持続化給付金、入金されました。 サポート電話するも、 メール通知が届くまでは何も出来ません、という 過酷な現実。。。 不安で不安で、この知恵袋や、ネットでも散々 検索して、結果、ようやく振り込まれたので、その 経過報告です。 皆さんも、既に振り込まれた方は、まだ振り込まれ てない方への参考に、いろいろ経緯報告お願いします。 自分の場合です。 即日、修正完了。 不備内容は、売上長の内容不備(取引先への請求書だけ ではダメだった)マイページに赤ワクの注意書きが出て いる。 いつから表示されていたのか不明。 深夜0時を過ぎて いたので、翌日25日(月)扱いの振込だったようで。 銀行は、みずほ銀行です。 申請から約3週間半、ようやく振り込みされました。 長かったですが、ありがたく使わせてもらいます。 皆さん、いろいろ投稿ありがとうございます。 書類に不備ない人は、やはり早いようですね。 私も同じく初日申請し、 ようやく本日AM9時に振込確認致しました。 申請番号はJ00090000番台 個人事業主・青色申告(e-tax) 特例なし 売上減少対象月 4月 振込口座 三井住友銀行(電子通帳) PCで申請(ブラウザ・Firefox 最新) 不備メールあり(18日) しかし、不備内容は 「申請した口座情報と添付画像内容が一致しない」 ・・・・「一致してます」 申請前に電子通帳の場合何を添付したら良いか? 銀行に聞いた所 三井住友銀行に推奨された 「口座番号連絡書」を2枚同じスクショ画像を添付したので 間違いないはず。 仕方ないのでもう1度スクショ撮りなおし 添付、口座情報は何度見ても かみさんに見せても友人に見せても 「間違いない」だったので そのまま申請。 赤枠表示(ある日から新赤枠) 先週22日午後18時頃消滅 (15時に確認した時はまだ健在) 謎メールなし 土日挟んで本日無事に振込でした。 やはり、初日組には何かしらの 「データロス」 あるのでは無いでしょうか? 友人も私と一緒に申請して 18日不備メール到着 私とは異なる不備メールで 内容は申告書や売上台帳等 ほぼ全ての添付PDFや画像 訂正して!のような文面・・・・ 相談されたので、 「データロス」かもだから 全部添付する物 再確認して添付した方が良いかも と、アドバイスしました。 で、その後何故か赤枠表示もなく 謎メールもなく 本日も振込もないようです。 幸い友人は切羽詰まっている訳では無い様なので、 (苦しい事は苦しいようですが) 今日、問い合わせしてみるとの事でした。 謎だらけの持続化給付金ですが、 全くスピード感がなく 自分は振込されて安心している反面、 友人や主に初日~2日に申請した方々の多くが 振込されていない状況を知ると 心苦しくなってしまいます。
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事業者向け給付金の経理処理 勘定科目は雑収入 事業者向け給付金の 勘定科目は、個人事業主・法人とも「雑収入」を使います。 売上を補填するための事業収入ではありますが、売上そのものではないためです。 分けておかないと、あとあと業績を正しくモニタリングできなくなってしまいます。 本業の収入なのかそれ以外なのか、わからなくなってしまいますからね。 あくまで事業収入であるため、 個人事業主であっても事業主借は使いません 会計freeeの場合 経理するタイミングは2回 事業者向け給付金を受給する際には、 2つのタイミングで経理処理を行います。 もらえる給付金額が確定したときと、 実際に貰ったときとを個別に経理する必要があるためです。 具体的には、つぎの2段階で会計ソフトへ入力(仕訳)します。 まずは通知が届いた時点で、「取引の一覧・登録」画面で雑収入を計上します。 税区分を「対象外」に変更します。 これで通知が届いたときの処理は完了です。 入金時は、登録ボタンを押すだけで済みます。 画面下部、バッチリ仕訳ができていますね。 法人税・所得税・事業税はかかるが消費税はかからない 法人税や所得税、事業税は課税対象になる 事業者向け給付金として受け取ったお金は、 法人税や所得税、事業税といった税金の課税対象となります。 新型コロナウイルス感染症をきっかけに大きく落ち込んだ売上を補填するための給付金であり、事業関連の収入として扱われるためです。 給付金を含めた事業の収益がプラス(黒字)であれば、その分の法人税や所得税、住民税、事業税を納付することとなります。 かたや 持続化給付金を申請するような状況であれば、赤字になることもあるはずです。 そのような場合、 実質的には無税で給付金を受け取ることとなります。 赤字の場合には、法人税や所得税などの利益にかかる税金は発生しませんからね。 持続化給付金は、極めて厳しい経営環境にある事業者の事業継続を支援するため、使途に制約のない資金を給付するものです。 これは、 税務上、益金(個人事業者の場合は、総収入金額)に算入されるものですが、損金(個人事業者の場合は必要経費)の方が多ければ、課税所得は生じず、結果的に課税対象となりません。
次の白色確定申告の収支内訳書を提出• 年間事業収入を12で割った額(修正せず)• しかも、1回目と内容は同じ。 ただ、今回は 『年間事業収入を12で割った額を……(小数点以下の端数は切り捨てて計算してください)と追記されていました。 笑 ゆりは 小数点以下を切り上げて売上入力していたのでエラーになっていたようです。 参考までに、下の図みたいな計算ミスでした。 2回もの不備メールに心が折れそうでしたが、あきらめずに再々申請して本当に良かった。 2回の不備メール原因は『売上入力』 持続化給付金の申請をして、2回も不備メールが届いたその原因は、ゆりの場合『売上入力』でした。 ひとりで孤独に悶々とパソコンの画面に向かい、あれやこれやと悩んだ3週間。 まさか、たった1円の記入ミスに振り回されるとは思いもしませんでした。 まとめ SNS上でも「持続化給付金いつもらえるの?」と心配している人のコメントが多く、ゆりもそのうちのひとりでした。 2回も不備メールが届きましたが、 修正箇所を冷静に確認することは大切なんだと実感しました。 売上は減少しているのにもかかわらず、支払いは待ったなしでやってきます。 1日も早く100万円、200万円の持続化給付金が入金されることを、切に願っていると思います。 わかりにくい申請手続きに頭を抱える人もいるかもしれませんが、規定通りに対応していれば、きっと入金されるはず。 あきらめずに持続化給付金申請をクリアし、入金されたお金を大切に使い、お互いに頑張って事業を持続させましょう。 それでは、また!.
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