ランダム ダイス チート やり方。 初代PS(プレイステーション)のやり込んだおすすめ名作ゲームソフトを懐かしみながら紹介する

#1 大罪卓キャラによるダイス村 説明等

ランダム ダイス チート やり方

・時期的には全てのセッションがハッピーエンドで終わった後になります。 (まだ動画ではそこまで至ってはいないのですが(笑)) なので、全員仲良くゲームを楽しんでいます。 ・人狼ゲームの性質上、残酷な表現があります。 ・配役などは実際にくじやダイスを使って決めております。 ・エセ関西弁があります。 ご注意ください。 ・今回はダイス村の簡単な説明と参加メンバーの紹介のみになります。 皆で話し合いをしながら 村に潜んだ狼を処刑していくゲームなんだね。 なんだか、難しそうだな…」 月吉「慣れればたいしたことはないで。 何事も経験や。 人数集めてやってみたらどうや?」 諏訪「そうですね。 普通にやるのも確かにおもろいけど、 どうせならもっとワイワイ楽しくやれる方がええな。 [newpage] それから、およそ1時間後… 中野「諏訪さん達に呼ばれて来たんですが、一体何を始めるんですか?」 月吉「荻布達が皆で遊べるゲームがしたいって言うとったからな。 実際にやった事はないけれど、内容自体は知っているわよ」 清也「大学では結構人気のゲームだからな。 自然と耳に入ってくるんだよな」 月吉「まあ、知らん奴もおると思うし軽く説明しておくわ。 詳しいルールなどを知りたい方はwiki等で調べる事をお勧めするで」 伊藤「えっと…誰に向かって言っているんですか?」 月吉「気にしたら負けや。 ほな、説明を始めるで。 まず、人狼ゲームっていうのは村陣営と狼陣営に分かれて 自分の陣営の勝利のために相手陣営の人を殺していくゲームや」 小椋「え!?殺しちゃうの?」 月吉「ホンマに殺すわけやないから安心しや。 それで、このゲームには昼時間と夜時間っていうのがあるんやけど、 昼時間は皆で話し合って人狼と思われる人物を処刑する時間で 夜時間は人狼達が襲撃を行ったり、役職の能力が発動される時間の事や。 役職の能力については後で説明するから今は置いといてな」 赤坂「要するに昼に1人、夜に1人、1日に2人ずつ生存者が減っていくという事ね」 月吉「察しが良くて助かるわ。 征華の言う通り、基本1日に2人ずつ生存者が減っていくで。 これを村陣営か狼陣営の勝利条件を満たすまで繰り返すんや。 村陣営の勝利条件は人狼を全員処刑する事。 狼陣営の勝利条件は村人の数を人狼の数以下にする事やで。 ちなみに、狐陣営っていう第3陣営もあるんやけどな。 狐陣営の勝利条件は村陣営、狼陣営の勝利条件を満たした時に狐が生存している事や」 哲治「漁夫の利って事ですね」 月吉「まあ、そういう事やな。 さて、ここまでで分からん事はあるか? …なさそうやな。 ほな、次の説明に移るで」 [newpage] <役職について> 月吉「ほな、さっき説明を省いた役職について説明するで。 ただ、口頭で説明するよりもこのメモを見た方が早いやろ。 まずは村陣営の役職からみていくで」 村人…占い結果「村人」 霊能結果「村人」 特に特殊な能力を持たない村人。 ただし、時には村人の存在が村を救うこともある。 素村と呼ぶこともある。 占い師…占い結果「村人」 霊能結果「村人」 毎晩、対象を1人選択してその人物が人狼であるかを知る事ができる。 また、妖狐を占うと呪殺(銃殺)が発生する。 狼を探すうえで重要な手掛かりになる役職。 霊能者…占い結果「村人」 霊能結果「村人」 その日に処刑された人物が人狼であるかを知る事ができる。 残りの狼の数を把握することが出来る役職である。 また、霊能結果でしか見つけられない人外も存在する。 狩人…占い結果「村人」 霊能結果「村人」 毎晩、対象を1人選択してその人物を一晩だけ護衛する事ができる。 護衛先と襲撃先が一致した場合、翌日死体がでてこない。 ただし、自分自身を護衛する事はできない。 共有者…占い結果「村人」 霊能結果「村人」 2人1組の役職でお互いが共有者だと知っている。 確定村人として村の進行を行う事が多い。 夜時間の間に共有同士で会話をする事ができる。 猫又…占い結果「村人」 霊能結果「村人」 村の味方をする不思議な人外。 噛まれた場合、翌日は猫又と襲撃を行った狼が死体になる。 吊られた場合、その時点での生存者の中からランダムで道連れが発生する。 月吉「さて、こんな感じやな。 ほな、次は狼陣営の役職や」 人狼…占い結果「人狼」 霊能結果「人狼」 このゲームの主役である役職。 仲間の狼が誰であるかを知っている。 夜時間の間に遠吠えで会話をする事ができる。 毎晩対象を1人選択して噛み殺していく事ができる。 (仲間の狼は不可) また、役職を騙って村を混乱に陥れる事も可能。 狂人…占い結果「村人」 霊能結果「村人」 人間でありながら、人狼の味方をする村人。 特殊な能力は持たないが、役職を騙る事で村を混乱に陥れる事が可能。 ただし、仲間の人狼が誰であるかは分からない。 当然、人狼からも誰が狂人なのかは分からない。 月吉「まあ、とりあえずこんなもんやな。 最後は狐陣営の役職やで」 妖狐…占い結果「村人」 霊能結果「村人」 第3陣営の役職。 村人にも人狼にもカウントされない。 人狼に噛まれても死なない。 (翌日に死体は出ない) ただし、占い師に占われると呪殺(銃殺)される。 人外なので、もちろん役職を騙る事が可能。 また、妖狐が複数いる場合は夜時間の間に念話で会話が可能。 背徳者…占い結果「村人」 霊能結果「村人」 妖狐陣営版の狂人。 妖狐が誰であるかを知る事が出来る。 妖狐が全員死亡した場合、自身も後を追って死ぬ。 もちろん、役職を騙る事が可能である。 月吉「とまあ、主な役職の説明は以上や。 せやな、分かりやすく言うなら高宮双子に対する和希みたいな感じや」 日影「あー、兄さん姉さんは絶対に真、とか言いそうだな」 月吉「まあ、そういう事や。 これから、ダイス村のルールを説明するで。 おおまかにはこんな感じになっとるで」 ・毎朝、生存者は[dice](1~100までの数字をランダムに表示)を振る。 一番低い値を出した人が処刑される。 (投票先を間違えるとGMにより殺害される) 一番高い値を出した人には占い先と護衛先の指定権が与えられる。 同数値が出た場合はその人達だけで振り直す。 ・役職のCOは禁止。 (破った人はGMにより殺害される) ・占い先の指定は絶対に守る事。 護衛先の指定は参考程度で構わない。 ・「遺言」や「呪い」という名の茶番を繰り広げる事が出来る。 これには通常[who](その時点での生存者をランダムに表示)を使う。 ・LW、飽和前に最終日速報が出される。 これは前日の夜に出される物(例外もあり)で翌日からダイスは振らなくて良い。 これ以降はフルオープン村へと変化する。 月吉「毎朝、生存者は全員[dice]を使ってダイスを振るんや。 それで出た値が一番低い奴が問答無用で処刑されるってルールや。 共有者であっても、猫又であっても、問答無用やで。 仮に最低値が2人おった場合はその2人で振り直しを行うで」 笠見「だから、COは禁止ってなってるのか」 月吉「そういう事や。 逆に最高値を出した人には指定権が与えられるで。 指定権を与えられたら、占い先と護衛先の指定が可能や。 まあ、大抵は[who]を使って指定する事が多いみたいやな。 ちなみに、占い師は指定を絶対に守る事。 狩人に関しては護衛先の参考程度にしてもらえればええわ」 森永「結構、面白そうだな。 えっと、LWや飽和前になるとGMから最終日速報が出るで。 これが出た後は毎朝振っていたダイスを振らなくて良くなるんや。 その代わり、生存者全員が何かしらのCOをしないといけなくなるで。 村人もちゃんと村人COをするんやで」 春谷「この時に人外は役職を騙るって事なんだね」 和希「LWって残りの狼が1人になった時の事だよね?飽和って何?」 月吉「一般的には村狼狐みたいな状況になった時の事を飽和って言うで。 まあ、この場合の飽和は人外陣営勝利目前って意味で捉えてや」 福田「なるほど分かった。 それで、GMは誰がやるんだ?」 月吉「もちろん、ワシがGMを担当するで。 ほな、皆くじを引いたら各自の部屋に移動や。 [newpage] [chapter:後書き] 皆さま、お久しぶりです。 初めましての方は初めまして。 「大罪卓」作者のくりすです。 今回は突発的にこんな企画を思いついてしまいました。 本当はこれも動画にする事が出来れば良かったのですが、 そのためにはPC達の顔グラが必要になるので 今回はこちらに投稿していこうと思いました。 本格的なゲームの開始は次回からとなっています。 まあ、需要があればの話ですけどね。 それでは、また次回お会いしましょう。

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【第五人格】フレンドと遊ぶ4つの方法~覚えないと損だぞ! 【アイデンティティV】

ランダム ダイス チート やり方

いきなりマイナーゲームで申し訳ないんですが、結構やりこんだ格闘ゲームです。 この時代の初期にしては頑張った方の3Dポリゴンで、 左右だけでなく、軸をずらして前後にも技を回避できるという謎の技術が使われていました。 コマンド入力以外にもR1とR2で簡単に必殺技を使えたのが幼い私にとっては嬉しかった要素です。 ステージによってはリングアウトがあって、 友達とやって、友達を場外に落としながら自分も落ちるということを繰り返してはひたすら笑っていた記憶があります。 鉄拳も持っていて、そちらは当時の わたし的に必殺技が「地味」だったので、こちらの闘神伝を多くやっていました。 鉄拳って説明書に書いてある 技名がとっても厨二感があって強そうなのに、 実際に出してみると何であんなに地味なのか理解に苦しみました。 ちなみに、後述の モンスターファーム2でこのソフトを再生すると比較的レアなモンスターである「 ヒノトリ」が生み出せることから、飽きてなお私の力になってくれた思い出のゲームです。 モンスターファーム2 モンスターを育成して、リーグを勝ち抜くゲームで、なかなかトリッキーなシステムを色々組み込みながらも、 ブリーディングの奥深さを感じられるゲームです。 他のゲーム ソフトやCDのデータを読み込むことで、そのデータ情報によって 様々なモンスターを手に入れることができるというシステムが非常に画期的でした。 今思うとかなり CDを売る戦略として先を行っていたように思うのですが、モンスターファーム関連の「デジタルミュージックパワー」という曲のCDを読み込むとかなり強い「ムー」というドラゴンを入手できたのを覚えています。 私は買いませんでしたが。 家にある大量のよく分からないCDを読み込んで、アローヘッド種の「セルケト」ばかり出て、 形状が虫っぽいことから、なぜか とても気持ち悪い気分になったことを覚えています。 育成に関しては、ある程度環境とお金を揃えた上で、 オイリーオイルとソンナ・バナナを使用する 通称バナナ育成が見出されて、かなりやった記憶があります。 バナナの効果がランダムで、ロードとセーブをひたすらに繰り返すので、超めんどくさくて、今思うとよくやっていたなとその情熱に感心します。 懐かしいなぁ。 チョロQ3 一人でやるゲームとしても友達とやるゲームとしてもとても 優秀なレースゲームがチョロQ3でした。 私自身はそんなに車に詳しくないので、ワケもあまり分からずにパーツとかも良さそうなのを購入していたんですが、とにかく 操作にある程度のコツが要求されました。 ストーリー上では、どんどんグランプリを勝ち上がって、ランクを上げていくんですが、途中からは上手くブレーキを使ったり、コースを把握したりしないと勝てなくなってきます。 マッドスペシャルとか、 レッドペガサスとか敵の車がこれまた早くてなかなか勝てなかった記憶があります。 ただ、 かなりやり込み要素が多くて「 悪魔シリーズ」のパーツを買ったり、一定の条件を満たすと入手できる「 AT5しさくひん」「 スーパービックタイヤ」を手に入れたりと相当な時間をこの作品にかけました。 清掃車に抜かされた時に「 エリーゼのために」のクラクションを鳴らされるのが非常に腹立たしかったのを覚えています。 友達と遊ぶにも、ゴルフ場がステージになって、先にカップに飛び込んだ方が勝ちとか、街でコインを集めた方が勝ちとか、レース以外にも色々なゲームがあって楽しめましたね。 どういう判定なのか基準が未だに分かりませんが、一定の速度でぶつかると「 クラッシュしました」となって敗北するので、それが楽しくてクラッシュさせまくった記憶があります。 楽しかったな。 ボリュームが少し短めでちょうど良かったんですよね。 自分で強化したいロボットを選んで育てられるので、私は マクロスプラスの「YF-19」「YF-21」と ガンダムWの「ガンダムデスサイズヘルカスタム」で ひたすらに敵の攻撃を回避する方向性でかなり無双していた記憶があります。 途中でストーリーの分岐があって、分岐によって手に入るアイテムや期待、仲間になるキャラなどが違って、何度もやりました。 必殺技も結構多くの攻撃でカットインが入るので、あまり知らない作品でも「 うわ!かっこいい!」と その作品を知るきっかけになりましたね。 あとは、カットインで結構「 揺れる」キャラもいるので、目が離せません。 いや、誰とは言いませんがね。 遊戯王モンスターカプセル 漫画の遊戯王でモクバと遊戯が実際に対戦した「カプセルモンスター」というゲームをPSのゲームにしたのがこの作品です。 自分の「コマ」として使うモンスターを育成し、遊戯王に出てくるキャラと戦わせるというボードゲーム的な感じなのですが、かなりやり込みました。 育成にも結構コツがあって、 レアなキャラを生んだりするには特定のグッズを置いたり、カップリングしたりする必要があって、なかなか苦労しました。 敵と戦って、勝つと自分のコマと敵のコマを1つ交換できるので、ブルーアイズやゾークといった強力なモンスターを奪い取りまくってました。 ただ、敵が持っていないキャラは育成でしか手に入らないので、「 デニモス」というかなり強いキャラを作るのがとても大変でしたね。 今思うと、1ターンに自分の持っているモンスターを1体しか動かせないので、 ゲーム性が結構悪くてストレスになりそうですけどね。 ただ、とても面白かった記憶が強いです。 残念ながらアーカイブスでは配信していないみたいなので、アプリ何かで復刻したらかなりやりたいゲームの1つです。 FF7 PSとしては初のFFシリーズの作品ですが、ポリゴンでかなり頑張って3Dで表現されています。 今度リメイクが出るということでそれについてはかなり期待しています。 何といっても やはりFFの魅力ってBGMが良いところが結構大きいと思っていて、本作も素晴らしいBGMのオンパレードでした。 「闘う者達」や「方翼の天使」などは、何かしら聞いたことのあるであろう名曲たちです。 ストーリーが1本道だと揶揄されがちなFFですが、本作もやや誘導が強めながら、自由に行動できる場面も多く、3Dでマップを動き回れる楽しさを感じました。 キャラで言えば、一応 隠しキャラであるユフィが好きだったので、クラウド、ユフィ、シド辺りでパーティーを固めてましたね。 何気に隠し要素が多いので、結構やり込んで、セーブデータもかなり多くメモリーカードを占めていたように記憶しています。 特にゴールドソーサーのスノボーのミニゲームが楽しくて、ずっとやっていました。 カーブの曲がり方が難しくて、身体ごと曲げて頑張りましたね。 リメイクでは変に色々な部分が改変されないことを祈っています。 ストリートファイターゼロ2 スーパーファミコンでもストリートファイターをやっていたんですけど、 どうにもコマンドを入力すると、十字コントローラーで指が擦れてかなり痛い思いをしました。 絆創膏をつけて滑りを良くしたりとか、色々試行錯誤をしたのが懐かしいもんです。 本作はPSで発売されていて、豪鬼が使いたくて、 ずっと瞬獄殺のコマンドを早く入力する練習をしていました。 ずらす様な入力が必要ないので、案外打ち込みやすいんですよね。 ただ、PSも、初期のコントローラーだとアナログスティックがついていないので、他のコマンド入力ではこれまた絆創膏が活躍しました。 アナログスティックがついてからは本当にやりやすくなりましたね。 今は全然格ゲーは触らないので、久しぶりにやってみたい気もしますが、 オンラインでボコられまくってすぐに辞めそうなので控えましょうかね。 チョコボレーシング FF関連のキャラが目白押しのレースゲームで、操作性やグラフィックが良いので、かなりの人気作として世に広まっているはずです。 BGMもFFシリーズのBGMをいい感じにアレンジしていてクオリティーが高いです。 ストーリーを進めていくと徐々に使えるキャラが増えていきます。 そして、 周回の最後にオリジナルのカスタムキャラを作成でき、その周回の出来によってパラメーターを振り分けることができます。 赤色のバハムートでパラメーターMaxとか厨二っぽいことをやってましたね。 また、周回した回数に応じて、 キャラ選択画面で特殊なコマンドを打つと、 隠しキャラが使えるようになる仕様も、 かなり男心をくすぐる最高の仕様でした。 なんで隠し要素ってあんなに心惹かれるんですかね。 インビンシブルとか速すぎて加速の魔石を使うと遅くなるとか意味不明で楽しかったです。 隠しキャラも全部魅力的だったんですけど、 個人的には黒魔道士でひたすら魔石を強化してぶっ放すのが好きでした。 マリオカートなどのゲームとは違って、アイテム以外にもキャラ固有の能力があったのが良かったですね。 ダイスでチョコボ FFシリーズでも少し異色の作品ですが、高低差のあるマップをターン制で移動して、敵と戦う形のゲームです。 アビリティがかなり重要で、 二刀流というかなり強いアビリティを主人公につけて無双していた記憶があります。 確か一定の条件を満たすと、FF7のクラウドとエアリスを仲間として使うことが出来てかなりアツかった記憶があります。 ですが、 後半仲間になる「オルランドゥ(シド)」が「全剣技」というチート的な強さを持つスキルと、「剣聖」というチート的なジョブで出てくるため、他のキャラの強さが一気に霞んでいます。 彼さえ強化出来れば1人で余裕なので、少し後半のゲームバランスが良くなかったかもしれないですね。 とは言え、かなりの名作なので、FF好きの人はやっておいて損はないと思いますね。 マイホームドリーム これまたかなりやり込んだゲームで、 聖剣伝説のシリーズの中でもかなりの人気作です。 フィールドの中を自在にキャラを動かして、ボタンを押して攻撃や魔法を撃つシステムで、操作感はかなり良かったように思います。 とにかくやり込みの要素がてんこ盛りのゲームだったと記憶してます。 まず、街をどこに設置するかという所から決められて、その配置によって、マナという属性の街への集まり方が変わってきます。 他にも レアな果物を育てるために、種の組み合わせを工夫したり、強いペットを育てるために苦労したり、 強い武器と楽器(魔法を使うためのもの)を作るために、レア素材(アダマンタイトやディオールの木)をひたすらに求めて敵を狩りまくったりしました。 レアな武器を作っても、その後の改造でうまく精霊の力をつけられるかどうかみたいな部分もあって、試行錯誤した記憶があります。 また、ペットの代わりにゴーレムを連れて行けるので、そのゴーレムの行動の組み合わせをいじったり、ペイントするためにレアな果物が必要だったりと楽しみまくりでした。 最近のゲームはどちらかというと難易度を上げることでやり込み要素としている感じがありますけど、 この時代は自己満足でプレイヤーのやる気を出すような方向性にやり込み要素を設定していたように思います。 今やったら結構いい感じに強く出来そうなので、やりたいですね。 アークザラッド1・2 あんまりストーリーは覚えてないんだけど、主人公のアークと共に色々な国をぐるぐると周るストーリーです。 何か色々軍隊とか出てきて、良く考えて見ると色々と政治的な風刺とかが効いている作品なのかもしれませんね。 バトルシステムは、 マス目上に区切られているステージをターン性で、キャラを動かして敵と戦うというものです。 使えるのは全員固定のキャラなんですが(2だとモンスターを使えます)、強いキャラが偏っているので(個人的な感想ですが)、 アークとトッシュ、そして隠しキャラの「ちょこ」ばかり使用していました。 隠し要素がかなり多いゲームで、特に 遺跡ダンジョンと呼ばれる50階層のダンジョンは途中でセーブが出来ないため、かなりの難易度で、キャラの強さと同様に、いかに時間を確保するかということに苦戦させられました。 2ではキャラクターが増え、その他の要素もかなり増えて相当ボリュームアップされています。 1をやっていた人には嬉しいコンバートシステムがあって、アーク達の装備などをそのまま引き継げたのがアツい展開でした。 キャラの声を比較すると、 1の時のアークの必殺技を使う時の声は、少し弱そうな感じですが、 2の時は凛々しい声になっているので、その辺りに注目しても楽しめるんじゃないかなと思います。 遺跡ダンジョンも引き続きありますが、やや難易度が優しくなっています。 アーマードコアマスターズオブアリーナ 多くの死にゲーを世に排出しているフロムソフトウェアが出しているアーマドコアシリーズの作品です。 基本的にロボットを操作して敵を倒すんですが、 操作がかなり難解でなれるまでに相当な時間を要します。 本作ではアリーナと呼ばれる闘技場のランキング下位の敵からどんどんと戦いを挑むことが出来るのですが、これまた 最後の方のランキング上位勢の強さがえぐいものがあります。 これに勝つためには、 相手の機体の特性や武器の構成を把握して、その上で自分の期待の構成を色々考えなければいけなかったので、 幼いなりに工夫してかなり頭を使いました。 空中戦は視点の移動が難しく、苦手だったので、陸上を素早く動ける様な脚部を装着して、頑張ったように思います。 このシリーズはいまだに根強い人気があって、最新機種でもソフトが出ています。 ただ、これまた操作がより難しさを増している気がして、 オンラインでボコられそうなので、あまり手を出せていません。 おわりに みなさんの知っているゲームはあったでしょうか?その人がやっていたゲームとかを知ると親近感が湧くので、そういう話をしたいんですけど、 リアルだと中々そういう機会ってないですよね。 残念です。 最新のゲームはそれはそれとして楽しんでいますが、昔のゲームもそれなりに楽しいものです。 「 最近ゲームやらなくなったな」という方も、アーカイブスという便利なシステムがあるので、たまにはそれでゲームを見つけてやってみると、また ゲーム熱が再燃するかもしれませんよ。 スマホのゲームも面白いので、上記の記事では おすすめの最新ゲームアプリを紹介しています。 気になる方はぜひどうぞ!.

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【FF7】リミット技習得条件一覧と効果【ファイナルファンタジー7】

ランダム ダイス チート やり方

【高火力デッキ】 1. ジョーカーのダイス 2. 成長のダイス 3. 太陽のダイス 4. 光のダイス 5. 電気のダイス 改 (鉄のダイス以外の高火力系のダイス) 1. ジョーカーのダイス ジョーカーのダイスは、同じ目のダイスと合体するとそのダイスの目に変身することが出来ます。 通常なら同じダイスの同じ目を合わせて、次の目のダイスに進化しますが、成長のダイスとセットで使うことによって、より高い目のダイスを簡単に作ることが出来ます。 成長のダイスとセットで最強!! 2. 成長のダイス 成長のダイスは、ダイスが生成されてから一定時間後に一段階上のダイスにランダムで変身することがで出来ます。 ジョーカーと併せて使用したいダイスとなります。 ジョーカーのダイスがある時に成長のダイスが現れた場合 ジョーカーのダイスを一気に成長のダイスに変えます。 このような使い方をすることで、簡単により高いダイス目にすることが出来ます。 太陽のダイス 太陽のダイスは、特定の条件下で太陽に変身する。 条件:1と4のダイスが出る ことが出来ます。 「条件1と4のダイスが出る」と少し分かりにくい記載ですが、1つか4つのダイスになります。 アップデート後は「1つか4つか9つ」に条件が変更されました!! 若干前より火力が弱くなったような気もします… 高ウェーブを目指す時に必要となる圧倒的に火力を誇るダイスになります。 圧倒的な火力を誇る一方で下手すると事故る原因でもあるダイスになります。 光のダイス 光のダイスは、周囲のダイスの攻撃速度を上げることが出来るダイスになります。 光のダイスは、太陽のダイスの火力の底上げに必要となります。 攻撃速度を上げることでより、短い時間にたくさんの攻撃を与えることが出来るので攻撃力アップに繋がります。 高ランクプレイヤーの大半の人が入れているダイスになります! 5. 電気のダイス 改 電気のダイス 改 は、ダイスの目の数だけ敵に電気ダメージを与えることが出来ます。 正直、電気のダイス 改 の枠は他でも全然良いと思います。 私が他に良いダイスを持っていないだけです笑 出来れば台風のダイスや銃のダイスの方が良いと思います。 ただ、太陽のダイスのみの攻撃役だけだと30ウェーブに辿り着く前や着いた時に事故る可能性がかなり高いので、火力が出るダイスを入れることをオススメします。 太陽のダイスや月のダイスがない場合はサポートに徹することで100ウェーブあたりまで連れて行ってもらえるかと思いますので、是非こちらのデッキも試してみてください。 支援系のオススメデッキ 高火力のオススメデッキだけではなく、高火力のデッキをサポートするデッキもオススメです。 私は全然揃っていないので作ってはいませんが協力のペアだと嬉しいデッキを紹介します。 【支援デッキ】 1. 盾のダイスor砂のダイス 2. 暗殺のダイス 3. 地獄のダイス 4. ジョーカーのダイス 5. 台風のダイスor強風のダイス(攻撃速度の速いダイス) 1. 盾のダイスor砂のダイス 盾のダイスは、道に敵の動きをジャマする盾を設置することが出来ます。 砂のダイスは、道に減速効果がある蟻地獄を設置することが出来ます。 盾のダイスか砂のダイスは、動きをまとめて止めることが出来るので、とてもオススメです。 高ウェーブ時に太陽のダイスが事故ってしまった時にも有難いダイスです。 暗殺のダイス 暗殺のダイスは、ダイスが合体すると、相手のダイス目が減少する。 協力戦では増加 ことが出来ます。 暗殺ダイスがあってこその支援系というぐらい重要だと思っています。 太陽のダイスは事故る確率が高いため、下手にダイスを増やしたり目を上げることが出来ないので、ペアの相方にあるととても良いです! 3. 地獄のダイス 地獄のダイスは、周囲のダイスに即死効果を与えることが出来ます。 低ウェーブ時は敬遠されがちですが、高ウェーブになってくるほど中途半端な火力より即死効果を付けた方が敵を倒すことが出来ます。 なので、地獄のダイスとセットで連射速度が速いダイスを入れることをオススメします。 ジョーカーのダイス ジョーカーのダイスはどのデッキにも定番です。 ジョーカーのダイスとセットで成長のダイスも入れたいところですが、早く高い目のダイスを作ることよりも足場を固めることの方が重要だと思うので、ジョーカーのダイス単体としました。 台風のダイスor強風のダイス 地獄のダイスとセットで使いたいため、攻撃速度の速い、台風のダイスか強風のダイスが良いかと思います。 攻撃力より、短い時間でより多くの攻撃を与えることが重要。 かつ、また、低ウェーブ時に自分の敵は自分で倒すことの出来るダイスが尚良いです。 まとめ あくまで私の考えということをご了承ください! 太陽のダイスよりも火力が高いコンボダイスのデッキはこちらになります。 他にも伝説のダイスを使わずに英雄ダイス以下のみでサポートデッキを作り、30ウェーブ以上を目指すことも全然可能です。 自分なりのデッキを色々と作ってみていただければと思います。 運もありますので他にも突破できるダイスの組み合わせは色々あります。 ウェーブ30を上手く突破することが出来れば、40、50も比較的突破しやすいです。 伝説のダイスばかりなので持っていないという人が多いかと思います。 (私もたまたま太陽のダイスをゲット出来ただけです) 支援系のデッキを参考に英雄のダイスなどで作成して自分なりのデッキを作っていただければと思います。

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