楽な自殺の方法。 楽に死ぬ方法は理科の勉強の中で分かるよ!

首吊り・服毒・ガス自殺 様々な自殺方法を試した末の結論|わとりん|note

楽な自殺の方法

数年前に兄がした。 いつもをにしていて、でもなんとなくには「あぁのかな」って思ってた。 を決めたような顔でもなく、でもなく、親いつようにこれどうするのか、という問いに対し 「かけないように死に」と言い残してちゃんと死んだ。 兄の苦しみは当時のにはわなかった。 とにかくで、両親の注意は兄に惹きつけられていて、私は兄のを日々聞きながら、生きてきた。 親にこれ以上をかけないように、堅実に生きようとして真面目べきだと感じていた。 と違って、へいくことも、働くことも、人と接することが満足にできない兄が鬱陶った。 ができることをなぜできないのか。 人が出来て当たり前のことが何一つできない。 そんな兄のをいつも車ので、運転する父聞きながら、だったらもう家追い出しなよといった、「つはだ。 だと考えて接しないと、やっていけない」といった父のも、当時はわなかった。 なんだ、って。 どんなに辛くてもへいったしもで見つけたし、なんかうけずにしたし、人付き合いが苦手でもそれなりにやってきた。 それなのに兄は「」ので済のか、と。 兄が死んで数年たって、になったを訪ねて、なんとなく兄の部屋に入った。 兄はずっとひきこもっていたので、部屋がどうなっていたのかなんて知らなかったけれど、とても綺麗にしていたようだった。 大好きなや、。 がないくせに誰にこんな買ってもらったのか、とおもったら親ではなく当時になっていたもらってたらしい。 兄は壊滅的に人付き合いはできないけれど、悪い人ではなくて、「どうにかしてやらなきゃ」と思わせるようなだった。 だきっと私もそこまで辛くあたることはなかった。 を繰り返す兄だったけれど、この人はかまって欲しくて言うのではなくて、本当に消えそうだ、と思「そんなこといわないでよ」「お兄ちゃんがいなくなったら寂しい」と言った。 だった。 兄は何も悪くない。 私は途中気づいてた。 でもある日、兄は消えた。 いなくなってすぐが衝撃的で、私は何もする気にならなくて、をかすためにわざわざ忙しくした。 になって、が辛くなってきた。 は楽ったのに、仲良くなりすぎた為に、色々ギスしはじめた。 悪口ではないんだけれど、人のをでで盛り上がるようながあって、誰かが上げられてる度に、も言うべきなのか?と思ったけれど、思りに返ってくるかな、と思っらあそういったことに入り込むことはやめた。 きっとこうやって人に対するを言っている人は少なずのことも言っているはずだ、と思うと胸がざわざわして。 誰かを貶めて悦びを得てを繋げるのは、嫌だった。 本当にそうだと思っていたしても、の心の中にとどめておくべきなんだ、もし吐き出したいと思っても、それは同じ繋がりのあるではなくて、にでも話しておけばよかったのかな、と思う。 でも悪口って結局はを得てを得たいだけだ、どうしても身近なを巻き込んでいくのだろうな、と思った。 も何か言われているのだろうなぁとは薄々察しながらを過ごし、ある日それが確定的になった。 誰がそういったのか、というは拭えず、様々なを考えて抜け出したいと考えた。 なところもある、これも罰なんだろうなぁと考えて抜け出すためのをあれこれ考えるのだけれど、考えて浮かぶ度に、何もかもが嫌になってきた。 周りみればんだと思う。 抱え込むほど辛い悩みではないと思う。 でも考えれば考えるほど辛くて、抜け出したくて、を巻き戻せるならあの日に戻したいと思う。 兄の部屋でを見つけた。 兄はお世辞にも字がうまくなかっら、まさにが走るようなその文字で色々書いてあったけれど、こんなになって兄のを見つけて読んで、ああ、と兄のしたがわかってきた。 ほどのに値することは人にとってそれぞれ違って、溢れ出るを人によって違う。 ほどのことか、って思っていたけれど、彼が感じていたは、今は私が感じているに等ったのかもしれない。 こんなに悩み苦しむのであれば、としての「死」は悩みや苦しみされる最良のにすら思えてきた。 お兄ちゃんの心は、死んでラクになったのだろうか。 お兄ちゃんに聞けるのであれば、「ラクになりまし?」と聞きたい。 ことはよく考えるけれど、今に引きずられて中々考えることはなかった。 それ以上に怖かった。 何もない無のなんて、今あるに比べたら恐ろしいくらいの恐怖だと感じていら。 でもお兄ちゃんが救いを求めていった「死」にこそ今は助あるのではないかとの淵で考えてる。 残された人になって、お兄ちゃんに今会いたいって心思う。 はラクになったの? 少なくともこのクソみたいにぐるぐると悩む日々はされたんだろうと思うけれど、きっと死の先に私の求める答えはない。

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Googleは自殺方法を教えてくれないらしい|ワタガシ/営業ウーマン|note

楽な自殺の方法

のフォロワーの方がヘリウムガス自殺についてツイートしていたので自分もヘリウムガス自殺について調べてみた。 どうやら高純度のヘリウムガスを一気に吸い込めば一瞬で意識が飛び、そのまま心停止に至るとのこと。 ヘリウム自体には毒性は一切無く、肺に酸素が行き届かないことによる酸欠で死ねるみたい。 苦しまず一瞬で意識が無くなり、尚且毒性もないので安全性も高いというにほぼ近い楽な死に方のようだ。 かなり理想的な自殺方法のように見える。 だが詳しく調べた結果、自分はヘリウムガス自殺は諦める結果となった。 今回はその諦める原因となった理由を書いていく。 まず一つ目の問題はヘリウムガスの入手。 ヘリウムガス自殺に使用する高純度のヘリウムガスは通販 など や風船専門店でしか取り扱っていない。 一番楽に入手するなら通販一択だけど、実家暮らしの自分にはハードルが高い。 ネットで見つけた自殺完遂例の報告や5chのヘリウムガス専門スレを見る限り、ヘリウム缶の容量は400Lのものが好ましいと思われる。 これは鉄製の頑丈なタンクで重量が4. 3kgもあり、その見た目はまるで巨大な圧力鍋みたいだ。 これを買うとなるとコンビニ受取は厳しい。 自宅配送以外の選択肢は無いだろう。 買ったところで置き場所にも困る。 一人暮らしなら問題ないだろうけど実家暮らしではこの大荷物を隠し通すのは難しい。 そして二つ目の問題はヘリウムガスの運搬方法。 自分としては自殺を決行する場所は自宅ではなく、などの野外にすると決めている。 だが前述の通り、ヘリウムガス缶は大きく重く、自分用の車を所有していない自分にはこの荷物を運搬する方法がない。 大きなヘリウムガス缶を抱えて列車に乗り込むのはどう考えても現実的ではない。 しかも、5chのスレでは400Lの缶を二本使用することが推奨されている。 おそらくこれはどちらか片方が不良品だった場合でも無事に完遂させるためということだろう。 一本でも既に難しいというのに、二本は絶対無理。 車がなければ運ぶことはできない。 この二つの理由から自分はヘリウムガスを諦める結果となった。 理想的な自殺方法なだけに諦めてしまうのはつらい。 でも自分の状況には向いていない自殺方法なので諦めるしかない。 現実的には難しい理想を挙げるなら、一緒に死んでくれる方の部屋の中でヘリウムガス自殺をしたり、二人分のヘリウムガス缶を積んだ車を山へ走らせてそこで一緒に自殺するとか、そういったことができたとしたら最高だろうな、とは思う。 近隣の自殺予定者とマッチングできるサイトがあればそういったこともできるかもしれない。 まあ実際そんな物があったとしたら悪用されるのが目に見えているのだけれど。 やっぱり自分にはロープ一本持って首吊り自殺に向かうしかなさそう。 ヘリウムガスという一番楽であろう方法は使えそうにない。 苦しむことになるだろうけど、首吊りが一番最善だと思うからいつかはやり遂げたい。

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【死にたい】楽な死に方や自殺方法を探す方へ【助けて】

楽な自殺の方法

出掛ける時「メシいらないから」と言って普段と変わりなく見えた息子に、夕飯作りが面倒な私は「ラッキー」と言って送り出しました。 死のうとしている息子に最後にかけた言葉がラッキーです。 少し淋しそうに微笑んで出ていった顔が忘れられません。 真面目で人に気を使う内向的な、でも世の中をななめに見るタイプでオタク的要素の濃い息子でした。 1年前の四月に弟と口喧嘩して弟がふりまわした箸で血管を損傷し緊急入院し手術、それからは毎日薬を飲み定期的に検査をしていました、CT検査による被爆を気にしたり薬の副作用を気にしたり、入院で大学の履修がうまくいかず専攻を変えたり、それでも弟の気持ちを思ってか直接弟に怒りをぶつけることはなく淡々と過ごしているように見えました、3月に再び入院しカテーテルでバルーン治療、1年たたずにまた手術にストレスを感じていたようでした、祖母が死に葬儀に参列、4月に三年に進級できたことを喜んでいましたが専攻を変えたことで以前より暇になり、また三年で就活を意識して部屋でパソコンに向かう時間が多くなりました、もともと遅寝遅起だったのが益々遅くなり暇そうでダラダラしている姿、就職について不安があったようで就職浪人したいとかニートになりたいとか言う姿に私は怒鳴ったりうるさく小言を言ったりしました。 7月に入り益々遅く夜型の生活となっていきました、家族は学校や仕事で誰もいない家でずっと一人過ごしていた息子ですが20歳だし前から一人暮らししたがっていたしと、私はさして干渉しませんでした。 友達と出掛けることもあったし、公務員試験を受けるといって問題集を買ってきたりもしていたので、少し元気がないようで食欲も落ちていたようでしたが暑さからきているのだろうといいように考え私は呑気に自分の仕事や自分の楽しみのことで頭がいっぱいでした。 ただ朝方まで起きているようでもあり、真夜中に幽霊みたいな形相で冷蔵庫の飲み物を飲んでいる姿やいつも開けっ放しの部屋を暑いのに閉め切ってこもっている姿、将来に楽しいことなんてないと以前から言っていたことがオーバーラップして私の中に漠然とした不安があったことも事実です。 亡くなってからパソコンで息子が検索した履歴を見ました。 6月終わりくらいから頭痛、耳鳴り、耳閉感、手足のしびれ、自律神経、自立強制、という言葉が並んでいました、そのうち内容が楽に死ぬ方法、首吊り、ロープの種類、国有林などになり自殺する一週間前、特に前日はずっとある自殺サイトを見ていた形跡がありました。 そしてそこに書いてある通りの方法でその通りの手順で確実に死ぬ方法でこれから死にますという遺書を残して(見つけたのは翌日でした)出掛ける当日にロープと懐中電灯を買って夜人気のない山の中に一人出掛けていったのです。 大学の試験前前日でした。 バカな親です。 親なら息子を守る責任があるのに守ってあげられなかった、助けてあげられなかった、何故あの時もっと優しくしなかったのか、何故感じていながら息子をほっといたのか、大事な可愛いがって育ててきた息子なのに、悔やんでも悔やみきれません。 先生のサイトを見て皆さんの投稿を読んで、息子はうつ病だったのではないかと思いました、息子が自ら自殺を選ぶことが信じられないのです、でもうつ病なら症状としてある、病気だったのだとわかれば納得がいく、だからといって私が息子を追い込んで見殺しにした事実は消えませんが、少なくとも息子自身ではなく病気がそうさせたと思うことで救われる部分がある、しかし先生のサイトに出会うまでうつ病についての知識がありませんでしたから結局は同じことかもしれませんが。 息子はうつ病だったのでしょうか、自殺願望の症状はこんなに早く進んでいくものなのでしょうか。 相談できる場がなく苦しい毎日です。 林: ご悲嘆のお気持ちをお察し申し上げます。 また、悲しみが癒えないこの時期にメールをいただいたことに深く感謝申し上げます。 息子はうつ病だったのでしょうか 息子さんがうつ病であったかどうか、それはよくわかりません。 きっかけとなった血管の損傷がどの程度のものであったのか、そのときの、それからその後の細かい状況は、そして何より、それは直接脳にかかわる損傷であったのか、こうした情報も、判断のためには重要です。 現在は、息子さんがうつ病であったかどうかよりも、あなたご自身の心の整理が大切だと思います。 それから、弟さんのほうの状態は如何なのでしょうか。 因果関係はともかく、弟さんとの喧嘩がきっかけの一つであったことが読み取れます。 メールには弟さんの様子が記されていませんが、弟さんが今、過剰に自責的になっているということはないでしょうか。 母親としてのあなたが今すべきことは、後悔よりも、弟さんのケアだと思います。 ご自身の自責感だけでもあなたにとって過大な重さがあることはお察ししますが、弟さんにとっては、母親であるあなたからのメッセージ 言葉にされないものも含め がとても重い意味を持っています。 弟さんのケアにエネルギーを注いでください。

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