの人物を記述。 「」を参照 葛木 葵 ( かつらぎ あおい ) 風都に住む、スリの常習犯。 警察を「父親を殺した人殺し」と見なし、信用していない。 宝石店前で相模からミュージアムから流出したガイアメモリ強化アダプターを掏ったことから、コマンダー・ドーパントに命を狙われる。 最初は竜の事も拒絶し彼のアクセルメモリを盗むも、彼と行動を共にする内に良心が芽生え、最後には持ち前のスリのテクニックでコマンダー・ドーパントに追い詰められていた竜の窮地を救い、竜に今度こそ悪事から足を洗うと約束して自首した。 大野 幸弘 ( おおの ゆきひろ ) 捜査三課集団スリ特別捜査班の刑事で、スリの常習犯である葵とは顔見知り。 叩き上げの刑事として人一倍のプライドを持ち、それ故エリートである竜を快く思っていない。 また竜が頻繁にドーパント事件に関わるのが、本当に偶然なのかと疑ってもいた。 尊敬する相模の影響から、犯罪者を「ゴミ」と呼び、更生することなどないと思っている。 その事から竜にコマンダー・ドーパントの正体ではないかと疑われていた。 相模が逮捕され、彼の本性を知った事で、自分の今までの刑事としての形振りが間違っていた事を悟り、心を入れ替え、最後には葵が変われる様に全力を尽くす事を約束した。 大野と共に連続スリ殺害事件の捜査に協力するため、風都に訪れる。 その正体は、物語の2年と3日前に自分が逮捕した犯罪者に妻を殺されたことからガイアメモリの力で犯罪者に対する私刑を行なってきた、スリ殺害事件の真犯人。 似た境遇の竜に共謀を呼び掛けるが、拒否した竜に敗北しメモリブレイクされた末、逮捕された。 犯罪者を「社会のゴミ」と嫌いながらも自分の行いも悪だと自覚しており、亜樹子を殺した自分を殺させる事で、竜に再び憎しみを持たせ新たな犯罪者への死刑執行人にする事を目論んでいた。 マサル 葵のスリ仲間。 葵が盗んだガイアメモリ強化アダプターを、スリの元締めである先生に売り渡した。 その後、竜に問い詰められて彼らを先生の下へ案内することになる。 先生 葵やマサルの上司に当たる、スリの元締め。 ガイアメモリ「 ユニコーン」の所有者であり、竜に追い詰められた際にガイアメモリ強化アダプターと併用してドーパントに変身しようとしたが、直前に竜に阻止され、メモリを破壊された。 葵の父親 数年前まで葵とともにスリを行なっていたが、葵を庇って自首しようとしたところをコマンダー・ドーパントに殺害された。 本編冒頭、仮面兵士たちに殺害された。 仮面ライダー(アクセル) [ ] 「」を参照 仮面ライダーアクセルブースター [ ]• 身長:197cm• 体重:80kg• パンチ力:5t• キック力:10t• ジャンプ力:ひと跳び15000m(ブースター使用時)• 走力:100mを5秒 ガイアメモリ強化アダプターを装着したアクセルメモリで変身するアクセルの飛行形態。 基本カラーは黄。 マスクのシールドは黒鉄色のシャッターで覆われ、バイクフォームへ変身するための車輪が失われた代わりに飛行用のブースターが全身に設けられている。 ブースターの爆発的な加速力で自在に飛行可能で、高い機動性を活かした三次元的な空中戦闘を得意とする。 必殺技は低空飛行を行い、黄色いエネルギー刃を纏ったエンジンブレードで横一文字に切り裂く ブーストスラッシャー。 『MOVIE大戦アルティメイタム』では、アンダーワールドに召喚されたアクセルがアクマイザーの装甲車を追跡する際に再変身し、飛行能力がない仮面ライダーメテオと仮面ライダーなでしこを両腕に捕まらせた。 『風都探偵』では、アクセル専用に再調整された強化アダプターを装着して変身する。 ドーパント(アクセル) [ ] 劇中用語としてのドーパントについては「」を参照 コマンダー・ドーパント• 身長:230cm(通常)、285cm(強化態)• 体重:200kg(通常)、250kg(強化態) 相模広志が「コマンダー」のガイアメモリで変身するドーパント。 複数のミサイルを生成して同時発射するほか、左手首の装置・ ボムコンソールを使って時限式の爆弾・ ボムベルトや自分の意のままに動く分身体・仮面兵士を生み出すことができる。 電磁剣・コマンドソウを武器とする。 を使用することで、照準器のような形状のリングを中心とした追加装甲を身にまとった 強化態となり、自身の各種能力と仮面兵士たちが強化される。 仮面兵士 (コマンド部隊 ) コマンダー・ドーパントが生み出した分身体。 本体のコマンダー・ドーパントの頭部と似た形状のマスクと防弾スーツを着た兵士のような姿をしている。 電撃を発するを武器に集団で行動する。 大きなダメージを受けると消滅する。 世界観・用語(アクセル) [ ] ガイアメモリ強化アダプター ミュージアムから流出したと言われているアイテム。 ガイアメモリに装着することで内包された「地球の記憶」のプログラムを一時的にバージョンアップし、能力を3倍に増幅させることが可能。 装着時にはメモリのイニシャルと「DOWNLOAD COMPLETE」の文字が浮かび上がると同時に、「(装着したメモリ名)・Upgrade」と発声される。 アクセルメモリ以外にコマンダー・ユニコーンメモリに装着された。 照井亜樹子 -• 葛木葵 -• 大野幸弘 -• 真倉俊 -• リリィ白銀 -• フランク白銀 -• マサル -• 先生 -• 葵の父親 -• ノブ -• ミキ -• 女用心棒 -• 酔っ払い -• 風麺のマスター -• 刑事A - 福田繁• 刑事B - 江南知也• 阿久津かおり• 望月智弥• 発売予告ナレーション -• 板倉徹• 丹野宜政• 刃野幹夫 - ()• 仮面ライダーアクセル -• 仮面ライダーW -• コマンダー・ドーパント -• 栗田政明• 高谷裕己 他媒体展開(アクセル) [ ] スペシャルイベント(アクセル) [ ] アクセルVSエターナル 2011年2月27日、にて開催された『仮面ライダーアクセル』『仮面ライダーエターナル』完成記念スペシャルイベント。 『アクセル』の全編上映、『エターナル』のダイジェスト上映、特別ショー「アクセルVSエターナル」、出演俳優によるトークショーが行なわれた。 ソフト(アクセル) [ ] Blu-rayとDVDでリリース。 仮面ライダーW RETURNS「仮面ライダーアクセル」(1枚組、2011年4月21日発売)• 映像特典• 仮面ライダーアクセル・メイキング• 仮面ライダーエターナル・メイキング・ダイジェスト• トレーラー集• 音声特典• 初回限定特典• 復刻版ガンバライドカード(2枚)• 早瀬マサト描き下ろしスペシャルカード(1枚) 映画(アクセル) [ ] 『』(2012年12月8日公開) 『』と『』の映画作品。 仮面ライダーアクセルブースターが登場。 ネット配信(アクセル) [ ]• 東映特撮 Official 2019年11月9日 - 12月8日 『仮面ライダーエターナル』 [ ] 全国レンタル開始、映像ソフト発売。 『』の前日譚が物語の中心となっており、同作に登場した仮面ライダーエターナルを主人公としている。 また、テレビシリーズ第48話ともリンクしている。 ストーリー(エターナル) [ ] 試作型ガイアメモリによる風都市民の暴走を食い止めていたWは、超能力を操る女性ミーナに突如襲われる。 遡ること数年前。 羽原レイカを最後のメンバーに加えた、大道克己率いる傭兵部隊「NEVER」は、の某国においてテロリスト掃討任務の最中、超能力兵士「クオークス」のミーナと遭遇し交戦。 だが克己は、ミーナが深い苦しみを抱いて戦っていることに気付き、止めを刺さずに「お前を戦わせている奴は誰だ? 」と問う。 しかしそこに同じくクオークスであるロイドとシオンが現れ、ミーナを巡って交戦に。 さらに仮面ライダーエターナル レッドフレアも現れ、敗北を喫した克己とレイカはクオークスの研究施設「ビレッジ」に連行されてしまう。 「ビレッジ」において過酷な生活を強いられているクオークス候補者たちを目の当たりにした克己は、クオークスの開発者であるドクター・プロスペクトを倒すことを決心する。 登場人物(エターナル) [ ] 「」を参照 本作オリジナルの人物を記述。 ミーナ 超能力兵士「クオークス」の女性。 ただ一人・・の三種の超能力を使いこなせるため、プロスペクトに寵愛されている。 戦闘任務に携わることもあるが、戦いは本意ではなく、それを克己からも見抜かれていた。 アイズ・ドーパントの能力で死亡した際、レイカはNEVERの一員として蘇生させることを克己に進言するが、克己は決意を鈍らせないために、蘇生を却下した。 だが、彼らが去った後、ミーナは息を吹き返した。 当初は記憶を失っていたが、記憶を取り戻した後は克己の故郷の風都を訪れ、翔太郎達に克己の過去を伝える。 当初は克己を倒したWへ復讐心を持っているかのような素振りを見せ、彼らに超能力を振るったこともあったが、本当は克己の非を理解しており、彼がただの悪人では無かった事を理解して欲しかっただけであった。 世界中から誘拐してきたクオークス候補者たちを「ビレッジ」という施設で管理している。 口調は穏やかだが残忍かつ傲慢な性格で、自らを「究極の監視者」と称し、一方で克己達NEVERを「ゾンビ共」と見下している。 目薬を常用し、差す度に強いリアクションを見せる。 終盤、自分に反旗を翻しビレッジを脱出しようとしたミーナやクオークス候補者達をアイズ・ドーパントの力で皆殺しにするが、このことで克己の人格を変貌させてしまい、エターナルに変身した彼を始めとするNEVERの総攻撃を受けた末に、エターナルレクイエムによってメモリの機能を停止された後、キックを受けて敗北。 自分自身が見下していたはずの死体に成り果てるという皮肉を克己から告げられつつ、死亡した。 ロイド プロスペクトの側近であるクオークス。 普段は冷静さを装っているが、戦闘時には激情を露わにパイロキネシスを使いこなす。 右耳の型のイヤリングを指で弾く癖を持つ。 ビレッジにおけるNEVERとの戦いで剛三の棒術の前に敗れる。 シオン プロスペクトの側近であるクオークス。 クオークスこそ進化した新たな人類であると絶対の自信を持つ、サイコキネシスやパイロキネシスの使い手。 ビレッジにおけるNEVERとの戦いで京水に倒された。 リキ、チョウさん、ノンコ プロスペクトによって攫われてきたクオークス候補者達。 当初は「克己を倒した者を側近にする」というプロスペクトの言葉に従って克己を襲うが、後に彼の言葉やミーナの説得で他の候補者達と共にプロスペクトへの反旗とビレッジからの脱出を決意。 NEVERメンバーと共にクオークスを倒してビレッジから脱出したが、その直後にアイズ・ドーパントの能力によって全員命を奪われてしまう。 仮面ライダー(エターナル) [ ] 「」を参照 仮面ライダーエターナル レッドフレア [ ] T1エターナルメモリで財団Xの加頭順が試用変身した姿で、エターナルの本来の基本変身形態。 克己が変身するブルーフレアとは、腕とアンクレットの炎の刻印が赤く、コンバットベルトとエターナルローブが現出していないなどの差異がある。 作中での攻撃は加頭が持つ超能力兵士・クオークスとしてののみを使用していたため、具体的な能力の違いは不明。 克己をサイコキネシスで攻撃し追い詰めるが、エターナルメモリの力に惹かれた克己が接近し、ロストドライバーに触れた際、電撃が走り加頭の意思と無関係に変身解除してしまった。 加頭はこの現象を「試作品のための不調」と判断していたが、実際はT1のエターナルメモリで変身していたため、安定性が低く 、ガイアメモリの特性である高い適合率を持つ克己に惹かれたため、加頭を拒絶していた。 克己がメモリを使用し変身するとこの形態を一瞬経てブルーフレアに変化した。 ドーパント(エターナル) [ ] 劇中用語としてのドーパントについては「」を参照 本作の時点ではT2ガイアメモリが存在しないため、NEVERメンバーが変身するT2ドーパントは未登場。 アイズ・ドーパント• 身長:220cm• 体重:147kg ドクター・プロスペクトが「アイズ」のガイアメモリで変身するドーパント。 大きな両手と名前に反した眼のない頭部が特徴。 瞳力に優れ、相手の筋肉・骨格・表情から次の行動を予知して行動することが可能。 俊敏な動きで相手を翻弄する。 両腕に付いた巨大な目玉は切り離して独自に浮遊させることができ、破壊光弾を発する。 また「瞳」なる端末を対象の頭部に埋め込むことができ、クオークス候補者たちをその能力で監視している。 この端末を埋め込まれた相手が彼の許可なくビレッジの外に出た際には自動的に相手の命を奪うようプログラムされているが、この機能に関しては完璧ではなくミーナは副作用(部分的な記憶喪失)を残しつつも奇跡的に蘇生した。 同時生成できる「瞳」の数は相当なものであり、監視以外にも戦闘時には小型爆弾のような攻撃手段としても使用可能。 ユートピア・ドーパント 加頭順が変身。 この頃はまだネクロオーバーとしての身体能力強化以前で、戦闘時に使う能力もテレビシリーズ登場時より少ない。 スイーツ・ドーパント テレビシリーズ第9・10話にも登場したドーパント。 世界観・用語(エターナル) [ ] 『仮面ライダーW』本編にも登場した。 本作でも物語の裏で暗躍する一方、クオークスについてもミュージアムやNEVERと同様に投資対象としていたことが明かされている。 クオークス ドクター・プロスペクトが研究している、超常能力を増幅する細胞処理を受けた超能力兵士。 財団Xの投資対象でもあり、ビレッジを拠点としている。 、、といった様々な超能力を使いこなす。 プロスペクトが死亡した後、クオークスの研究がどうなったかは劇中では明言されていないものの、ミーナが現代で自由の身になっていたことから、研究は凍結したか中止されたことがうかがえる。 ビレッジ ドクター・プロスペクトが管理している村。 村内には電磁パルスが張り巡らされており、最大出力で降下させることで「天の裁き(別名:ヘブンズフォール)」を起こし、レベルの低い村民は消滅してしまう。 後の『』ディレクターズカット版の追加シーンでは、JKのセリフに「ビレッジ」の名前が登場しており、かつて番場影人が所属していたことが示唆されている。 泉京水 -• ミーナ -• 羽原レイカ -• 芦原賢 -• 堂本剛三 -• 田端 - 竹岡常吉• ロイド -• シオン -• リキ -• チョウさん -• ノンコ -• 山田千春• Mian• Blake Crawford• Bruno Pironti• 岩崎瑞穂• 発売予告ナレーション -• 板倉徹• 丹野宜政• 照井亜樹子 -• プロフェッサー・マリア -• 仮面ライダーエターナル -• 仮面ライダーW -• アイズ・ドーパント 、ユートピア・ドーパント -• 井原康友• 栗田政明• 高谷裕己 他媒体展開(エターナル) [ ] スペシャルイベント(エターナル) [ ] アクセルVSエターナル 2011年2月27日、中野サンプラザホールにて開催。 を参照。 NEVERフォーエバー 2011年6月27日、中野サンプラザホールにて開催された『仮面ライダーエターナル』完成記念スペシャルイベント。 『エターナル』上映会と出演俳優によるトークショーが行なわれた。 ソフト(エターナル) [ ] Blu-rayとDVDでリリース。 仮面ライダーW RETURNS「仮面ライダーエターナル」(1枚組、2011年7月21日発売)• 映像特典• 仮面ライダーエターナル・メイキング• トレーラー集• 坂本浩一監督によるアクション画コンテ集• 音声特典• 初回限定特典• 復刻版ガンバライドカード(2枚)• 早瀬マサト描き下ろしスペシャルカード(2枚) 映画(エターナル) [ ] 『』(2012年12月8日公開) 『』と『』の映画作品。 ディレクターズカット版の追加シーンのJKの台詞で、超能力研究施設「ビレッジ」の名称が登場。 ネット配信(エターナル) [ ]• 東映特撮YouTube Official 2019年11月10日 - 12月9日 スタッフ [ ]• エグゼクティブプロデューサー - 加藤和夫()• プロデューサー - ()、・高橋一浩()、佐藤現(東映ビデオ)• スーパーバイザー - 小野寺章• 原作 - ()• 脚本 - (仮面ライダーアクセル)、(仮面ライダーエターナル)• 音楽 - 、• 撮影 - 倉田幸治• 照明 - 斗沢秀• 美術 -• 録音 - 村上洋祐• 編集 -• 整音 - 曽我薫• 助監督 -• スクリプター - 國米美子• 制作担当 - 板垣隆弘• AP - 望月卓• 宣伝担当 - 斎藤貴晴(東映ビデオ)• ラインプロデューサー -• ワイヤーアクションコーディネーター - ・()• アクションコーディネーター補 - 渡辺淳()• キャラクターデザイン - (石森プロ)、・高木義弘・三觜翼()• ドーパントデザイン -• 特撮監督 -• 製作 - 東映ビデオ、テレビ朝日、• 制作 - 東映• 制作協力 -• 監督・アクション監督 - 脚注 [ ] [] 注釈 [ ]• 平成仮面ライダー』鈴木康成、〈ベストムックシリーズ32〉、2013年12月26日、61頁。 138. , p. 139. , p. 325. [ ]• 2011年4月17日閲覧。 2011年7月22日閲覧。 東映 2019年11月7日. 2019年11月7日閲覧。 「宇宙船vol. 136特別付録 宇宙船 YEARBOOK 2012」、p11• , p. , pp. 123-131, 「第3章 平成世代が立つ仮面闘争の最前線 11 (東映ヒーローMAX vol. 36掲載)」• 2011年7月22日閲覧。 参考文献 [ ]• 『仮面ライダーW超全集』小学館〈てれびくんデラックス愛蔵版〉、2011年7月。 『東映ヒーロー仮面俳優列伝』鴬谷五郎[編著]、、2014年12月20日。 『平成仮面ライダー英雄伝II』編集:株式会社レッカ社 斉藤秀夫、、2014年12月22日。 外部リンク [ ]•

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HIGHLIGHT 『ジオウ』がクランクインしたのは、まだ『ビルド』撮影中の昨年6月のこと。 あっという間に1年が経ち、撮影現場的には13ヶ月めに突入しました。 当然、お隣では新番組『ゼロワン』が絶賛撮影中! ということで、ジオウも残り5話。 テレビが最終回に向けて加速していく中、夏映画もいよいよ26日(金)公開です! となると、やっぱり気になるのはテレビと映画のカンケイ。 映画の予告編が《真の最終回》なんてアオってますけど、「映画が真の最終回なら、テレビはニセの最終回?! ツッコみたくもなります。 百聞は一見にしかず。 お楽しみに! ……では何なので、この機会に少しだけ。 映画のポスターには「平成仮面ライダー、最終章」とあります。 つまり、夏映画はジオウという物語単体の最終回というより「平成ライダーシリーズの最終回」、あるいは「平成ライダー記念作であるジオウの最終回」なのです。 「平成ライダーシリーズ」というもの自体が物語の外にある概念なので、テレビという枠では扱いきれず、映画のテーマになります。 それは観客ひとりひとりの記憶の中にあるもの……というのが冬映画『平ジェネFOREVER』の解釈でした。 いわば平成ライダーシリーズに育てられた山口恭平監督の思いや愛が詰まった作品だったと思います。 一方、今作の田﨑竜太監督は、『仮面ライダーBLACK』から現場に入り、『仮面ライダーアギト』をはじめ多くのシリーズでパイロットを務めるかたわら、映画『仮面ライダーTHE NEXT』や配信ドラマ『仮面ライダーアマゾンズ』にも参画。 いわゆるシリーズ20作を越えて、仮面ライダーとともに平成という時代を駆け抜けてきたレジェンドです。 そんな田﨑監督が、どういう視点で平成ライダーを見つめ、どんな終止符を打つのか? やっぱり百聞は一見にしかず。 お楽しみに! 逢魔余聞 ご視聴ありがとうございました!!! またまた未来から現れた仮面ライダー! その名も、仮面ライダーアクア! 竹取物語のように、我らが姫君、ツクヨミとともに未来に帰ろうなんて、言い出しましたね。 ツクヨミの本名もアルピナだとわかったかと思えば、アナザードライブもでてきて、アナザーディケイドもきて、そして、さらにさらに、ダークライダーたちが召喚され・・・この終盤に来ての、ライダーの大集合!!! 現場では、当初、ライダーのみなさんが揃うたびに、「まるで、movie大戦みたいですね」と話されていましたが、最近では「今回も、movie大戦でした」と言われるほどの、仮面ライダー、アナザーライダー、ダークライダーのオンパレードです!!! そして、予告でも、解禁されましたが、仮面ライダーエターナルまで戻ってきました!大混戦必至です! 松岡さんのコメントは、一番下に掲載しています! 今週は、なんといっても、映画の公開を控えているので!続けて、下を見てほしいです! TV放送もお楽しみに! 映画は、7月26日 金 公開! いよいよ、公開まで、あと5日に迫った『劇場版 仮面ライダージオウ Over Quartzer』。 終始リラックスして演じていただいております! つづいて、ゲストライダーの、斉藤秀翼さん&パパイヤ鈴木さん! 斉藤さんが、華麗に、ザモナスを演じたかと思えば、パパイヤさんは、パワー系でそれもどこかお茶目に暴れて回っています! 先日の、映画完成報告イベントでも、パパイヤさんはおっしゃっていましたが、たしかに、パパイヤさんの登場シーンは、緊迫感がありながらも、くすっと笑っちゃうかもしれません。 更に!織田信長役に、前野朋哉さん&忍者の牛三役に、若林時英さん! この戦国時代のところは、めちゃくちゃです! もう、おふたりが本当に楽しそうに演じているのが伝わってくることだと思います!!! 前野さんは、ご家族で、仮面ライダージオウを観ていただいていることもあり、ご自身いわく、仮面ライダージオウを信長が目撃するリアクションは、織田信長ではなく、前野朋哉かもしれません!、と。 本当にジオウを愛してくれるひとに出演していただき、感謝感激です! まだまだいますよ!そう、DA PUMPさん! ISSAさんは仮面ライダーバールクスに変身されます!なぜウォズと同じ服を来ているのか?歴史の管理者とはなにか?何を目的にしているのか? ある種のアナザーエンディングを意味するところが、詰まっています!それに、仮面ライダーバールクスのアクションシーンは、本当に必見です!!! 平成という元号が発表された当時のことをまざまざと思い出せること間違いありません。 これは、平成仮面ライダーの映画だと、誰しも思うことになるでしょう。 もう、その濃度たるや、パンフレットインタビュー企画としては最高文字数では?と思うほどの、文字数にも現れています。 なんてったって、仮面ライダーBLACKから話は始まり、ウルトラマンVS仮面ライダーの話を経て、やっと、平成ライダーの話に入った、かと思えば、まずは玩具の変遷に関して、話して・・・と。 もう、平成の仮面ライダーの歴史の生き証人が語る!という企画になりました。 オファーに心から感謝をし、大道克己の philosophy を壊さないように演じさせて頂きました。

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