目次 BC入賞時の上部LED BC入賞時の上部LEDの点灯色は、通常時はBT突入期待度やシナリオの示唆、BT中は絆レベルの示唆を行っている。 前作同様に設定示唆要素もあり、 赤点灯でのBT非当選は設定4以上濃厚となる。 【通常時】BT非当選時 異色BC入賞時 LED色 設定1-3 設定4-6 白 38. 人数 示唆 222人 設定2以上!? 246人 設定2・4・6!? 333人 設定3以上!? 444人 設定4以上!? 456人 設定4以上!? 555人 設定5以上!? 666人 設定6!? 朧BC中の終了画面 朧BCの終了画面により「次回モード」を示唆している。 ・流星群…モードA否定 ・月…モードC or D ・赤満月…モードD 終了画面 次回モード A B C D 星空 50. なお、 レア役での当選時は無効となるので注意しよう。 (レア役での当選時はそのゲームor次ゲームで告知) G数 安定 超安定 激闘 夢幻 左記 以外 0G 37. ・残り12Gで告知…超安定 or 激闘 or 夢幻!? ・残り9Gで告知…安定 or 超安定 or 激闘 or 夢幻!? ・残り6Gで告知…超安定 or 激闘 or 夢幻!? ・残り3Gで告知…激闘 or 夢幻!? 楽曲発生(楽曲変化)について BC中に「歌あり」の楽曲が流れた場合、BT継続やシナリオなどの示唆を行っている。 BC中の楽曲 示唆 甲賀忍法帖 歌あり BT継続確定!? 蛟龍 みずち の巫女 BT継続確定!? ヒメムラサキ 次回朧チャンス確定!? 弦之介・朧ボイスはパターンによってBT期待度、およびBC種別が異なる。 また、弦之介・朧以外のボイスが発生した場合はBT当選 or 上位BC確定!? キャラ ボイス 示唆 弦之介 良い腕じゃ! 赤頭BC基本パターン これは見事な! BT当選期待度アップ小 もはや止まれぬ! BT当選期待度アップ大 両門不戦の戒めは解かれた BT確定!? 何人もわしを止めることは出来ぬ! 月下閃滅確定!? 朧 うれしゅうございます 青頭BC基本パターン ほんに、ようここまで BT当選期待度アップ小 わたくしは信じておりました BT当選期待度アップ大 いつまでもお側におります! BT確定!? これが、わたくし達の絆にございます! EPBC【絆】確定!? 天膳 ふははははは、やりおるわ! BT確定!? いや、殺しはせぬ!生かすのじゃ! EPBC or 月下閃滅確定!? ついにこの時が来たのじゃ! EPBC【絆】確定!? 豹馬 世の理、しかと見よ! BT確定!? これがわしの心眼じゃ EPBC or 月下閃滅確定!? お胡夷 行ってまいります、兄様 EPBC【縁】 or 【絆】確定!? 朱絹 小四郎…どの… EPBC【想】 or 【絆】確定!? 蛍火 お慕いしております、夜叉丸どの… EPBC【恋】 or 【絆】確定!? 無音 EPBC【絆】 or 月下閃滅確定!? ,LTD. [Konami Amusement(コナミアミューズメント)]• [NET(ネット)] 2020年8月3日(月)導入開始• [Bisty(ビスティ)] 2020年7月20日(月)導入開始• [Sammy(サミー)] 2020年7月6日(月)導入開始• [WORLD(ワールド)]• [BELLCO(ベルコ)]• [Spiky(スパイキー)] 2020年5月18日(月)導入開始• [Carmina(カルミナ)]• [PIONEER(パイオニア)]• [ACROSS(アクロス)] 2020年5月11日(月)導入開始• [D-light(ディ・ライト)]• [YAMASA(山佐)] 2020年5月7日(木)導入開始• [SanThree(サンスリー)] 2020年4月20日(月)導入開始• [ACROSS(アクロス)]• [Daito(大都技研)] 2020年4月6日(月)導入開始• [SANYO(三洋物産)]• [NET(ネット)] 2020年3月23日(月)導入開始• [Enterrise(エンターライズ)] 2020年3月16日(月)導入開始• [BALTEC(バルテック)]• [SANYO(三洋物産)]• [SANYO(三洋物産)] 2020年8月17日(月)導入開始• [SANKYO(三共)]• [MARUHON(マルホン工業)] 2020年8月3日(月)導入開始• [newgin(ニューギン)]• [Sammy(サミー)]• [JFJ(ジェイエフジェイ)]• [KYORAKU(京楽)] 2020年7月20日(月)導入開始• [Daiichi(大一商会)]• [TAKEYA(竹屋)]• [TAKEYA(竹屋)]• [SANKYO(三共)]• [SANKYO(三共)]• [newgin(ニューギン)]• [MARUHON(マルホン工業)]• [TAKAO(高尾)] 2020年6月15日(月)導入開始• [NISHIJIN(西陣)] 2020年5月18日(月)導入開始• [SANKYO(三共)] 2020年5月11日(月)導入開始• [newgin(ニューギン)]• [TAKAO(高尾)].
次の
今日は前置きなんていらん! いざ! 293G2スルーの絆2! 68Gから 3回BCを引くもどいつもこいつも当たらずスルー そして本命の天井到達! そしてテンパイボイスがもはや止まれぬ! これは勝つる! あっ、、 これは初めて天井スルーしてしまうかもしれない。。 安心してひと息つく間に朧出現 これは、俺に勝てと言っている!! 追想中にしっかり絆玉もストックして準備万端!! テーレー おま、、安定か超安定かすら分からないまま終わったじゃんよ。。 しっかり高確もつけたのに。。 でもこの感じで当たればメダルは増える!これは勝った! 、、、 、、、 197G トントン お客様様 ああああああああ閉店のお時間だああ。。 なんでだよ。。 俺が何したって言うんだよ。。 数百Gしか回せてない自分が悪いのだけれどもう少しどうにかできたんじゃないかな。。 だってチャンリプ14回も引いてんだよ?? 引っ掛かったの2回だよ?? こんなのってないよ! クレア3勝った記憶ない。。 投資 150枚 回収 0枚 -150枚 閉店チャレンジ失敗しすぎやろ。。 もう少し安定してた記憶があるんだけどな 総投資 650枚 総回収 333枚 -317枚 1ポチお願いします raslan18.
次の
数多のプレイヤーを魅了した5号機のレジェンドマシンである『バジリスク~甲賀忍法帖~絆』の2作目が遂に登場!! 本機『SLOTバジリスク~甲賀忍法帖~絆2』はバジリスクチャンス BC からバジリスクタイム AT への突入を目指すという通常時のフローを6号機で実現。 さらに「月下閃滅」と呼ばれるストック上乗せ特化ゾーンも新たに搭載されている。 ATは1セットあたり約40G継続で、1Gあたりの純増枚数は約2. 各セットの継続率は複数のシナリオによって管理され、多くのプレイヤーから支持を得た「絆高確」はもちろん、今作も健在だ。 さらに、BCのスルー回数狙いや設定推測要素などは前作の知識を活かすことができるようなので、導入日から積極的に狙っていきたい1台と言えよう。 内部状態を完璧に見極めるのは難しいが 高確35Gに関しては 偶数設定で選択されやすいため、チャンス役を引いていないにもかかわらず高確挙動が30G以上続いている場合は 偶数設定or モードC滞在時の非チャンス役で(超)高確ゲーム数獲得のいずれかに期待できる。 なお、BCorAT後はレバーON時にステージが決定するが、このタイミングで自力で超高確へ移行させた場合は吉田宿スタートになることがあり、その場合は設定5以上確定とはならない(移行契機を完璧に見極めるのは不可能)。 BC当選時のAT当選率に影響を及ぼす通常時のモードは A~Dの 全4段階が存在し、 モードD滞在中のBCはAT確定。 前作同様、 AT非当選のBC終了時に現在滞在中のモードテーブル(全16種)を参照してモードが移行していく仕組みだ。 なお、各テーブルの最後には通常Dがセットされているため、スルー回数天井に到達することができればAT当選確定となる。 前作同様、通常時はBC間にもモード昇格抽選が行われており、抽選のメイン役はチャンス目(昇格率は調査中)。 上記の通り、メインリールと液晶出目を注視していれば成立を察知できる。 今作のモードDは前作とやや異なり、滞在中のBCはAT当選だけでなくいずれかの絆高確発動も確定。 ゆえに1セット目の争忍で絆高確が発動しなかった場合はモードC以下に滞在していたことが確定する。 通常時のモードテーブル詳細 チャンス目成立時のモード昇格率は 偶数設定優遇 通常時のモード昇格抽選は チャンス目成立時に行われ、現在の滞在モードと設定の偶奇を参照して昇格率が変動。 なお、 設定6のみハズレ時にもモード昇格抽選が行われる。 1 ここから設定推測するのは難しい!! チャンス目確率とハズレ確率を加味した通常時における1Gあたりのモード昇格率は上表の通り。 ハズレでのモードアップ抽選が行われるのは設定6のみだが、影響はそれほど大きくはない。 なお、前作はモード昇格率が常に一定だったため設定推測材料として有用な要素であったが、今作では滞在モードによって昇格率が大きく変動するため、設定推測においては重視すべき要素ではなくなっている。 朧台詞C発生時はBC2回以内にAT当選!! 台詞Bが発生した場合はテーブル8以上(=2回目のBCまでにCorDスタートがあるテーブル)確定かつ、選択率が全設定共通のテーブル10滞在を否定。 テーブル8以上は偶数設定で選択されやすいため、AT後に台詞Bを頻繁に確認できれば偶数設定の可能性が高まる。
次の