壁貼りポケモン剣盾。 【ポケモン剣盾】最強パーティ構築とおすすめコンビ【ソードシールド】

【ポケモン剣盾】シーズン2 最終40位 壁ドラパルト展開構築【構築記事】

壁貼りポケモン剣盾

はじめに• 剣盾でオーロラベールを習得した{バイバニラ}バイバニラくんの育成論を考えてみました。 主に12月初め時点で流行っているポケモンを意識した調整です。 個体値はすべて31で計算しています。 バイバニラ概要 535という高い合計種族値を持ちながら氷単タイプという耐性の悪さ、圧倒的技範囲の狭さ、攻防共に中途半端なステータスでマイナー街道を突っ走るバイバニラ君。 登場以来世代が進むごとにフリーズドライ習得、ゆきふらし習得と強そうな強化を貰いながらも日の目を浴びることはありませんでした。 剣盾ではゆきふらしと相性のよいオーロラベールを手に入れましたが果たして対戦の表舞台に立つことはできるのでしょうか。 性格、努力値• 性格 最低限の努力値で必要な火力を確保するためひかえめ。 努力値 244-0-68-116-4-76 H 奇数調整 実数値 177。 B ようきドリュウズのアイアンヘッド確定2発、補正なしドラパルトのダイスチル確定2発。 C ふぶきでドラパルト、サザンドラ確定1発、あられ込みで4振りトゲキッス高乱数1発(87. D 補正なしトゲキッスのダイバーン確定2発、補正なし眼鏡サザンドラのラスターカノン確定2発。 S 4振りロトム抜き抜き。 あまりとも言う。 持ち物 壁ターンを稼ぎたいためひかりのねんど。 技構成• 確定技 オーロラベール 両壁を同時に貼れる強力な技。 この型のアイデンティティ ふぶき 氷タイプとしての遂行技。 あられで必中なのもgood• 選択技 ぜったいれいど 壁を枯らしてこようとする相手や耐久ポケモンに刺さる(可能性がある)。 オーロンゲとの差別化のためにも入れたい技。 だいばくはつ 自主退場技。 火力にはあまり期待できない。 こおりのつぶて 先制技。 タスキ持ちの掃除などに使えるがあられがあるので優先度は低めか。 ミラーコート ドラパルトやトゲキッスのダイバーンを耐えて返り討ちにできる。 晴らして壁展開を防いだとドヤ顔している相手にぶち込もう。 フリーズドライ ギャラドス、ウオノラゴン、ウォッシュロトムあたりをけん制したいならば。 H252ギャラドス確定1発。 ちょうはつ 起点防止、受けポケモン潰しに。 受けポケモンにはぜったいれいど連打の方が強いかもしれない。 こごえるかぜ 最低限の起点回避、後続補助に。 立ち回り 受けだしするには耐性が絶望的なので先発で出して壁を貼り、後続の積みエース等の補助をする。 天候を変えられると何もできないため下から砂を撒いてくるバンギラスは天敵。 晴れに変えてくるうえ遭遇頻度が高くいダイバーンも要警戒。 特殊ダイバーンにはミラーコートで抗えるが物理はどうしようもないため裏に炎に強いポケモンを置くか選出を控えた方が無難です。 やれることが少ない割には択となる場面が多いため玄人向けのポケモンかもしれません。 相性の良いポケモン• ギャラドス 炎、鋼に強く壁を貼れれば龍の舞から抜いていきやすい。 勿論単体でも強い。 最後に オーロラベール習得にライバルのアローラキュウコン不在と追い風も多いかと思われましたが、鋼タイプの増加とダイマックスによる急激な天候変化で前より動かしにくいまであります。 相変わらずの技範囲の圧倒的狭さ、ダイアイスとゆきふらしの効果かぶりなど自分でダイマックスするにも噛み合いが悪く、不遇の二文字が早くも脳裏をよぎりますが、 愛でカバーしてもらえると幸いです。 オーロンゲでよくね、は禁句。 バイバニラは自分も大好きなポケモンの1体なのでその性能をフルに活用させた育成論を投稿して頂いて嬉しい限りです。 すみません。 コメント削除させていただきます。 私も壁貼りバイバニラを使っていてやはり後出しのバンギラス・カバルドンがきついのであられを採用しています。 対等には戦えませんが交代読みとしてあられを使いSも勝っているので最低限壁貼りという仕事はでき、後続に繋げられると思っています。 わざの選択肢のひとつとしていかがでしょうか。 D52まで振れば確定耐えのようですが、あまりCも削りたくないですね…悩ましい。 ただ自分は、4振りロトムを抜くのにS68で足りるので、その分を他に回して使っています。 もしそれだと何か不具合がある場合は指摘してくださると嬉しいです。

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【ポケモン剣盾】シーズン2 最終40位 壁ドラパルト展開構築【構築記事】

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はじめに• 剣盾でオーロラベールを習得した{バイバニラ}バイバニラくんの育成論を考えてみました。 主に12月初め時点で流行っているポケモンを意識した調整です。 個体値はすべて31で計算しています。 バイバニラ概要 535という高い合計種族値を持ちながら氷単タイプという耐性の悪さ、圧倒的技範囲の狭さ、攻防共に中途半端なステータスでマイナー街道を突っ走るバイバニラ君。 登場以来世代が進むごとにフリーズドライ習得、ゆきふらし習得と強そうな強化を貰いながらも日の目を浴びることはありませんでした。 剣盾ではゆきふらしと相性のよいオーロラベールを手に入れましたが果たして対戦の表舞台に立つことはできるのでしょうか。 性格、努力値• 性格 最低限の努力値で必要な火力を確保するためひかえめ。 努力値 244-0-68-116-4-76 H 奇数調整 実数値 177。 B ようきドリュウズのアイアンヘッド確定2発、補正なしドラパルトのダイスチル確定2発。 C ふぶきでドラパルト、サザンドラ確定1発、あられ込みで4振りトゲキッス高乱数1発(87. D 補正なしトゲキッスのダイバーン確定2発、補正なし眼鏡サザンドラのラスターカノン確定2発。 S 4振りロトム抜き抜き。 あまりとも言う。 持ち物 壁ターンを稼ぎたいためひかりのねんど。 技構成• 確定技 オーロラベール 両壁を同時に貼れる強力な技。 この型のアイデンティティ ふぶき 氷タイプとしての遂行技。 あられで必中なのもgood• 選択技 ぜったいれいど 壁を枯らしてこようとする相手や耐久ポケモンに刺さる(可能性がある)。 オーロンゲとの差別化のためにも入れたい技。 だいばくはつ 自主退場技。 火力にはあまり期待できない。 こおりのつぶて 先制技。 タスキ持ちの掃除などに使えるがあられがあるので優先度は低めか。 ミラーコート ドラパルトやトゲキッスのダイバーンを耐えて返り討ちにできる。 晴らして壁展開を防いだとドヤ顔している相手にぶち込もう。 フリーズドライ ギャラドス、ウオノラゴン、ウォッシュロトムあたりをけん制したいならば。 H252ギャラドス確定1発。 ちょうはつ 起点防止、受けポケモン潰しに。 受けポケモンにはぜったいれいど連打の方が強いかもしれない。 こごえるかぜ 最低限の起点回避、後続補助に。 立ち回り 受けだしするには耐性が絶望的なので先発で出して壁を貼り、後続の積みエース等の補助をする。 天候を変えられると何もできないため下から砂を撒いてくるバンギラスは天敵。 晴れに変えてくるうえ遭遇頻度が高くいダイバーンも要警戒。 特殊ダイバーンにはミラーコートで抗えるが物理はどうしようもないため裏に炎に強いポケモンを置くか選出を控えた方が無難です。 やれることが少ない割には択となる場面が多いため玄人向けのポケモンかもしれません。 相性の良いポケモン• ギャラドス 炎、鋼に強く壁を貼れれば龍の舞から抜いていきやすい。 勿論単体でも強い。 最後に オーロラベール習得にライバルのアローラキュウコン不在と追い風も多いかと思われましたが、鋼タイプの増加とダイマックスによる急激な天候変化で前より動かしにくいまであります。 相変わらずの技範囲の圧倒的狭さ、ダイアイスとゆきふらしの効果かぶりなど自分でダイマックスするにも噛み合いが悪く、不遇の二文字が早くも脳裏をよぎりますが、 愛でカバーしてもらえると幸いです。 オーロンゲでよくね、は禁句。 バイバニラは自分も大好きなポケモンの1体なのでその性能をフルに活用させた育成論を投稿して頂いて嬉しい限りです。 すみません。 コメント削除させていただきます。 私も壁貼りバイバニラを使っていてやはり後出しのバンギラス・カバルドンがきついのであられを採用しています。 対等には戦えませんが交代読みとしてあられを使いSも勝っているので最低限壁貼りという仕事はでき、後続に繋げられると思っています。 わざの選択肢のひとつとしていかがでしょうか。 D52まで振れば確定耐えのようですが、あまりCも削りたくないですね…悩ましい。 ただ自分は、4振りロトムを抜くのにS68で足りるので、その分を他に回して使っています。 もしそれだと何か不具合がある場合は指摘してくださると嬉しいです。

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【ポケモン剣盾】ひかりのかべの入手場所と覚えるポケモン|技マシン17【ソードシールド】|ゲームエイト

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先制で壁を張ることでオーロンゲ自体もある程度耐久することができます。 正直大きな点としては特性が大きいと思われます。 ・HPの種族値がエーフィよりも高いというものあります。 HPに252振っておけば物理と特殊に対してある程度の耐久性能を確保できます。 さらにどちらかに厚く振っておけば片方に対してさらに耐性を得ることができます。 攻撃に関しても、「イカサマ」を利用することで攻撃に対して努力値を振らなくていいという点も優位な点といえるでしょう。 上記のオーロンゲに対しては背景の部分で触れたブラッキー、カバルドンなどに対して耐性がないため、片方の壁を張った時点であくびで交代を余儀なくされそのまま起点とされます。 その点エーフィであれば、対面はもちろん後出しからでも特性「マジックミラー」により、これらのポケモンに対して優位が取れます。 むしろ後出しのほうが強いくらいです。 後のダメージ計算にて解説します。 ・特殊耐久と素早さについてはこちらで書くと長くなってしまうため別記とさせてください。 ・技 回復技「ちからを吸い取る」に加えて物理殺しの代表格の「おにび」を覚えることで相手のアタッカーに対して有利をとることができます。 はたきおとすやトリック、すりかえで簡単に機能が低下します。 その点エーフィであればトリックをよく使うロトムに対して持ち物としてよく持っている眼鏡やスカーフを有効利用できるほか、叩き落とすをされたとしても火力のDOWNのみで被害を防ぐことができます。 ダメージは壁込みである程度覚悟する必要がありますが、、、 ・素早さ種族値 サニーゴと比べて明らかに上から行動することのことのできるポケモンが違います。 ネイティオ エーフィと同じことができるポケモンとして挙げさせていただきます。 エーフィにない技としては、「エアスラッシュ」、「ギガドレイン」などがあげられるでしょうか。 ・物理耐久種族値 正直誤差です。 エーフィであれば、虫、悪、霊だけで済みます。 ・素早さ、特攻、特防種族値 上から行動することのできるポケモンが違います。 また、特殊耐久が全く違い、受けることのできる技も違います。 性格 最速としたいため、「おくびょう」が理想的かと思います。 最速とすることで上から壁を張り、攻撃を耐えることのできるポケモンが大きく変わります。 エーフィより高い素早さ種族値の最速ポケモンについてはここでは考えないこととします。 エーフィ素早さ種族値110 最速実数値178 代表例 アイアント S109 最速実数値 177 リザードン S100 最速実数値 167 サザンドラ S98 最速実数値 165 ミミッキュ S96 最速実数値 162 特性 今回のコンセプトとして「マジックミラー」一択とします。 「シンクロ」を選択するのであれば別の型とする必要があります。 持ち物 今回はものしりメガネとしています。 壁を張るのであれば「ひかりのねんど」のほうが良いのでは?と考えられる方も多いと思いますが、正直そちらもありです。 しかし、カバルドンなどの物理受けのポケモンに対して、ある程度殴り勝つ火力が欲しかったためこちらの道具としています。 エーフィがよく持っている道具としては「こだわりメガネ」があげられるかと思います。 そのため、壁を見せるまではトリックを初手で選ぶことはあまりされないかと思います。 努力値 H 52 余り 汎用性を利かせるためと52まで振るとドラパルトのドラゴンアローを確定で1回耐えることができるようになります。 C 204 S 252 としています。 技構成 ダメージ計算については別記します。 「ノーマルタイプのある程度耐久があるポケモン」 主に、カビゴン、ヨクバリスなどは相性がよいと考えています。 そのほかでは、ヌオーなども相性が良いと思います。 ただしヌオーに関しては、Bダウンのダイホロウを受ける点については注意してください。 エーフィの特徴としてB能力値がかなり低めです。 また、環境に多い霊技を呼ぶため、相手の技を読んでノーマルポケモンにひくことで無償で交代することができます。 また、環境に多いゴリランダーが嫌がるポケモンもおすすめです。 ゴリランダーが先発で出てきた場合、有効打として叩き落とすをされますので、ゴリランダーに対して比較的有利なウインディなどをあと投げしてサイクルを回すのものありかと思います。 その他では、みがわりをされる可能性もありますので、すりぬけ、音技持ちもあれば快適に戦えるかと思います。 有利対面 基本的には、先発で選出できそうな場合は先に壁張りを行い、後ろのエースの補助。 この場合、状態異常技を打たれないのが他の壁張り要因との差別にもなります。 後は、変化技を打ってきそうな相手に対して後出しして、跳ね返してから壁を張るか勝負して圧力をかけるかというものが行動が主な運用となります。 ダメージ計算 ・以下、ポケモンごとに攻撃、被ダメの記載します。 ・前提として上から壁を張ることを想定してますので、受ける場合は壁込みのダメージ計算となります。 バタフリー 想定 : 性格:おくびょう H204 C無振り 持:たべのこし ガラルヤドン様のバタフリー育成論を仮想敵とさせていただきました。 許してください。 ここからはメジャーポケモンのダメージ計算を行います。 ほぼ壁張りとダイマックスターン消費が仕事になると思います。 攻撃も載せますが1ターン目が壁張りとなりますので1発打って退散となります。 サザンドラ 想定 : 性格:おくびょう H4 CS特化 持:こだわりスカーフ このポケモンに関しては他のポケモンで見る事が出来ずどうしても落としたい場合ダイマックスも視野に入れて下さい。 被ダメージ計算についてはダメージを受ける可能性のあるスカーフなど無補正のものとしています。 また抜かれたorダイマックスの場合は、壁なしで受けることとなりますので壁なしで計算します。 2〜114. 6〜57. 3〜121. 5〜91. メガネであれば上記のダメージで落とす事が出来ます。 ミミッキュ 想定 : 性格:ようき H4 AS特化 持:命の玉 かげうちのみ壁なしのダメージとします。 また、攻撃してくるなら初手のため剣舞は想定しません。 ドラパルト 想定 : 性格:ようき H4 AS特化 持: 襷、スカーフ S負けしているので素の防御で受けることになります。 無理です。 ただし、物理型であれば霊技が通常時ゴーストダイブとなるため、受けだしが可能です。 なので霊技はダイホロウのみ、通常時は最大打点のドラゴンアロー、蜻蛉返りを想定します。 また攻撃される際は後手となるため、壁なしで計算します。 5匹飛びますね。 ドラパルト 想定 : 性格:おくびょう H4 CS特化 持:達人の帯 この子は特殊型も環境に存在するため、考察対象とします。 また想定する個体は与ダメージが変わらないため、被ダメージのみ計算します。 H無振りの場合乱数1発 18. エーフィが現環境でどのように生きていけるかが、伝われば幸いです。 環境が変わればまた、努力値等修正する必要はあるかと思いますが、他の壁張り要因よりは型も読まれにくく変化技への後出し性能も高いため動かしやすいかと思います。 はじめにも記載しましたが、初投稿のため読みにくいや認識の甘い部分等あるかと思いますので、ご指摘いただければできる限り対応します。 また、努力値振り、技構成について改善案などあれば理由も添えていただければ幸いです。 再度計算したところ抜かれており壁なし前提でのサザンドラのダメージ計算で壁が適用されていました。 おっしゃるとおり 受:あくのはどう 95. 2〜114. また、合わせてダイマックス時ダイアークの火力にも壁が適用されていた為、後ほどサザンドラの部分に関して大きく修正いたします。 私はスムーズに後続に交換する狙いでマジカルシャインをあくびに変えてみましたが、壁張の仕事した後も相手の最後の一匹に対して上からあくびが撃てたりすることもあり使いやすかったです。 ただ悪タイプに打点がなくなった影響でサザンドラに負ける試合もあり一長一短ですね。 あくびの採用ももちろんありですね。 ただその場合は、仰られている通り、悪タイプへの有効打が無くなるため、あくびでの流しまでするのであれば両壁でなくとも良いかもしれません。 カビゴンなどは相手のパーティに格闘がいなければリフレクターなしで色々な技を堪えるだけのスペックがあります。 壁にせよ、あくびにせよ環境をしっかり把握するのが大事ですね。 ランクマ初心者のものです。 エーフィが呼んでしまう敵としては、環境に多いものですと、バンギラス、ギルガルド、ドリュウズ、アーマーガアなどタイプ相性や技範囲的にエーフィの技を受け切れるものが出てきました。 その他は例に挙げた火力や素早さでエーフィの上を取れるポケモン 逆に手持ちにエーフィを入れている際は、牽制対象としているヌオー、バタフリー、カバルドンなどは選出され難かったです。 バトンタッチの採用については個人的にメリットを感じられなかった為、候補から外していました。 理由としては後続に変える際、エーフィが無事にバトンをできるということは、Sで勝っているポケモンとなります。 高火力のポケモンは壁を張った後でも2発受けきれません。 その場合、技スペを削るだけとなってしまいただの交代で良いという事になります。 総括としては、あくまでPTの一部、相手の起点作成ポケモンへのメタ、カビゴンへの受けポケモン対策として使っていただきエーフィが対策できないポケモンに関しては他の4、5匹で対応できるようにPTを組んでいただければと思います。 確かにバトンタッチをやる余裕が無さそうですね。 ただ、カビゴンの苦手なヌオーを縛れる点はすごく良い点ですね!育成して使ってみます。

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