ホロライブnote。 [B! あとで読む] 『ARKマルチサーバー』に見るにじさんじとホロライブの違い|deagletworks|note

【悲報】ホロライブ終わる 「いままで無許可で任天堂のゲーム配信してました」

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カバー株式会社から音楽特化としてデビューしたVTuberで、バーチャル高円寺某所のマンション在住の18歳(永遠)の女の子。 フルネームは「Virtual Diva AZKi」。 オリジナル楽曲の8カ月連続全12曲リリースや2019年10月現在までに3回のワンマンライブを行うなど、まさに音楽特化VTuberとして日々邁進している。 デビュー時から運営元はカバーだったが、イノナカミュージック発足まではホロライブとは別の扱いで、独立系のVTuberとしてActiv8社が運営する「upd8」に参加していた。 その経緯から現在でもupd8への参加を続けている。 オリジナル楽曲では曲風により以下の3つの名義を使い分けている。 AZKi WHiTE:ポップさと透明感のある曲 ポップス系• AZKi BLaCK:攻撃的で疾走感のある曲 ロック系• 企業・個人関係なくAZKiチームへの自薦で集められた総勢100組以上、総計270曲以上の多種多様なジャンルの楽曲で48時間を駆け抜けた。 本配信はランダム再生でいつ誰の楽曲が流れるかはわからないようになっていたが、時折まるで上手なDJプレイのように繋がっていく楽曲たちに対して、最初は面白半分で、最後には畏怖もこもった「DJ RANDOM」という概念が産まれた。 アーカイブが残らない前提で行われていたこともあり、有志によるセットリスト作成が行われたり、今流れている楽曲の曲名・アーティストが瞬時に書き込まれる等、運営・参加VTuber・リスナーの垣根を超えた一体感がこの配信では生まれていた。 前述の通りアーカイブは残っていないが、有志によるセットリストで追体験してほしい。 ドリンクと言いつつ実態は水道水で、 ぼったくり価格にも関わらず開拓者が飲みまくり多大な利益をもたらしたためこう呼ばれるようになった。 またその利益で秋葉原エンタスの機材がグレードアップしたとかしていないとか…。 2」では『海のツラニ水』として帰ってきた。 また、ツラニ水の価格が700円だったため、AZKiが水を飲むたびに700円が加算されるツラニ水算が誕生した。 Fake. 2020-07-16• by 名無し ID:7LwRwyc6Ug• 2020-07-13• by 名無し ID:8s1ykIWUqQ• 2020-07-12• by 名無し ID:mkCkuL1TzA• 2020-07-10• 2020-07-09• 2020-07-07• by 名無し ID:7LwRwyc6Ug• 2020-07-06• by 名無し ID:mkCkuL1TzA• 2020-07-04• by 名無し ID:mQXkG2MGvg• by 名無し ID:kAmTy2hUhg.

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【悲報】にじさんじ信者のチー牛さん、ホロライブが憎すぎてとうとう壊れてしまう : なんJまん

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カバー株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役:谷郷元昭)は、当社が運営するVTuber事務所「ホロライブ」において、新たに音楽活動に特化したバーチャルアーティストのプロデュース・マネージメントを行う音楽レーベルとして、「イノナカミュージック」を始動させることをお知らせいたします。 今後イノナカミュージックはホロライブ内の独立した音楽レーベルとして、オリジナル楽曲のリリースや生歌、生パフォーマンスでのリアルライブを積極的に行うと同時に、次世代のバーチャルアーティストの育成、発掘に注力いたします。 なお、今回所属アーティストとして、星街すいせい、そしてかねてよりカバー株式会社に所属していたAZKiの2組が発表されました。 なお、「イノナカミュージック」始動に伴い、主宰のツラニミズ、所属アーティストであるAZKi、星街すいせいからメッセージを公開いたします。 ただカッコいい音楽と最高のライブをやる。 コンセプトはそれだけです。 音楽やステージは嘘をつきません。 イノナカミュージックはアーティストそれぞれの才能を 最大限輝かせ、ファンの皆さんに忘れられない瞬間をご提供します。 彗星の如くあらわれたスターの原石! バーチャルアイドルの星街すいせいです! これまで積み上げてきた全て、 これから積み上げていく全てをかけてみなさんに 最高な音楽とステージをお届けします。 忘れられない瞬間を、私と共有しましょう! イノナカミュージックをよろしくお願いします! AZKiが活動を始めて半年が経ちました。 これまでにたくさんの音楽やステージを通して、 たくさんの人に出会うことができました。 時間や場所、空間を飛び越えて出会うたくさんの愛や 輝いた才能と一緒に、新しい世界を創るために転生した 仮想世界の伴走する歌姫。 2018年12月より8ヶ月連続オリジナル楽曲12曲リリースを挑戦中 2019年5月19日時点で8曲リリース済み 、 ポップさと透明感のある楽曲シリーズ「AZKi WHiTE」 BiSH、BiS、GANG PARADE、EMPiRE等の楽曲を手がけるSCRAMBLESが全面プロデュース・攻撃的で疾走感のある楽曲シリーズ「AZKi BLaCK」の2軸で楽曲を展開している。 2019年2月14日にはキズナアイ等所属のバーチャルタレントサポートプロジェクトupd8に加入。 2019年5月19日には、VTuberときのそらや白上フブキ等が所属するVTuber事務所「ホロライブ」内の音楽活動に特化したバーチャルアーティストのプロデュース・マネージメントを行う音楽レーベル「イノナカミュージック」に所属を発表。 2019年5月19日時点で、AZKiのYouTubeのチャンネル登録者数は5万を突破。 近年広がりつつあるバーチャルYouTuberシーン発の音楽アーティストとして、AZKiは注目を集めている。 儚く、エモーショナルな響きを持ちつつ、力強い意志を根底に感じさせる歌声。 そして、2019年3月にはデビュー1周年を記念し、作詞・作編曲にキタニタツヤ sajou no hana を招いた2ndオリジナルソング「天球、彗星は夜を跨いで」を公開した。

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【悲報】にじさんじ信者のチー牛さん、ホロライブが憎すぎてとうとう壊れてしまう : なんJまん

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今回この記事を書かせて頂いたのは、騒動後のホロライブの運営やファンそしてライバーに対する 誹謗中傷があまりにも酷く居ても立っても居られなくなった為です。 後、常闇トワが悪いと認めている上での話なので今回は騒動自体には触れません。 運営について 先ずカバー株式会社が3月5日にツイートした内容に対して、「もっと詳しく説明しろ」みたいなコメントがありますが、元々カバーがツイートをしたのは 常闇トワが動画で「運営」という発言してしまったから(要するに「被害者」である為)ツイートをせざるおえなくなっただけであり元々は 個人の問題のため犯した本人が説明するのが当たり前である。 実際他の企業でも個人のやらかしを運営が説明するという事を行っている企業はなくカバーだけ叩くのはお門違いである。 また解決した過去の騒動を持ち出して揚げ足を取るような事もやめて貰いたい。 実際挙げられている騒動と事の顛末を挙げていこうと思う。 このように既に解決してるにも関わらず持ち出してる人は、今回の騒動とひっくるめてホロライブを叩きたいというのが見え見えであり こういう行為には耳を傾けないで欲しい。 ただ 唯一動画を消した事に関しては正直「何やってんの?」となったのは事実だがだからといって叩いて良いという事にはならない。 ホロライブファンについて 次にホロライブファンについてだが、先ほどもあげたツイートのコメントで「運営は悪くない」というコメントについてコレを 拡大解釈してまるで今回の騒動について悪くないと言っているよう全肯定しているというように取り上げるのはやめて欲しい。 このコメントは「常闇トワは悪くないし運営も悪くない」って意味ではなく「 常闇トワが悪いと認めている上での 運営は被害者側なんだから謝らなくてもいいよ」という事であり、実際動画などのホロライブファンのコメントでも 「企業勢として意識が低い」「危機感がなさすぎる」といった全肯定とは正反対のコメントばかりである。 ただ海外のファンには全肯定してる人が多いのは確かだが、これはやはりよく分かってない人もいるだろうし海外と日本じゃ考え方が違うというのもあるだろうが、コレは 日本の企業の 日本での活動を主としているライバーの話なので海外ファンにちょっと擁護してるコメがあったとしても別にそこは深く考えないでよくある『海外の反応』シリーズと思って見ればいいと思う。 なので 全肯定としているからと海外のファンまで叩くのはやりすぎでありVtuber界の発展に大きく関わる事なので辞めてほしい。 ライバーについて 最後にライバーについてだが、特にあさココの取り上げられなかったからという理由で腹いせに低評価をつけるという事があったが コレは極めて悪質で卑劣な迷惑行為である。 実際7日のあさココにて 使用できるかどうか本人に確認入れると言っており、先ず男性2人とも連絡とれるはずがない為この時点であさココに取り上げられない事は明白であり 勝手に期待して勝手に幻滅するのはおかしい話であり 他のライバーまで巻き込むのは辞めてほしい。 コレでホロライブファンとして言いたかった事は全て言えましたが、最後に一言で締め括らせていただきます。 どんな事があっても過度な叩きや誹謗中傷は絶対ダメ 記事を見させて頂きました。 ありがとうございます。 いくつか共有すべき情報があります。 建築王事件は実際異常自体になっていたのは事実で、炎上も頷けます。 特にミオは活動休止レベルの風邪を押しての参戦だったので、「ミオのこの件での縦断」は「病人に労働の義務を課す様な非人道的行為」だと考えている。 ホロライブは男性Vとのコラボは可能だし、ホロスターズも女性Vとの隔離は、話がちがう。

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