シンチャン ラーメン 山形。 ケンチャンラーメン 山形

大人気店 ケンチャンラーメン山形へ行ってきたよ

シンチャン ラーメン 山形

油そば、太麺大盛り、ニンニクトッピング。 ほらね、やっぱ旨い。 まぜそば大盛り、半チャーシュー。 沖縄のお菓子や食べ物が販売されており、店内のBGMは沖縄音楽。 更に海水水槽が1つ置かれ、沖縄気分になれます。 ランチに、ラフテー定食という沖縄の豚角煮をいただきました。 黒糖が使われているのかな?ちょっと変わった風味でとても美味しかったです。 大きな道から入ってすぐの住宅地にあります。 人気店なので駐車待ちの車が近隣の方のご迷惑にならないようにしたいと思いました。 オーダーは食券式です。 半チャーシューメンをいただきました。 丼のフチに並ぶチャーシューに圧倒されましたが、チャーシューはとろとろでいてくどくなく、あっという間に食べてしまいました。 2019-11-01 | さん | | | COPYRIGHT C 2005-2010 YWAY. JP ALL RIGHTS RESERVED.

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『天童市 どんどん亭の屋台 シンチャンラーメン』by D

シンチャン ラーメン 山形

私は昼の混んでる時間を外して行ったつもりだったが(午後2時近く)それでも大繁盛。 入れ替りがあってもずっと八割以上を維持。 中華そば小盛り550円 濃口、油普通、身入り を注文。 小盛りでも都内で食べる普通のラーメン以上の量がある。 地方に行って食べる前に「この店はスゴイ」と感じることがたま~にある。 そしてこの店がまさしくそうだった。 食べずに帰ったとしても東京のラーメン好きに「ケンチャン行ってみて」と言いそう。 それくらいのオーラがあった。 真ん中が「油っぽく」「油抜き」の木札。 大きさを注文した後に油の量を希望で選ぶことができる。 左側が「濃口」「薄口」でタレの量。 薄味好みの人以外は濃口がお薦め。 実際私もそう聞いて、濃口を頼んで正解だった。 それと凄いのが食券販売機。 山形で券売機自体珍しいと思うのだが、この券売機はかなりハイテク。 私の記憶では東京でも見たことがない。 まずは大きさ(小盛、普通、大盛)を選択し、その後で油・タレなどの希望を券売機で選択できる。 注文すると当然ながら食券が出てくるのだが、そのことをハイテクと言ってるわけではない。 その複雑(?)な注文が同時に厨房にも伝達されるのである。 厨房ではその伝達を元にラーメンを作り始める。 食券を買ったら空いてる席に座って待つのだ。 食券には番号が書いてあり、ラーメンが出来上がるとその番号で呼ばれるという仕組みなのだ。 身入りとは海苔の右に見える背脂のこと。 まずは麺が秀逸。 手打ちなのだがかなりの幅広縮れ麺。 食感、口触り、のど越し、かな~り私好み。 スープは鶏ガラベースの伝統的な醤油味とも言えるが満足感はかなり高い。 こりゃ、本店にも行かねば。 というよりも、支店も多数あり、全部行きたくなったほど。 もう一つの驚き。 ここはこんなに流行っているのに午後2時には終了になるのだが、その後、店主は広告代理店の社長に変身するという。 なんというスーパーマンぶり。 いろんな点でこの店は凄い。

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ケンチャンラーメン (山形市) 最新のレストランの口コ(2020年)

シンチャン ラーメン 山形

今回行ってきたのが山形の大人気店のあの店ですよ。 何度もメディアにも取り上げられ、山形県人なら知らない人はいないんじゃないんじゃないかっていうぐらい、有名なあの店です。 ケンチャンラーメン山形 ケンちゃんラーメンは酒田市に本店があり山形県内に数店舗(7店舗ぐらい?)と宮城県にもあります。 僕は酒田本店と三川店に行ったことがありますが、やっぱり山形店が一押しかなって勝手に思っているんです。 そんなケンチャンラーメン山形に向かって我が家を出発して1時間20分、到着しました。 着いたのは11:40頃でした。 平日でしたが、店内はほぼ満員。 今日はなんとかスムーズに座れましたが、僕たちのちょっと後に来た人たちは並んで待っているような状態でした。 さすがケンチャンです。 店内の様子 店内は25人ぐらい座れると思います。 座敷は比較的ゆったりとしてますが、大きめのテーブル席とカウンター席はちょっと狭く感じる方もいるかもしれません。 そしてこちらがメニュー そうなんです。 中華そばしかありません。 選べるのが、こちら。 中華そば 注文してから待つこと10分、いよいよ来ました。 僕が注文した全て普通の中華そばがこちらです。 どうですか? 一度でも食べたことがある人が見ると唾液が止まらなくなるかもしれませんね。 妻が注文した小盛・油抜き・薄口がこちら。 あれっ! 僕には入っていない卵と海苔と小さめチャーシューがのっているじゃないですか!! なんと全部入りってヤツです。 でも決して間違って運ばれてきたわけではないんです。 店員さんが運んできた時に放った言葉に答えがありました。 「50番目なので、全部入ってます」 そうなんです。 ここの店は1番、50番、100番・・・と50番ごとの切りが良い食券番号で全部入りにしてくれるんです。 しっかり 050と書かれています。 妻の注文ですが、「今日はついてるなー」なんて思いながら食べる前からテンション上がりまくりです。 いただきます スープは煮干しでしょうか、魚介系中心の出汁が強く効いています。 それなのに臭みもなく、あるのは旨味のみ。 すごく丁寧にスープを作っているんでしょうね。 何も文句のつけようがありません。 続いて麺です。 太めの縮れ麺でとてもコシがあります。 更にモチモチ縮れていてとても食べ応えがあります。 ラーメンをすするというよりも、お料理をもぐもぐ頂くといった感じに近いかもしれません。 麺とスープはとっても相性が良く、いくら食べても飽きがこないでしょう。 チューシューは薄味ですが、それが必要以上に主張せずに麺とスープと一体になっています。 味玉も半熟でとってもいい味を出していました。 あ~美味しかったぁ。 まとめ ケンチャンラーメンは人気通り期待を裏切らない味で、まさしく完成された味と言っても過言じゃないかもしれません。 一度食べたらまた食べたくなるラーメンです。 それだけじゃなく、店主の遊び心も満載です。 切りがいい番号で全部入りにしてくれるのもそうですが、その他にもこんなのがありました。 食券を1番から100番まで集めたら千葉県にある、あの「夢の国」のチケットが、ペアで貰えるんです。 しかも運賃まで貰えるんです。 番号は仲間で譲り合ってもいいんですよ。 こんな楽しいラーメン屋さんなかなか無いですよね。 ケンチャンラーメンは、まさに美味しさと夢と希望を与えてくれる、そんなお店かもしれません。 また、お邪魔るする時を楽しみにしてます。 ごちそうさまでした。

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