和文英訳 特許明細書 26円 30円 コンピューターマニュアル 28円 20円 一般科学・工業技術 28円 21円 金融 30円 28円 経営管理・財務・契約書 30円 25円 医学・医療・薬学 35円 30円 また、日本翻訳連盟がまとめた『2017年度翻訳白書(第5回業界調査報告書)』によると、ビジネス分野の翻訳料金の価格帯について翻訳会社から得た結果は、和訳(n=115社)、英訳(n=124社)それぞれ以下の通りです。 和訳の場合は全翻訳会社の約84%が15円以上、英訳の場合は全翻訳会社の88%が11円以上で、もっとも多い価格帯としては和訳が19~22円の28. 7%、英訳は13~14円の24. 2%となっています。 【ビジネス分野】 英日翻訳料金の原文基準の価格帯(英語1ワード) 割合 9円未満 7. 3% 9~10円 4. 8% 11~12円 12. 1% 13~14円 24. 2% 15~16円 19. 4% 17~18円 7. 3% 19~20円 7. 3% 21~22円 8. 1% 23円以上 9. 【パーソナルプラン】• それ以上のボリュームのご依頼はビジネスプランまたはコンシェルジュプランをご利用ください。 【ビジネスプラン】• 冒頭の日本翻訳連盟による翻訳料金の目安で案内されている翻訳会社に依頼した場合の費用の相場と比較しても格安な価格でプロに専門翻訳を依頼できます。 合格率2%のプロに直接発注することで短納期、低価格で高品質な英訳、和訳を実現しています。 料金相場に比べて格安なことで品質や実績が不安というかたは、のページもあわせてご覧ください。 また、継続的に一定のボリュームの案件を発注する予定がある企業のかたには、複数の翻訳者にオーディション発注し、ご納得のいく納品をした翻訳者を選んでいただけるトライアル制度もございますので、トランスマート運営事務局までお問い合わせください。 【翻訳分野別の詳細ページ】• 見積りから納品までの所要時間の目安 通常の翻訳会社に料金の見積書を依頼する場合、平日営業時間内に依頼をしてから、料金や納期の見積もりが出てくるのを待ってという具合で時間の制約や見積もりまでのタイムラグが発生しますが、 トランスマートでは、英訳、和訳したい原稿をアップロードしていただければ、夜間や休日でもすぐに料金と納期について見積書を発行します。 原稿アップロードから見積書発行まで1分もかかりません。 見積書はPDFにして出力することも会員ページ内に保存することもできるので社内稟議用の見積書としてそのままご利用いただけます。 詳しい見積書発行方法は、 のページをご参照ください。 また、発注から翻訳者確定までや納品までの平均所要時間については以下ご参照ください。 最長 【マッチング】発注から翻訳者確定まで 13秒 21分07秒 5時間47分 【納品】翻訳者確定から納品まで 2分2秒 23時間51分 13. なお、個人登録の場合は、クレジットカード払いのみ対応しております。 ご利用可能なクレジットカードなど、お支払い詳細については、「」のページもあわせてご覧ください。 また、料金見積や発注からお支払いまでの詳しい流れは、のページをご覧ください。 なお、Visa法人会員でVisaビジネスカード、VisaパーチェシングカードまたはVisaコーポレートカードのいずれかをご利用中の企業様には の提供も行っております。 についてはこちらのページもご参照ください。
次の
翻訳でほかと差を付けたいなら「ケースクエア」 翻訳会社ランキングで1位となった「ケースクエア」を徹底解剖。 ケースクエアで翻訳依頼をすると、ほかよりもワンランク上の翻訳になる理由に迫りました。 翻訳の正確性・信頼性が非常に高い ケースクエアの強みと言えば、 取引先が豊富なこと。 内閣府や文部科学省などの公的機関や、研究所、有名大学や、誰でも知っているような大企業などからの依頼を多く引き受けています。 これほど ハイレベルな専門性とクオリティを求める多くの組織から信頼を得ているのは、やはり 翻訳とサービスの質が非常に高いという証拠。 このサイトで載せている以上に多くの実績を持っているので、ぜひ公式サイトをチェックしてみてください。 英語に特化している 翻訳レベルが高い理由は、2つあります。 一つ目は、 英語を専門にしている点。 英語だけを取り扱っていることで、実績が積み重なり、英訳・和訳が強くなるのです。 その分野・専門の経験者がいる 二つ目は、 各専門分野で実務経験のある翻訳者がいる点。 翻訳者のなかには、技術、医療、法律、金融…などの道で経験を積み重ねた人が多いため、専門性が高く、なかなかニュアンスが伝わりにくい用語でも、ケースクエアなら 「伝わる翻訳」に仕上げてくれます。 また、翻訳スタッフが日々海外の情報を収集しており、知識レベルや技術に対する向上心も強く、翻訳の質を高めています。 コストパフォーマンスが良い 翻訳のクオリティがこれほど高いのにも関わらず、料金は 英訳1文字・和訳1ワードともに10円~。 さらに、 初回割引や 大量翻訳の割引があるなど、割引制度も豊富に揃っています。 また、レスポンスが早いのも魅力の一つ。 対応してくれるコーディネーターもキメ細やかな対応をしてくれるので、コミュニケーションロスなくスムーズに依頼から納品へと進められます。 個人・法人関わらず、 試訳(トライアル翻訳)や見積もりが無料ですので、ぜひ試してはいかがでしょうか。 そのため、安さだけを求めて翻訳を依頼してしまうと、後から後悔する結果になってしまうということもありえます。 実際、大幅なやり直しとなってしまった結果、料金が割高になってしまったという場合は少なくありません。 しかも、やり直しでさらに工数もとられてしまうということになります。 こうした事態を避けるためには、料金とそれに見合ったサービスを提供している翻訳会社を探すことが大切です。 値段だけで判断して依頼するのではなく、グレードによるサンプルが紹介されているかや、アフターサービスが整っているかなども欠かさずチェックをしてから、その上で依頼する翻訳会社を決めるようにしましょう。 高いところに依頼して、安いところで再修正したものよりも高くなってしまうようであれば、あまりハイクオリティにこだわらない場合は安い会社で妥協してしまいます。 また、翻訳会社探しは、望んでいる品質を満たしてくれる翻訳会社を見つけることが必要でしょう。 高品質すぎると依頼料が高くなり、安くて品質が低いところだと、再修正で結果的に高くついてしまう場合があります。 翻訳会社探しで失敗しないためには、依頼する内容がどのくらいの品質の翻訳を望んでいるのか、また、同クオリティの中でもどこの翻訳会社が安いのかといった入念なリサーチが必要になります。 さらに、アフターサービスでどこまで修正を行ってくれるかなどもチェックしておくと、修正を依頼する時にも安心です。 たとえば、参考程度に使いたいものに、一流の翻訳者を依頼するのはどう考えてもコストがかかりすぎてしまいます。 ある程度意味がわかればいい場合、翻訳の品質を下げてコストを下げるといった工夫をすると、よりコストに見あった品質の翻訳会社を探しやすくなります。 依頼前に必要としている品質をある程度明確にしてから、翻訳会社を探すようにするといいでしょう。 翻訳の品質を決める要素 翻訳の品質というのは、具体的にどうやって判断すればいいのかわからない人も多いです。 簡単なチェックポイントを紹介しますので、翻訳会社を探す際の参考にしてみましょう。 翻訳の品質チェックポイント• サンプルを確認する 翻訳のクオリティ 翻訳会社の多くは、サンプルをホームページに表記しています。 こうしたサンプルを確認して、どの程度のクオリティで翻訳がされているのかを大まかにチェックしましょう。 また、依頼の際はこちらの意図からぶれないよう、翻訳文書の用途やどういった人を対象としているのかを明確に伝えます。 そうすることで、修正が必要となってしまう可能性を下げることができます。 スムーズな訳文であるかどうか 訳文が自然かどうか 翻訳で重要なことは、読んでスムーズに文章が意味していることを理解できるかどうかです。 低価格帯の翻訳会社にありがちな例として、一応意味は理解できるが、読んでて違和感があるクオリティとなってしまうことがあります。 日本語の表現方法は世界的に見ても豊かなため、他言語を日本語に翻訳する際には翻訳者のニュアンスで表現が大きく変わることも少なくはありません。 サンプルを確認して、求めているクオリティに達している翻訳会社に依頼するようにしましょう。 用語や文章の正確性 専門用語が正確か 専門的な文章を翻訳してもらう際は、専門用語をどれだけ正確に翻訳できるかというのが重要になってきます。 そのため、依頼する分野に対して専門的な知識を持っている翻訳者が居る翻訳会社を選ぶ必要があります。 校正では主に、下記のようなところをチェックします。 表記や訳語を統一しているかどうか• 文章として読んでいて違和感がないか• 誤字脱字がないか 業種に合わせてふさわしい文章となっているかを確認し、必要があれば修正をするという作業をしています。 校正にも様々なクオリティのものがあって、出版もできるほどのクオリティに仕上げるよう依頼もあればその逆もあります。 多少の誤字脱字があっても、読んで意味が理解できる程度でいいという場合は、校正にかかるコストを下げるために校正を簡略化してもらったり、省略してもらったりすることもできます。 また、校正が必要かどうかの判断が難しい場合などは、まず納期とどの程度のクオリティを求めているかを事前に相談してみるといいでしょう。 納期が近くてなるべく急いで欲しい場合にも、校正の程度を調整して対応しても貰えます。 校正は、翻訳の後に入るチェック作業です。 納期までに余裕がない時は、しっかりと相談しておくともしもの時も安心です。
次の
ココナラの英語翻訳・英文翻訳サービスとは ココナラには、4000人を超える様々な翻訳家が、サービスを出品しています。 とくに、英語翻訳を仕事に活躍している翻訳家が多数在籍しており、機械翻訳・自動翻訳では難しい、長文の翻訳や専門的なトランスレーションも可能としているのがココナラの特徴です。 英語で書かれた研究論文を和訳してほしい、日本語で作った作業マニュアルを英訳してほしい、など、大掛かりな資料や文書の翻訳は誰に頼めばよいかお悩みの方も多いかと思います。 その他、広告のチラシを翻訳してほしい、外国人へのメールを英訳してほしい、英語で書かれた説明書が読み解けないので日本語化してほしいなど、さまざまな言語に関するお悩みがあるかと思います。 そんなときはココナラで探せばすぐに解決です。 色んな分野に精通した翻訳家がサービスを出品しているため、ビジネス用途やプライベート用途、学術的な用途でも対応することができます。 しかもココナラは、ウェブでもアプリでも利用可能です。 パソコンでもスマートフォンでも取引を簡単に行うことができます。 取引の方法はとっても簡単。 まずは無料で会員登録を行ってください。 その後、依頼したい出品者を見つけたら購入ボタンを押して、決済方法を選択し、購入完了です。 決済が完了すると、トークルームと呼ばれる取引画面が開きますので、そちらで翻訳のお願いをメッセージ送信します。 この際に、何らかのファイルのやり取りがしたい方もご安心ください。 トークルームにはファイル添付することもできるので、簡単にファイルの送受信ができます。 また、決済した金額は一度ココナラがお預かりしており、出品者から翻訳ファイルが納品されるまでは、相手に金額が渡ることはございません。 なので、万が一トラブルやキャンセルが発生するようなことがあれば、最初にお支払いいただいた料金はすべて返金されます。 これなら安心して翻訳を依頼することができますね。 ココナラ翻訳のメリット ココナラで翻訳を依頼することには3つのメリットがあります。 ひとつは、翻訳者を自由に選ぶことができるということです。 ココナラは、翻訳家ごとにサービスを出品しており、それぞれで料金や内容が変わってくるため、自分好みの翻訳スタイルを持っている方や、自分がお願いしたい専門性を持った翻訳家を見つけ出し、その方にお願いすることができます。 また、翻訳家ごとに販売実績や納期、口コミをチェックできるので、色んな面で徹底的に比較して検討することができます。 これは、他の翻訳サービスや翻訳アプリにはない特徴です。 ふたつめは、多言語に対応しているという点です。 ココナラの出品者は英語翻訳だけに留まらず、韓国語、中国語、フランス語、ドイツ語、イタリア語、スペイン語、ポルトガル語、ロシア語など、さまざまな言語に対応した出品者が在籍しています。 そのため、ある人には英語翻訳をお願いしながら、ある人にはドイツ語を、ある人にはイタリア語をお願いする、というように、一度に複数の翻訳家に翻訳を依頼することができるのです。 複数の言語への翻訳を依頼したい、という方にとってはとても便利であると同時に、納品日も短縮できるため、とても大きなメリットがあります。 みっつめは、業界相場と比較して圧倒的にお得な料金で依頼できるという点です。 前述の通り、ココナラは翻訳家個人が直接サービスを出品しており、何らかの業者や会社、組織を通しての発注とならないため、中間マージンがほとんどなく、そのために相場に比べて格安で翻訳が依頼できる構造になっています。 そのため、高品質で正確な翻訳を実現しながら、低予算で外注できる仕組みになっています。 ぜひ、ココナラの翻訳サービスを一度お試しください。 まずは無料で会員登録を!.
次の