ワイテルズ シャーク ん。 ワイテルズの中で相棒やパートナーってありますか?あるなら...

ワイテルズ短編集だお☆ (BL)

ワイテルズ シャーク ん

・この小説は2. サラサラと心地良い音を立てて砂が流れる 「もうすぐ、終わる」 刻一刻と砂時計が読む時間は死への道 生まれた時からずっとまとわりついてくる不吉なこれは『呪い』 血を求める体はどんどんその呪いによって蝕まれていく 生きたい そう思い始めたのはいつからだろうか、 人外は目を瞑り思い出を振り返る きっと、そう思い出したのは一年前 あいつらと出会ってからだな。 ・・・辺りに魔物はいない。 今日はここで野宿できるだろう」 スマイルのといにさも当たり前のように答えるシャークんに誰かが真面目だなぁと呟いた。 シャークんはそれを聞き「ありがとう」とフードを脱ぎながら言った 「・・・シャークん仮面は?」 フードを脱ぐと見えたものは黒い仮面ではなく緑色の澄んだ瞳だった 「あ・・・忘れた」 無邪気に笑う彼の笑顔はその低い声からはあまり想像できない幼い笑いだった 「なんか思ったよりイケメンなんだけど」 broooockが笑いながら半分冗談半分本気でそう言うとシャークんは一度キョトンとした表情を浮かべ、また声を出さずに笑った 「シャークんって本当は結構笑ってたの?」 「うん。 そこそこは」 仮面をつけながら返事するシャークんに一同は残念そうな顔をする 気まずくなった彼は困ったように 「たまには外すからそんなに見んな」 「うん。 それがいいよ。 仲間なのに顔見れないなんて寂しいもんね!」 「・・・うん。 二人とも」 nakamuが申し訳なさそうに謝っている相手はスマイルとシャークん 「大丈夫・・・じゃあ行ってくる」 「気をつけて」 じゃんけんで負けた2人は夜の見回りに行くことになった パーティの中で最も話すことが少なかったから交流を深める機会にいいのではないかと周りも勧めて今現在に至る 「行ってら〜」 無言でスタスタと歩き出すスマイルにシャークんも遅れを取らないようにとついて行く 洞窟を抜け森に入る みんなの元を離れて何分か経ったが未だにお互い無言だった だがそれでいい そうシャークんは思っていた 下手に話しすぎて秘密がバレたらそれこそ最悪の結果を招くことになる 「なぁ」 「っ、・・・なに?」 突然の声に少しビクリとするシャークんをスマイルは不思議そうに見てからもう一度口を開く 「昼にきんときが言ってたヤツ・・・どう思う?」 昼に言ってたやつが吸血鬼の事だと分かるのにそう時間はかからなかった 「特にどうも・・・」 曖昧な返事を返すとなんだそれとスマイルは笑っていう 初めて見る彼の笑顔にシャークんはチクリと胸が痛むのがわかった それが何か、わかった気がしたが蓋をしておこう 人間に感情なんて、同情なんてしない方がいい 彼らはただの食料なんだから 「俺はさぁ」 何を言われるのか、体を強ばらせるシャークんをお構い無しにスマイルは話を続ける 「俺も、nakamuと同じなんだよな」 「・・・はぇ?」 「いや、だってさぁ・・・俺らだって同じことしてるし」 「・・・してないじゃん」 「してるよ。 人は自分の身を守る為に戦う。 吸血鬼とか、魔物も殺されないように、死なないように戦ってる・・・俺らは皆一緒のことをしているんだよ。 何も変わんねぇよ」 「・・・だから恨まないってか?」 「そーゆー事。 あいつらもみんな同じ思いだ。 俺たちは魔物とか差別する人間じゃねぇよ」 「へぇ・・・」 変なやつらだな シャークんはそう思いながらも少し、ほんの少しだけ嬉しさがあった 「・・・やっぱお前ら変だわ」 そう呟きシャークんは俯く 少し顔が赤くなっているシャークんをスマイルは不思議そうに、でも微笑ましげに見つめていた 幸せなこの時間がいつまでも続けばいいのに お互いにそう思う それもつかの間。 スマイルの上を大きな影が飛んだ 大きく口を開けてスマイルを睨むのは他でもない、ワーグだった 赤色の目は真っ直ぐスマイルだけを映す 勝ちを確信したワーグだがすぐに意識を失うこととなった 「・・・シャークんお前・・・」 急にスマイルの前に出てきて庇った男 シャークんは大きく開かれていたワーグの口の中に手を突っ込み瞬時に懐から出した短剣を喉奥に突き刺していた ドサッと音を立てて崩れるワーグと血をかぶったシャークん スマイルはただ呆然と見つめるだけだった 「っ・・・怪我は?」 「いやいや・・・シャークんこそ」 「俺は・・・大丈夫ッ」 大丈夫なように見えないシャークんをスマイルは担ぐ 怪我をしたかもしれない そう思い身長に釣り合った体重のシャークんを急いで皆がいる所へ連れて帰る 一方彼は怪我などしておらず、かすり傷ひとつ無かった ただ言うのなら、血を求めている ワーグを突き刺した時にかぶった血が最近満足できるほど吸ってなかった人間の血の匂いと似ており尋常じゃないほど空腹になり喉が渇いた 「なんで・・・」 それでも彼は言葉をふりしぼりスマイルに話しかけた 焦っているスマイルに聞こえてるか分からないが聞かずにはいられない 「出会ったばっかりの男をここまで助けるんだよ・・・ッ!」 空腹に耐えながら聴くとスマイルは当然のように「仲間だから」と息を切らしながら答えた 何変なこと聞いてきてるんだこいつは スマイルはそう思いながら仲間、シャークんのために必死で走った [newpage] 「皆!」 スマイルの大声でみんな目を覚ます 真っ先に起きたきんときはスマイルが見たこともないくらい深刻な顔をしているのがわかった 「・・・スマイル。 そこのテントに入れて」 「わかった」 3個のうちのひとつ、きんときとシャークんが寝るはずのテントに意識のないシャークんを入れて寝袋の上で寝かせる 「皆は見回りにお願い!シャークんは俺が面倒見るから」 「了解」とみんなの声が重なりそれぞれの武器を持って洞窟を出ていった それを見届けてきんときはみんなが遠くに行ったことを確認すればシャークんに話しかけた 「起きてるんでしょ?隠さないでよ」 「隠してるつもりは無いただッ・・・苦しくて」 「喉乾いたの?血・・・俺の飲む?」 きんときの言葉にシャークんはフリーズする 彼は確かに今水ではなく血を飲むかと聞いていきた 「ごめんねシャークん。 ヘス河で野宿した時さ、君夜テントから抜け出したでしょ?一緒のテントだったし俺結構眠り浅いから気づいちゃってさぁ」 ヘラヘラと笑いながら言うきんときに殺されると思い逃げようとするシャークんの頭に手を置き起き上がろうとするのを阻止する 「殺すなら早く殺せよ」 「殺すわけ」 「・・・」 「なんでって顔してる」 「当たり前」 きんときはシャークんを見て、そして顔を逸らし悲しげに微笑んだ 「俺のお父さん。 吸血鬼だったんだよね」 「・・・え?」 衝撃的な告白に人外は目を見開く 「シャークんみたく体の中に吸血鬼を宿してるとかじゃなくて、正真正銘の吸血鬼ウピル」 「ウピルって・・・子供の血を吸うあの?」 「うん、そうそう。 父さんって言っても育てのなんだけど・・・・・・その人は俺と出会って一年後、干からびて死んだよ。 ・・・吸血鬼って1年間人間の血を飲まないと死ぬんでしょ?」 シャークんは声も出せずコクコクと頷いた 「・・・お前を飲まなかったの?」 「うん。 今までは罪を犯した裁かれるべき人間の血を飲んでたみたいだけど俺を拾ってからはそんな余裕なくなって・・・・・・俺のせいなんだよなぁ」 気がつけばきんときは涙を流していた 静かに、声を出すこともなくただどこかを見上げて 「・・・俺を殺さない理由にはならない」 「うーん。 そうだね」 「じゃあなんで今殺さない。 あの日俺が人間の勇者を飲む場面を見たのなら尚更、なんで今ここで、俺が弱りきっている時に殺さないんだよ」 「だって君、俺達がどれだけ隙見せても襲ってこなかったじゃん」 それが何故か、きんときにはわかった 人外、シャークんにもこれがなんなのか分かっていた 人と魔物、同じ扱いをする彼らをシャークんは羨ましいと思ってみていた 喧嘩するけどすぐ終わって何秒かあとには笑ってバカしてる彼らが 『好き』だと ただの食料だった彼らはいつからかずっとこのまま一緒にいれたらいいのに 心の片隅でそう思っていたが、彼はその気持ちに蓋をし続けていた 口では「可愛そう」なんて言ってもいざ自分が吸血鬼だといえば恐るに違いない なぜなら彼らが普通の人間だから 「お前ら普通じゃねぇよ・・・」 「そうだな。 俺ら普通じゃない」 ニカッと笑ってきんときは言う 「で、血は?」 「大丈夫・・・落ち着いたからいいよ」 「無理すんなよ」 そう言って立ち上がりみんなを呼びに行ってしまった シャークんはきんときが行ったことを自分の目で確認すると先程のきんときのように生ぬるい涙を流す 「なんで俺がッ、選ばれたんだよ」 腕で目元を抑え、控えめに嗚咽を漏らす なぜ自分が選ばれたのか、なぜ自分が吸血鬼を宿さないといけないのか 「もう誰も殺したくない」 彼の首にかかっていた砂時計は横を向いているというのにもかかわらずサラサラと動きだした next・・・『砂は流れ命は果てる』.

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【Minecraft】無双しているシャークんを凍らせたい!【インフィニトリ】

ワイテルズ シャーク ん

注意事項 この話はフィクションです。 本人とは一切関係ありません。 この話をパクるなどの行為はやめてください。 腐向けではありません。 モブが出てくるかもしれません。 妨害や、作者、コメントしてくださった方を傷つけるようなコメントはしないでください。 無断転載はやめてください。 兄弟パロです。 苦手な人はブラウザバックをオススメします。 読みましたか?では、ワイテルズの6人が兄弟の世界へ、行ってらっしゃいませ! [newpage] スマイル「ぶる兄!!起きろ!!」 スマイルがBroooockを起こしている。 どうやら起こしていく人は決まっているらしい。 Broooock「んーん…………今日会社休みだにょ〜………」 どうやら急ぎのようだ。 スマイル「それはごめんだけど!!コラボすんだよ!!!実写!!!」 おっと、どうやら実写のコラボのようだ。 と、いうことは、どこかで待ち合わせしているのか。 Broooock「…………あ」 Broooockもことの重大に気づいたようだ。 Broooock「まって〜?時間いつだっけ〜?」 スマイル「後1時間後だよ!急げ!!」 Broooock「…………え、マジで」 お、Broooockからゆるい感じが抜けた。 どうやら相当時間が押してるらしい。 詳しくすると、待ち合わせ場所はこの家から1時間程度ある駅前。 車を飛ばしても30分は掛かるため、急いで行かないと間に合わないのだ。 そこから、Broooockは15分で支度を済ませ、車に皆を乗っけた。 朝ごはんはきりやんがおにぎりを作ってくれていたらしい。 運転しながらもぐもぐ食べている。 Broooock「きりひゃんゆーしゅー きりやん優秀 」 きりやん「いいから急げ!!」 きんとき「ねぇー、なんでこんなに遅かったのー!」 スマイル「ぶる兄の寝坊。 」 シャークんNakamu「「ぶる兄〜」」 Broooock「ごめん休みで寝てた。 」 きりやん「いつも寝てるだろ。 」 きんとき「それな。 」 スマイル「休みなのになんかごめん。 」 と、なんやかんやで待ち合わせ場所には間に合った。 その場には既に、我々だのコネシマ、ゾム、ロボロ、鬱先生、ショッピ、チーノ、トントン、シャオロンがいた。 皆イケメンっすね 「あ、あれ、Nakamuさん達じゃないっすか?」 どうやら紫の上着を来ている青年………ショッピがこちらに気づいてくれたよう。 Nakamu「すいません!遅れました!!」 と、Nakamuも我々だの前なため、『末っ子』ではなく、『ワイテルズのリーダー』とした雰囲気で、我々だに話しかけた。 チーノ「まだ時間じゃないですし、大丈夫ですよ。 」 メガネをかけ、水色の綺麗な髪の青年、チーノが話しかける。 きんとき「すいません。 Broooockが寝坊したもんで…………」 きんときが我々だの皆さんに事情を説明している。 鬱先生「なぁーるほどw」 黒髪に、ピシッとしたスーツを着た男、鬱先生が納得したような声で言う。 シャオロン「相変わらず寝るの好きなんすねw」 ニット帽を被り、パッと見女の子に見えてしまう青年、シャオロンも同じく納得したような声で言う。 と、そんなとき。 ゾム「シャークんさーん!!誰っすか!!」 シャオロンの隣にいた、緑色のキャラのパーカーを目まで隠した男……青年と言った方が正しいか。 ゾムがシャークんが誰だと言ってきた。 シャークん「ぞ、ゾムさん?俺っすよ?」 ビックリしたシャークんは、少し困惑しながら、自分だと伝えた。 ゾム「シャークんさん!これ終わったらPvPやりましょ!!」 シャークん「あ!はい!やりたいっす!!」 どうやらPvPの誘いだったようだ。 ここで伝えることか? トントン「すいません。 こいつ『シャークんさんとPvPやんねん!!』って言って騒いでたもんで…………」 高身長の赤色のマフラーをした男、トントンが近くにいたきりやんに訳を話した。 きりやん「あ、大丈夫っすよ。 うちのシャケPvP大好きなんで。 この間のコラボのあとも、『もう1回やりたい!』って聞かなかったっすから。 」 どうやらシャークんも同じような感じだったらしい。 コネシマ「そういやぁ、今日は何するんすか!?」 うるs………声が大きいスポーツマンな感じの男、コネシマが、動画の内容を聞いてきた。 スマイル「……………。 うるさい 」 おっと、スマイル、やめなさい。 Nakamu「今日は、皆さんでインパクト・ミーをやりたいです!」 きんとき「え?それ、我々ださんの方でもやってたし、俺らでもやってたよ?」 そう。 インパクト・ミーは、我々だのボードゲーム。 もちろん、我々だでは動画を出していて、ワイテルズの方でも、コネシマから送られてきて、動画を出したのだ。 Nakamu「いや!2人組になって、1組手札3枚!勝利条件カードも1枚!って感じで、2人で話しながらやるっ!って言うの、面白いかなって思った!」 詳しく聞くと、2人組で、1人のルール。 手札はワイテルズが持っているもの。 我々だとワイテルズの混合チームで進めようとのものだった。 場所は、ワイテルズの家でやるらしい。 きりやん「え!?マジで!?部屋片付いてねぇよ!」 部屋が汚く、おまけにそのことを言っていなかったようだ。 Nakamu「え?マジで?」 きりやん「お前、あれで片付いてるといえんのか。 」 Nakamu「すいません言えません。 」 圧に負けたのと、本当に片付いていないことで、Nakamuは撃沈。 Broooock「えー?待って〜、僕の車そんな人数入んないよ〜。 」 どうやらこっちでは乗るか乗らないかが不明なもよう。 シャークん「え?ぶる兄の車入んないっけ?」 Broooock「うーん、わかんない〜。 でも、頑張ればいける?」 きんとき「シャケとNakamuがきり兄かスマ兄か俺の上に乗ればいけんじゃね?」 きんときは身長が低めなシャークんとNakamuが上に乗れば、大丈夫だと言っている。 シャークん「えぇ!?俺子供かよ!!」 Nakamu「じゃあ俺きん兄のとこ〜」 と、ガヤガヤとワイテルズが話していると… ロボロ「え、ちょ、あの、ぶる兄とか、きん兄って……」 身長の小s………小柄でイケボな男、ロボロが、先ほどの会話の中で、疑問に思った事を口にした。 シャークん「え?それはもちろんぶるぅ…………………あ。 」 Nakamu「シャケ!?」 きんとき「あ。 」 きりやん「ちょ、シャケ、おい。 」 『ぶる兄』 それは、他の人の前では、絶対に使ってはいけない単語である。 もちろん、友達の実況者グループにもだ。 トントン「えーと、もしかしなくても………おたくがた、兄弟だったりします?」 Nakamu「あ、えーと、そのぉ……………」 Nakamuは必死に言い訳を探すが、言い訳が通用しないことは目に見えている。 きりやん「はぁ…………………そうですよ。 」 言い訳が通用しないことを察して、きりやんが肯定する。 我々だ「「「…って、はぁぁぁぁ!?」」」 ワイテルズ 「「「「「「ば、バレた…………」」」」」」 おやおや、これから先、どうなる事やら…。

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#3 緑さんが熱を出す話

ワイテルズ シャーク ん

ワイテルズは顔バレしている?画像を公開! 人気実況グループのワイテルズのメンバーの素顔はわかっているのでしょうか?ワイテルズのメンバーで顔バレしているメンバーについて調べてみました。 ワイテルズのbroooockが顔バレ? ワイテルズのbroooockさんこと、ブルークさんが顔バレしていると話題になりました。 それが、この動画です。 日本プロリーグのLJLの公式ツイッターでの動画です。 これに、ワイテルズのブルークさんが顔出ししているのです。 ブルークさんはインタビューに応える形で、自分のプライベートな質問にも答えています。 ワイテルズの他のメンバーは顔出ししていない? ワイテルズのメンバーでブルークさん以外に顔出ししているメンバーはいるのでしょうか?調べてみましたが、他のメンバーの顔バレはしていないようです。 ワイテルズのメンバーは身バレしないようにしているそうで、身バレしたら実況もやめることも示唆しています。 あまり検索しない方がよさそうです。 ワイテルズの顔バレにネットでの反応は? ワイテルズの顔バレはブルークさんだけでした。 ブルークさんの顔バレにネットでは、ブルークが可愛いといったコメントが多く見られました。 ブルークさんが顔バレしたことで、女性からも人気が出ることとなり、ファンも多くなるようになりました。 ワイテルズのイラストの顔はイケメン? ワイテルズのメンバーの顔は出ていませんが、ネットではイラストがファンによってたくさんえがかれています。 そのイラストはイケメンが多くいるのです。 ファンからはワイテルズがみんなイケメンであって欲しいといった、願望も入っているようです。 ワイテルズのイラストはかっこいい顔ばかりとなっています。 ワイテルズはどんなグループ? ワイテルズは高校時代の同級生で構成されています。 高校の友達ということもあり、仲が良いメンバーとなっています。 チャンネル登録数は現在では11万を突破しています。 ワイテルズメンバーのプロフィール!本名や年齢、身長は? ワイテルズのメンバーはマイクラが大好きなメンバーがそろっているそうです。 動画ではマイクラ以外の動画を投稿しています。 そんな、ワイテルズのメンバーを一人一人紹介していきましょう。 本名や年齢、身長などプロフィールを紹介していきます。 挨拶順にメンバーを紹介していきます。 ナカムさんはやらかし担当として活躍しています。 イメージカラーは水色で、主にゲームの企画や説明を行う進行役です。 ゲームが苦手でやらかしてしまうことも多々あります。 現在ではゲームのスキルも挙がってきており、隠れた才能を見せることもあります。 イメージカラーは赤色ですが、本当は青色が好きだそうです。 英語と中国語が話せるハーフです。 ゲームをすることが好きで、様々な種類のゲームをやっています。 プライベートが忙しく、参加率も低くなっています。 シャークんさんのイメージカラーは緑色で好きな色は青色です。 サイコパスとも呼ばれいています。 ゲームのスキルはメンバー内でも高く評価されています。 マイクラでは近距離戦が得意とされており、その腕前に驚かれることもあります。 Wi-fiも弱くよく落ちることもあります。 メンバーのおかん的存在となっています。 ゲームの腕前は普通くらいとなっています。 最近では新しいパソコンに変えたことから、動画の編集も行うようになっています。 イメージカラーは黒色です。 ゲーム中に時々「エヘッ」という笑い声をいじられることがあります。 ブルークさん以上のサボリ魔で、基本的に周りが動いてようが何もしないことがおおいです。 動画の途中でもお風呂に入りにいくレベルです。 イメージカラーは黄色です。 編集動画も多く担当しています。 ゲームは上手で建築力もあるため、建築を任されることも多くあります。 スマイルさんに変わっていじられることも多くあるメンバーです。 グループ内のコンビの名前は? メンバーの中でコンビとして呼ばれている名前がたくさんあります。 その、コンビ名を紹介していきます。 双子組:Nakamu、ブルーク• 喧嘩組:Nakamu、シャークん• ズッ友:Nakamu、きんとき• やらかし組・師弟:Nakamu、スマイル• 医者組:Nakamu、きりやん• 暴力(捕色)組:ブルーク、シャークん• 金ブロック:ブルーク、きんとき• スマブラ組:ブルーク、スマイル• クソリプ組:ブルーク、きりやん• 金のシャチホコ・借金:シャークん、きんとき• 葡萄組:シャークん、スマイル• 鮭の切り身組:シャークん、きりやん• 金スマ:きんとき、スマイル• さんはハイテンションな実況で人気となりました。 さんは顔出しをした配信を行ってからは、女性のファンも多くなっていったのです。 その顔はイケメンだと話題になりました。 さんの顔で好きになったというファンも多くいるのです。 顔を出したことで、人気となったのです。 ポッキー ポッキーさんはゲーム実況者の中でもかなりのイケメンだと言われています。 ポッキーさんは声も爽やかな声で、人気となっており、キッズや女性からも大人気となっています。 ポッキーさんの本名はわかっていませんが、「大雅」という名前だということが判明しています。 名前もイケメンです。 身長は168㎝くらいと言われています。 赤髪のとも 赤髪のともさんはゲーム実況者としてはベテランとなっています。 赤髪のともさんはベテランとしてゲーム実況者からも人気があります。 年齢は不明です。 イケボな声と、イケメンなルックスで男女問わず人気があります。 マスク姿でもイケメンなことがわかります。 赤髪のともさんの動画も人気となっています。 ワイテルズの今後の活躍に期待! ワイテルズのメンバーの素顔について調査してきました。 ワイテルズの中でブルークさんだけが顔バレしていることがわかりました。 他のメンバーはわかりませんでした。 ワイテルズは高校の同級生で構成されているメンバーとあり、実況もわきわいわいと楽しくやっているため、人気の秘密となっているようです。 今後もたくさんのゲーム実況を配信してくれることが期待できる実況グループとなっています。 これからもワイテルズの動画を心待ちにしていきましょう。 あなたにオススメ.

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