セレナ 新型 2020。 【日産新型セレナ】新機能!2021年4月フルモデルチェンジ!C28型最新情報、ハイウェイスター、価格、発売日は?

【日産新型セレナ】新機能!2021年4月フルモデルチェンジ!C28型最新情報、ハイウェイスター、価格、発売日は?

セレナ 新型 2020

マイナーチェンジにより現行C27セレナが登場したのは2019年8月である。 フロントを中心にエクステリアの変更 旧型のセレナは控えめなフロントマスクであったが、マイナーチェンジ後はヴォクシ・ノアのような力強いデザインに変更された。 プロパイロットの機能追加 プロパイロットの機能に、下り坂での設定速度保持機能を追加。 また、スムーズな減速を可能とするブレーキ操作などを実現した。 セレナ値引き額の目標がどれくらいかは「率」で定める セレナを買うにあたり、購入するグレードやオプションの装着量は人によってバラバラだ。 しかし、 XのFFと e-POWERハイウェイスターGでは、下記のように 車本体価格だけでも100万円以上違うから、目標とする値引き額も違うのは当然だ。 【条件】• 新車価格は 298. 7万円• メーカーオプション 40万円• トヨタのGRスポーツもそうだが、こういった 趣味性の高い車は値引きが渋い傾向にある。 ヴォクシー・ノア・ステップワゴン・ランディを競合させてセレナの値引きを拡大 セレナの値引きを限界まで拡大させるためには、ヴォクシー・ノア・ステップワゴン・ランディや日産ディーラー同士を競合させよう。 ヴォクシー等、ライバル車との交渉を先行させ、その後、日産ディーラー同士を競合させる。 ヴォクシー 画像出典: セレナ最大のライバルがヴォクシーだろう。 機能的にはこれといった特徴はないが、力強くてカッコいいデザインが魅力だ。• ノア 画像出典: ノアはヴォクシーの兄弟車だ。 比較的若い男性をターゲットとしたヴォクシーとは異なり、万人受けするデザインがノアの魅力。• ステップワゴン 画像出典: ステップワゴンもセレナの競合となる。 特に、ハイブリッド車はクラスNo1の加速力があり、その力強い走りは評価が高い。• ランディー 画像出典: セレナはスズキにOEM供給されており、ランディという名前で販売されている。 グレードの数はセレナより少ないが、基本的には同じ車なので競合に最適。 最後に日産同士でセレナを競合させて値引きを限界に ヴォクシーやステップワゴンといったライバル車と競合させた後は、日産ディーラーでセレナ同士を競合させ、限界まで値引きを拡大させる。 ただ、 日産は同じ地域に経営の異なるディーラーがいくつかあることが多いので、時間がなければセレナの同士競合だけでもよいだろう。 下取り車も買取店で限界まで競合させると効果絶大!• 在庫車 ディーラーがセレナの売れ筋人気グレード・人気色を見込み発注した車体であり、思ったように在庫がさばけていないときは値引きが期待できる。 新古車 メーカーのシェア確保のための登録台数稼ぎ、または、ディーラーが自身のノルマ・目標のために購入したセレナをそのまま中古車市場に放出した車。 残価設定ローンを使ってセレナの新車を買う!キャンペーンも利用しよう セレナの新車にこだわるなら、 残価設定ローンで購入するのもありだ。 キャンペーンを実施しているときは金利が低くなることもあるので、ディーラーで確認しよう。 なお、ガソリン車や標準車に比べ e-POWERやハイウェイスター系といった人気グレードなら残価率も高い。

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日産 セレナ プロパイロット2.0搭載し2021年4月フルモデルチェンジ

セレナ 新型 2020

~これまで公開してきた新型「セレナ」の情報をまとめてみた~ via: いよいよ8月1日 木 よりマイナーチェンジを果たす日産のファミリーミニバン・新型「セレナ Nissan Serena 」。 過去これまで、このモデルに関する詳細情報やグレード別価格帯、メーカオプション内容とその価格帯を公開してきましたので、今回はこれまでの情報のまとめを公開していきたいと思います。 ~新型「セレナ」ではどういったところが変化した?~ via: っということで、まずは新型「セレナ」のマイチェン後のフロントフェイスをチェックしていきましょう。 やはり一番の変化はフロントのVモーショングリルがより大口化したことで、デザイン的にはAutec仕様に近いスポーティな感じに変化するも、トヨタ「アルファード/ヴェルファイア」といったオラオラ系に変化したのは驚きでしたね。 グリルの部分も、水平基調のスラットが2本ではなく、メッシュ系に近いデザイン ホンダ・新型「N-WGN Custom」のフロントグリルデザインっぽい? へと変化したためか、若干トヨタ「エスクァイア」を意識したかのような高級感と威圧感を加味しています。 次に注目したいのがボディカラー。 上の画像にもある通り、今回のマイナーチェンジによって新色として追加された サンライズオレンジと、トップルーフがダイヤモンドブラックの2トーン仕様が設定されています。 あとは、e-Powerでは設定できなかった 16インチのアルミホイールも装着できるようになっていますね。 これもかなりのグッドポイントだと思います。 その他にも、インテリアには「グレー&ブラック」や「プレミアムインテリア」等もラインなアップしています。 ~新型「セレナ」のグレード別価格帯を見ていこう~ 続いては新型「セレナ」のグレード別価格帯について。 但し、別の自動車サイトにて記載されていたような e-POWERグレードの4WDの追加ラインナップは一切なく、これについては2WDのみ販売継続となります。 以上を踏まえ、マイナーチェンジ後の価格帯をチェックしていきましょう。 【新型「セレナ」グレード別価格帯一覧 8%税込 】 [2. 0Lスマートシンプルハイブリッド 2WD ] ・B: 2,399,760円 現行比+68,040円 ・S: 2,508,840円 現行比+68,040円 ・X: 2,529,360円 現行比+24,840円 ・X V: 2,687,040円 現行比+24,840円 ・G: 3,005,640円 現行比+152,280円 ・ハイウェイスター Highway Ster : 2,708,640円 現行比+24,840円 ・ハイウェイスターV: 2,932,200円 現行比+57,240円 ・ハイウェイスターG: 3,168,720円 現行比+152,280円 [2. 0Lスマートシンプルハイブリッド 4WD ] ・B: 2,687,040円 現行比+68,040円 ・X: 2,773,44 0円 現行比+24,840円 ・X V: 2,931,120円 現行比+24,840円 ・G: 3,292,920円 現行比+152,280円 ・ハイウェイスター Highway Ster : 2,995,920円 現行比+24,840円 ・ハイウェイスターV: 3,192,480円 現行比+57,240円 [e-POWERシリーズ 2WDのみ ] ・e-POWER X: 2,943,000円 現行比-25,920円 ・e-POWER XV: 3,167,640円 現行比+38,880 円 ・ [NEW]e-POWER G: 3,410,640円 - ・e-POWERハイウェイスター: 3,233,520円 現行比+55,080円 ・e-POWERハイウェイスターV: 3,435,480円 現行比+31,320円 ・ [NEW]e-POWERハイウェイスターG: 3,657,960円 - 以上がグレード別価格帯となっています。 全体的に見て、 約2万円~約15万円の値上がりと非常に幅広いレンジとなりましたね。 5万円安くなっていますね。 値下がりしているのはこのグレードのみとなりますが、全体的にはやはり質感アップ並びに安全装備の充実化によって価格アップという結果になっています。 ~新型「セレナ」のグレード別メーカオプション内容を見ていこう~ 最後は新型「セレナ」のメーカオプション内容と価格帯をチェックしていきましょう! どのグレードにどういった装備が可能となっているのかも記載していますが、今回の新型を検討されている方は、ある程度の概算見積もりができるのではないかと思います。 是非とも参考にしていただけたらと思います。 0J [X/XV/G/ハイウェイスター/e-POWER XV/e-POWER G/e-POWERハイウェイスターVの全2WDのみ]・・・ 27,000円 3.ハロゲンフォグランプ フロントバンパー組込み [B/X/XV/S/e-POWER X/e-POWER XV]・・・ 10,800円 4.LEDヘッドランプ+アダプティブLEDヘッドライト[XV/e-POWER XV]・・・ 91,800円 5.No. 1+No. 3[S]・・・ 45,360円 7.No. 2+No. 3[X/XV/e-POWER XVの全2WDのみ]・・・ 37,800円 8.No. 2+No. 4[XV/e-POWER XV]・・・ 118,800円 9.No. 2+No. 18+NO. 19+寒冷地仕様[XV防水シート車/ハイウェイスターV防水シート車/e-POWER XV防水シート車/e-POWERハイウェイスターV防水シート車]・・・ 83,160円 17.No. 16+No. 18[XV防水シート車/ハイウェイスターV防水シート車/e-POWER XV防水シート車/e-POWERハイウェイスターV防水シート車]・・・ 124,200円 18.No. 16+No. 19[XV防水シート車/ハイウェイスターV防水シート車]・・・ 135,000円 19.No. 16+No. 20[XV防水シート車/ハイウェイスターV防水シート車/e-POWER XV防水シート車/e-POWERハイウェイスターV防水シート車]・・・ 174,960円 20.No. 17+No. 18[XV防水シート車/ハイウェイスターV防水シート車/e-POWER XV防水シート車/e-POWERハイウェイスターV防水シート車]・・・ 250,560円 21.No. 17+No. 19[XV防水シート車/ハイウェイスターV防水シート車]・・・ 261,360円 22.No. 17+No. 20[XV防水シート車/ハイウェイスターV防水シート車/e-POWER XV防水シート車/e-POWERハイウェイスターV防水シート車]・・・ 301,320円 23.オートデュアルエアコン+リヤヒーターダクト[X/XV/G/ハイウェイスター/ハイウェイスターV/S/ハイウェイスターG/e-POWER X/e-POWER XV/e-POWER G/e-POWERハイウェイスター/e-POWERハイウェイスターV/e-POWERハイウェイスターGの全2WDモデルのみ]・・・ 32,400円 24.本革巻3本スポークステアリング+前席クイックコンフォートヒータ付シート+ステアリングヒータ[X/XV/G/ハイウェイスター/ハイウェイスターVの全4WDモデルのみ]・・・ 43,200円 25.No. 21+寒冷地仕様[Bの2WDモデルのみ]・・・ 32,400円 26.No. 21+No.

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【日産新型セレナ】新機能!2021年4月フルモデルチェンジ!C28型最新情報、ハイウェイスター、価格、発売日は?

セレナ 新型 2020

2019年8月のビッグマイナーチェンジでセレナハイウェイスターの顔がオラオラ顔に変更 現行セレナは2016年8月に発売され、2018年3月にはe-POWERを追加。 このe-POWERが追加されたことにより、2018年暦年販売台数は9万9865台を販売し、6人以上のミニバンセグメントにおいて1位に輝いた。 翌2019年8月には、ビッグマイナーチェンジが行なわれ、ハイウェイスターのグリルが拡大され、いわゆるオラオラ顔となり、標準仕様のフロントマスクも変更された。 2019年暦年販売台数も9万2956台と前年より落ちたものの、2年連続で6人以上のミニバンセグメントで1位を達成している。 セレナは日産のなかでノートに次ぐ最重要車種として位置づけられており、頻繁に一部改良やマイナーチェンジが行われているが、次期モデルの開発も順調に進んでいるという日産関係者からの証言も聞いた。 キープコンセプトでサイズは5ナンバーをキープ キープコンセプトながら、よりスタイリッシュなデザインになって登場する新型セレナ。 5ナンバーサイズを維持することは確実(CGイラストはベストカー編集部が製作したもの) 新型セレナは基本的にはキープコンセプトで、標準仕様は5ナンバーサイズをキープ。 スポーティなハイウェイスターは全幅1700㎜を超える3ナンバーとなるのも現行型と同じ。 熾烈なライバル車との競争のなかで、セレナがリードするのは3列目シートの居住性だが、その優位性は保ったまま、3列目シートの格納方法で新たな提案がなされるという情報。 現行型の左右跳ね上げ式に対し、より洗練されて操作しやすいシステムが投入されることになるだろう。 パワーユニットは2Lのガソリンエンジン+マイルドハイブリッドと、もちろんeーPOWERも継続採用される。 現在は1. 2Lエンジンで発電し、136ps/32・8㎏mのモーターで駆動するシステムとなっており、それで動力性能的な不満はないものの、新型はさらにモーターパワーをアップさせる。 モーター出力をアップさせた1. 2LのeーPOWERを搭載。 ノアとの燃費競争は熾烈だ それでいて細かな改良により燃費性能も上げてくることは確実で、ノアのTHSIIとの競争はさらに激しいものとなりそうだ。 日産といえばプロパイロットだが、新型セレナにはスカイラインで実現したハンズフリードライブを可能とするプロパイロット2. 0が採用されそうだ。 高速道路に限定されるが半自動運転システムともいえるプロパイロット2. 0はロングドライブで有効。 それだけでもセレナを選ぶ価値のある装備で、こちらの他社との競争も熾烈さを増す。 気になる新型セレナの発売時期は早ければ2021年夏頃の予定。 ミニバン販売NO. 1の座を維持できるほどの魅力を持っているのか、楽しみに待ちたい。

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