トリカエナハーレ展示物。 嫌韓かるたが話題!「表現の自由」論争ネットで再燃!

あいちトリカエナハーレ2019

トリカエナハーレ展示物

— どーも僕です。 (どもぼく) domoboku 日本第一党の桜井誠さんがYOUTUBEチャンネルにて、 あいちトリカエナハーレ2019の中身を出していた。 ネットで上がっているニュースだと、 「 犯罪はいつも朝鮮人」といったかるたの読み札が展示。 東スポによると 公金は使われていない=私費のみ。 また間抜けな日本人の墓をパロディー化した展示物もあり、 かまくら中の国旗は米国でなくチャイナ国旗だった。 あいちトリカエナハーレ行ってきました。 トリエンナーレ見てないので比較はできませんが、こちらの方が芸術性があったと思います。 桜井さんの話もしっかりと問題提起されていて好感が持てました。 もうちょっと待ち時間が短ければ最高。 — にーる neil110708 動画では ライダイハン問題についてもがっつり触れており、 ある意味表現の不自由展で「出すべきだった作品」が出ている。 もちろん出すべき作品はすべてじゃないよ。 ライダイハン関連は不自由展で出してよかったと思う。 一部はパロディーをかたどった内容であり手抜きも感じたが、 以外と作品としてしっかり描いている芸術もある。 最初のノムたんを連想させる芸術作品は、 不気味さもあるけれど手抜きを感じさせない作品だった。 ほかに手抜きしているなって作品も「主題」はきちんと伝わる。 だれがどんな状態になっているのかだけはわかる。 あいちトリエンナーレ2019で起きた出来事を知っている人が見ると、 ああ、これはこういう出来事の皮肉か 一発でわかってしまう作品が多いね。 ごく一部意味不明な展示物もあったけどさ。 会田さんが行ったスピーチが外務省も協力していたと知るや、 Shinさんという方が中心となって抗議活動を行い、外務省が動いた。 今回、会田本人からShinさんに怒りのツイートを行った。 私からすると「きいてるきいてる」としか思わない。 なお会田誠という人は少女の性画像を芸術作品に出しているのだが、 国際会議の場ではなぜ性画像を出さなかったのだろう? 会田さんの作品の強みはまさに少女性画像だと考えているのだが。 一部ツイッターを通して作品を見たとき、 「このおっさん、 よくこんなスケベ画像を描けるなあ」と思ったよ。 大村知事は法的措置を対応予定、そしたら 【明確にヘイト】愛知県・ウィルあいちで開催された『日本人のための芸術祭・あいちトリカエナハーレ表現の自由展』について、大村秀章知事「法的手段が講じられるのかも含めて検証し対応する。 内容からして明確にヘイトに当たる。 分かった時点で中止を指示すべきだった」 早速、釣られてんのかよ。 桜井さん側の狙い通りになったと思うのは自分だけだろうか? 初めに大村知事が「 あいちトリカエナハーレの展示物はヘイト。 ヘイトと分かっている時点で中止を指示すべきだった」 同じ発言をあいちトリエンナーレの昭和天皇を燃やす映像をはじめ、 間抜けな日本人の墓ほかが出た時点で、 「日本人や天皇陛下一族をヘイトしたお前が言うな」 ツッコミを入れる人は私以外にもたくさんいる。 次にあいちトリエンナーレテーマの一つが「表現の不自由展」であり、 あいちトリカエナハーレの展示物に対するカウンターで、 皮肉にも「 表現の不自由展」が続いてしまった。 桜井さんにとって大村知事側が反応する事態こそ「しめしめ」であり、 大手新聞は大村知事のダブスタ姿勢を報じないけれど、 虎ノ門ニュースなどは「しめしめ」と報じる。 大村知事の敵にとっておいしい餌を与えてしまったのね。 日本第一党 桜井誠党首『トリカエナハーレ 表現の自由展』が妨害されたとして大村 愛知県知事を提訴へ 以下略ちゃんの逆襲 ツイッターGOGO を投稿しました。 文字起こしは上記ツイートにある以下略ちゃんのブログにある。 大村知事側にとって 桜井さんの芸術祭は「鏡」を見たわけだ。 「鏡」に対して「ヘイト」と認定した。 じゃあ大村知事側 不自由展 はどうなの? 今回の件で訴えるなら、 自分たちの芸術祭もまんま同じだよねと。 桜井さん側の狙い通りに動かされているね。 参照動画: ダブスタをする光景から浮かぶ事実 表現の自由を力説している大村知事はこのイベントも擁護しなくちゃいかんと思います。 大村知事は会見で「取り下げるのが難しい」述べていた。 もちろん作品の一部は 大村知事をコケにした展示物もある。 市民団体による反対及び撤去運動はあったけれど、 施設管理者は反対をはねのけた。 市民団体側が「反対運動」を起こしている時点で、 「人をバカにする行為は思想関係なく、アートでない」 個人的にウケたのは大村へのコレw もちろん表現の自由だよね? — かい kakatt16 事実が浮かび上がるわけだが、 「昭和天皇は燃やしてもOK、朝鮮人侮蔑はヘイト」 変な理論をこねくり回すからおかしくなる。 どっちもいかんだろというのが答えだし、 私から見るとあいちトリエンナーレ2019の作品一部は、 朝鮮人ですらコケにしていると見ているよ。 一見、日本人の怒りをかきたてる作品を展示し、 韓国側にとってストレス解消につながる作品を出しているように見え…… 昭和天皇を燃やす映像では朝鮮半島で賛美歌にあたる、 素晴らしい歌を文脈と違う形で使われた。 あの歌は昭和天皇の映像を燃やす「呪いの道具」として働き、 「キレイで素晴らしい歌」を違う形で使われた。 結果として影から朝鮮人をもバカにしているんだよね。 そっくりそのまま返されてて草 あまり好ましいことではないけどこれを機に有権者の認識が変わってくれることを願います。 にしても桜井さん体張ってますね。 カウンターも表現の自由、結果ヘイトが消滅? 内容はともかくとして笑える。 芸術なら仕方ないよな。 表現の自由なんだからさ。 ってなる事を大村知事には分からないんだろうな。 ましてこちらは公金無いからね。 愛知で 日本人のための芸術祭 あいちトリカエナハーレ2019『表現の自由展』が開催される。 — 英国紳士?(林間太郎) teitoku69 今回桜井さん側が提示したメッセージは簡単。 「津田大介や大村知事他よ、反論できるものならしてみろ」 実際にカウンターをする人がいるとは思っていたよ。 あいちトリエンナーレ2019展示において、 自分を含む多くの日本人なら怒りを抱く内容だった。 メディアだって平和の少女像こと慰安婦像は映しても、 間抜けな日本人の墓や昭和天皇を燃やす映像は取り上げなかった。 胸いっぱいサミットだったかな。 ごく一部の番組でちらっと日本人の墓が取り上げられたくらいで、 昭和天皇を燃やす映像はどこも取り上げなかったよ。 昨日の 記者会見で朝日新聞が のウィルあいち使用について質問。 抜粋した会見動画と本日の記事をご覧ください。 目下、 の皆さんは悶絶中です 笑 行動する保守のデモもあるでよぅ~ — 長尾旭 nagaogakou 昭和天皇を燃やす映像を出すと一発でわかるもんね。 あいちトリエンナーレ2019はこんなひどい展示をしているのか ネットで映像を見ている人は広める。 私もネットでうちの家族にみせてびっくりしていた。 今回のあいちトリエンナーレ及びカウンターによって、 ヘイトの定義が事実上なくなってしまったと書いている人がいた。 何でもありの 無法地帯になってしまい、 愛知県は今後今上天皇の映像を燃やす作品が出てこようとも、 どっかの国の偉い人が踏みつけにされようとも…… 線引きがあってないような状態になるので、 芸術における「思想」戦国時代を開いてしまったのね。 津田大介側は無法地帯が最終目的地だったのだろうか。 無法地帯になると第三勢力が簡単に入り込めるし、漁夫の利も取りやすくなるからね。 なるべくしてなっただけ 今度はあいちトリカエナハーレ2019か、そういう現象が起こるだろうと思った。 これを非難するのは難しい。 芸術祭には原理原則というものがある。 それは開かれた美しいフェアな勝負の場でなければならない。 — Shoji Uehara masaharu0658 結局あいちトリエンナーレ2019で起きたとき、 「後でこうなる」と私は思っていたよ。 津田大介や大村知事側は想定していなかっただろう。 仮にしていても「大した影響のない出来事だ」捉えていただろう。 申請に不備があって「まさか」文化庁から支払いが停止されるとは。 ちなみに書類に不備がなければ内容にかかわらず、 審査に取っていたのではないかと考えている。 検閲だと吠えていた側 大村知事 が、 「まさか」不自由展再開で「検閲」を行わせるとは。 あいちトリエンナーレ2019が終わった後、 「まさか」カウンターあいちトリカエナハーレ2019が開かれるとは。 ただし私費で。 彼らは予想できただろうか? 桜井誠さんあたりが動くのは自分も考えていたけれど、 さすがに公金停止及び検閲手段を用いて、 「表現の不自由展」を形にするとは予想しなかった。 「表現の不自由展」は最後の3日間、 身をもって「不自由」を実践したおかげで大成功と考えている。 その後はどうなったか。 同時にどうなっていくのだろう。 即位礼を見て「うおおお!」となった人たちに朗報。 なんと國學院大学の博物館で即位礼の特別展示をやってるよ!! なんと入場料は無料!!!日本で唯一の神道文化学部がある大学の資料だか貴重よ!行くしかない!!!無料だしね!!!! — 菅野まゆりりす紫 Mayulilith 最後ちょろっと関係ない宣伝を一つ。 國學院大學で即位の礼に関するイベントを開くそうだ。 気になったらぜひ足を運ぶといい。 日記:日本人の頑張りって燃えるよね インスタグラムでイラストを上げています。 フィギュアスケートを見たときふっと浮かんだ作品。 フィギュアスケートで 羽生結弦選手がカナダグランプリで優勝した。 昨日見ていた ツールドフランスさいたま大会でも新城幸也選手が優勝した。 新城幸也選手が後ろを見ながら走る姿にドキドキした。 弱虫ペダルを読んでいたせいか、ドキドキ度合が半端なかったよ。 アマゾン: 弱虫ペダルは小野田君が大会で二連勝した後、 雉君が出てきてマウンテンバイクの世界の戦いもいいのだけど…… スペアバイクの大学編が面白いんだよね。 高校編では決して組めなかった相手だったり、 高校では仲間だった組が敵に回ったり 試合が終わればノーサイド 、 大学になっても続く青春が面白いんだよ。 反対に芸術方面 一部 はノーサイドにならないけれど。 あいちトリエンナーレ関係についてはこちらでも記事を書いている。 ティラノスクリプトや小説家になろう、ピクシブ他で物語を書きながら、 「私が気になった事件」の裏側を作家の視点で書いているおっさん。 プロフィール画像は自画像でなく、Megabe-0ブログのマスコット、めがびちゃん。 雷が苦手で、光を見ると頭が固まる 元から固い。 月初めは墓参りと神社参拝を行い、賽銭箱へ1万円を入れた際、とても気持ちがすっきりした。 暇さえあれば母乳を吸って、ご飯を4膳食べても体重が落ちるほど、母のダイエットにものすごく貢献したらしい 3歳:行方不明になり、全裸で海を泳ごうとしたところ、いとこのお姉さんに発見され、この世へ留まる 8歳:自分のお金でおもちゃのカードを初めて買い、経済を知る。 なぜか父親に怒られ、家出するがすぐに見つかる。 12歳:学校で給食委員長になる。 委員長として初めて全校生徒の前にて演説する際、原稿用紙を忘れてアドリブで笑いを誘いながらも何とかやり過ごし、多くの生徒に名前と顔を覚えてもらう。 また、運動会の騎馬戦では変なアドリブを行い、多くの笑いを誘った。 18歳:初めて好きな人ができたけれど、告白が恥ずかしくてついにできず、別れたことを今でも根に持っている 妻となる人にははっきり言えてよかった 21歳:大学在学中、アルバイトを始める。 実家でとことん自分を責める日が続く。 「何をやっても駄目だな、お前は」など。 自分を責めても自殺ができず、体中から毒素があふれ出て苦しい日々を送る。 寝るのも怖かった日々。 28歳:「このままじゃいけない」決心を決め、小学校からの勉強をやり直す。 高校の勉強で躓きながらも、学び直すうちに「自分は何もわかっていなかったんだなあ」大切な教えに気づかされる。 加えて、小説やイラストなど「今までの自分が手を出さなかった分野」に手を伸ばしてみた。 29歳:「定義」と「自己肯定」こそが生き方を決めると気づかされ、不安な日々が起きても、心が強くなったと感じる。 でも子供の誘惑にはめっぽう弱くなる。 35歳:人生初の交通事故 物損 に出会う。 冬道の運転で車を上下に大回転 スピンではない を体型氏、何とか命を取り留め、なぜ生きているのかわからない状態に陥る。 自分の生き方はすべて自分が握っている。 わずかな瞬間にしか現れない「自分の真実」を表に引きずり出し、ピンチからチャンスを生み出す発想や視点をブログやメルマガ他で提供中。

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愛知・大村知事、表現の自由めぐる二枚舌が物議…トリカエに「中止すべき」、トリエンと真逆

トリカエナハーレ展示物

経緯 [ ] 主催側の主張では、「国民からの猛反発を受けて一部が展示中止され、未だに責任の所在や事実の検証、展示再開是非で迷走を続けるに対抗する日本人のための芸術祭として企画・開催された」 芸術祭である。 あいちトリエンナーレがやなどからの税金、県や複数企業からの後援を受けたうえで開催されていたのに対し、こちらは全て個人個人からの資金により開催され、県や企業からの後援を一切受けていない。 また、一時停止後に再開されたでは撮影などが禁止されていたが、こちらでは参加者の顔を映さない限りは撮影や中継はほぼ可能としていた。 内容 [ ] 桜井誠によるについての講演と、同氏制作の芸術作品「ベトナムの子供」の展示、「不自由」と大きく書かれたバッグ、ベトナム戦争時の韓国軍兵士の蛮行を表現する紙粘土製「ライダイハン像」 、「犯罪はいつも朝鮮人」と書かれたカルタなどが展示された。 芸術監督は日本第一党副党首、会場責任者は日本第一党愛知県本部長。 開催にあたっての行政側の判断 [ ] ウィルあいちの設置条例と管理運営要綱には、差別的言動が行われる恐れがある場合に施設を使用させないとの規定がある。 これに基づき反差別を標榜する市民団体が施設側に展示会の中止を申し入れた。 これを受けウィルあいちは主催者の日本第一党に事前に確認をとったが、主催者側は差別的言辞を取らない旨の回答を行った。 結果的に施設の管理者は「中止を判断できない」として催しを許可している。 開催にあたって主催者と愛知県との話し合いにおいて、主催者は県による後援をもとめたが、これに対して県側は手続き上の不備および過去の実績がないことを理由に却下した。 これに対し同会合において主催者側は県側が意図的に受理を遅らせたことが手続きの不備を生じさせた原因であると主張したが県側は意図については否定している。 これを受け主催側は、今後も継続して展示会を開催する意向を示した。 愛知県の大村知事は、「内容からしてヘイトに当たると言わざるを得ない。 (内容を確認した時点で)中止を指示すべきだった」と述べた。 主催者側代表のは「私はチマチョゴリを着てライダイハンの説明をしただけで、ヘイトなんて全くやっていない」「かるたは売っている物。 それがヘイトというのは検閲じゃないですか」と主張した。 展示会開催にあたっての主催者と行政との意見の対立 [ ] 本展示に対しは「明確ににあたるのではないかと思います。 その時点で中止を指示すべきだった」と明言し 、催しを開いた政治団体へのも視野に対応を考える方針も明らかにした。 これに対し2019年10月19日も逆に大村知事を提訴するとアナウンスした。 これら主催者と行政との対立に対し「企画意図は理解できても芸術としては受け入れられない」とする大村への賛意と、「トリエンナーレで表現の自由を強調した大村知事が、今度はヘイトだと言う。 それは芸術に対するでは?」という批判も向けられている。 2つの展示会によって表現の自由論争が引き起こされたかたちとなった。 脚注 [ ] 注釈 [ ]• 2019年10月27日閲覧。 東スポWeb. 2019年10月28日. 2019年11月25日閲覧。 朝日新聞デジタル. 2019年10月27日. 2019年11月25日閲覧。 中日新聞. 2019年10月29日. の2019年10月29日時点におけるアーカイブ。 2019年12月11日閲覧。 東スポWeb. 2019年10月30日. 2019年11月25日閲覧。 Business Jouranal. 2019年10月29日. 2019年11月25日閲覧。 朝日新聞デジタル. 2019年10月29日. 2019年11月25日閲覧。 この項目は、 に関連した です。 などしてくださる。

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トリカエナハーレ『二重基準』で物議、大村知事の真逆な対応・発言まとめ【表現の自由】

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「あいちトリエンナーレ2019」を意識したもので、同展では講演のほか、ベトナム戦争時の韓国軍兵士の蛮行を表現する「ライダイハン像」、不自由と大きく書かれたバッグ、「ルンルン楽しい日韓断交」「犯罪者はいつも朝鮮人」と書かれた「かるた100連発」などを展示されました。 トリカエナハーレはユーチューブで講演や展示作品を公開、サイトでは同展開催にあたり「あいちトリエンナーレ2019でも議論となった表現の自由につきまして、改めて私共から問題提起を致し皆様に考えて頂きたいと思っております」と呼びかけをしていました。 面白い、あいちトリエンナーレで「誰かが傷付こうが表現の自由は守られるべき!」と言ってた左翼がこれに反対するとダブルスタンダードになる。 そしてそれに気付かずまんまと罠にハメられる左翼のアホさ。 A RhadzJaz October 28, 2019 昨日、参加した【あいちトリカエナハーレ2019】で貰った参加チケットです。 第二弾のもっとトリカエナハーレに期待しています。 — アンチKOREA KenkanKoichi あいちトリカエナハーレ2019 日本第一党 党首 最高 税金一切使わず全て「私費」で開催したのにあいちトリエンナーレで天皇を焼き踏みつけるヘイト作品に抗議すると「表現の自由」を主張したパヨクの奴らがこちらは中止迫る喜劇 — 船木朱音 kensyuu12 あいちトリカエナハーレ2019というイベントらしい。 この人ならやるんじゃないかと思ったけど、本当にやりよった。 その名も浅田彰。 しかも毎日新聞掲載。 かるたの内容が反韓・嫌韓をあおるものでは?ということから、ネットで拡散、「表現の自由だからOK」「これもアート」「あいちトリエンナーレは良くて、こっちはダメなのか」「公金は使われていないでしょ」と擁護する声もあがっていました。 あいちトリカエナハーレ2019、表現の自由展!桜井誠とは あいちトリカエナハーレ2019の展示物に共感はしないけれど、このニュースで一番驚いたのはある意味この写真。 2005年(平成17年)1月29日、「会社員・木村誠 32 」と名乗り、朝鮮問題に詳しいブロガーとしてテレビ番組ジェネレーションジャングルに出演したことがあります。 サスペンダーと眼鏡の装いで関係者とともに全国各地を訪ね、街頭で日韓関係をはじめ様々な問題の糾弾を行っています。 などの対抗勢力が共同出資したサイバーエージェントとテレビ朝日やスポンサーに電凸を行うように呼びかけていました。 橋下徹との公開討論会 2014年10月20日、当時大阪市長であった橋下徹と大阪市役所で公開討論会を行いました。 会談は互いに相手を罵り合うという緊張状態の中で開始され、議論が白熱しつかみ合いになりそうな場面も見られたが関係者が間に入り、討論は予定時間より大幅に短い10分で打ち切られました。 討論会については「居酒屋で酔っ払いが言い合いをしている」と酷評されています。

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