さき めし 券。 コロナ自粛で大変な飲食店を「さきめし」で応援してみた!

オール四日市!飲食店応援『さきめし券』プロジェクト

さき めし 券

オール四日市 の皆様へ 本当に、ありがとうございました。 一ヶ月のプロジェクトでしたが、予想を超える多くの皆様にご支援&応援いただけたことは、苦しい中でも頑張っている四日市の飲食店にとっても、事務局スタッフにとっても、とても励みになりました。 一番苦しい期間の中、頑張れたのはひとえに皆様のおかげです。 事務局スタッフ一同、心より深く感謝申し上げます。 さきめし券の発送について 本日よりご支援いただきました皆様へのさきめし券の発送と、飲食店様への入金の準備に入っております。 さきめし券の発送につきましては、6月下旬を予定しております。 今しばらくお待ちください。 最後に このプロジェクトは、参加いただいた飲食店の皆様と、四日市を応援してくださる皆様と共に頑張れたからこそ、大きなご支援につながったと感じています。 このプロジェクトは、一旦終了をいたしました。 しかし、まだまだ元気な四日市に戻るのには時間がかかりそうです。 引き続きの応援&ご支援を、何卒よろしくお願いいたします。 支援者:35人 お届け予定:2020年06月 このプロジェクトは、 All-In方式です。 FAQ Q. 支払い方法は何がありますか? A. クレジットカードの決済はいつ行われますか? A. 「All-or-Nothing」では募集期間中に目標金額を達成した場合、「All-In」では目標金額の達成・未達成に関わらず、プロジェクトは成立となります。 募集期間内にプロジェクトが成立した場合のみ、支援金の決済が実行されます。 募集期間内にプロジェクトが成立しない場合は、支援金の決済は実行されません。 その場合はプロジェクトオーナーに支援金は支払われず、選択したリターンの発送(履行)もありません。 プロジェクトに関する質問はどうすればいいですか? A. プロジェクト内容に関するご質問やご意見は、プロジェクトオーナーへCAMPFIREのメッセージ機能をご利用ください。 間違って支援した場合はどうなりますか? A. 選択したリターンの変更・キャンセル・返金は一切受け付けておりません。 リターンの変更・キャンセル・返金については、各プロジェクトオーナーへ直接お問い合わせください。

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オール四日市!飲食店応援『さきめし券』販売スタートしました!

さき めし 券

新型コロナウイルスの影響で、経営に苦しむ飲食店を支援する三重県四日市市のプロジェクトに、市民らから寄せられたのは、なんと「3億円」。 プロジェクトの詳細は…。 また、なぜ3億円もの大金が集まったのでしょうか?。 三重県四日市市の駅前商店街にある居酒屋「三重うまし国横丁 四日市宿」。 地元の食材にこだわり、ご当地グルメを堪能できます。 週末は、予約で満席になる人気店でしたが、今では空席が目立ちます。 「とにかくお客さんが来ない。 まず宴会の予約はほとんど入らない。 3月だけで、宴会の予約キャンセルが600名ぐらい出て、昨年と比べて約2割の売り上げまで落ち込んでしまった。 商店街は、閉店している店は多かった。 暗くて閑散とした状況だった」(三重うまし国横丁 四日市宿 吉田欽次郎さん) "さきめし券"プロジェクトとは? 吉田さんや商店街は立ち上がりました。 それは、クラウドファンディングによる"さきめし券"プロジェクト。 「店を選んで、その店を応援するという意味で"さきめし券"というチケットを購入する。 まず先に、お客さんのお金が参加店に振り込まれるという仕組みになっている」(四日市商店連合会 森修平会長) お客さんは、応援したい四日市市内の飲食店の「食券」を購入します。 たとえば、1000円分購入すれば1400円の食券として使用できます。 プレミア分は、市が全額負担するので、店側の負担にはなりません。 食券が使用できるのは7月1日からですが、入金されたお金は、店の当面の運転資金となります。 「4月からこの取り組みを始めて、当初は500万円という目標を設定していた」(四日市商店連合会 森修平会長) 目標は500万円・最終的に集まったのは… 始めたところ、目標の500万円は、わずか21時間で達成。 口コミなどで広がり、18日目には1億円に到達。 さらに、9日後には2億円に。 最終的には… 「合計2億9360万円という、すごい金額が集まった」(四日市商店連合会 森修平会長) なんと、1カ月で約3億円。 「毎日どんどん金額が大きくなって増えていくので、本当にびっくりしました」(四日市商店連合会 森修平会長) 商店連合会によると、購入した人のほとんどは四日市市民だといいます。 どうして3億円もの金額が寄せられたのでしょうか。 市民「地元の人が盛り上げなきゃ」 洋食店「モンヴェール」。 夫婦で20年営む人気店で、名物は自家製ハンバーグです。 店内のお客さんも買ってました、"さきめし券"。 「長く営業していただきたいし、いつでも来れる場所であってほしいし、おいしいですからね」 「自分たちもお得に買えるし、店も応援できる。 それだったら一石二鳥。 地元の人が頑張っているのだから、地元の人が盛り上げなきゃね」(さきめし券を買った人) お店の人は… 「支援金は、大事に使っていきたいと思う。 乗り越えていきたいと思います」(モンヴェール 青山友松さん) 「まさかこんなにも支えていただいているとは思いもよらず、本当にありがたいの感謝のひとことです」(モンヴェール 青山小百合さん) "さきめし"以外のお客さんの善意も… この店には、さきめし券以外にも、お客の善意が寄せられました。 「あるお客様にお持ちいただいた。 お金がメモと一緒に入っていた」(モンヴェール 青山小百合さん) 袋の中には、1000円札1枚と、励ましのメッセージが。 「見も知らぬ私たちに、ここまでしてもらって。 これは、ちょっと仏様に、仏壇にそなえます」(モンヴェール 青山小百合さん) プロジェクト主催者の森会長は、3億円も寄せられたことに… 「四日市のにぎわいというのを、みなさんが知っている。 そのにぎわった街を、もう一度復活させたい。 そして、それを自分たちの力で応援していきたい。 その気持ちが、市民の間にすごくたくさんあるのではないかなと思います」 「少しでも何か助けたい。 今は行きにくいけど、そのうちに行きたいという気持ちが、この"さきめし券"の購入につながったのかなと思います」(四日市商店連合会 森修平会長) (6月15日 15:40〜放送 メ〜テレ『アップ!』より)•

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京都市「さきめし」食事券で飲食店支援!クラウドファンディング始まる

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佐世保飲食店応援サービス「さきめし」 みなさまこんにちは! 新型コロナウイルスの影響で、外食産業の厳しい状態が続いています。 お店を休業したり、なかにはお店自体をたたむ、なんてこともニュースで聞きます。 そんななか、お店もテイクアウトなど、様々な工夫と努力をされています。 大好きなお店を守るために、私たち市民も何かできることはないでしょうか。 させぼ通信はコロナの影響で売上が落ち込む佐世保の飲食店を応援したい! ということで、 西海みずき信用組合と共に 「」を一緒に拡めます! さきめしとはこんなサービス はてさて「」とは…。 さきめしとは、簡単に言うと お店に先払いをすること。 先にお店に支払いをし、コロナが終息したころ食べに行くというシステムです。 もともとは、 「ごちめし」という、飲食店のチケットをアプリ上で誰かにプレゼントするギフトアプリがありました。 この仕組みが、飲食店への寄付やデジタル前売り券として使えるという事で、 「さきめし」というプロジェクト名で、新型コロナウイルスに苦しむ飲食店支援に使われはじめました。 この「さきめし」プロジェクトを福岡のアプリ会社に提案したのが西海みずき信用組合なんですねー。 さきめしを使ってみよう さきめしの利用方法は簡単です。 アプリをダウンロードするかサイトから必要事項を入力することで可能となります。 自分に「ごち」をしてもいいし、もちろんお友達や家族に「ごち」もOK。 佐世保を離れている友達も、地元の飲食店を支援できます(自分はいけないけど、実家の家族へごちなど)。 現在、佐世保で登録している店舗は10店舗です。 その他、今後登録される予定の店舗が16店舗あるんですって。 登録が増えて「さきめし」をする人が増えれば、大好きなお店を守ることにつながるかもしれません。 というわけで、 みなさんの好きなお店を教えてほしい! させぼ通信ではリクエストがあったお店のオーナーにこのサービスを伝え、登録のお手伝いをサポートします。 読み込んでいます… オーナーの方で「さきめし」に登録したい!という方は から。 登録できたら、フォロワーやお客さんに知らせてくださいね。 このアプリでは、お店のオーナーにメッセージをつけることができます。 応援する気持ちが伝わって、お店もこの苦境を乗り越えるエネルギーになるかもしれません。 みんなで佐世保のまちをこの苦境から守っていけたらいいですね! 詳しくはこちらのサイトも参考にしてください。 「ごちめし」アプリ説明ページ 「さきめし・佐世保」特設ページ コロナに負けるな! 西海みずき信用組合はこんな取り組みもしてるよ!.

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