賢者の孫 声優 下手 メイ。 雛乃木まや

【炎上】吉七味の演技が下手すぎる!オーディションは出来レースだった?

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『賢者の孫』オーディション まず、吉七味が『賢者の孫』に出演するきっかけになったのは「賢者の孫オーディション」で優勝したからである。 これはVTuber限定でSHOWROOMで配信を行い、投げ銭ランキングおよび面接で優勝すれば、『賢者の孫』の声優デビューとエンディングを歌う権利が与えられるというものである。 9位は最初の予選だったようです。 最終予選では3位にランクインしています。 訂正します。 そしてそこから、最終審査の面接で逆転して合格を勝ち取る。 実際はどうか分からないが、 出来レースの匂いがするのは私だけだろうか。 岡嶋かな多オーディション 岡嶋かな多プロデュース!レコーディング付き豪華楽曲提供を賭けたSHOWROOMのオーディション企画も『賢者の孫』オーディションの後に開催されている。 そこで吉七味は一位を取っているのだが、どうもこの票が、 ある一人の太客によって大半が入れられたらしい。 彼女の恐ろしい所は石油王を抱えているという事。 12月20日時点で46万ポイントという圧倒的な数字で首位にいる彼女だが、そのうち40万は1人の支援である。 以前別のイベントでは数百万を投じ、累計で600万という、もはや石油王としか説明のつかない数字を叩き出している。 さらに、その素性を調べるとどうもキナ臭いもののようだ。 また一部ユーザーによって突き止められていた七味側の素性も探れば探る程なかなかにキナ臭いものであり、あまり関わってはいけない人間だという事を証明するものでもあった。 『賢者の孫』について 『賢者の孫』はなろう小説原作のアニメだが、 がっつりavexが関わっている。 音楽制作はエイベックス・ピクチャーズである。 そして吉七味もavexからデビューしている。 ここまでくればある推論が導けるだろう。 ただ、吉七味は明らかに棒読みすぎる上に、エンディングにMVを流すのは明らかにやりすぎだと思う。 アニメをぶっ壊す行為に等しい。

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メイの声若干カスれてるのが…流石にちょっと…ねぇ?

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マーリンは魔力制御を、メリダは魔道具制作を指導し、2人の協力のおかげで着実にパワーアップしているメンバーたち。 しかし、圧倒的な勢力の魔人を相手に戦うには、まだまだ力が足りない。 シンも負けじと新魔法の練習を行う。 皆が警戒する中、イメージを膨らませ魔法を放つが、またまたやらかしてしまうのであった。 みんなで頑張らないと。 なんかめっちゃ魔力障壁貼ってる。 あー、シンの新魔法開発ですか。 あーあ、山が壊れた。 サイタマか。 あー、シンのことはさすがに知ってるんですね。 一国の王子ですもんね〜 そりゃ婚約者くらいいますよ。 メイ?演技下手だな〜 はっきり言って耳障り。 もっと頑張って欲しいですね。 シン、なんと言うか……。 国王テキトーですねーw なにシン笑ってんの?w シン、絶対ロリコンだ。 あのさ……。 普通のラブコメなら良いですよ?シンの考え。 この作品でお互い好きって気づいてないのは普通にうざい。 なんだかなー よくある付き合っちゃえよみたいな笑えるいじりが似合わないウザさ。 それにやたらアウグスト真剣すぎ。 そこが冷めます。 カミナリw こいつら完全バカっプル。 こんなに感情が動かない告白シーンは初めてです。 演技じゃない、シナリオが悪すぎ。 しかもそこで邪魔する意味。 こういう時の邪魔をするタイミングって告白なんかする全然前の良い感じの時じゃないとダメなんですよ。 そこだからこそ、その恋が加速して面白くなるんです。 告白成功した瞬間を邪魔しちゃったらただただつまらない。 シナリオがバカすぎる。 アウグストがシンに釘さして次のカットでビーチバレーは糞。 なんなんですかこいつら。 世界を揺るがす非常事態とかいて遊びながら訓練とか。 ガキじゃないんだからちゃんとやれ。 一回アウグスト振られてるんかいw うーん。 仲間どかなんかそう言う雰囲気じゃなく、ハーレムに近いくせにちゃんとハーレムすらやらないこの作品なんなんですか? ほとんどのキャラの存在が邪魔になってるだけじゃないですか。 キャラの量産、論外ですね。 洗い屋さん除けば、この作品は今期一番酷いかもですね。

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【最終予選】TVアニメ『賢者の孫』エンディング曲&声優デビューオーディション

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修行云々は別にどっちでもいいけど、世界そのものに説得力がないんよな 例えば賢者の孫なら、現代の化学知識とかで異世界の魔法をさらに強力にするってのは確かにわかるんだよ。 ただ「強力な魔法を使うのに一番必要な事は?」って聞いた主人公に対して正解を答えられる仲間がいない。 主人公は若干呆れながら正解を言って、そこから基本を教えられて仲間は大幅パワーアップ…って、わざわざ魔法の学校まで行ってて基本の基本も知らない。 学校も教えられない、知ってる講師がいない。 じゃあこの学校何教えてるの?魔法を発展させるための研究機関とかあって当然でしょ。 そいつら何してるの? 主人公が有能と言うよりは余りに周りが無能すぎると思うんよね。 そのくせ主人公が不足してる部分を補う部分ではそれなりに有能な人もいたりして 世界が主人公すげーって言わせるためだけのものになってるから、その世界の人たちがどんな生活して発展したり衰退したりしてきたかが全く見えない。 いびつな世界なんよね。 それが一番気持ち悪い。 主人公が言ってるのは天動説が信じられてる時代に地動説を提唱したようなもん。 みんな魔力が足りなくて無詠唱だと魔法が撃てないかショボい、でも詠唱すれば強力な魔法が撃てる。 そして魔力を高める魔法制御の練習は退屈なのでやりたくない 主人公は魔力を扱えること自体が楽しいので延々やり続けてとんでもない魔力になった。 結果、魔力の上昇よりも詠唱の工夫のほうに主眼が置かれる。 正解が言えるのが主人公と、無詠唱派の賢者だけ。 その賢者も魔力を高めれば無詠唱で魔法が撃てることは知っているが、詠唱すると魔法威力が上がる理由はわかっていない。 後に主人公が解き明かす 研究所的な所で魔力の重要性を訴えるものもいるだろうけど、前述の通り魔力を高める修業は退屈でなかなか成果が出ず、詠唱の工夫を研究してるほうが成果出してたら・・・だよね。 間違った方向で研究続けてるけどそこそこ成果が上がってればなかなか方向転換はしないでしょ。 正解の方向が成果出てなければ尚更。 それ切欠で詠唱全盛時代が訪れる。 賢者の孫感想 きついよ…。 まず、設定がひどい。 主人公を強くするために世界のレベルを下げるのはやめてやれよ。 魔法を運動エネルギーに変えるってふわっとしすぎだろ。 — 藤岡優介 olusutted 賢者の孫4巻くらいまでなんとか読んだけど、小説家として文章下手すぎでしょ…。 特徴的な喋り方がなければもう誰が話してるか全くわからないし、情景描写が壊滅的にひどい。 こんな人らの環境でなんの指摘もされずにいたら、そりゃ異常にもなるだろう。 転生した世界の常識を知ろうとしないのは、おかしいと言うのは否めないが、常識なんて自然と勉強するもの。 そして、地球での常識や知識を持つが故に、この世界での常識を必要としない環境で育ち、なんにも指摘されず、魔法に魅入られたら他の事なんて必要じゃなくなる。 まあ論理的に合理的に考えてしまう人には深読み所か、メッタメタな発言しか出来ないだろうけども。 あくまでこれは創作物であり、リアルじゃないんだからこのキャラは異常なんだ。 じゃなくて異常が故の強さなんだ。 でいいと思う。 大人子供なんていっぱいいるし、人間の精神はいつでもおかしく、壊れるものなんだから、自分の常識を当てはめるんじゃなくて、あらゆる可能性で考えるべき。 常識には「その世界における常識」と「人間としての常識」の2種類ある 「その世界における常識」っていうのは例えば魔法は1人1属性までしか扱えないとか ワープする魔法を使える人はほぼ存在しないとかそういうの この「その世界における常識」が欠落しているなら何の問題も無い 賢者の孫における問題点は主人公が「人間としての常識」が欠落していること 「人間としての常識」って事前に情報を得ていなければ分からないことじゃなくて その場で起こった出来事を論理的に考えればわかることなんだよね 例えば魔法のテストを屋内でやるなら魔法の威力はその建物を破壊しない程度が常識とかな 建物を破壊するレベルの威力が常識ならそもそも屋外でやるよねって結論は 知識0の状態からでも理屈で考えれば導き出せる さらに自分より先に魔法のテストを行った人を見てればなおさら分かる それを理解できずに他の人より遥かに高威力の魔法ぶっ放して建物ぶっ壊しておきながら 「あれでやりすぎ?」とかぬかしてるから叩かれる 魔物が子供でも倒せるような弱い存在ならそもそも魔物が脅威として扱われるわけないよね っていう発想も常識云々ではなく人間としての知能を持ってるなら当然理解できること つまり孫に無いのは常識じゃなくて論理性とか知能とかそういった類のもの 作品には波が必要。 修行じゃなくても良いけど(大切な人の不幸とか)谷の話があるからこそ、山の話が盛り上がる。 これは万人誰にでも当てはまる人類普遍の法則で、貧乏人は金が無いことで不幸を味わって、でも友人に助けられたり日常のちょっとした出来事で幸福を感じたりする。 じゃあ一生掛かっても使いきれないほどの金を持っている大富豪はずっと幸せかって、そんなわけはない。 その金に群がる人達のせいで人間不信になるかも知れないし、金を失う恐怖に縛られるかも知れないし、相続や金持ちのコミュニティや富豪ならではの何かしらに煩わされるかも知れない。 何より金では買えないものに絶望するかも知れない。 賢者の孫に関しては、それらを全部無視した都合の良い大富豪という妄想にしか見えないので、直観的な矛盾を感じて楽しめない。 この普遍の法則に気付かない、また抗うものを「万能感」と言い、周りが自分が生きる為の全てをまかなってくれる幼児期には、多かれ少なかれ皆「幼児的万能感」を持っている。 賢者の孫から受ける「稚拙さ」は、誤字とか脱字とかストーリーの組み立てや、主人公の性格やそういったもの以前に、この幼児的な万能感に類する印象ゆえだと思う。 なろう系全体に言えることだけど、現実社会で表に出したら、誰からもひんしゅくを買うような幼児性万能感をファンタジー世界で最強になった主人公に発揮させるってのが本当に恥ずかしいんだよ。 現実でスポーツやったり、アートを学んだり、仕事のスキルを磨こうとすれば、自分は最初は初心者でしかないから威張りようもなくなるし、先人たちや仲間たちどころか、優秀なライバルにだって敬意を払うようになるってのが当然。 なろう系が、あえて作品内での倫理性も無視できるエロ漫画みたいな形として、読者の願望を満たす作品として存在してもいいとは思うけど、 「これが今のトレンドであり文学で、これを認められないやつは老害」 とか 「昔も文章やマンガは低俗扱いだった、だから歴史を重ねればなろう小説への認識も変わる」 っていう、なろうファンの考えは絶対実現することはなく、社会からはゲテモノ扱いされ続けると断言していいだろうね。

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