作者は、世の中に良いビンゴのフリーソフトがないから自分で作ってしまったというSoichiro Yoshimura()さんです。 機能としてはこんな感じでかなりシンプルです。 機能としては、• Startボタンでスタート• Stopボタンでストップ• 履歴はローカルストレージなので、再読込してもOK• リセットは、resetボタン。 ドラムロールが3. 5秒間ほど流れる となっています。 インターネットに接続しなくても動くようになっているのもポイント高いですよね。 WiFiを使わせてくれる会場ってあんまりないイメージ。 動作環境は、Chrome、FirefoxとSafariで、IEおよびEdgeは動かないそうです。 ひたすらスタートとストップボタンを押すべし 使い方はめっちゃカンタンです。 まずはここにアクセスしましょう。 ビンゴの準備は出来たけど景品の用意がめんどくさい 僕は今まで友達の結婚式の二次会の幹事や司会をたくさんしてきました。 時には動画も作ったりしています。 1番悩むし、意見が分かれるのって、景品をどうするかなんですよね。 できれば誰かに任せたい!(これが結構めんどくさい) そんなときは、二次会や忘年会の景品を専門で扱っている「 」です。 これまで2,000件以上の二次会・忘年会を企画司会進行をしてきた会社です。 その経験を元に、予算や参加人数にあわせた景品のセットを多数紹介しています。 50人以上参加されるならランキング1位のやつで十分すぎます。 だってディズニー+牛+ふぐ+カニがセットですよ!全部1位のやつやん。 しかも無料特典として、ゲームがより盛り上がる特大パネルや目録、プロ直伝のビンゴマニュアルもついてきます!ビンゴマシーンもついてくるみたい(フリーソフト紹介した意味よ…) 景品は会場に直送もできるので、荷物を運ぶ心配もなし!もちろん送料無料でなんと最短即日配送ですよ。 直前でも対応してくれるのは有り難いですね。 景品選びに迷われている幹事さんは、「 」使って二次会や忘年会を盛り上げていきましょう!.
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もくじ• 忘年会におすすめのビンゴアプリ!幹事さんお助けアプリ ゲットクラブ 「幹事さんお助けアプリ ゲットクラブ」は、その名前の通り、幹事さんにおすすめのアプリです。 忘年会などのイベントで幹事になった人は、事前準備や当日の司会・進行と何かと大変ですが、このアプリを使えばイベントをさらに盛上げることができます。 STOPを押せば番号が決定します。 見逃したり、忘れてしまっても安心です。 何が貰えるか分からなくできるので、 よりビンゴを盛り上げることができるでしょう。 参考にしてみてください。 このアプリは 無料で使えます!急に幹事を頼まれてもこのアプリがあれば安心です! 大画面で読み上げも簡単!ふつうのビンゴ パーティーで使えるビンゴアプリの決定版とも言えるのが、「ふつうのビンゴ」です。 ふつうに楽しみましょう。 これさえ入れておけば、ふつうのビンゴゲームはスムーズに楽しむことができます。 便利なリスト機能がついてるので、 ビンゴ大会中に出た目が分からなくなることがありません。 大画面で映して、みんなでビンゴを楽しみましょう。 大画面で見やすく、抽選機として、とても有能です。 出た目が何だったのか忘れてしまっても安心です。 少ない回数でビンゴになれば、ランキング上位に入れます。 何度もチャレンジして、上位を目指しましょう。 こちらのアプリ、 なんと無料です!一人でもみんなでも楽しめるのが「ふつうのビンゴ」です! iPhone対応のビンゴマシン!さまざまな数字に対応しているのがBINGO numbering さまざまなビンゴに対応しているビンゴ抽選機アプリが「BINGO numbering」です。 抽選番号の最大値を1~100の間設定できます。 「HISTORY」のボタンを押すと抽選番号の履歴が表示されますので、番号を見逃してしまっても安心です。 そのため 手作りのビンゴカードでも、100までのものなら遊ぶことができます。 カウントダウン中はドラムロールが流れるので、 ビンゴが盛り上がります。 番号を見逃してしまっても安心です。 紛らわしいので注意が必要です。 このアプリは、 現在iPhoneにしか対応しておらず、Androidには対応していません。 ですが、iPhoneが1台あれば、みんなで楽しむことができます。 シンプルで使いやすく、色んなビンゴに対応しているのが、「BINGO numbering」です。
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ビンゴゲームを作成する:Excel VBA入門 ||ビンゴゲームを作成する• ランダムな数字を作成することを利用して、ビンゴゲームを作成してみたいと思います。 デザインはいたってシンプルなものです。 スポンサードリンク はじめに• 左の列から 1〜15、16〜30、31〜45、46〜60、61〜75の5個の数字を選ぶようにしています。 中央のマスは「Free」として、最初から選択済みとしています。 作成するビンゴカードは4枚としています。 リーチ、ビンゴ時にはシートに表示します。 カードの作成、抽選番号の作成、番号の照会の3つのプログラムを使っています。 下図が作成したビンゴゲームの画面です。 39回目の抽選でビンゴが成立した時のものです。 乱数の発生には 【コードの例C】数値の範囲と個数を指定する を利用しています。 作成するカードの数は4枚としています。 変数 k で1〜4回ループして作成しています。 左の列から 1〜15、16〜30、31〜45、46〜60、61〜75の5個の数字を選ぶようにしています。 各列で取り出した数値は配列 d i, 1 に格納して、順次 5列分の配列d2 i, j に格納するようにしています。 シートへは配列 d2 i, j の値を入力しています。 Range "B:E". ClearContents Worksheets "Sheet1". Range "B:M". Interior. Range "A1". Range "A2". Range "C1,E1,J1,L1,C8,E8,J8,L8". Match Application. Range cd k. Resize 5, 5. Range cd k. Offset 2, 2. Range cd k. Offset 2, 2. Interior. 【実行結果】• セルの幅や高さ、フォントサイズはシートの方で設定しています。 下のコードは1〜20の整数から10個をランダムの取り出す例です。 このコードを1〜15、16〜30、31〜45、46〜60、61〜75の5個を取り出すように改変しています。 つまり、カード1枚の1列分の数値を作成するための基のコードになります。 これの開始値と終了値を変えながら、5回繰り返すことでカード1枚分の数値が作成できます。 Match Application. Small x, i , x, 0 Next i Range "C:C". 抽選番号1〜75を作成して、これをランダムに並べ替えたものをシート2に表示します。 これを「ゲーム開始」のコードで順番に取り出します。 Range "G:G". Match Application. Small x, i , x, 0 Next i. Cells 1, 7. 実行結果 Sheet2のG列に書き出しています。 下図は途中の画像です。 抽選番号とカードの数値を照合して、一致したら黄色に塗りつぶします。 Range "A1". Range "A1". Range "A2". Range "A1". Value. Range cd k. Offset i - 1, j - 1. Range "A2". Value Then. Range cd k. Offset i - 1, j - 1. Interior. 実行状況 フォームのボタン「ゲーム開始」にマクロ card03 を登録して実行した画面です。 下図は6回ほどボタンをクリックした画面です。 抽選番号と一致した数字のセルを黄色で塗りつぶしています。 リーチやビンゴの時に画面表示して知らせてくれるようにしています。 ビンゴ時には Beep音を出して知らせるようにしています。 Range cd k. Offset i - 1, j - 1. Interior. Range cd k. Offset j - 1, i - 1. Interior. Range ce k. Range cf k. Range cd k. Offset i - 1, i - 1. Interior. Range cd k. Offset i - 1, 5 - i. Interior. Range ce k. Range cf k. 実行画面 [ゲーム開始]ボタンで抽選とカードの照合を実行して、リーチ後ビンゴになった時の画面です。 30回目の「3」で1のカードでビンゴになった時のようすです。
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