メリット ・動作が安定している ・高画質(1080pのHD画像で出力可能) ・高音質 ・動作に遅れ(ラグ)がほとんどない(0. 3秒くらい) ・Appleの純正品 ・1年保証 ・エラーやラグ、フリーズ、音ズレがほとんど発生しない ・iPhoneだけでなくiPadやiPodでも利用可能 ・利用するのに難しい設定が不要(コードを繋ぐだけで勝手にiPhone画面がパソコンに映し出されます) ・HDMIケーブルなので、パソコン以外のデバイスにも接続可能(テレビ、プロジェクターなど) ・充電用ケーブルもついているので、バッテリーに充電しながら利用が可能 ・WindowsとMac両方で利用可能 デメリット ・有料 ・価格が高い ・が別途必要 ・外部出力を許可していないアプリは映せない(dTV、dアニメなど) その他 ・有線接続のiPhone画面録画方法である ・スマートフォンゲームの実況動画の作成、スマートフォンゲームを紹介する番組、生放送などでよく使われているデバイスである ・Apple純正なのでiOSのアップデートなどで使えなくなる心配がない 録画方法について iPhone画面の録画方法は一般的にiPhone画面をパソコンに反映させ、パソコン用録画ソフトでその画面をキャプチャ録画して動画化する、という流れとなります。 パソコン用録画ソフトは Windowsの場合 :を参照 Macの場合 : Mac純正ソフトQuickTime Playerの録画機能を利用 パソコンがない場合(パソコン不要でiPhone画面を録画する方法) パソコンがなくてもiPhone画面の録画をすることができます。 というデバイスを利用します。 見てわかると思いますが、非常に高価です。 また、利用するのにApple Lightning Digital AVアダプタとHDMIケーブルも必要なので、合わせると3万近くする計算になります。 パソコンで録画ソフトを利用して録画するのと同等、あるいはそれ以上のクオリティの動画が作成できます。 お金に余裕のある人向けですね… なぜ、Androidには録画アプリがあるのに、iPhoneには録画アプリがないのか? AndroidにはMobizenやAZスクリーンレコーダー、なんならGoogleが公式でゲーム録画アプリを公開していたりします。 Xperiaに限っては、標準で画面録画機能がついています。 一方、iPhoneはと言うと、ご存知の通り、録画アプリや録画機能を有するアプリは全くと言っていいほどありません。 それはなぜか? 答えは簡単です。 Appleが録画アプリを認めていないからです。 アプリの審査の段階で、録画機能があるアプリは弾かれます。 なぜ、録画アプリを認めていないかは公にはしていないようです。 表上は著作権保護を謳っていますが、本当かどうかはわかりません(Androidは録画アプリを認めていますが、だからと言って著作権を守っていないとは言えませんよね) ちなみに、以前Appleは録画アプリを認めていました。 AirshouとかVidyo! 、iRecなんかが有名でしたね。 しかし、突然アプリの規約を改定しAppStoreから録画アプリを削除していきました。 今現在もそれは継続されており、審査後に録画機能をつけたりした場合でもAppleが見つけたらすぐに削除されます。 徹底されていますね。 なので、今後もiPhone単体での録画はAppleのアプリの規約が変更されないと難しいでしょう。 機能 操作性(使いやすさ) 総合評価 Apple純正品だけあって作り、機能は非常にしっかりしている。 ハードとソフト両方を作っているAppleだからこそできる製品。 画質音質ともに問題なし、ラグも許容範囲、及第点である。 有線接続なので動作の安定性は抜群で無線接続によくあるエラーが非常に少ない。 使っている方も気持ち的に楽。 (長時間録画してると、エラーが出て録画やり直しにならないかハラハラするんですよ)他の方法と比べても、圧倒的なパフォーマンスを発揮してくれる。 パソコンとiPhoneをこのデバイスとHDMIケーブルで接続するだけで利用可能。 接続後、10秒ほど待てばiPhone画面をパソコン画面に反映させる事ができる。 ドライバのインストールや初期設定も必要ない。 パソコン初心者でも簡単に扱えるだろう。 ただ、壊れやすいというレビューがあるようなので、あまり乱雑に扱わないほうが良い。 それと、HDMIケーブルは長いものを買ったほうが何かと便利。 機能、使いやすさに関しては全く文句ない。 機器を接続していくだけで利用でき、動画やゲームなどの重い処理をさせてもヌルヌルと動いてくれる。 ただ、1つだけ言わせていただきたい。 Amazonレビューにも多く書かれているが、価格が高すぎる。 3000円くらいが妥当な価格である。 ただ、有線接続する方法はこれを買うしか選択肢はない。 iPhoneを始め、Apple製品はどれも割高なので、割り切って諦めるしかない(それでも売れるのがすごいが…)楽をしたい人、ビジネスで使う人、お金に余裕がある人用と言った感じ。 メリット ・完全無料で利用可能 ・無線接続 ・録画機能がついている ・iPhoneだけでなくiPadやiPodでも利用可能 ・Windows、Mac両方で利用可能 デメリット ・動作が不安定 ・エラーやラグ、フリーズ、音ズレが発生することがある ・iOSのバージョンが変わって使えなくなるケースがある ・パソコンにソフトをインストールする必要がある ・パソコンとiPhoneが同じwifiにつながっている必要がある その他 ・Reflectorとほぼ同じ機能 ・iOSのAirPlayという機能を利用したソフト ・初期設定の段階で「Windowsのファイアウォールにこのソフトがブロックされています」という警告が出ることがある。 この時、下に「Learn more」「Fix It」というボタンが表示されるので、そのときは「Fix It」というボタンをクリックすればOK。 機能 操作性(使いやすさ) 総合評価 有線接続に比べると、無線接続は動作の安定性に不安は残る。 ただ、無料ソフトにしては、画質、音質、ラグの面で十分すぎるパフォーマンスを発揮してくれている。 無料でここまでできれば十分すぎる。 Reflectorとの機能の違いを上げるとしたら画質。 Reflectorと比べると画質の面で劣る感じはある。 ただ、両者の動画を比較しなければ気にならないレベルである。 無線接続という言葉の響きから、いろいろな設定が必要、難しいというイメージを持つ人もいると思うが、そんなのことはないので安心してもらいたい。 無料でiPhone画面を録画する方法としては、LonelyScreenの右に出るものは今のところない。 Reflectorも無料だが、録画時間の制限やロゴが入ったりするので、本当の意味での無料ソフトではない。 本当の意味での無料ソフトはLonelyScreenであろう。 このレベルのソフトを完全無料で使えるとは素晴らしい。 まずは、このLonelyScreenから初めて、不満があったらApple Lightning Digital AVアダプタか有料版Reflectorに乗り換えるといった具合で良いだろう。 メリット ・無料でも利用可能 ・無線接続 ・録画機能がついている ・iPhoneだけでなくiPadやiPodでも利用可能 デメリット ・無料版はReflectorのロゴが入る ・7日間しか無料で使えない ・動作が不安定 ・エラーやラグ、フリーズ、音ズレが発生することがある ・iOSのバージョンが変わって使えなくなるケースがある ・パソコンにソフトをインストールする必要がある ・パソコンとiPhoneが同じwifiにつながっている必要がある その他 ・機能的にはLonelyScreenとほぼ同じ ・有料版は10ドル程度(有料版の値段がコロコロ変わります。 あと当たり前の話ですが円高のほうが安くなります) ・iOSのAirPlayという機能を利用したソフト ・Androidでも利用可能 ・有料版にはロゴが入らない ・日本語非対応 ・決済方法がクレジットカードかPayPalのみ 機能 操作性(使いやすさ) 総合評価 無線接続だから仕方ないかもしれないが、LonelyScreen同様、有線接続と比べるとやはり動作が不安定になる時がある。 画質の面ではLonelyScreenより少し優位だが、比べないとわからないくらいの差である。 ここに10ドル払う価値があるのかどうかと問われたら、答えはNOだろう。 あと、Reflectorに搭載されている録画機能を使うと音ズレが発生ることがよくある。 なので、対策としてReflectorに搭載されている録画機能を使わず、別の録画ソフトを使った方が良い。 この方法だと音ズレが発生しにくい。 録画時間の制限があるので使いやすいとはいえない。 また、ロゴも気になる人は結構いるだろう。 有料版にすれば、LonelyScreenとほぼ同じ。 ただ、有料版を利用するとなると購入までのハードルが結構高い。 日本語に対応していないので、決済までの流れはすべて英語。 住所の記入なども英語で行う必要がある。 英語アレルギーの人にはきついかも…決済方法はクレジットカードかPayPalか選べるが、PayPalを利用している日本人は少ないと思うので、前者を選択することになるだろう。 ちなみに、クレジットカードはJCBには対応していない。 LonelyScreenに対する優位性をあまり感じなかったので、LonelyScreenを使うべき。 また、このソフトは録画時間、ロゴが入るなどの制限があるため無料ソフトというよりはシェアソフトと言ったほうがいいのかもしれない。 感じとしてはサポート付きのLonelyScreenといったところか。 サポートがあるので、新しいiPhoneが発売された時の対応や、新しいiOSにバージョンアップした時の対応は早い。 無料でいくなら、基本はLonelyScreenで行い、新しいiOSなどになって動かなくなったら一時的にReflectorに乗り換えて、LonelyScreenの対応が完了したら元に戻すといった方法が良いのではないだろうか。 あと、これは余談だが、なぜかlonely screeよりReflectorのほうが圧倒的に有名。 なぜだ。
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メリット ・動作が安定している ・高画質(1080pのHD画像で出力可能) ・高音質 ・動作に遅れ(ラグ)がほとんどない(0. 3秒くらい) ・Appleの純正品 ・1年保証 ・エラーやラグ、フリーズ、音ズレがほとんど発生しない ・iPhoneだけでなくiPadやiPodでも利用可能 ・利用するのに難しい設定が不要(コードを繋ぐだけで勝手にiPhone画面がパソコンに映し出されます) ・HDMIケーブルなので、パソコン以外のデバイスにも接続可能(テレビ、プロジェクターなど) ・充電用ケーブルもついているので、バッテリーに充電しながら利用が可能 ・WindowsとMac両方で利用可能 デメリット ・有料 ・価格が高い ・が別途必要 ・外部出力を許可していないアプリは映せない(dTV、dアニメなど) その他 ・有線接続のiPhone画面録画方法である ・スマートフォンゲームの実況動画の作成、スマートフォンゲームを紹介する番組、生放送などでよく使われているデバイスである ・Apple純正なのでiOSのアップデートなどで使えなくなる心配がない 録画方法について iPhone画面の録画方法は一般的にiPhone画面をパソコンに反映させ、パソコン用録画ソフトでその画面をキャプチャ録画して動画化する、という流れとなります。 パソコン用録画ソフトは Windowsの場合 :を参照 Macの場合 : Mac純正ソフトQuickTime Playerの録画機能を利用 パソコンがない場合(パソコン不要でiPhone画面を録画する方法) パソコンがなくてもiPhone画面の録画をすることができます。 というデバイスを利用します。 見てわかると思いますが、非常に高価です。 また、利用するのにApple Lightning Digital AVアダプタとHDMIケーブルも必要なので、合わせると3万近くする計算になります。 パソコンで録画ソフトを利用して録画するのと同等、あるいはそれ以上のクオリティの動画が作成できます。 お金に余裕のある人向けですね… なぜ、Androidには録画アプリがあるのに、iPhoneには録画アプリがないのか? AndroidにはMobizenやAZスクリーンレコーダー、なんならGoogleが公式でゲーム録画アプリを公開していたりします。 Xperiaに限っては、標準で画面録画機能がついています。 一方、iPhoneはと言うと、ご存知の通り、録画アプリや録画機能を有するアプリは全くと言っていいほどありません。 それはなぜか? 答えは簡単です。 Appleが録画アプリを認めていないからです。 アプリの審査の段階で、録画機能があるアプリは弾かれます。 なぜ、録画アプリを認めていないかは公にはしていないようです。 表上は著作権保護を謳っていますが、本当かどうかはわかりません(Androidは録画アプリを認めていますが、だからと言って著作権を守っていないとは言えませんよね) ちなみに、以前Appleは録画アプリを認めていました。 AirshouとかVidyo! 、iRecなんかが有名でしたね。 しかし、突然アプリの規約を改定しAppStoreから録画アプリを削除していきました。 今現在もそれは継続されており、審査後に録画機能をつけたりした場合でもAppleが見つけたらすぐに削除されます。 徹底されていますね。 なので、今後もiPhone単体での録画はAppleのアプリの規約が変更されないと難しいでしょう。 機能 操作性(使いやすさ) 総合評価 Apple純正品だけあって作り、機能は非常にしっかりしている。 ハードとソフト両方を作っているAppleだからこそできる製品。 画質音質ともに問題なし、ラグも許容範囲、及第点である。 有線接続なので動作の安定性は抜群で無線接続によくあるエラーが非常に少ない。 使っている方も気持ち的に楽。 (長時間録画してると、エラーが出て録画やり直しにならないかハラハラするんですよ)他の方法と比べても、圧倒的なパフォーマンスを発揮してくれる。 パソコンとiPhoneをこのデバイスとHDMIケーブルで接続するだけで利用可能。 接続後、10秒ほど待てばiPhone画面をパソコン画面に反映させる事ができる。 ドライバのインストールや初期設定も必要ない。 パソコン初心者でも簡単に扱えるだろう。 ただ、壊れやすいというレビューがあるようなので、あまり乱雑に扱わないほうが良い。 それと、HDMIケーブルは長いものを買ったほうが何かと便利。 機能、使いやすさに関しては全く文句ない。 機器を接続していくだけで利用でき、動画やゲームなどの重い処理をさせてもヌルヌルと動いてくれる。 ただ、1つだけ言わせていただきたい。 Amazonレビューにも多く書かれているが、価格が高すぎる。 3000円くらいが妥当な価格である。 ただ、有線接続する方法はこれを買うしか選択肢はない。 iPhoneを始め、Apple製品はどれも割高なので、割り切って諦めるしかない(それでも売れるのがすごいが…)楽をしたい人、ビジネスで使う人、お金に余裕がある人用と言った感じ。 メリット ・完全無料で利用可能 ・無線接続 ・録画機能がついている ・iPhoneだけでなくiPadやiPodでも利用可能 ・Windows、Mac両方で利用可能 デメリット ・動作が不安定 ・エラーやラグ、フリーズ、音ズレが発生することがある ・iOSのバージョンが変わって使えなくなるケースがある ・パソコンにソフトをインストールする必要がある ・パソコンとiPhoneが同じwifiにつながっている必要がある その他 ・Reflectorとほぼ同じ機能 ・iOSのAirPlayという機能を利用したソフト ・初期設定の段階で「Windowsのファイアウォールにこのソフトがブロックされています」という警告が出ることがある。 この時、下に「Learn more」「Fix It」というボタンが表示されるので、そのときは「Fix It」というボタンをクリックすればOK。 機能 操作性(使いやすさ) 総合評価 有線接続に比べると、無線接続は動作の安定性に不安は残る。 ただ、無料ソフトにしては、画質、音質、ラグの面で十分すぎるパフォーマンスを発揮してくれている。 無料でここまでできれば十分すぎる。 Reflectorとの機能の違いを上げるとしたら画質。 Reflectorと比べると画質の面で劣る感じはある。 ただ、両者の動画を比較しなければ気にならないレベルである。 無線接続という言葉の響きから、いろいろな設定が必要、難しいというイメージを持つ人もいると思うが、そんなのことはないので安心してもらいたい。 無料でiPhone画面を録画する方法としては、LonelyScreenの右に出るものは今のところない。 Reflectorも無料だが、録画時間の制限やロゴが入ったりするので、本当の意味での無料ソフトではない。 本当の意味での無料ソフトはLonelyScreenであろう。 このレベルのソフトを完全無料で使えるとは素晴らしい。 まずは、このLonelyScreenから初めて、不満があったらApple Lightning Digital AVアダプタか有料版Reflectorに乗り換えるといった具合で良いだろう。 メリット ・無料でも利用可能 ・無線接続 ・録画機能がついている ・iPhoneだけでなくiPadやiPodでも利用可能 デメリット ・無料版はReflectorのロゴが入る ・7日間しか無料で使えない ・動作が不安定 ・エラーやラグ、フリーズ、音ズレが発生することがある ・iOSのバージョンが変わって使えなくなるケースがある ・パソコンにソフトをインストールする必要がある ・パソコンとiPhoneが同じwifiにつながっている必要がある その他 ・機能的にはLonelyScreenとほぼ同じ ・有料版は10ドル程度(有料版の値段がコロコロ変わります。 あと当たり前の話ですが円高のほうが安くなります) ・iOSのAirPlayという機能を利用したソフト ・Androidでも利用可能 ・有料版にはロゴが入らない ・日本語非対応 ・決済方法がクレジットカードかPayPalのみ 機能 操作性(使いやすさ) 総合評価 無線接続だから仕方ないかもしれないが、LonelyScreen同様、有線接続と比べるとやはり動作が不安定になる時がある。 画質の面ではLonelyScreenより少し優位だが、比べないとわからないくらいの差である。 ここに10ドル払う価値があるのかどうかと問われたら、答えはNOだろう。 あと、Reflectorに搭載されている録画機能を使うと音ズレが発生ることがよくある。 なので、対策としてReflectorに搭載されている録画機能を使わず、別の録画ソフトを使った方が良い。 この方法だと音ズレが発生しにくい。 録画時間の制限があるので使いやすいとはいえない。 また、ロゴも気になる人は結構いるだろう。 有料版にすれば、LonelyScreenとほぼ同じ。 ただ、有料版を利用するとなると購入までのハードルが結構高い。 日本語に対応していないので、決済までの流れはすべて英語。 住所の記入なども英語で行う必要がある。 英語アレルギーの人にはきついかも…決済方法はクレジットカードかPayPalか選べるが、PayPalを利用している日本人は少ないと思うので、前者を選択することになるだろう。 ちなみに、クレジットカードはJCBには対応していない。 LonelyScreenに対する優位性をあまり感じなかったので、LonelyScreenを使うべき。 また、このソフトは録画時間、ロゴが入るなどの制限があるため無料ソフトというよりはシェアソフトと言ったほうがいいのかもしれない。 感じとしてはサポート付きのLonelyScreenといったところか。 サポートがあるので、新しいiPhoneが発売された時の対応や、新しいiOSにバージョンアップした時の対応は早い。 無料でいくなら、基本はLonelyScreenで行い、新しいiOSなどになって動かなくなったら一時的にReflectorに乗り換えて、LonelyScreenの対応が完了したら元に戻すといった方法が良いのではないだろうか。 あと、これは余談だが、なぜかlonely screeよりReflectorのほうが圧倒的に有名。 なぜだ。
次のQ スマホでGoogleマップのカーナビを使いドライブするとき、1時間でどれくらいの通信料が発生するものでしょうか。 (平均的に30,40km程度移動、地図倍率も一般的として) 今、ドコモ3G(制限無し)なので、全く気にせずカーナビとしても使ってますが、LTEに替える場合は通信量を意識しなければと思ってまして、まずは目安を知りたいです。 結構すぐ5GBとか7GBの制限を超えてしまうようなら、よほど今の3Gのままでいいと思ってます。 U-MobileでLTE無制限というのも出ましたが、3日で1GBとかの制限があるようです。 カーナビでGoogleマップ使っても、半日程度カーナビ使って走ったくらいでは通信量がその1GB/3日には余裕で引っ掛からないのならいいのですが。 A ベストアンサー おはようございます。 実際にやってみてそのデータ量を見てみるのが一番適切だとは 思います。 ぶっちゃけその利用場所(利用範囲)により通信するデー タ量が違うと思うのです(都市部と田舎ではデータ密度が違うと思い ますし、走行距離によっても違うでしょう)。 自宅のwifi回線を使って実際に走行したいナビルートを検索し、その データ量を見れば参考にはなると思います(キャッシュでも使えるオ ンラインナビなので最初にコースを選択した時点でそれより追加のデー タ転送はないと思いますが、長距離などなら追加転送があるかもしれ ません)。 ちなみに町田の自宅から東京駅(適当に)までナビさせた場合約10MB 使っていますね。 車で43分とか出ています。 オフラインナビ使えばデータ転送量なんか気にする必要ないですよ。 アンドロイドならOsmAndのような無料オフラインナビもありますし(無 料だけあってデータ更新頻度はお察しですけど)。 Q 道路の白線・黄色線について疑問に思っています。 過去の質問を拝見しましたら、白・黄色の実線について 「はみ出し」を禁止している 「追い越しのためのはみ出し」を禁止している 「追い越し」を禁止している との回答を眼にしました。 1)どの見解が正しいのでしょうか? 2)1)の回答にもよりますが、車線区分線としての白・黄色の実線の場合には、車線変更は禁止なのでしょうか? 「はみ出し」禁止であれば当然ダメでしょうが、「追い越し」禁止であれば車線変更は可能なような気がします。 しかし、その場合は「追い越しのための車線変更」と「ただの車線変更」との区別がつかず、どこから違反とされるのかわかりません。 宜しくお願いいたします。 A ベストアンサー 少し噛み砕いて書いてみます。 複数の車線があるため、駐車車両や道路工事などがあっても、中央線をはみ出すことなく回避できるから 中央線が2本線で引かれている場合は、それが中央線であることと、はみ出してはいけないことを、より強調するため。 道幅が狭いため、駐車車両や道路工事、また軽車両を追い越すなどやむを得ない場合には、中央線の右側へはみ出すことが出来る 「追い越し禁止」の標識がある場合は、右側へはみ出すことはもちろん、はみ出さずに済む状況であっても、追い越しそのものが禁止されます。 白・黄色ともに。 優先道路を走行していて信号機のない交差点の場合は除外。 それらの場所では、追い越しをしようとして進路変更 車線変更 しただけでも違反行為と考えられます。 クルマはその速度に応じた車間距離を必要としますが、最低限必要な距離としては、前車が急停車した場合に追突しない距離と考えられます。 次に、追い越す動機としては、速度差があるため前車に対して、最低限必要な距離程度までに近づいてしまったから、という理由が挙げられると思います。 勿論、急いでいる場合もあるでしょう 追い越す意識 目的 があるかどうかという心理は、遠目には分かりませんが、車間距離がギリギリまで近づいていた場合には、意図していたと判断されるのではないでしょうか? 追い越す必要がなければもう少し車間距離を取るでしょうから。 特に速度を上げて接近していった場合には、その速度差から、追い越す意識があったと判断されると思われます。 現実的には、追い越しのための車線変更自体が違反行為となるケースが多いと思いますが、単純に追い越す意図があるかないか、を判断する材料はギリギリの車間距離か十分な車間距離か、また、前車と同じ速度であったか、速い速度で接近中であったか、だと考えます。 前車と十分な車間距離があり、速度も同程度の場合には、単なる車線変更と見なされると思います。 どうぞご安全に。 元、指導員より 少し噛み砕いて書いてみます。 複数の車線があるため、駐車車両や道路工事などがあっても、中央線をはみ出すことなく回避できるから 中央線が2本線で引かれている場合は、それが中央線であることと、はみ出してはいけないことを、より強調するため。 Q 皆様、こんにちは。 最近何かとよく耳にする『更迭』と『罷免』ですが、意味が同じように思えてなりません。 他にも『解任』などもあったりして どちらも、『人を辞めさす』という意味で間違いないと思いますが。 gooの国語辞典で調べると、『罷免』は単に辞めさす事。 『更迭』は他の人に変える事とでてきます。 これは単にメディアがきちんとした使い方をしていないという事なのでしょうか? なんだかうまくまとまりませんが、『更迭』と『罷免』について分かりやすい用法や明確な違いをご存知の方がいらっしゃれば是非教えて下さい。 よろしくお願い致します。 Q 本当にお恥ずかしいのですが、パーセントの計算方法を教えて下さい。 お店のバーゲンセールなどでよく「50%オフ」「45%オフ」といった表示を見ます。 50%は半分ということは「感覚」でわかるので、定価が2000円ならその50%オフは1000円ですし、1500円なら750円と計算が出来ます。 ですが、たとえば75%オフだとか、44%オフだとか、80%オフだとか、そういう中途半端? な数の場合、さっぱりわからないのです。 暗算とまではいかなくても計算機 ケータイにもその機能はありますし があればいいので、どういう計算式でその%オフされた数字を出すのか教えて下さい。 05」で出ますよね。 なぜ、1. 05をかけるのかわからないのです。 本当にお恥ずかしいのですが、どうか教えてください。 まったくわからないので、出来る限り丁寧で細かい説明をして頂けると本当に助かります。 よろしくお願いいたします。 本当にお恥ずかしいのですが、パーセントの計算方法を教えて下さい。 お店のバーゲンセールなどでよく「50%オフ」「45%オフ」といった表示を見ます。 50%は半分ということは「感覚」でわかるので、定価が2000円ならその50%オフは1000円ですし、1500円なら750円と計算が出来ます。 ですが、たとえば75%オフだとか、44%オフだとか、80%オフだとか、そういう中途半端? な数の場合、さっぱりわからないのです。 A ベストアンサー 丁寧で細かい説明が希望とのことなので、ちょっと長くなりますが書いてみます。 数学的には無駄の多い説明ですが、分かりやすく説明したつもりですので読んでみてください。 1000円の50%は500円、30%は300円であることは分かりますね? これは以下計算をしていることになります。 次、1000円の30%オフって場合ですが、「オフ」=値引きです。 つまり、1000円の30%分を値引きします、ということですよね。 だから、元の値段1000円から1000円の30%分である300円を引いた 残りである700円が答えです。 でもそれを計算するのは面倒なので、ちょっとテクニックがあります。 30%オフということは、元の値段の70%分を求めればよいと考えます。 つまり、1000円の70%なので700円、となります。 %で表現する場合はこれに100を掛けます。 最後、消費税。 前述のオフとは逆で、消費税5%分を上乗せする、と考えます。 これが基本ですが、先程のオフの計算のテクニックと同じ考え方が適用できます。 5%上乗せした額ってことは、元の値段の105%分を求めればよいと考えます。 おまけ。 暗算を早くするためのテクニック初級編として3つだけ書いておきます。 1.計算式に掛け算と割り算しかない場合、もしくは足し算と引き算しかない場合、 順番を無視しても答えは一緒です。 これならすぐに暗算できますね。 2.割り算の場合、前後の数字に同じ値を掛け算しても答えは一緒です。 3.掛け算の場合、前後の数字を分解して細かく掛け算しても答えは一緒です。 これなら暗算できそうですよね。 丁寧で細かい説明が希望とのことなので、ちょっと長くなりますが書いてみます。 数学的には無駄の多い説明ですが、分かりやすく説明したつもりですので読んでみてください。 1000円の50%は500円、30%は300円であることは分かりますね? これは以下計算をしていることになります。 次、1000円の30%オフって場...
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