アイコス3 スペック。 【2020年最新】アイコス互換機おすすめ7選【本家も含め性能やスペックを徹底比較】

【最新型】IQOS3 DUO(アイコス3デュオ)の詳細スペックまとめ

アイコス3 スペック

IQOS3をレビュー アイコス3のチャージャーの見た目はこんな感じです。 4 PLUSとくらべてみると、若干厚みは増しましたが、横幅が狭くなって全体的にシャープな印象を受けます。 アイコス3のチャージャーには、旧型機のようなフタがなくなった代わりに、新たに ドアが設けられました。 いや~ドアはなかなか良いですよ! フタよりもより簡単に、感覚的にホルダーの出し入れができるようになっています。 また、旧型機では、フタが閉まらなくなって充電ができなくなるといったようなトラブルが結構あったと思うんですけど…… アイコス3ではそういったホルダーの出し入れにまつわるトラブルはそんなに心配なさそうです。 お次はホルダーですが、 アイコス3のホルダーの見た目はこんな感じです。 4 PLUSとくらべてみると、サイズ感や重さなどはだいたい同じぐらいです。 4 PLUSとくらべて見ため的にはさほど変化はありませんが……個人的に2. 4 PLUSよりもアイコス3のホルダーの方が良くなったなと思う点が2つあります。 まず一つ目は2. 4 PLUSよりもアイコス3の方がホルダー本体からキャップが外しやすい! 変に引っ掛かるようなこともなく、上に引っ張ればスポッとスムーズに取り外せます。 次に二つ目ですが、2. 4 PLUSよりもアイコス3の方が電源ボタンが高くなっているんですが、高くなった分、 個人的には電源ボタンが押しやすくなったように感じます。 アイコス3と2. 充電中、チャージャーのホルダーステータスライトが白色に点滅します。 そうしたら、再びホルダーをチャージャーに戻し、充電をおこないます。 補足:ホルダーの予熱時間とホルダーの充電時間は? ホルダーの予熱時間を測ってみたところ、上の画像をご覧の通り、だいたい20秒前後でした。 次にホルダーの充電時間ですが…… ネットの情報によると、2. 4 PLUSよりもアイコス3はチャージャーの充電時間が40秒ほど短縮されたそうです。 ちなみにホルダーを3分ほど使用した後に、充電してみたところ、 上の画像の通り、2分20秒ほどで充電が完了しました! チャージャーの充電方法 ネットの情報によれば、チャージャーはフル充電するのに約2時間かかるそうです。 なお、アイコス3ではチャージャーを充電している最中にもホルダーを充電することができます。 ちなみにチャージャーとホルダーは磁石で接着されます。 なので、逆さにしても落っこちないですし、それゆえに充電ミスもまず起こることはありません。 あと、ホルダーですが、チャージャーにセットする際に上下さえ間違わなければ、どんな向きにいれてもきちんと充電されます。 4 PLUSのように決まった向きにいれなければダメといった縛りはありません。 また、ホルダーの電源がONの時、電源ボタンを押すと…… バッテリーステータスライトが白色に点灯し、バッテリー残量を確認することができます。 IQOS3・まとめ いかがでしたでしょうか? アイコス3は…… ・見た目は全体的にシャープな印象に。 ・チャージャーフタが撤廃されドアが採用されたことにより、より簡単に、感覚的にホルダーの出し入れができるように。 4 PLUSよりもアイコス3のホルダーの方が電源ボタンが高く、それゆえにボタンが押しやすい。 ・アイコス3のチャージャーは2. 4 PLUSよりも充電時間が40秒ほど短縮された。 ・ホルダーをチャージャーにいれる際、上下の向きさえ間違わなければ、どんな向きにいれてもきちんと充電される。 288(cm) 重さ(チャージャー&ホルダー):103g チャージャーのフル充電時の喫煙本数:20本 ホルダーの充電時間:約3分 ホルダーの予熱時間:約20秒 喫煙時間(ホルダー):6分 喫煙回数(ホルダー):14パフ バッテリー容量:不明 以上になります。 ちゃんとユーザーの声が反映されているんだなぁと。 まさしく進化系といった感じです! それでは失礼します。

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アイコス3とマルチを半年使ってみた!IQOS本体を種類毎にレビュー【動画で比較】

アイコス3 スペック

アイコス3の実機をレビュー アイコス3は 「ベルベットグレー」を購入しました。 アイコス3のチャージャーは 「2. 4プラス」よりも少しだけスリム化。 かなり持ちやすくなりました。 USBコネクタは 「Type-C」に変更されましたね。 ホルダーの加熱時間は 「約20秒」です。 加熱時間に関しては従来モデルとそれほど差はないかも。 ただ、アイコス3のホルダーは加熱完了時に 「バイブ振動」で知らせてくれるようになりました。 ここは大きな変化だと思います。 ホルダーをチャージャーに収納してからの充電時間は 「約2分50秒」ほど。 公式サイトには40秒の時短化とありますが、ぶっちゃけ、そこまで速くなった感じはしませんでした。 ホルダーの収納はかなり便利になったと思います。 サイドドアの 「下部」を押すとドアがオープン。 ホルダーは 「全方位」での挿入が可能になりました。 ホルダー収納部分は 「マグネット式」なので逆さまにしても落ちません。 従来モデルはチャージャーの蓋が故障することが何度もありましたが、アイコス3のサイドオープン式ドアはその心配はなさそうですね。 デバイスデザインや使いやすさは確実にアップグレードしたアイコス3だと思います。 アイコス3マルチの実機をレビュー! お次はアイコス3マルチですが、僕は 「ステラーブルー」を購入してみました。 マルチもUSBコネクタは 「Type-C」が採用されています。 充電ケーブルを挿し込むと、LEDが点灯して一瞬だけバイブが振動する仕様ですね。 マルチはヒートスティックの挿入口が 「シャッター(蓋)」になっています。 ポケットやバッグに収納しても、吸いカスが散らばる心配もなさそうですね。 シャッターが閉じていると起動しないので、ポケット内での誤作動も心配ありません。 ヒートスティックを取り出すときは 「ホルダーキャップ」を軽く引き上げるだけ。 アイコス3のホルダーキャップとは違い、マルチのホルダーキャップには 「マグネット」が内蔵されています。 なので、手を離すとホルダーキャップが自動で元に戻る仕様。 基本的にホルダーキャップを取り外すのはクリーニングするときだけです。 サイズは大きめなマルチですが、重さはホルダーとほぼ同じくらいですね。 実際に持ってみるとわかりますが、想像以上にマルチ本体は軽いと思います。 やっぱり一体型の 「オールインワンモデル」はかなり使いやすいかも。 連続喫煙が 「10本」というデメリットはありますが、僕はマルチをメインで使用していく予定です。 ということで、個人的には満足度の高いアイコス3マルチでした。

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iQOS(アイコス)が6分もたない&14回吸えない時の原因と対処方法!

アイコス3 スペック

USB充電ケーブル Type-C• ACアダプター• クリーニングツール各種• 取扱説明書 性能以外は同時発売のIQOS 3と大体同じです。 スペック 価格 6,980円 重さ 50g 喫煙本数 10本 喫煙時間 6分or14パフ フル充電 約75分 バイブ 有 この他、予熱時間は約20秒。 IQOS 3MULTIは連続使用が1番のポイントでして、予熱時間20秒を挟むことで10本連続の吸引が可能。 IQOS 3 MULTIの外観 この形状は初めて使いましたが円柱より持ちやすく、安定感がありボタンも押しやすいです。 メタリックで質感は滑りにくく表面塗装が厚い感じ。 IQOS3はサラッと、こちらは硬度が高くツルッと。 でも滑らない不思議な感覚。 ちょっと怖いですが本気で爪でこすってみましたが、全く傷がつかない強者です。 ホコリ防止にカバー搭載 スティック挿入口には埃やゴミ防止、同時に臭いを漏らさないカバーを搭載。 カバーを開けてる状態ではボタンを押しても加熱されないので誤動作を防げます。 また差込み時は手動ですが、スティック排出時には勝手に勢いよく戻る仕様。 ということもあり、キャップ内部は実は繊細な造りです。 繊細ということは、、ここに不具合が出る可能性を私はひしひしと感じております。 底部はUSB Type-Cの搭載 これまでのType-AからUSB Type-Cに変わりました。 端子の向きを気にせずブスッと挿入可能。 同梱されるUSB充電ケーブルはもちろんのこと、別途で変換アダプターも付属されるため、これまでの充電器でも代用できます。 電源ボタンを1プッシュするとLED点灯。 現在100%の状態です。 加熱方式ブレードタイプ キャップを外すとブレードの確認可能。 チャンバー内部の広さはIQOS3と同程度、特にメンテナンスがやりにくいとも感じません。 一体型はシンプルです。 使い方もスティックを挿入して加熱するだけ。 本体の充電さえあればこの繰り返しになります。 アイコスヒートスティックを挿入して、電源ボタン長押しで加熱開始。 加熱中の長押しで中断可能 LED点滅と共にバイブが作動してスタートをお知らせします。 長押しは2秒とかかりません。 予熱は約20秒 LEDは点灯し、再びバイブのお知らせつきなので分かりやすい。 これだけの操作で喫煙開始。 喫煙時間は6分もしくは14回の吸引で終了。 残り2回になるか、もしくは残り30秒になればバイブとLED点滅が作動します。 吸い終わればキャップをスライド マグネット脱着式なので指一本で楽々。 先にスライドさせることでスティックはブレードから抜けるため、スッと取り出し可能。 スライドを挟まないでスティックを抜いた場合、キャップ内部にタバコ葉だけ残るので気をつけましょう。 面倒な作業がプラスしちゃいます。 変わらない吸い応え オールインワンになったからと言え喫味はこれまで同様でした。 それよりも使いやすさが段違い。 この動作でバンバン吸えます。 実際はgloがこのタイプなんですが、それよりも余熱時間が短いので全くストレスになりません。 さらに特徴的な機能はIQOS 3 MULTIは充電中でも喫煙可能。 かなり珍しいタイプでバッテリー容量の少なさを補えるポイントになります。 2019年1月28日よりコンビニでも販売開始 IQOS3とIQOS3 MULTIが全国のコンビニやタバコ販売店でも購入可能になったことで、を始めやの通販サイトなど幅広い購入先でお買い求め頂けます。 コンビニではグレーとホワイトの2色になるので、他色が欲しい場合はそれ以外を選択しましょう。 さらにこれまでのヒートスティックmarlboroよりも30円安いHEETS ヒーツ が、2月15日から同じくコンビニで販売開始。 地域限定で販売開始した新フレーバーもついに全国デビューです。 まとめ 1週間程度の感想でしたが、喫煙までのモーションが少ないのは本当に便利。 IQOSで充電の待ち時間が、、とストレスを感じていた方には最適なデバイスでしょう。 迷うところでIQOS 3シリーズは同時発売。 これはデザインやご自身のシチュエーションを想像して選んでみましょう! ちなみに、キャップ部がもしかしたら不具合の原因に。 なんて予想をしましたが、.

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