アンチ活動をしている人達は彼女の何が嫌なのか、松居一代アンチが集まる掲示板から意見を紹介していきます。 松居一代のプロフィール• 生年月日:1957年6月25日 2019年現在62歳• 出身地:滋賀県近江八幡市• 血液型:B型• 身長:不明• 活動内容:エッセイスト・ライフスタイルアドバイザータレント・You Tuber• 事務所:松居一代事務所• 家族構成:息子 元夫・船越英一郎 松居一代さんは大人気深夜番組『11PM』のカバーガールとして、1979年に芸能界デビューをしました。 その後は同番組のアシスタントとして知名度を上げ、『幻之介世直し帖』に出演して女優に。 『マルサの女』などのヒット作にも出演し、2000年からは自らが住むマンションの欠陥問題を扱ったエッセイを出版、掃除道具や調理器具のプロデュースも手掛けて話題を呼びました。 松居一代のアンチが集まる掲示板がある? 一体なぜ、松居一代さんはここまで嫌われてしまったのでしょうか? ゴミ出しの方法をブログに投稿して批判される 松居一代さんはゴミの出し方にこだわりがあるようで、2019年8月に自身のブログにスイカの種や果物の皮をラップで小さくくるんで捨てるという方法を紹介。 これに対して「何のために包むの?」「ラップは再利用と書いているけれど、そんなにラップ使う?」と、疑問の声が寄せられました。 また地域によってゴミの分別には差がありますが、「プラスチックごみのラップと生ごみを、わざわざ一緒にゴミに出すのが理解できない」という意見も見られました。 ブログの内容が「嘘っぽい」? 松居一代さんのブログには過去に度々、嘘を書いていると話題になったことがあります。 特に元夫の船越英一郎さんに関する記述については、船越さんサイドが嘘しか書いていないと指摘したことも。 他にも2017年6月には1年5ヶ月もの間、何者かにストーキングされていて身の危険を感じているという内容をアップ。 心配の声が上がりましたが、その後何の報告もないことから虚言だったと囁かれています。 さらには一括で購入したと公表したマンハッタンの投資用マンションが分割であったとの噂も流れ、ブログの内容は虚飾されているとの疑惑が集まっているのです。 バナナを食べても批判される 明らかにおかしな内容の投稿ならばいざ知れず、最近では何を書いても叩かれるようになってしまった感もある松居一代さん。 2019年6月にはバナナが血圧の上昇を防ぐのに役立つとTVで見た、自分も食べているという内容のブログをアップしたのですが、これについてまで批判のコメントがついてしまいました。 確かに少し文章の繋がりがおかしな点もあったのですが「そんなうすい情報でアクセス数稼ぎか!」と、アンチの人には悪印象を与えた様子です。 松居一代のアンチが集まる掲示板の内容は?かなりキツイ悪口も 松居一代さんのアンチの中には、「きちんと家事をやっているしっかりした人だと思っていた、しかしブログを見る限り普通の主婦よりはるかに家事を怠っている」と騙されて嫌いになったという人も多くいます。 一度は支持していたのに騙されたという反動からか、松居一代アンチの中にはかなり厳しいコメントも見られます。 自分が、ジャパニーズ・マムだと、貴女が勝手に発信しちゃいけないよ! 特に、貴女は駄目よ!日本女性の、風上にもおけない、最低の女のあんたは駄目! 引用:ママスタ 自身のことを「ジャパニーズ・マム」と称して、プロデュースした商品をアメリカで販売している松居一代さん。 これを不快に感じている人も多い様子です。 宮崎容疑者を犯罪心理学の人が分析していたけど、「自分が正義だと思っている」「プライドが高い」心理が垣間見える 攻撃的になることで、相手が怯み、欲求が満たされる。 それをSNSでまた誇示して、認められる事で、満たされる心理って分析されてて、松居一代と同じだって思った 引用:ママスタ 2019年8月、日本各地の高速道路で同一人物が運転しているレンタルのBMWが煽り運転を繰り返すという事件があり、誰もが被害者になり得るという話題性から大きく報道されました。 この事件の容疑者や、2002年に久留米市で起きた看護師連続保険金殺人事件の容疑者が松居一代さんに似ているというように、彼女の言動と犯罪者に類似点を指摘するコメントも複数寄せられています。 インスタのハッシュタグに#地球は病んでいる#だって! 病んでるのは自分なのにね。 笑っちゃう。 引用:ママスタ 松居一代さんはブログとYouTubeは早い時期から始めていたものの、インスタは最近になってからアカウントを開設しました。 そのインスタに挙げられる内容もブログ同様にゴミの写真などが多いことから、アンチからはツッコミが入っています。 ここでは、松居一代さんが悪い意味で注目を集めるようになってしまった船越英一郎さんとの「泥沼」とも呼ばれる離婚劇などを見ていきましょう。 松居一代は週刊文春の「女が嫌いな女」に連続でランクイン 2017年8月には文春が行っている「女が嫌いな女ランキング」で、1位に選出されてしまった松居一代さん。 この時、2位には2017年7月に防衛相を辞任した稲田朋美氏 がランクインしましたが、2位以下に大きな得票差をつけて松居一代さんが選ばれたとのことです。 嫌われる原因は船越英一郎との泥沼離婚劇? 2017年に松居一代さんのアンチが急増してしまった理由は、何と言っても船越英一郎さんとのこじれにこじれた離婚劇です。 最初は船越英一郎さんの不倫疑惑が原因で離婚話が持ちあがったため、被害者でもある松居一代さんには同情的な声も多く寄せられていました。 しかし、離婚に至るまでの過程での松居一代さんに奇行が目立ったことから「怖い」「執念深い」と感じる人が多くなってしまったのです。 2017年YouTube、twitterなどで夫の不倫を訴え話題に 松居一代さんは船越英一郎さんとハワイ在住の女性との不倫を疑い、証拠となる「船越ノート」という船越英一郎さんの手帳の中身を紹介する動画をYouTubeやTwitter、ブログにアップし始めました。 船越英一郎さんが離婚に向けての計画や財産についてなどを手帳に書いているとして、涙ながらに不倫を訴えましたが、これについて後に船越英一郎さんの関係者から「事実無根」と指摘が入っています。 2017年12月に調停離婚が成立 船越英一郎さんと松居一代さんの離婚は、両者の協議では成立せずに調停になだれ込みました。 2017年末に離婚が成立した際にはガッツポーズで喜びを表現した松居一代さんですが、この様子がワイドショーなどで報道されるのを見て、違和感を感じた視聴者も少なくありませんでした。 これまでの様子を見る限り、離婚をしたがる船越英一郎さんに松居一代さんが反発している印象であったことから「夫を捨ててやりました!」という彼女の発言は、ちぐはぐな印象を与えたのです。 「執念深さが怖い!」と感じる人が多い 松居一代さんは離婚に至るまでの間に、別居中の船越英一郎さんに自殺をほのめかすような電話をかけたりと、脅迫ともとれる行動を起こしていました。 また、2015年に船越英一郎さんから離婚を切り出された際にも自殺未遂を起こしたと言われており、意のままに夫を操れないと何をするのか分からない、執念深いと感じる人が増えてしまったようです。 そのため松居一代さんのアンチの中には、彼女が嫌いというよりも怖い、不安になるからTVなどで見たくないと感じている人も多いと言われています。 金持ちアピールが嫌われる原因? 文春のインタビューで「資産10億円」との質問に対し、「毎朝4時から働いている。 それなのに10億円しか資産がないはずない。 桁が違う」と豪語したという松居一代さん。 確かに「松居棒」と呼ばれる簡易の掃除用具を始め圧力鍋などもヒットさせた松居一代さんですが、どうしてそこまでお金があるの?と不思議に思う人も多く、これも嫌われる原因となったようです。 投資の世界では「神」と呼ばれ、商才にも恵まれている 松居一代さんの莫大な資産は投資で稼いだものと言われています。 投資用の不動産を幾つも所有しており、特に外貨投資については「神」と呼ばれる程、その道で名を知られていると本人が自慢していたとの話もあります。 「2時間ドラマの帝王」と呼ばれる船越英一郎さんの妻としてではなく、投資や自身のプロデュースする商品で資産を築き上げたことを松居一代さんは強調していました。 2000万円の特注ベントレーを購入 愛車がフィアットということで「やっぱりお金があるんだ」と噂されていた松居一代さんでしたが、2017年には自身の還暦を祝って真っ赤なベントレーを購入したことが報じられました。 このベントレーは特注のパールレッドというカラーのもので、一説には4800万円もの価格がすると言われています。 総資産は10億円以上? 上で紹介したように、松居一代さんは桁違いの資産を所有していると自ら語っています。 ブログでは偽物疑惑もあるもののムンクの絵を購入したとの話もしており、船越英一郎さんよりも良い生活をしているとアピールしているとも囁かれています。 金への執着が凄まじい事でも有名 それだけ稼いでいるのであれば、松居一代さんは夫のお金を頼らないで生活をしていたのかと思いきや、結婚していた当時は船越英一郎さんに生活費とは別に毎月100万円の小遣いを要求していたと言います。 お金を集めて何かをしたいというわけではなく、金そのものへの執着が並大抵ではないとの評判もある松居一代さん。 このことから離婚調停が長引いた原因も、松居一代さんが財産分与や慰謝料について過剰な条件を船越さんサイドに突きつけたことが原因と囁かれているのです。 自殺未遂をし「死んで欲しくなければ1億円振り込め」と要求 松居一代さんは2017年4月には離婚騒動の最中に自殺未遂を起こし、船越英一郎さんに自分の命を質草に「1億円振り込め」と脅しをかけたとの噂もあります。 2015年にも船越英一郎さんから離婚の話が出されていたという話もあり、この時も遺書を書いて離婚の話を有耶無耶にするなど、前々から夫を管理下に置きたいという欲求が強かったとも言われているようです。 これらの奇行に対して「精神疾患か何かなのでは?」と恐怖を感じる人も多く、船越英一郎さんの心身への影響を心配する声まであがりました。 2018年に船越英一郎への名誉毀損で訴えられた 2017年にYouTubeなどに挙げた情報が原因で、2018年5月に松居一代さんは船越英一郎さんから名誉棄損で起訴されています。 バイアグラを所有していたとして、船越英一郎さんをSNSで「バイアグラ100ml男」と罵っていた松居一代さんですが、船越さんサイドは身に覚えのないことと怒り心頭。 今後の俳優活動に影響が出るような発言があったとして、松居一代さんは訴えられることとなったのです。 好感度が下がってしまったことも一因なのでしょうが、現在は何をされているのでしょうか? 現在は芸能活動を行っていない!父親の介護をしている? 2018年8月に松居一代さんは、自身のブログで前立腺がんと認知症を発症している実の父親を実家の滋賀県から東京都の自宅まで連れてきたことを公表しました。 これからは自分が父親の介護を行うと宣言した松居一代さんですが、「介護用品のプロデュースでもするの?」「今度は父親で金稼ぎ?」と冷めたコメントも寄せられてしまいました。 また中には「がん治療は東京の方が良いかもしれないが、認知症であるのなら変に環境を変えることは悪影響になるのでは?」と、東京で介護を行うことでのマイナスを心配する声も見られました。 離婚騒動以降、精神状態が心配されている 離婚騒動の後、人が変わったようにおかしな言動が見られるようになった松居一代さんに対して、何らかの精神疾患があるのではないか?と心配する声も多く寄せられています。 実際に彼女の言動を分析した精神科医からは「退行期パラノイア・偏執病」が疑われており、病気が原因で妄想や疑念に囚われているとも指摘されているのです。 「退行期パラノイア・偏執病」の主な原因は過度のストレスとされており、常に人に敵意を向けられているような恐怖心に襲われるという症状が見られます。 精神科医から精神疾患の病気を指摘されているが本人は病気を否定 「退行期パラノイア・偏執病」は、まだデータが少ない病気で投薬治療も難しいと言われています。 また、他の精神疾患同様に本人には自覚症状がありません。 そのせいか松居一代さん自身は自分の精神状態が不安定であることを否定しており、病院にかかる気もないことを明言しています。 精神疾患があるのならばきちんとした治療を受ける必要がありますが、このことをきちんと松居一代さんに説得できる人が、現在は彼女の周囲にいないのかもしれません。 2018年から松居一代のブログに「寺田」というホームレスが登場 2018年4月頃から松居一代さんのブログには度々「寺田さん」というホームレスの男性が登場するようになります。 この寺田さんとは「神様の導き」で出会ったのだと語る松居一代さん。 自給1300円で寺田さんに生活の手伝いをしてもらっていると言い、掃除や松居一代さんの話相手などを務めているようです。 一時期は寺田さんとの再婚も噂されたことがありますが、寺田さんの正体はシルバー人材派遣の人なのでは?とも言われています。
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松居一代さん(60)に 脱税疑惑が報じられました。 複数の元従業員、取引先関係者から、領収書の偽造・改ざん、架空経費計上の証言が得られたというのです。 また、松居さんはその資産30億円以上といわれているわけですが、夫であり、現在離婚問題が泥沼化している 船越英一郎さん(57)の ギャラの大半は松居さんの手に渡っていたそうで…。 生活費から息子の学費まで、ほとんど船越さんの口座から引き落とされていたとか。 「カネ、カネ、カネ…」の銭ゲバぶりを暴露されてしまっています。 松居さんといえば、もともとは女優なわけですが、現在は女優としてより実業家・投資家として有名です。 松居さんのもとには、 印税が1億円以上入ったといいます。 その後はキッチン用品のプロデュースを手掛け、 圧力鍋は160億円を売り上げる大ヒットとなり、包丁も売れに売れました。 投資家としては、松居さんはバブル真っただ中の30年以上前から活動しているそうで…。 (以下引用) 「 総資産は実際に30億円前後あります。 彼女はいわゆる株取引には手を出さないし、自宅以外の不動産も持っていない。 主な投資は外貨投資や他の商品で、月に1500万から2000万円を超す利息を得たこともある。 大手、ネット系など、複数の証券会社に証券口座を保有しており、有名なプライベートバンカーとも親しい。 またジェット機のリース案件には2億円ほどつぎこんでいます」 (以上引用 週刊文春) とにかくお金持ちだということは、ご本人がたびたび主張されている通り、ということのようです。 ユーチューバーはお金目的ではないけど、ブログは? そんな松居さん、現在はユーチューバーとしても有名になりましたが、これがお金目当てだという批判はきっぱりと否定されました。 松居さんの動画には、確かに広告は入っておらず、どれだけ再生回数が伸びても松居さんには一円のお金も入りません。 しかし、一連の騒動で連日アクセスランキング1位を記録しているアメーバブログのほうは別。 しっかり広告が貼られているといいます。 (以下引用) ブログを運営するサイバーエージェントの担当者は本誌の取材にこう答えた。 「 松居さんがブログに広告を導入されているのは事実です。 当社はアクセス数に応じた報酬や月額固定での報酬の支払いなどは行っておりません。 ブロガー様のご要望に応じ、そこでの広告収益を還元しております」 (以上引用 週刊文春) このブログでどれくらいの広告収入があるのかというと…。 (以下引用) 「 トップクラスの海老蔵さんで月に500万円以上の収入があるといわれています。 松居さんも同等か、上回っている可能性は十分にあるでしょう」(ITジャーナリスト・三上洋氏) (以上引用 週刊文春) 500万円といえば、サラリーマンの年収といってもいい額ではありますが、総資産30億円の松居さんにしてみたらはした金、という気もします。 松居一代のお金に対する執着心がすごすぎる しかし、松居さんのおカネに対する執着心、すごいんですよね。 いえ、もちろん、今回文春が書いていることが本当であれば、ということなんですが。 例えば、夫である船越さんのギャラ。 松居さんは、ブログで 「通帳も管理なんかしていません」 と否定しましたが、実は厳しく管理していた、と、松居さんの事務所の元従業員が暴露しています。 (以下引用) 「 船越さんは松居さんに通帳と印鑑、キャッシュカードをすべて預けていました。 松居さんは、船越さんにクレジットカードを自由に使わせていましたが、カード会社の明細で彼の行動を把握するためでした」 家族3人で外食する際、船越に支払わせようとするため、レストランで2人が言い争う場面も頻繁にあったという。 「 『お金は全部渡しているのに、おかしいじゃないか』 と船越さんが言っても、松居さんが 『うるさい!』 と一喝。 しかも結婚当初は、こうした食事代の領収書を松居さんが持ち帰って自分の経費として申告していました」(同前) (以上引用 週刊文春) すごい話ですよねぇ。 松居さんが投資を始めたのは30年以上前、船越さんと松居さんが結婚したのは01年ですから16年前。 つまり、当時すでに松居さんは莫大なお金を持っていたことになります。 それなのに、船越さんのギャラをすべて懐に入れた上に外食の際の支払いも拒否とか、すごすぎます。 ちなみに、これについては松居さんはブログできっぱりと否定しており、船越さんからは毎月50万円しかもらっていなかった、と書いています。 しかし、上記の元従業員はそれもウソで、実際は船越さんのギャラの大半が松居さんの手に渡っていたと話しています。 (以下引用) 「 船越さんが生活費だけ払うようになったのは、離婚の話し合いが始まってからです。 結婚当初から11年に大宮エリー氏とのトラブルが起きるまで、船越さんは毎月、100万円以上のギャラを彼女に渡していた。 その後も毎月の生活費のほか、長男の学費のほとんどが船越さん名義の口座から引き落とされていました。 15年10月ごろから離婚について話し合うなかで、別居もしていたし、松居さんが 『お金も要らないから別れたくない』 というので、1年間、船越さんは生活費を支払わなかった。 すると 1年後、彼女は、 『未払い分を支払え』 と要求してきた。 驚くべきことに現在も船越さんは生活費を支払い続けているのです」(同前) (以上引用 週刊文春) 船越さんが今も生活費を支払い続けているのは、おそらくなるべく穏便に離婚するため、でしょう。 夫として生活費の負担という義務を果たさない状態で離婚調停や裁判に臨むと、不利になるんですよね、確か。 ただ、この夫婦の場合は妻のほうが収入が多い節があるので、必ずしも船越さんが生活費を負担しなければならないということはなさそうですが、船越さん、余計なトラブルはなるべく減らしたいんじゃないでしょうか。 なんかもうホントお気の毒です…。 さらに、今回の離婚騒動の中で松居さんが自殺未遂騒動を起こしたことがありました。 その際、松居さんが船越さんに1億円を要求した、という話があったんですが…。 その1億円を奪えば、船越の資産が底をつくと考え、投資で運用する準備も進めていた。 船越は一旦、証券会社で解約申し込みをしたが、顧問弁護士などの説得で、翻意。 すると 松居は激高し、船越を激しく攻撃し始めたため、二人は直接連絡を取らなくなったのです」(船越の知人) (以上引用 週刊文春) これ、全部本当だったとしたら、松居さんという人はどこまでも「カネ、カネ、カネ」の人なんですねぇ…。 あってもあっても足らないんでしょうか。 あってもあってももっと欲しい、なのでしょうか。 ある意味、気の毒ですよね、こういう人生も。 松居による「領収書の偽造・改竄」を告発 ここまでは、まあ人道的にはどうなんだという話ですが、法律的にはさほど問題にならなさそうな話です。 上記、船越さんに支払わせた家族3人での食事の領収書を自分の経費として計上した部分くらいでしょうか、ヤバそうなのは。 この先は、もっとヤバい証言が、別の元スタッフから寄せられています。 (以下引用) 別の元スタッフは、 松居による「領収書の偽造・改竄」を告発する。 「 残業手当や泊まり勤務の領収書を書かされたことがありました。 もちろんお金は受け取っていません。 また彼女は、スタッフや知人にも頼み込んで、あらゆる領収書をかき集めていた。 スタッフがタクシーに乗るときは必ず2枚もらうよう指示する。 千円でも2千円でももらえる時は必ずもらう。 彼女にはタクシーのお抱え運転手がおり、他の乗客の領収書をくれるよう頼んでいました」 同様の証言は複数の元従業員、取引先の関係者からも得られた。 「 悪質なのは、取引先にスタイリストや衣装代などの架空の領収書を書かせて毎月のように提出させていたことです。 自分の仕事だけでなく、船越さんの仕事相手にまで頼んでいたことに呆れました。 また 冠婚葬祭の連絡が来れば、実際にはいっていないのに香典や祝儀を経費として計上したこともあったようです」(別の事務所関係者) (以上引用 週刊文春) タクシーに乗ったとき必ず2枚領収書をもらうってどういうことなんでしょうね? タクシーに乗るときは必ず偽造した領収書を1枚余分にもらってたということでしょうか。 実際に使っていないものを経費として計上する…架空経費です。 税理士さんによると、 架空経費計上は無条件で脱税とみなされるのだそう。 (以下引用) 「 当然、経費としては認められず、その分を除外したうえで申告し直さなければならない。 虚偽の申告が発覚した場合、重加算税が上乗せされるケースもある。 悪質性の度合いによっては、刑事罰が科されることもあるでしょう」 (以上引用 週刊文春) 多額の資産があるという松居さん。 ただでさえ注目されているところにこんな話が週刊誌に載れば、税務署が黙っていなさそうです。 動画やブログなどで船越さんを攻撃し続けている松居さんですが、これらの行為は名誉棄損、プライバシー権の侵害に当たる可能性があります。 さらに、、パスポートを持ち出しているため船越さんの仕事に支障をきたしていた場合は業務妨害。 パスポートを持ち出した際は別居中の夫の家に勝手に入っていますので住居侵入罪も可能性あり。 さらに脱税疑惑と、もうなんでしょう、役満ですよね。 当分、落ち着くことはなさそうですね。 松居一代のブログは.
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松居一代 米国ニューヨーク・マンハッタンの超高級レジデンスのオーナーになった、タレントの。 素晴らしい新天地で一層の活躍が期待されるが、松居が〝神様のお導き〟とまで表現し感謝した、あの人はどうなるのであろうか。 松居がNYに購入した物件は超ド級のひと言に尽きる。 彼女のブログ情報をまとめると、場所はマンハッタンの一等地でカーネギーホールの真ん前。 プール、プライベートシアタールームを備えた90階建のレジデンスの東向きの角部屋で、眼下にはセントラルパークも拝める。 「目が飛び出して…落ちてしまうくらいの高額物件」だったそうだが、松居はキャッシュでポーンと購入。 管理費もバカ高く、月約85万円。 レジデンスの入口にはポーターが22名も待機しているという。 3月5日のブログで「新しい人生に向かって出発をいたしますね」と報告した松居だが、ファンが気になるのは東京に残る〝ホームレス寺田さん〟の今後だ。 「ブログを辿ると、松居と寺田さんが出会ったのは2018年4月7日の早朝。 自宅前で掃き掃除の途中、偶然通りかかった寺田さんに松居が声をかけ、掃除を手伝ってもらったのがきっかけでした。 松居はこの出会いを〝神様のお導き〟とまで表現しています。 以来、週2日程度、時給1300円の当日払いで松居家の手伝いに寺田さんは来ることになりました」(芸能記者) 寺田さんにとって、松居の現金収入は大きく、服や靴を新調したことも松居のブログに書かれている。 だが、その松居がニューヨークに行ってしまえば、収入減は免れない。 「18年9月10日更新の回で、18年4月から9月10日までの支払い回数が46回であることを報告しています。 1回2600円として、11万9600円。 松居が東京を離れることが多くなれば、寺田さんには痛手です。 ずっと松居が帰国しなければ、職を失うことにもなりかねません」(前出・芸能記者) 東京の自宅ではゲートのセキュリティ番号まで教えるほど、寺田さんを信頼している松居。 情に厚く、フォロワーを〝家族〟とまで呼ぶ松居のこと、きっと寺田さんの今後の生活のことも考えているに違いない。 (石田英明).
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