ロマサガ 強さ。 『ロマサガRS』美しきアセルスに新たなスタイルが登場!その強さと魅力を徹底追及

ロマサガ2大辞典

ロマサガ 強さ

ロマサガ2大辞典 敵キャラ 【ア行】 青鬼 【分類:敵(悪魔系)】 【属性:悪魔】 【強さ:ふつう】 【備考: 赤鬼と青鬼のどちらが強かったか忘れるのは私だ。 ちなみに落とすアイテムは力帯と怪力手袋。 赤鬼も同様。 】 赤鬼 【分類:敵(悪魔系)】 【属性:悪魔】 【強さ:結構強い】 【備考: 2つ上の青鬼の欄でほぼ言い尽くしてしまったので、いまさら書くことがない。 では問題。 エモノが鎌なのはどちらでしょう? 正解は、自分で調べよう。 】 アズテック 【分類:敵(有翼系)】 【属性:鳥】 【強さ:たいして強くない】 【備考: フライマンバなんかと共に登場する。 フライマンバより弱いが、技術点はこちらの方が上。 有翼系のなかでも滅茶苦茶印象が薄い。 ちなみにソーテックとはなんの関係も無い。 】 アゾート 【分類:敵(無機質系)】 【属性:土の精霊】 【強さ:強い】 【備考: かなり後半に登場する、無機質系Lv15のモンスター。 ゴールドバウムや毒ヒルなどと共に出現し、 ギャラクシィの餌食となる。 見た感じ熱そうだが、実は熱に弱い。 外見に騙されてはいけない。 私?おお、騙されたとも。 】 アデプト 【分類:敵(人間系)】 【属性:人間】 【強さ:最弱?】 【備考: 人間系モンスターLv1。 だが、ペインは序盤にしては結構痛い。 Adeptとは達人とか名人とかいう意味だが、いいのか? ちなみにLv3のNoviceなんか「初心者」である。 何か違うと思うのだが、気のせいだろう。 】 アドバード 【分類:敵(骸骨系)】 【属性:アンデッド】 【強さ:あまり】 【備考: Lv13骸骨系モンスターだが、 Lv11のヘクタースケルターのほうがよっぽど強いような気がするが。 気がついたらいつのまにか倒れていた、 程度の雑魚モンスター。 ただ、サンダーボルトは痛い。 ・・・ ・・・ヘクタースケルターってなんだよ。 ヘルタスケルターだろうが。 】 アムネジア 【分類:敵(精霊系)】 【属性:土の精霊】 【強さ:弱弱】 【備考: 精霊系Lv2モンスター。 はっきり言って弱い。 ノーダメージのくせにアースヒールの掛け合いをする姿は美しい。 時々ワームスレイヤーを落とし、序盤では重宝する。 】 アメ降らし 【分類:敵(水棲生物系)】 【属性:---】 【強さ:雑魚】 【備考: みなさん、アメ降らしというのをご存知だろうか。 あんなものが狂暴化して襲ってくるとか、 ダイヤモンドダストを使うとか、かなり信じられないぞ。 そういえば「美味しんぼ」にも登場していたはずなので、 今すぐ読み返すのだ。 】 アルケパイン 【分類:敵(魚系)】 【属性:魚類】 【強さ:弱い】 【備考: 見た目、針を使いそうなのだが、 やはり針を使う。 というか針以外することがないのかと言いたくなる。 そんなアルケパインの再就職先はお針子さんがいいだろう。 不況なのでちゃんと就職できるかどうか心配だが。 】 アルビオン 【分類:敵(魚系)】 【属性:魚類】 【強さ:最強】 【備考: ネプトゥーネの色を変えて、角をはやしただけだが、 角に見えないのは私だけか? ちなみにアルビオンとはGreatBritain島の古名で、 "white land"の意味を持つらしい。 これは、KJさんの受け売り。 KJさんを知らない人は、BM98をプレイすることを義務付ける。 】 アルラウネ ゾロさんの寄稿 【分類:敵(植物系)】 【属性:植物・女性】 【強さ:弱い】 【備考: Lv14の植物系。 赤いカブ。 他のモンスターとつるんで出る。 終盤にならないと出現しないくせに、HPは低い。 いわゆるカモ。 ギャラクシィや残像剣などの全体攻撃で、他のモンスターと一緒くたに斬り捨てられること多し。 ただ、あまりナメてかかると、意外に痛烈な攻撃や体力吸収を食らうことも。 】 【ゾロ氏ぼやき: しっかしアルラウネっていえばさー、美しい女性の容貌の持ち主なんじゃんないの? 女神転生シリーズだけなのか? ロマサガ1のも大根に足をくっつけたような代物だったし。 】 【いか追記: 弱いが、放置しておくと状態変化攻撃してくるので厄介である。 アルラウネって赤い花の化身だったか? ただの 二十日大根にしかみえん。 】 アンワーム ゾロさんの寄稿 【分類:敵(虫系)】 【属性:昆虫】 【強さ:見くびるなかれ】 【備考: Lv8の虫系。 外見上はセンチペタと混同しやすいが、こいつの方がはるかに厄介。 触手の一撃は容赦なく冒険者のLPを削るだろう。 】 【いか追記: 地獄爪殺法と並んで嫌われる触手。 こいつあたりからいやらしさを増す。 】 岩 【分類:敵(ボスキャラ)】 【属性: ただの岩にしか見えないが地の精霊】 【強さ:かなり強い】 【備考: コムルーン火山の岩。 こんなものを破壊するために、人はギャラクシィやら乱れ雪月花やらを使う。 岩と戦闘して死ぬというのは、よくよく考えなくても間抜けである。 ・・・が、難易度は高く、初心者は苦戦する。 岩を破壊した後に流れてくる溶岩で全滅してしまったら目も当てられない。 】 【類:門】 インプ 【分類:敵(悪魔系)】 【属性:悪魔】 【強さ:弱い】 【備考: イギリスの勉強をしていると、妖精かなんかの項目で登場する。 FF2にも登場し、 コンフュ16を使ってきて味方はほぼ全員混乱状態にしてくれる、 かなり頭にくるモンスター。 ロマサガ2ではただの雑魚。 なにも関係ないが、インプって響きがいやらしくていいぞ。 】 ヴァイカー 【分類:敵(人間系)】 【属性:人間】 【強さ:まあまあ】 【備考: 強さ的にはそこそこである。 運河要塞のボスキャラをつとめるが、 はっきりいってパイロレクスの方が強い。 ちなみにヴァイカーとは伝道牧師とかいう意味らしい。 アデプトと名前をとりかえたほうがいいぞ、スクウェア。 ヴァイパー ゾロさんの寄稿 【分類:敵(蛇系)】 【属性:爬虫類】 【強さ:普通】 【備考: Lv2の蛇系。 インペリアルクロス先頭のキャラが、盾を出す暇もなくあっさりと倒されたりする。 ロマサガ2の戦闘の厳しさを教えてくれるモンスター。 この程度は序の口に過ぎないが。 ウォッチマンの巣かゴブリンの穴で初遭遇することが多い。 】 【いか追記: このあたりからだんだんロマサガ2の難易度の高さがにおってくる。 】 ヴァンパイア(男) ゾロさんの寄稿(ワワララさん訂正) 【分類:敵(ゾンビ系)】 【属性:アンデッド】 【強さ:強い】 【備考: ロマサガ1では弱っちかったヴァンパイアが、2にパワーアップして帰ってきた! 今度はなかなかカッコいいグラフィックだぞ!? でも実は雑魚モンスター。 シナリオに絡めないぶん存在感は薄い。 おまけにヴァンパイア(女)より弱い。 どうやら尻に敷かれているらしい。 ライフスティールでLPを吸ったり、ゴーストライトで混乱させたりと、こしゃくな真似をする。 HPも4000以上あるので、さっさとたたんでしまうに限る。 】 【いか追記: 男ヴァンパイアなんかいらないので、さっさと倒してしまうに限る。 あの顔色といい、髪型といい、 たぶんありがちなヴァンパイアの顔をしてるんだろうな。 】 ヴァンパイア(女) ゾロさんの寄稿 【分類:敵(ゾンビ系)】 【属性:アンデッド・女性】 【強さ:強い】 【備考: ガウンからスラリと伸びた太股が実にセクシー。 ゾンビ界の女王様。 ヴァンパイア(男)より格上なのも全くうなずける話だ。 魅了・石化・マヒの三種の凝視、死神のカマ、カマイタチなど多彩な攻撃パターンを持つ。 あの美しいおみ足を傷つけるのは気が引けるが、 生かしておくと(もう死んでるって)厄介なので倒そう。 成仏せいよ、南無。 】 【いか追記: どうせ噛まれてシモベになるなら、こっちのほうがいいに決まってる。 】 ウィズゴブリン ゾロさんの寄稿 【分類:敵(有翼系)】 【属性:悪魔】 【強さ:やや強い】 【備考: 無理に訳せば「ゴブリンといっしょ」。 弓を持ったゴブリン(ドビーか?)をフライマンバが吊り下げている。 HPが意外に高いので、技・術ポイントを出し惜しみしているとなかなか倒せず、 そのうちに落鳳破などで大ダメージをくらうハメになる。 実にうっとおしい。 なぜか退魔神剣やセイントファイアが効く。 悪魔なのか? レアアイテム・ウインクキラーを落とすので、アイテムコレクターからは目の敵にされる。 】 【類:デュラハン】 【いか追記: フライマンバのHPが863、ドビーが338、 足して1200ぐらいなはずなのに、ウィズゴブリンは3822もある。 愛の相乗効果か? 暑苦しそうな愛だ。 】 ウインガー 【分類:敵(骸骨系)】 【属性:アンデッド】 【強さ:弱い】 【備考: 弱い。 スパイクヘッドと本当にレベルが1しか違わないのかと疑いたくなる。 】 ウイングメア ゾロさんの寄稿 【分類:敵(悪魔系)】 【属性:悪魔・女性】 【強さ:まあまあ】 【備考: 悪魔系Lv10。 ウインドカッターや体力吸収を使ってくるが、あまり怖くない。 敵としては弱い部類に入ると言っていいだろう。 アイテムコレクターがマジックハットを求めて悪魔系を狩っていると、 肝心のマジシャンが現われずに、用もないのにコイツが現われることが多い。 なんとなく邪魔くさい奴である。 】 【いか追記: 見た目も弱そう。 実は女性である。 】 ウーズ ゾロさんの寄稿 【分類:敵(無機質系)】 【属性:植物】 【強さ:弱い】 【備考: スライムやゼリーと似たグラフィックの赤い奴。 HPがとても低い上に、まともな攻撃手段をほとんど持っていない。 超ザコ。 】 【いか追記: たいていまとめて倒される。 体力吸収をくらうと結構痛い。 】 ウェアフロッグ ゾロさんの寄稿 【分類:敵(爬虫・両生系)】 【属性:両棲類】 【強さ:要注意】 【備考: ウェアフロッグといえば風車である。 「面倒だから全員武器攻撃でいいや」なーんて物臭をしようものなら、 びゅんびゅんびゅん・・・じょばっ!! ってな感じで 悪夢を見ることになるだろう。 他にも、足払い、くし刺し、体当たりなど嫌な攻撃が多い。 】 【いか追記: 風車をくらうとほぼ気絶確定。 連発して食らうと泣きそう。 】 ウオッチマン 【分類:敵(獣人系)】 【属性:獣人】 【強さ:なかなか】 【備考: ゲーム序盤で出てくる。 序盤の敵にしてはなかなか強い。 催眠が強力。 基礎知識編に書いてある「時計の針」なんて攻撃はない。 たぶん。 ちなみにウオッチマンの指す時刻は9時10分である。 】 ウッドノイド 【分類:敵(植物系)】 【属性:植物】 【強さ:弱い】 【備考: はぁ・・・、どうでもいいよ、こんな奴。 ああ弱い。 さようなら。 】 ウミウシ 【分類:敵(水棲生物系)】 【属性:---】 【強さ:弱い】 【備考: 水棲生物系Lv1。 ・・・だが、水棲生物系にであうのは、 地下水路のディープワンを除くと、いつになるかわからないほど先になる。 そのためウミウシに出会ったことのない人はかなり多い。 私もその一人。 】 ヴリトラ 外道王さんの寄稿 【分類:敵(蛇系)】 【属性:爬虫類】 【強さ:最凶】 【備考: 雑魚の中では最大のHPを持ち、術に対する防御も完璧な最強の蛇。 ファングクラッシュやダブルヒットも他の雑魚とは一味違うが、 一番強烈なのはトリプルヒットで、問答無用で四桁ダメージを叩き出してくる。 一匹しか出ない点がまだ救いか。 】 【いか追記: ワンダーバングルを装備していれば、 巻きつき以外の攻撃はほぼ回避可能。 トリプルヒットはなぜかソードバリアで回避可能。 】 エアー 【分類:敵(精霊系)】 【属性:風の精霊】 【強さ:???】 【備考: ロマサガ2における数少ないレアモンスター。 多分会ったことない。 なんか見た記憶があるような・・・?】 【類:リキッド、フレイム、ソイル】 エルダー 【分類:敵(人間系)】 【属性:人間】 【強さ:結構いやらしい】 【備考: 人間系レベル9のモンスター。 このあたりになると人間系もいやらしさを増す。 ホラーとか脳天割りとか食らうとなかなか危険な状態に陥る。 ところで手に持っているエモノはなんでしょうね? クナイ?】 エレキテル 【分類:敵(蛇系)】 【属性:爬虫類】 【強さ:かなり強い】 【備考: とにかくサンダーボルトがいやったらしい。 足ののろいキャラで構成されていた場合、 サンダーボルト2発で壊滅状態に陥ることもある。 技ケチってないで、さっさと倒すのが得策。 蛇系の中で一番キモチワルイ。 】 大河馬 【分類:敵(獣系)】 【属性:獣】 【強さ:ザコ】 【備考: 基礎知識編曰く、 「獣の肉を食べ、草食動物であることを忘れたカバ」 大バカ? 大ヒル 【分類:敵(無機質系)】 【属性:昆虫】 【強さ:ちょっと強い】 【備考: 上の河馬もそうだが、 このゲームはホント、よくわからない生き物が敵になる。 ヒルだよ、ヒル。 田んぼとかいくとうねうね泳いでいるアレだよ? ヒルがモンスターになったゲームなんてないだろうな・・・。 】 オーガ 【分類:敵(獣人系)】 【属性:巨人】 【強さ:痛い】 【備考: レベル5の人狼からこの敵に移る強さのギャップが大きい。 殴られると結構痛い。 彼のもつスリッジハンマーはレアアイテムのため、 アイテムコレクターに何度も倒されることになる。 ちなみに属性は巨人なので、ウェアバスターではクリティカルにならない。 】 オーガバトラー 【分類:敵(獣人系)】 【属性:巨人】 【強さ:むさくるしい】 【備考: ほとんどオーガから進化していない。 使う技も落とすものも変わらない。 色はキモチワルイ。 】 オクトパス 【分類:敵(水棲生物系)】 【属性:魚類】 【強さ:タコ】 【備考: ウミウシ並みにレアキャラ。 レベル2にしてはHPが高く、実は強敵なのかもしれない。 よく知らないけど。 基礎知識編曰く、 「野犬や山猫等を捕食して食べる肉食のタコ」 野犬は海にいるものだとこの本を読んで初めて知りました。 タコが川にいるとは思えないしねえ・・・。 オルトロスちゃんは除く。 建物に侵入して、手紙まで書いてるから。 】 お化けキノコ 外道王さんの寄稿 【分類:敵(植物系)】 【属性:植物】 【強さ:強め】 【備考: 比較的序盤に現われる割には高いHPを持つキノコ。 持久戦になると毒霧の有効性を改めて思い知らされることになる。 ただし、序盤では少ない生命力回復入手のチャンスでもある。 ……しかしキノコは植物ではないと思うのは僕だけか。 】 【いか追記: レベル上げや技の閃きをさぼっていたりすると、 このあたりで苦しくなる。 】 オピオン ゾロさんの寄稿 【分類:敵(蛇系)】 【属性:爬虫類】 【強さ:序盤の強敵】 【備考: 蛇系Lv6。 巻きつき、凝視、催眠など、いやらしい攻撃が多い。 とくに面倒なのが催眠。 インペリアルクロスなら十字型に、フリーファイトなら縦一列に、 「にょんにょんにょん」と催眠マークが並ぶさまはプレイヤーのため息を誘う。 はぁ〜、また寝ちゃったよ。 攻撃力も高いので全滅させられる危険あり。 】 【いか追記: コウアトルといっしょに登場することが多いが、 とにかくイヤラシイ。 】 【ア行】.

次の

【ロマサガRS】Sスタイルのおすすめ一覧 エアプにはわからない強スタイル

ロマサガ 強さ

ロマサガ2大辞典 敵キャラ 【ア行】 青鬼 【分類:敵(悪魔系)】 【属性:悪魔】 【強さ:ふつう】 【備考: 赤鬼と青鬼のどちらが強かったか忘れるのは私だ。 ちなみに落とすアイテムは力帯と怪力手袋。 赤鬼も同様。 】 赤鬼 【分類:敵(悪魔系)】 【属性:悪魔】 【強さ:結構強い】 【備考: 2つ上の青鬼の欄でほぼ言い尽くしてしまったので、いまさら書くことがない。 では問題。 エモノが鎌なのはどちらでしょう? 正解は、自分で調べよう。 】 アズテック 【分類:敵(有翼系)】 【属性:鳥】 【強さ:たいして強くない】 【備考: フライマンバなんかと共に登場する。 フライマンバより弱いが、技術点はこちらの方が上。 有翼系のなかでも滅茶苦茶印象が薄い。 ちなみにソーテックとはなんの関係も無い。 】 アゾート 【分類:敵(無機質系)】 【属性:土の精霊】 【強さ:強い】 【備考: かなり後半に登場する、無機質系Lv15のモンスター。 ゴールドバウムや毒ヒルなどと共に出現し、 ギャラクシィの餌食となる。 見た感じ熱そうだが、実は熱に弱い。 外見に騙されてはいけない。 私?おお、騙されたとも。 】 アデプト 【分類:敵(人間系)】 【属性:人間】 【強さ:最弱?】 【備考: 人間系モンスターLv1。 だが、ペインは序盤にしては結構痛い。 Adeptとは達人とか名人とかいう意味だが、いいのか? ちなみにLv3のNoviceなんか「初心者」である。 何か違うと思うのだが、気のせいだろう。 】 アドバード 【分類:敵(骸骨系)】 【属性:アンデッド】 【強さ:あまり】 【備考: Lv13骸骨系モンスターだが、 Lv11のヘクタースケルターのほうがよっぽど強いような気がするが。 気がついたらいつのまにか倒れていた、 程度の雑魚モンスター。 ただ、サンダーボルトは痛い。 ・・・ ・・・ヘクタースケルターってなんだよ。 ヘルタスケルターだろうが。 】 アムネジア 【分類:敵(精霊系)】 【属性:土の精霊】 【強さ:弱弱】 【備考: 精霊系Lv2モンスター。 はっきり言って弱い。 ノーダメージのくせにアースヒールの掛け合いをする姿は美しい。 時々ワームスレイヤーを落とし、序盤では重宝する。 】 アメ降らし 【分類:敵(水棲生物系)】 【属性:---】 【強さ:雑魚】 【備考: みなさん、アメ降らしというのをご存知だろうか。 あんなものが狂暴化して襲ってくるとか、 ダイヤモンドダストを使うとか、かなり信じられないぞ。 そういえば「美味しんぼ」にも登場していたはずなので、 今すぐ読み返すのだ。 】 アルケパイン 【分類:敵(魚系)】 【属性:魚類】 【強さ:弱い】 【備考: 見た目、針を使いそうなのだが、 やはり針を使う。 というか針以外することがないのかと言いたくなる。 そんなアルケパインの再就職先はお針子さんがいいだろう。 不況なのでちゃんと就職できるかどうか心配だが。 】 アルビオン 【分類:敵(魚系)】 【属性:魚類】 【強さ:最強】 【備考: ネプトゥーネの色を変えて、角をはやしただけだが、 角に見えないのは私だけか? ちなみにアルビオンとはGreatBritain島の古名で、 "white land"の意味を持つらしい。 これは、KJさんの受け売り。 KJさんを知らない人は、BM98をプレイすることを義務付ける。 】 アルラウネ ゾロさんの寄稿 【分類:敵(植物系)】 【属性:植物・女性】 【強さ:弱い】 【備考: Lv14の植物系。 赤いカブ。 他のモンスターとつるんで出る。 終盤にならないと出現しないくせに、HPは低い。 いわゆるカモ。 ギャラクシィや残像剣などの全体攻撃で、他のモンスターと一緒くたに斬り捨てられること多し。 ただ、あまりナメてかかると、意外に痛烈な攻撃や体力吸収を食らうことも。 】 【ゾロ氏ぼやき: しっかしアルラウネっていえばさー、美しい女性の容貌の持ち主なんじゃんないの? 女神転生シリーズだけなのか? ロマサガ1のも大根に足をくっつけたような代物だったし。 】 【いか追記: 弱いが、放置しておくと状態変化攻撃してくるので厄介である。 アルラウネって赤い花の化身だったか? ただの 二十日大根にしかみえん。 】 アンワーム ゾロさんの寄稿 【分類:敵(虫系)】 【属性:昆虫】 【強さ:見くびるなかれ】 【備考: Lv8の虫系。 外見上はセンチペタと混同しやすいが、こいつの方がはるかに厄介。 触手の一撃は容赦なく冒険者のLPを削るだろう。 】 【いか追記: 地獄爪殺法と並んで嫌われる触手。 こいつあたりからいやらしさを増す。 】 岩 【分類:敵(ボスキャラ)】 【属性: ただの岩にしか見えないが地の精霊】 【強さ:かなり強い】 【備考: コムルーン火山の岩。 こんなものを破壊するために、人はギャラクシィやら乱れ雪月花やらを使う。 岩と戦闘して死ぬというのは、よくよく考えなくても間抜けである。 ・・・が、難易度は高く、初心者は苦戦する。 岩を破壊した後に流れてくる溶岩で全滅してしまったら目も当てられない。 】 【類:門】 インプ 【分類:敵(悪魔系)】 【属性:悪魔】 【強さ:弱い】 【備考: イギリスの勉強をしていると、妖精かなんかの項目で登場する。 FF2にも登場し、 コンフュ16を使ってきて味方はほぼ全員混乱状態にしてくれる、 かなり頭にくるモンスター。 ロマサガ2ではただの雑魚。 なにも関係ないが、インプって響きがいやらしくていいぞ。 】 ヴァイカー 【分類:敵(人間系)】 【属性:人間】 【強さ:まあまあ】 【備考: 強さ的にはそこそこである。 運河要塞のボスキャラをつとめるが、 はっきりいってパイロレクスの方が強い。 ちなみにヴァイカーとは伝道牧師とかいう意味らしい。 アデプトと名前をとりかえたほうがいいぞ、スクウェア。 ヴァイパー ゾロさんの寄稿 【分類:敵(蛇系)】 【属性:爬虫類】 【強さ:普通】 【備考: Lv2の蛇系。 インペリアルクロス先頭のキャラが、盾を出す暇もなくあっさりと倒されたりする。 ロマサガ2の戦闘の厳しさを教えてくれるモンスター。 この程度は序の口に過ぎないが。 ウォッチマンの巣かゴブリンの穴で初遭遇することが多い。 】 【いか追記: このあたりからだんだんロマサガ2の難易度の高さがにおってくる。 】 ヴァンパイア(男) ゾロさんの寄稿(ワワララさん訂正) 【分類:敵(ゾンビ系)】 【属性:アンデッド】 【強さ:強い】 【備考: ロマサガ1では弱っちかったヴァンパイアが、2にパワーアップして帰ってきた! 今度はなかなかカッコいいグラフィックだぞ!? でも実は雑魚モンスター。 シナリオに絡めないぶん存在感は薄い。 おまけにヴァンパイア(女)より弱い。 どうやら尻に敷かれているらしい。 ライフスティールでLPを吸ったり、ゴーストライトで混乱させたりと、こしゃくな真似をする。 HPも4000以上あるので、さっさとたたんでしまうに限る。 】 【いか追記: 男ヴァンパイアなんかいらないので、さっさと倒してしまうに限る。 あの顔色といい、髪型といい、 たぶんありがちなヴァンパイアの顔をしてるんだろうな。 】 ヴァンパイア(女) ゾロさんの寄稿 【分類:敵(ゾンビ系)】 【属性:アンデッド・女性】 【強さ:強い】 【備考: ガウンからスラリと伸びた太股が実にセクシー。 ゾンビ界の女王様。 ヴァンパイア(男)より格上なのも全くうなずける話だ。 魅了・石化・マヒの三種の凝視、死神のカマ、カマイタチなど多彩な攻撃パターンを持つ。 あの美しいおみ足を傷つけるのは気が引けるが、 生かしておくと(もう死んでるって)厄介なので倒そう。 成仏せいよ、南無。 】 【いか追記: どうせ噛まれてシモベになるなら、こっちのほうがいいに決まってる。 】 ウィズゴブリン ゾロさんの寄稿 【分類:敵(有翼系)】 【属性:悪魔】 【強さ:やや強い】 【備考: 無理に訳せば「ゴブリンといっしょ」。 弓を持ったゴブリン(ドビーか?)をフライマンバが吊り下げている。 HPが意外に高いので、技・術ポイントを出し惜しみしているとなかなか倒せず、 そのうちに落鳳破などで大ダメージをくらうハメになる。 実にうっとおしい。 なぜか退魔神剣やセイントファイアが効く。 悪魔なのか? レアアイテム・ウインクキラーを落とすので、アイテムコレクターからは目の敵にされる。 】 【類:デュラハン】 【いか追記: フライマンバのHPが863、ドビーが338、 足して1200ぐらいなはずなのに、ウィズゴブリンは3822もある。 愛の相乗効果か? 暑苦しそうな愛だ。 】 ウインガー 【分類:敵(骸骨系)】 【属性:アンデッド】 【強さ:弱い】 【備考: 弱い。 スパイクヘッドと本当にレベルが1しか違わないのかと疑いたくなる。 】 ウイングメア ゾロさんの寄稿 【分類:敵(悪魔系)】 【属性:悪魔・女性】 【強さ:まあまあ】 【備考: 悪魔系Lv10。 ウインドカッターや体力吸収を使ってくるが、あまり怖くない。 敵としては弱い部類に入ると言っていいだろう。 アイテムコレクターがマジックハットを求めて悪魔系を狩っていると、 肝心のマジシャンが現われずに、用もないのにコイツが現われることが多い。 なんとなく邪魔くさい奴である。 】 【いか追記: 見た目も弱そう。 実は女性である。 】 ウーズ ゾロさんの寄稿 【分類:敵(無機質系)】 【属性:植物】 【強さ:弱い】 【備考: スライムやゼリーと似たグラフィックの赤い奴。 HPがとても低い上に、まともな攻撃手段をほとんど持っていない。 超ザコ。 】 【いか追記: たいていまとめて倒される。 体力吸収をくらうと結構痛い。 】 ウェアフロッグ ゾロさんの寄稿 【分類:敵(爬虫・両生系)】 【属性:両棲類】 【強さ:要注意】 【備考: ウェアフロッグといえば風車である。 「面倒だから全員武器攻撃でいいや」なーんて物臭をしようものなら、 びゅんびゅんびゅん・・・じょばっ!! ってな感じで 悪夢を見ることになるだろう。 他にも、足払い、くし刺し、体当たりなど嫌な攻撃が多い。 】 【いか追記: 風車をくらうとほぼ気絶確定。 連発して食らうと泣きそう。 】 ウオッチマン 【分類:敵(獣人系)】 【属性:獣人】 【強さ:なかなか】 【備考: ゲーム序盤で出てくる。 序盤の敵にしてはなかなか強い。 催眠が強力。 基礎知識編に書いてある「時計の針」なんて攻撃はない。 たぶん。 ちなみにウオッチマンの指す時刻は9時10分である。 】 ウッドノイド 【分類:敵(植物系)】 【属性:植物】 【強さ:弱い】 【備考: はぁ・・・、どうでもいいよ、こんな奴。 ああ弱い。 さようなら。 】 ウミウシ 【分類:敵(水棲生物系)】 【属性:---】 【強さ:弱い】 【備考: 水棲生物系Lv1。 ・・・だが、水棲生物系にであうのは、 地下水路のディープワンを除くと、いつになるかわからないほど先になる。 そのためウミウシに出会ったことのない人はかなり多い。 私もその一人。 】 ヴリトラ 外道王さんの寄稿 【分類:敵(蛇系)】 【属性:爬虫類】 【強さ:最凶】 【備考: 雑魚の中では最大のHPを持ち、術に対する防御も完璧な最強の蛇。 ファングクラッシュやダブルヒットも他の雑魚とは一味違うが、 一番強烈なのはトリプルヒットで、問答無用で四桁ダメージを叩き出してくる。 一匹しか出ない点がまだ救いか。 】 【いか追記: ワンダーバングルを装備していれば、 巻きつき以外の攻撃はほぼ回避可能。 トリプルヒットはなぜかソードバリアで回避可能。 】 エアー 【分類:敵(精霊系)】 【属性:風の精霊】 【強さ:???】 【備考: ロマサガ2における数少ないレアモンスター。 多分会ったことない。 なんか見た記憶があるような・・・?】 【類:リキッド、フレイム、ソイル】 エルダー 【分類:敵(人間系)】 【属性:人間】 【強さ:結構いやらしい】 【備考: 人間系レベル9のモンスター。 このあたりになると人間系もいやらしさを増す。 ホラーとか脳天割りとか食らうとなかなか危険な状態に陥る。 ところで手に持っているエモノはなんでしょうね? クナイ?】 エレキテル 【分類:敵(蛇系)】 【属性:爬虫類】 【強さ:かなり強い】 【備考: とにかくサンダーボルトがいやったらしい。 足ののろいキャラで構成されていた場合、 サンダーボルト2発で壊滅状態に陥ることもある。 技ケチってないで、さっさと倒すのが得策。 蛇系の中で一番キモチワルイ。 】 大河馬 【分類:敵(獣系)】 【属性:獣】 【強さ:ザコ】 【備考: 基礎知識編曰く、 「獣の肉を食べ、草食動物であることを忘れたカバ」 大バカ? 大ヒル 【分類:敵(無機質系)】 【属性:昆虫】 【強さ:ちょっと強い】 【備考: 上の河馬もそうだが、 このゲームはホント、よくわからない生き物が敵になる。 ヒルだよ、ヒル。 田んぼとかいくとうねうね泳いでいるアレだよ? ヒルがモンスターになったゲームなんてないだろうな・・・。 】 オーガ 【分類:敵(獣人系)】 【属性:巨人】 【強さ:痛い】 【備考: レベル5の人狼からこの敵に移る強さのギャップが大きい。 殴られると結構痛い。 彼のもつスリッジハンマーはレアアイテムのため、 アイテムコレクターに何度も倒されることになる。 ちなみに属性は巨人なので、ウェアバスターではクリティカルにならない。 】 オーガバトラー 【分類:敵(獣人系)】 【属性:巨人】 【強さ:むさくるしい】 【備考: ほとんどオーガから進化していない。 使う技も落とすものも変わらない。 色はキモチワルイ。 】 オクトパス 【分類:敵(水棲生物系)】 【属性:魚類】 【強さ:タコ】 【備考: ウミウシ並みにレアキャラ。 レベル2にしてはHPが高く、実は強敵なのかもしれない。 よく知らないけど。 基礎知識編曰く、 「野犬や山猫等を捕食して食べる肉食のタコ」 野犬は海にいるものだとこの本を読んで初めて知りました。 タコが川にいるとは思えないしねえ・・・。 オルトロスちゃんは除く。 建物に侵入して、手紙まで書いてるから。 】 お化けキノコ 外道王さんの寄稿 【分類:敵(植物系)】 【属性:植物】 【強さ:強め】 【備考: 比較的序盤に現われる割には高いHPを持つキノコ。 持久戦になると毒霧の有効性を改めて思い知らされることになる。 ただし、序盤では少ない生命力回復入手のチャンスでもある。 ……しかしキノコは植物ではないと思うのは僕だけか。 】 【いか追記: レベル上げや技の閃きをさぼっていたりすると、 このあたりで苦しくなる。 】 オピオン ゾロさんの寄稿 【分類:敵(蛇系)】 【属性:爬虫類】 【強さ:序盤の強敵】 【備考: 蛇系Lv6。 巻きつき、凝視、催眠など、いやらしい攻撃が多い。 とくに面倒なのが催眠。 インペリアルクロスなら十字型に、フリーファイトなら縦一列に、 「にょんにょんにょん」と催眠マークが並ぶさまはプレイヤーのため息を誘う。 はぁ〜、また寝ちゃったよ。 攻撃力も高いので全滅させられる危険あり。 】 【いか追記: コウアトルといっしょに登場することが多いが、 とにかくイヤラシイ。 】 【ア行】.

次の

【ロマサガRS】Sスタイルのおすすめ一覧 エアプにはわからない強スタイル

ロマサガ 強さ

今日は詰むRPGとして有名な、ロマサガ2について、前回に引き続き語っていきます。 RPGの王道とも言えるドラクエシリーズで、強いボスと遭遇したらどうするか? 真っ先に思い浮かぶのが、レベル(熟練度)上げではないだろうか? 続いては、装備の購入で、数値の高いものを優先的に装備していけば、よほどの強敵でない限り撃破できるだろう。 しかし、本作品で強敵と巡り合った時に、このような戦略を取ることは、時にして詰むこととなる! そう、このゲームにおいては、一般のRPGと同じような感じでプレイすると、落とし穴に落ちて、出られなく(詰む)なるのだ!! ここでは、よくある失敗を7つ、紹介しよう。 しかし、ロマサガ2では、皇帝が行動不能でない限り、100%逃げることができるため、ついつい甘えて、逃げ続けてしまう。 実は、ここに大きな落とし穴が、潜んでいるのです。 フリーシナリオであるロマサガ2においては、普通のRPGと違い、 「戦闘回数」によって、雑魚敵の強さが、変わってくるからです。 勘違いしてはいけないのが、 戦闘回数=勝利回数では、ないことです。 もう、お分かりですよね。 雑魚敵で、逃げれば逃げる程、戦闘回数が増えて、雑魚敵が強くなっていくのです。 お金を掛けて、開発をしていくことで、3段階、強くなっていく。 ドラクエ3で例えるなら、• 皮の鎧(初期)• 鉄の鎧(1段階)• 鋼の鎧(2段階)• ドラゴンメイル(3段階) 当然ながら、段階が上がるごとに、開発費用も高くなっていく。 また、一度開発したら、次世代までは開発が行えない。 そして、開発で陥りやすのが、開発する武器や防具は、全部で15種類程あり、 1つに特化せず、均等に開発していく行為だ。 ロマサガ2においては、雑魚戦は敵・味方、どちらも高火力戦を前提としているため、均等に開発していると、攻撃面では中盤辺りから、火力不足に陥りやすくなる。 防具においても、中盤辺りから、中途半端な装備だと、即死はごく日常です。 ロマサガ2では、真面目な話、バラモスゾンビ級の攻撃力を持った、理不尽な雑魚キャラが、後半よく出てくるよ。 味方のHP最高値が999なのに、ダメージが4桁とかね・・・ 開発において、アドバイスをするならば、 武器は、とにかく大剣を最優先! 余裕があるなら、次に槍。 弓や小剣など、開発不要! 片手剣や斧は、シナリオを進めていくうちに宝箱から、それなりの武器が入手できるから、後回しで良い。 強い雑魚敵と戦っていれば、ある程度の技も閃くしね。 防具は、とりあえず服と兜を優先! 盾、ガーター、帽子は開発不要! 腕防具や足防具も、販売品は実用性が低いものの、全身防具であるスーツは、使い勝手が良いので、スーツ開発要件となる兜・足・腕・重鎧は、開発を行っておこう。 全身スーツ、服、アクセサリーの組み合わせは、効果が高い。 ドラクエ3においても、炎や氷の息攻撃しかしてこない敵であれば、防御力60のオーガシールドより、息攻撃を軽減する防御力32のドラゴンシールドの方が、防具としての性能は高いよね。 ロマサガ2において敵は、多彩な属性攻撃で攻めてくるため、見た目の数値より、敵の属性に合った装備が、重要となってくる。 特に、長期戦となるボス戦において、防具選びは、戦略の重要な「要(かなめ)」となるだろう。 また、控えめに言って鬼畜なラスボスは、全属性の攻撃をしてくるため、見た目の数値より、あらゆる属性を軽減できる防具を、組み合わせる必要が出てきます。 普段のRPGで、戦士系キャラを優先しているプレイヤーは、同じようにプレイすると、ラスボス戦で詰みます。 ロマサガ2の術は、スキルレベルを上げることにより、より強い術を、使える仕組みになっています。 また、全員がスキルレベルを上げなくても、1人がスキルレベルを一定まで上げれば、全員がより高度な術を、使えるようになります。 しかし、数ある術のうち、半分以上は役立たずなうえに、どの術も、一定レベルまで上げないと、使える術が少ないため、どうしても、序盤から中盤は、術より技重視になります。 そして、ついつい魔導士系のキャラより、戦士系のキャラを中心とした、メンバー構成になります。 その気持ちはよく分かりますが、 どんな場合でも、1人は術使いを入れておくのが、詰まないポイントです。 なぜなら、ロマサガ2では、実用的な補助術がいくつかあり、ボス戦においても、これらの術を修得していることを前提とした強さなので、術を疎かにしているとボス戦で詰みます。 雑魚敵クラスならば、強力な技を連発して、殺られる前に殺れますが、ボス戦(特にラスボス!!)では、そうはいきません。 閃いた技は、次世代では、技道場に登録され、誰でも使えるようになる。 本作品は、キャラごとに閃き特性があるため、特性(素質)がない者は、いくら頑張っても、技を閃くことはない。 しかし、前世代までに閃いた技は、技道場に登録され、次世代では特性に関係なく、メンバー全員が修得できるため、強力な技は、最終皇帝を迎える前に、閃いておく必要がある。 特に、ラスボス戦を最終皇帝の体術で戦う場合、体術最高峰の「千手観音」は、最終皇帝に閃き適正がないため、最終皇帝が使う予定がある場合は、注意しておく必要があります。 結論は、年代ジャンプができなくなる最終皇帝までに、全てを万全にしておくことです。 理想は進め方は、• 七英雄4体撃破• メンバー徹底育成および開発• 人魚イベントで強制年代ジャンプ• 七英雄5体目撃破• 最終皇帝 一般的に、七英雄5体撃破で、最終皇帝に年代ジャンプします。 最終皇帝になってからは、育成はせず、 メンバーのLPに留意しながら、ひたすらイベントを、こなしていきましょう。 ロマサガ2で、完全に詰むのが、この場所だね! ラストダンジョンで、中ボスである七英雄撃破後は、アバロンに戻ることはもちろん、雑魚敵と戦うこともできないため、対策が限られます。 挑む直前に、「この先は引き返せないぞ」と、わざわざ主人公が話してくれるので、くれぐれも、セーブは控えましょう。 ロマサガ2失敗:まとめ ロマサガ2は、一般のRPGとは違い、敷居が高く、プレイヤーを選びます。 また、戦略の要素が強く、RPGよりは、シミュレーション感覚で挑むゲームです。 シミュレーションゲームにおいて、何の戦略もなく、ただ目の前にいる敵を、撃破しているだけでは、詰みますよね。 そして、このゲームの残酷なところが、ラスボスの存在自体が、「最も詰む存在」に、なっているところです!! 戦略が誤っていても、中ボス程度は、運次第で勝てますが、多彩な攻撃を仕掛け、長期戦となるラスボスにおいては、今までの戦略の成果が、見事に判定されます。 そこで 「不可」と判定されたプレイヤーは、詰んで、最初からやり直しです。 しかし、ここで挙げたポイントを、しっかり押さえておけば、最後の最後で、最初からやり直しという、失敗は避けられます。 是非、ポイントをしっかり押さえて、控えめに言って、RPG最強クラスのラスボスである 「七英雄」を撃破し、感動のエンディングを迎えましょう。

次の