創業40年を超える富山の中華料理店みんみんのチャーシューです。 リピーター続出、全国のラーメン店を始めとする飲食店まで多数取り寄せている商品です。 味は甘み控え目で、どんなラーメンに入れてもスープの味を邪魔しない、ラーメンのトッピングとして最適なチャーシューです。 それでいてしっかりと調理されているため、肉質は柔らかく、口に入れるとトロトロな触感を味わうことができます。 また、みんみんの売りは、実はチャーシューよりも餃子が有名です。 チャーシューと一緒に、餃子もお取り寄せしてみてはどうでしょうか?• 静岡の肉職人が手間を惜しまず作る『まっくろ煮豚』は、肉本来の旨味を最大限に活かしつつ、柔らかくトロトロに仕上がったチャーシュー。 タレは濃厚醤油ダレを用いており、見た目通り味も濃厚です。 そのまま食べてもいいですし、軽くフライパンで焼いてからラーメンのトッピングに使えば、香ばしさ満点の絶品トッピングになります。 多数の雑誌やテレビなどのメディアでも取り上げられ、リピーター続出。 ネットのレビュー評価でも9割以上の人が星4以上の高評価です。 また同店舗ではタレではなく、塩で味付けした「まっしろ煮豚」も販売しています。 こちらは黒に比べるとあっさりとした味わい。 その分、肉の旨味が強調されていて、女性人気の高いチャーシューです。
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【材料】• 豚肩ロース肉(チャーシュー用に網がかかっているもの)2個• Aねぎの青い部分3本分• A生姜小1個• Aきざみにんにく生姜と同量• A水4カップ• A醤油200cc• Aみりん100cc• A酒100cc• A砂糖100g• チンゲン菜1株• 白ねぎ適量 【作り方】• 生姜は適当は大きさにスライスします。 豚肉はフォークで刺して全体に穴を開けます。 熱したフライパンに2を入れ、全面に焼き色を付けます。 圧力鍋に3と Aの材料を入れて15分間加圧します。 チンゲン菜は軽く茹でます。 白ねぎは白髪ねぎにします。 4のチャーシューうち1個をサイコロ状に切ります。 軽く油を引いたフライパンに7を入れ、表面がカリッとするまで焼きます。 4の煮汁を適量入れ、とろみがつくまで軽く煮詰めます。 ご飯をよそった丼に8、5、6を盛り、9をまわしかけたらチャーシュー丼の完成です。 【材料】• 豚バラブロック肉400g• A長ねぎ(青い部分)1本分ん• Aにんにく(半分に切る)1片• A生姜(スライス)1片• A水200ml• A酒100ml• Aみりん60ml• A醤油120ml• A砂糖30g• ご飯500g• 万能ねぎ適量• 温泉卵1個 【作り方】• 豚肉はフォークで数か所穴を開けます。 鍋に1、 Aの材料を入れて中火にかけます。 煮立ったら弱火にして落し蓋をし、40分ほど煮ます。 火を止め煮汁につけたまま2時間ほど置きます。 チャーシューを1cmの厚さに切ります。 丼にご飯を盛って5をのせ、煮汁をかけます。 チャーシューをバーナーで焦げ目がつくまで炙ります。 温泉卵と万能ねぎをトッピングしたらチャーシュー丼の完成です。 【材料】• 豚バラ薄切り肉12枚• 塩こしょう少々• 片栗粉適量• ご飯丼ぶり2杯分• 刻みねぎ適量• A酒80cc• Aみりん30cc• A砂糖大さじ1• A醤油50cc• Aねぎ(青い部分)1本分• A生姜(薄切り)1片 【作り方】• 豚肉を広げて塩こしょうを振り、片栗粉をまぶします。 1を2枚一緒に巻き、他の2枚に重ねて巻く作業を4回繰り返します。 フライパンにサラダ油を熱し、2をころがしながら焼きます。 焼き色がつくまで中火で熱し、余分な脂を拭きます。 Aの材料を加えて煮立て、落し蓋をして弱火で10分煮ます。 上下を返して5分煮たら火を止め冷めるまで置き、薄切りにします。 ご飯の上に6をのせ、煮汁をかけて細ねぎを散らしたらチャーシュー丼の完成です。 【材料】• ご飯丼ぶり2杯分• 鶏もも肉1枚(200g)• 卵黄2個分• 塩少々• めんつゆ(3倍濃縮)大さじ3• 刻み海苔適量• 細ねぎ(刻み)適量• A酒大さじ1• A醤油大さじ2• A砂糖大さじ1 【作り方】• ボウルにめんつゆと卵黄を入れ、ラップをして冷蔵庫で3時間ほど漬けます。 鶏肉の皮目をフォークで数か所刺し、裏に返して縦に4か所浅く切り込みを入れます。 両面に塩振り、手前から巻いて巻き終わりを爪楊枝でとめます。 耐熱容器に Aの材料を入れて混ぜ、3を入れてふんわりとラップをします。 600Wの電子レンジで4分加熱し、上下を返して更に4分加熱します。 上下を返しながらタレを絡め、粗熱が取れるまで置きます。 爪楊枝を取り、2cm幅に切ります。 器にご飯を盛り、刻み海苔を散らします。 7をのせてタレをかけ、1をのせ細ねぎを散らしたらチャーシュー丼の完成です。
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スポンサーリンク ラーメンが美味しい!チャーシューが美味しい!埼玉の町中華 かし亀 ブログレポート(加須) 「チャーシューが美味しいと評判の店がある」と教えてもらい友人たちと行ってきました。 埼玉県の加須駅です。 そもそも 加須の読み方がかぞとは知らなかった、それくらい馴染みがなかった土地です。 「かし亀」町中華のお手本みたいな店構え。 店内は4人がけのテーブル席が4つとその間に2人がけのテーブル席が2つ。 そしてカウンター席が4つでした。 定番メニューはテーブルに置いてありますが、注目すべきは壁の黒板メニュー。 左右の壁でメニューの内容が違いましたので、じっくり見ることをおすすめします。 かし亀(加須)で食べたもの感想 最初に言っておきます。 食べたもの全部美味しかった!めちゃくちゃ美味しかった! チャーシュー ブツ チーズがけ (850円)複数オーダーして最初に出てきたのがこれ。 (一同歓声) ブツ切りにされた柔らかなチャーシューがとろけたチーズに包まれています。 なんという出会い! チーズフォンデュやチーズタッカルビよりも軽く、カルボナーラより濃厚という具合のチーズ。 ブラックペッパーの存在感もあり、全体的にはチャーシューカルボナーラですね。 油淋鶏 マスタード (750円)「やっぱり豚が好き」ブログですが、興奮のあまり鶏も紹介しちゃいます。 この油淋鶏もすごかった! 鶏肉の揚げ具合が300点!マスタードが入った油淋鶏ソースが300点。 言うことなしの油淋鶏! 羽 餃子 (370円)このビジュアルで誰が餃子と分かるでしょう。 まはや円卓です。 まわしたくなります。 見た目のインパクトだけではなかった!この餃子がまた美味しいのです。 肉の味、野菜の甘み、しっかりでてます。 麻婆豆腐カレー味 (おそらく800円)これまた奇をてらったものではなくカレー味の麻婆豆腐として完璧に完成している味。 白ご飯にのせたい! にんにくチャーシュー オリーブオイル (750円)アーリオオーリオです。 完璧にイタリアン!町中華ですがイタリアン! こんな感じの脂身も決して脂っこくなく、肉の甘みがギュっ 最近オリーブオイルにハマっている友人はお皿に残ったオリーブオイルも綺麗にたいらげていました。 チャーシュー多い麺 (1,000円)「本日は豚と昆布スープ」となっていました。 食べログ見ても日によって違うようです。 ここまで散々驚かされてきたのに、まだ驚けるこのすごさ。 これめちゃくちゃ美味しかった! チャーシューがトロトロで美味しいことは説明不要ですね。 このスープが!このスープが!!過去のラーメンスープの中でダントツで1位。 優勝です!昆布の味がしっかり出ているのに和風ではない、確実にラーメン。 麺が細めの平打ち麺。 しかも縮れ。 これがスープによく絡む!そして甘い! 豚バラ四川炒め (750円) 四川炒めと言えど豆板醤の辛さが強いものではなく、花椒の痺れがあとからくる食欲がすすむ一品。 薄切りの豚バラを片栗粉でまとめてあるので旨味も濃縮されています!ギュっ 黒酢酢豚 (780円)角切りの豚が甘い黒酢餡に包まれています(ハート) 野菜の火の入り具合、黒酢の酸味の程よさ、もうほんとステキ。 あぶりチャーシュー (650円)見て!見て!見て! この美しさ。 チャーシューが輝いています! 650円でこの量!200g以上ありますね! チャーシューそのままでも美味しかったところ、炙られたことによって脂の旨味が引き出されています。 美味しい!美味しい! チャーシュー担々麺(塩) (950円)メニューの文字だけで何が出てくるかわからなかった塩の担々麺。 白胡麻が効いた担々麺でした!味はたしかに担々麺! 言うまでもなくチャーシューは美味しい!こんなにいろいろチャーシューを食べてもすべてが美味しくてすべてが違う!チャーシューってこんなに変わることができるのか!と教えてくれたかし亀です。 埼玉加須「かし亀」メニュー かし亀 この日の黒板メニュー まずは黒板メニューから。 炭水化物系とおかず系に分かれています。 かし亀 定番メニュー そしてこちらが定番メニュー かし亀 営業時間・予約など 住所: 埼玉県加須市中央1-10-8 電話: 0480-62-1408 行き方 :東武伊勢崎線 加須駅 北口から徒歩5分 かし亀 駐車場 店の前に3台分くらいありました。 コインパーキングも店を背にして右奥に何箇所か。 しかも24時間400円! かし亀の予約: 今回は予約して行きました。 人気のようです。 ネットの口コミサイトではかし亀の予約について、昼は予約できないけれど、夜は可能。 ただし4名からと書かれているのを見かけました。
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