ゲーム実況をはじめメイクや受験対策動画などさまざまなジャンルで人気を集める今話題のYouTuberです。 そんな彼女は、中学時代ビリから2番目だった成績を高校で挽回し、数学の偏差値は83までアップ。 そして横浜国立大学に合格したという経歴の持ち主。 どうすればそれだけ学力が伸ばせるのでしょうか? ゆきりぬさん流の成績アップ勉強法をお聞きしました。 読んだマンガにすぐ影響されて、「将来はギャルになる」とか「女優になる」 なんて現実味のない夢ばかり描いて、進路もまともに考えてなかったですね。 宿題もしないし、授業中も先生の話を聞けないくらい、とにかく勉強が嫌いだったんですよ。 その結果、学年でビリから2番目の成績をとってしまったんです(笑)。 なんとなくの勘で適当に解いたら、なぜかいちばん成績が上のクラスに入っちゃったんですよ! でも、そこで「せっかくだから勉強頑張ろう」と思ったのがきっかけでした。 友だちに勉強法を聞いたり、宿題をちゃんとしたりするうちに、「私もできるじゃん!」と自信が持てるようになり、知識が増えるのも楽しくなっていきました。 もともとアニメやゲームが好きで、『新世紀エヴァンゲリオン』にハマッてからロボットに興味を持つようになりました。 エヴァンゲリオンみたいなロボットをつくってみたくて、大学でロボット研究がしたいと思ったんです。 とにかく自分に合った勉強法を見つけることが大事だと思います。 私は考え方を理解しないと身につかないタイプなので、数学や化学などは、間違えた問題の解説を丸写しして、答えまでの道筋を理解するようにしていきました。 暗記科目でも、ただ覚えるのではなく、「なぜそうなるのか」という理屈を叩き込んだうえで暗記しましたね。 少しでも疑問に思ったことは、納得いくまで先生に質問していました。 あとは、やっぱり毎日コツコツやることです。 高校で成績を伸ばせたのは、「今はできなくても、あきらめなければ最後まで成績は伸びる」という先生の言葉を信じて、最初は結果が出なくてもやり続けた結果だと思います。 受験までは、遊びの誘惑に負けそうになることはなかったですか? ありましたよ! 先生や親にお願いして、私が誘惑に負けそうなときは声をかけてもらっていました。 自分に甘いので、人に厳しくしてもらうことで欲望を制御していたんです(笑)。 遊びに行くときも、出かけるついでに、大学のオープンキャンパスやロボット展示会にも行って、勉強のモチベーションに繋げていました。 そうすると「ヤバい!勉強しなきゃ」って焦りが出てくるじゃないですか。 その気持ちをうまく使って、やる気を引き出すようにしていました。 いい点が取れて浮かれても、次のテストで下がったら「やっぱりやらなきゃダメか」ってなりますよね。 チェックの間隔を意図的に狭めて、浮かれていられる時間を短くするんです。 今振り返って、学生時代の勉強が活かされていると感じることは? 今YouTubeを毎日上げるための地道な作業が苦にならないのは、学生時代の勉強法で、コツコツやる習慣が身についたおかげだと思います。 その子たちのコメントを見ているうちに、学生時代に塾講師のバイトをしていたころの生徒を思い出し、「勉強法の動画を上げたら役に立つかな?」と思ったのがきっかけです。 この先YouTube以外で挑戦してみたいことはありますか? モデルをやってみたいです。 尊敬する女性がローラさんなので、少しでも近づけたらいいなって。 まずはファッションセンスを磨いて、女子力を上げるところから頑張ります(笑)。 「入試で失敗したら人生終わる」と考えている受験生も多いと思いますが、どんな結果になろうとも受験だけでは人生は終わらないです。 だからまずは、いつも通りの力を100%出せるように、リラックスして臨んでほしいと思います。 友だちと連絡をとったり話したりすると切り替えもしやすくなりますよ。 とにかく落ち着いて、自分を信じて頑張ってくださいね。 人気のゲームや最近流行りのものなど毎日お届け!人がやらなそうなことを、たくさん挑戦します! また、「ゆきりぬさぶちゃんねる」では化粧品レビューやプチプラメイクなど、ビューティーのチャンネルも運用している。
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日本で用いられる教育統計用語で,測定の際の数値として利用される。 ある受験者のとそのテストの平均点との差を標準偏差(ばらつきの程度を示す量)で割り,その値の10倍に50を加える。 これにより,その受験者の成績を平均点からの偏位でみることができ,得点の多少にかかわらず受験者全体の中での相対的位置を簡便に知ることができる。 1970年代から日本の教育界で一般的に用いられるようになったが,これが受験競争と結びつき,大量の生徒の参加するに利用されると,生徒たちを序列づけ,また受験する高校,大学などをランクづける,〈客観性〉に富んだきわめて強力な武器となった。 多様な・観点をもつべき学力評価が偏差値に一元化され,また偏差値の上下が人間的諸力の評価であるかのような錯覚すら生まれている。 このため文部省は,1993年中学校での実施を禁じ,1994年の高校入試は脱偏差値入試元年として話題となった。 その後も文部省は高校に総合学科を設けたり入試科目を減少したりさまざまな施策を講じているが,進学塾による偏差値教育と受験戦争は相変わらずである。 その基本型は、 であるが、この式によると、目盛りが粗すぎるし、平均値以下の場合にマイナス符号をつけなければならない。 そこでこれらの不便を解消するために、次式が用いられる。 すなわち、目盛りを10分の1にし、平均値に位置する個人の偏差値を50としている。 得点の分布が正規分布(釣鐘のような形)の場合には、たとえば偏差値70以上には上位からの2. 28%が、そして40以下には下位からの15. 87%が含まれる。 なお標準偏差とは、得点のばらつきの程度を示すもので、次式によって示される。 そこで標準偏差は、個人の得点と集団の平均値の差(偏差)の二乗和を集団の人数で割った値を開平して求められる。 標準偏差は、得点の分布が正規分布の場合には、最高点と最低点の差(範囲)のほぼ6分の1に相当する。 [河合伊六] 偏差値の活用検査結果の表示法として偏差値が用いられるようになったのは知能検査が最初であろう。 知能検査の結果は、従来、精神年齢(MA)や知能指数(IQ)で表示されていたが、成人用知能検査が開発されたころから、知能偏差値が多く用いられるようになった。 知能の発達曲線は10歳代の後半から緩やかになり、中・高年になると横ばいもしくは低下を示すので、各年齢ごとの平均値や分布に基づいて、個人の集団内の位置を示す知能偏差値のほうが、精神年齢や知能指数よりも合理的で便利であることが認められたからである。 その後やがて、偏差値による表示法は学力検査にも適用されるようになった。 全国版の標準学力検査や大学入学試験(1989年までの共通一次試験や90年以後のセンター試験)の結果を学力偏差値で示すのはその好例である。 これによれば、個人の学力が全国的な規模でどの程度の水準に位置しているかを知ることができるので、1970年代以降は入試の合否の予測のための情報源として活用されている。 また、教師が作成した期末試験で、ある生徒の成績が、たとえば、国語で50点、数学で40点のとき(平均点が国語で60点、数学で30点のとき)、その生徒の国語と数学の成績を素点のまま比較しても意味はない。 それを比較するには、国語と数学のそれぞれを偏差値という同じ尺度に換算することが必要である。 このように、偏差値はたいへん合理的で便利なものであるために、さらに性格検査やその他の得点の表示法として広く用いられるようになった。 [河合伊六] 「偏差値」問題ところが、偏差値データによる「輪切り選抜」や大学の序列化といった弊害がしばしば指摘されたため、文部省(現文部科学省)は共通一次試験にかわるセンター試験の実施(1990)、業者による統一テストの廃止(1993)など、評価尺度の多元化を進めるに至った。 このように、いわゆる「偏差値」問題として、学力偏差値が厳しく批判され、今日の教育のゆがみを引き起こした原因の一つのような言い方がされている。 学力偏差値によれば、全国的規模での同じ尺度で評定できるので、合格者のそれを調査し集計することにより学校間の格差は明らかになり、それが学校のランク付けに利用されることは事実である。 また、学力偏差値が広く用いられるようになったころから、学力だけで学校や個人を評価する傾向や知育偏重の気運に拍車がかかったことも事実である。 しかし、その責任を偏差値に帰すことは妥当ではない。 偏差値自体は個人が集団内で占めている相対的位置を表示するだけのものであり、要はその活用の仕方であって、偏差値の誤った用い方をしたことのほうに責任が問われるべきである。 このこととは別に、偏差値は得点が正規分布することを前提として考察されたものである。 ところが、学業成績(学力)は、教師が優れた指導をすれば高得点者が多くなり、正規分布とはならないはずである。 学力偏差値を用いる際にはこの点に留意する必要がある。 逆に、本来、正規分布になるはずの得点がそうならなかった場合には、分布を正規分布の形に修正して偏差値を求めることが望ましい。 この場合の偏差値はとくにT得点とよばれる。
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もくじ• またメイク術などの動画の配信で注目される。 2017年にネット配信恋愛リアリティ番組「バチェラー・ジャパン」に出演して人気を博す。 タレントとしても活動しており、「サンデージャポン」や「 ZIP! 」、「さんま御殿」などのテレビ番組に出演。 ゆきぽよの学歴~出身高校・大学の詳細 スポンサードリンク 出身高校:神奈川県 永谷高校 偏差値 42(容易) 木村有希さんの出身校は、県立の共学校の永谷高校です。 この高校は1986年開校の神奈川県では比較的新しい高校です。 ゆきぽよさんはインスタグラムにこの高校の卒業式の写真をアップしているので、この高校が母校であることは間違いありません。 またツイッターやインターネット上にもゆきぽよさんがこの高校に在籍したという情報が多数存在します。 今日は、永谷高校文化祭に ゆきぽよに会いに群馬から 行った 超可愛かった — Haruo haruo4646 明日ゆきぽよに会いに永谷高校行ってきます!! — 使いません。 (ゆみち) ゆきぽよさんは高校 1年生の時からギャル系ファッション誌「egg」の読者モデルとして活動を開始。 読者モデルとなったきっかけは、「JK egg 読者モデルオーディション」で準グランプリになったことでした。 また当時は現在より太っており、この雑誌の名物企画「ぽっちゃりーズ」のメンバーとしてたびたび登場していました。 このファッション誌にはコンスタントに登場していましたが、高校3年生の5月に休刊となっています(後に復刊) 「15歳でデビューしました。 「egg」がなくなるまで在籍していましたが、なくなってからはTwitterとVineしかしてないです。 だから寂しい…。 「ゆきぽよ」っていう居場所が欲しいです」 またゆきぽよさんは同校を 1年 留年して 4年かけて卒業しています(高校1年生を2回やっている)。 「egg」にも2回目の1年生だと記載されています。 高校1年生で留年した際は、これまで留年してこの高校を卒業できた生徒がいなかったことから担任の先生に中退することを勧められています。 ところがゆきぽよさんはこの際には反省文を書きまくりなんとか中退しないで済んでいます。 さらに発奮して高校を4年目で卒業した際には、校長先生は「史上初の留年生からの卒業生だ!」大感激したそうです。 そこでゆきぽよさんは自分の写真を印刷して「飾ってよ」とお願いしたところ、校長先生は歴代校長の写真と並んで校長室にゆきぽよさんの写真を飾ったという仰天のエピソードも残っています。 なおゆきぽよさんの高校卒業と同時に校長先生も異動になってしまったことから、写真が飾られたのは短期間だったそうですが凄いですね。 加えてゆきぽよさんは実は高校時代にイジメに遭っており、不登校になった時期もあったことから留年になったとインタビューで話しています。 「ゆき、高校で留年しているんです。 ネットでは「モデル活動が忙しかったから」と書かれてるんですけど、本当は学校でいじめられてて、不登校になっちゃったんですよ」 またイジメの理由については、芸能活動をしていたことから「調子に乗っている」と思われたのではないかと述べています。 またインタビューでは「高校時代の勉強はムダだったと思っています」とも述べています。 「egg」休刊後は主にツイッターなどでの情報発信をしていましたが、 高校4年生の時に動画配信サイト「Vine」(ヴァイン)で動画の再生回数が6000万回を超えて注目されています。 この際の動画はJKの生活を面白おかしくまとめた内容でしたが、特に「寝起きドッキリ」などが好評でした。 そのためゆきぽよさんは当時は「動画クイーン」などと呼ばれ、以降はタレントとしての活動を開始してバラエティ番組などにも出演するようになっています。 ちなみに「Vine」は2017年をもってサービスを終了したことから、ゆきぽよさんは現在はYOUTUBEに「ちっぽよTV」を開設してメイク法やおもしろ動画などをアップしています。 またゆきぽよさんは高校在学中だった2013年7月から2014年6月まで「大悟くん」という男性とお付き合いをしており、なんと婚約までしています。 ところがこの大悟くんがゆきぽよさんの後輩の中学生と「浮気」したことから、婚約を破棄したそうです。 また高校時代のゆきぽよさんは職人の男性とも付き合っており、付き合いだしてから彼氏が仕事を辞めたと話しています。 「私はいつも学校をサボって早く帰っていたから、ちょうどお昼には暇で、そのことを彼氏にメールすると、仕事を切り上げて迎えに来てくれたんですよ。 そしたら、1年ぐらいした頃に「もう、仕事辞めちゃった」って。 それからは学校の行き帰り、車で送ってくれて、毎日デートしていました」 ところがその彼氏は仕事を辞めたにも関わらずお金をたくさん持っており、ゆきぽよさんも怪しんだのですが、実は振り込め詐欺の受け子をやっており、ほどなくして警察に捕まっています。 ちなみにゆきぽよさんには株のデイトレードで稼いでいるとウソをついており、その言葉を信じていました。 他にもゆきぽよさんは5人付き合った男性のうちなんと4人が留置所か鑑別所に送られているという衝撃のエピソードも明らかにしています。 当時はよっぽど男運がなかったようです。 さらに高校時代と思われる時期に先輩モデルから脚立で殴られ、お腹にパンチをされたエピソードを明らかにしています。 なんでも雑誌の撮影ではじめてロケ車に乗った際に、もっとも偉いとされるモデルが座るドア付近の席にゆきぽよさんが何も知らないで座ってしまったことが事の発端だそうです。 ゆきぽよさんは「しらねえょ」と開き直ったところ、隣の席のモデルから「マジこのクソアマいらいらするわ」と言われ、車を降りる際には脚立で殴られたとのこと。 さらにその先輩モデルとエレベーターに乗った際には、「テメエ調子に乗ってんなよ」と言われ、お腹にパンチを受けています。 華やかにしか見えないモデルの世界ですが、なかなか怖いエピソードもあるのですね。 そしてゆきぽよ(木村有希)さんは高校卒業後は 大学などに進学せずに、芸能活動に専念しています。 高校在学中は卒業後の専門学校に進学を希望していましたが、仕事一本に絞ったようです。 その際の経緯についてはゆきぽよさんはインタビューで次のように話しています。 「進路面談で担任の先生に「美容系の専門に行こうと思います」って話したら、「 え? モデル続けるんじゃないの?」って、当たり前な感じで言われて。 そのときに初めて、「あ、続けていいんだ。 まわりから言ってもらえるなら、きっとうまくいくはずだ」って、 本当にやりたかったことに気がつけた感覚だったんですよね」 ただしその後は仕事はさほど多くなく、実家暮らしだったことから食べていけたとも話しています。 そして20歳の時にアメリカ発の恋愛リアリティ番組「バチェラー・ジャパン」への出演で注目されました。 この番組は1人の独身男性(バチェラー)を巡って25名の女性がバトルを繰り広げる婚活サバイバル番組ですが、ゆきぽよさんは参加女性の中では断トツの人気を誇っていました。 また時には髪を黒く染めるサプライズをしてバチェラーばかりか、視聴者も驚かせています。 この番組への出演によって知名度が大幅に上昇していますが、本人も次のように話しています。 「完全に「バチェラー」様のおかげです。 「バチェラー」は参加するために2ヶ月まるまるスケジュールを空けなきゃいけないんですけど、携帯もいじれないし、仕事も何もできない状況で。 始まる前は「2ヶ月も預けなきゃいけない」と思っていました。 でも「バチェラー」に出て、アメリカに行くことになって、日本に帰ってきたらたくさんお仕事が決まっていて。 本当にシンデレラストーリーだと思います。 たった2ヶ月でこんなに環境が変わるとは想像もしていませんでした」 また「バチェラー・ジャパン」での人気があまりにも高かったことから、本場アメリカの「Bachelor Winter Games」にも招待されて参加しています。 以降は「ダウンタウンDX」や「さんま御殿」などの数々のバラエティ番組などにも出演。 また2018年にはテレビドラマ「深夜のダメ恋図鑑」で女優デビューも果たしています。 さらにファッションモデルとしても「東京ガールズコレクション」に起用されるなど、各方面で人気者となっています。 ちなみにゆきぽよさんは仕事をしたくても仕事のない時代を経験していることから、どんな仕事でも頑張りたいと語っています。 スポンサードリンク ゆきぽよの学歴~出身中学校の詳細 出身中学校:神奈川県 横浜市立港南中学校 偏差値なし ゆきぽよさんの出身中学校は、横浜市内の公立校の港南中学校です。 ゆきぽよさんは出身中学校を公表していませんが、こちらについてもツイッターやインターネット上に在籍情報があります。 実はゆきぽよさんは中学2年生の時に渋谷でスカウトされて芸能事務所に入っています。 しかし当時は仕事はなく、オーディションも落ちまくっていたことから、中学校時代は目立った芸能活動はしていませんでした。 また中学時代は「ギャルになりたい、ヤンキーになりたい女の子だった」とインタビューで語っており、当時はかなり目立っていたと述べています。 「中学生の時はすごく目立っていて、他校から見に来る人がいたり、その時は調子に乗っていました(笑)」 なお14歳の時にはじめての彼氏ができています。 ただしその彼氏は「地元のギャル男」だったそうです。 また中学時代から高校時代にゆきぽよさんは母親に対する反抗期で、その反動で夜遊びや家出を繰り返していたそうです。 当時は夜の11時頃まで友達と話し込んでいたことから親が心配して電話をかけたところ、「うざいなぁ!」といって電話を切ったこともあったそうです。 スポンサードリンク ゆきぽよの学歴~出身小学校の詳細 出身小学校: 不明 ゆきぽよさんの出身小学校は、横浜市港南区の公立校のようですが校名などは不明です。 ただし出身中学校の校区からすれば、次の3校のいずれかの可能性が高そうです。 横浜市立南台小学校 横浜市立吉原小学校 横浜市立相武山小学校 家族構成は両親と姉、妹の5人家族です。 母親はフィリピン人とスペイン人のハーフで、ゆきぽよさんもハーフにあたります。 母親のミシェルさんは19歳の時に出稼ぎでフィリンピンから来日しており、ゆきぽよさんら姉妹の教育はスパルタだったそうです。 そのためゆきぽよさんも「昔は怖い人でしかなかった」と語っており、口答えすらできなかったと述べています。 また学生時代は反抗期だったこともあり母親との距離も広がっていましたが、仕事がない時代に家にいることが多くなってお母さんと話す機会も増えたそうです。 そのため現在では完全に打ち解けており、「最高に感謝している」とお母さんに対し感謝の言葉を口にしています。 ゆきぽよさんは父親は普通の人だと話しており、父親はゆきぽよさんたちを自由に育てており、父親からは一度も怒られたことはなかったそうです。 加えて、妹のゆみさんも「ゆみぽよ」としてテレビに出演したことがありました。 その際には、お姉さんとは違って清純派で「かわいい」との声も上がっています。 ちなみにゆみさんはゆきぽよさんの「ちっぽよTV!」にも出演しています。 さらに妹さんはゆきぽよさんと異なって「ギャル嫌い」なのですが、ふたりの仲はいいとのこと。 そしてゆきぽよさんは小学校4年生の時に「ギャルに目覚めた」とインタビューで述べています。 「幼馴染に、中2のお姉さんがいて、その人がすっごいギャルで、憧れちゃって! 同級生たちはふつうだったから、かなり浮いてましたけど(笑)。 あんま浮いてるって考えたことなかったかなぁ~。 髪はすでに幼稚園のころから染めてて、学校でも「ハーフだから」って、なんにもいわれなかったです」 なおメイク動画などで有名なゆきぽよさんですが、メイクは小学校時代から独学で覚えています。 以上がゆきぽよさんの学歴と学生時代のエピソードのまとめです。 高校時代からファッションモデルとしての活動の傍らで動画を配信しており、その驚異の再生数などが話題を呼んでいました。 以降は情報番組やバラエティー番組にも出演して、人気を集めています。 これらの活動に加え、2019年には人気ラッパーのSLOTHさんとのコラボで歌手デビューも果たしています。 なおゆきぽよさんの歌手活動は一時的なものではなく、今後も歌手としてコンスタントに活動していくとのこと。 さらにこのところはCMにも引っ張りだことなっています。 また2019年に公開したすっぴんの写真が「奇跡の一枚」として話題を集めています。 多方面でマルチに活躍している人物だけに、今後のさらなる活躍にも期待が高まります。 スポンサードリンク ここまでお読みいただきありがとうございました。 ご質問やご意見などがございましたら、お手数をおかけしますがページ上の「お問い合わせ」よりお願いいたします。 また出身校や偏差値情報などのリサーチには万全を期しているつもりですが誤りなどがあった場合はご指摘していただけると幸いです。 なお返信はあるだけ早くおこなうようにしていますが、数日かかる場合があることをご了承ください。
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