皇居前広場で11月9日に開かれた、天皇陛下の即位を祝う「国民祭典」。 天皇皇后両陛下は笑顔で祝福に応えられたが、長女のもお忍びでいらっしゃっていたという。 奉祝曲「Ray of Water」の演奏と嵐による歌唱に、雅子さまが涙を浮かべられる場面もあったこの日の国民祭典。 皇居の正門付近から一部始終を見守っていたという愛子さまにとっても、忘れられない1日となったことだろう。 この前週となる11月3日・4日には、愛子さまにとって高校最後の文化祭となる、学習院女子中・高等科「八重桜祭」が開催されていた。 両陛下もいらっしゃったという。 「3日の午後1時半ごろ、両陛下はいらっしゃいました。 この日は午前中に皇居で文化勲章の親授式もあり、パレードや大嘗祭の準備などご多忙な中ですが、学校関係者と1時間以上もお話しになられていました。 そのあと2時間ほど会場を回られ、家庭科教室では愛子さまの手芸作品をご覧になっていました」(学習院関係者) 愛子さまはこの日、同級生の応援に使われたキラキラしたモールをつけた団扇を手にされて、にこやかにおしゃべりを楽しまれていたという。 さらに4日も愛子さまはダンスを披露され、両陛下もご覧になったという。 昨年の八重桜祭では同級生数人とダンスチームを結成され、初めてダンスを披露された。 在校生はもとより、保護者の人気もすごく、体育館の入口がごった返して収拾がつかないほどでした。 メンバーとおそろいの衣装で登場された愛子さまは、洋楽の曲を3曲、Jポップを2曲の合計5曲でチアダンスを披露。 両陛下もほほ笑みながら見守られていました」(前出・学習院関係者) 愛子さまは出演者としてだけでなく、裏方としても文化祭に関わられていたという。 「3日は作品展の受付係をされました。 また、両日ともに美化委員としてゴミの分別回収なども担当されています」(宮内庁関係者) 外部サイト.
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文/編集部 学習院大学進学を決断された愛子さま 今春、学習院高等科をご卒業される愛子さま。 類まれなる優秀な学業成績ゆえに、東大や一橋大学といった国内の一流国立大学への進学が噂されたが、学習院大学文学部への入学を決められた。 愛子さまの学習院大学への進学に関して、ある皇室記者は次のように語る。 「雅子さまはかねてより、愛子さまには偏差値を重視した難関校を受験するよりも、慣れ親しんだ学び舎で、落ち着いた環境で学業に取り組んでほしいと願っておられました。 」(皇室ジャーナリスト) 「大変優秀な成績なので、内部進学ではもったいない」そのような周囲の声もあったよだが、最後に進学先を決断した決め手は、雅子さまの愛情と思いやりであった。 雅子さまから受け継がれる文武両道 このように大変成績優秀であった愛子さまだが、大変おおらかな性格で御学友も多く、またスポーツにも非常に熱心に打ち込まれてきた。 学習院初等科時代からの愛子さまを知る学習院高等科在学生の保護者は次のように語る。 「愛子さまは初等科の運動会で1年生から4年生までリレーの選手に選ばれ、華々しい活躍をされました。 スポーツ万能で、学業成績も優秀、さらにはそのおおらかな性格から下級生などからも大変慕われ中等科時代からファンクラブが作られていました」(学習院関係者) また、別の学習院関係者は、愛子さまの凄まじい人気に関して、興奮気味に次のように語る。 「高等科時代の佳子さまも可愛らしく大変人気があましたが、愛子さまの人気はその比ではありません。 愛子さまは同級生たちと『BLOOM』というダンスチームを結成されていますが、学園祭では、噂を聞きつけた生徒たちが一目見ようとステージに殺到し、開演が30分も遅れるほどのパニックになってしまったほどです」(学習院関係者) 紀子さま「愛子さんのせいで…」 このように、高まる愛子さま人気に、悠仁天皇をスローガンに掲げ邁進する紀子さまは恐怖を感じられているそうだ。 さる宮内庁幹部は次のように言う。 「紀子さまはお茶の水で相次ぐトラブルに見舞われる悠仁さまを憂い、今ではその進路を選んだ事を後悔されています。 また、愛子さまが国民からの敬愛を受けていることについては『悠仁も学習院に進んでいれば、愛子さんの比ではないほどの人気だったはずです…』と嘆かれ、最近では宮内庁幹部に『なぜ進路決定の段階で止めなかったのか』などとおっしゃることもあるのです。 紀子さまはかねてより学習院への厳しい評価をお持ちでしたが、今は背に腹は変えられないとの思いで、悠仁さまを高校から学習院に進学させる方針です。 『悠仁は優秀なのに、愛子さんがいい子ちゃんアピールで学習院なんかに行くから! こっちはいい迷惑よ!』などと不満を口にされていますよ」(宮内庁幹部) 高まる国民からの「愛子天皇」の声に紀子さまが焦りを感じられるのも無理からぬ事だが、母の方針転換に振り回されてしまう悠仁さまが気の毒に感じられてならない。 格子家のやること為すこと全てがブーメラン返しの状態ですものね 笑 愛子様は皇族の伝統に則りご両親のお考えもあって学習院で学ばれて、大学進学にはご自身の決断により学習院だへの進学を選択されました。 対して、悠仁君はどうでしょう? 「自由な家風」を建前とした格子家は、皇位継承者である悠仁君をお茶の水大付属の幼稚園~中学校に在籍させていますが、罰則規制付の報道+身の丈以上のご優秀さアピールにより「本当の悠仁殿下」が国民には一向に見えません。 帝王学を学んだことが無い格子夫妻のなさりようは、はっきり言って悠仁君を愚者に育てているように見えます。 実際、悠仁君の二人のお姉さまは、本来女王だった筈が内親王という身位を授けられたのに、身の丈にあった振舞いが出来てないではないですか。 悠仁君の高校進学まであと二年。 お茶の水以外の高校へ進学せざるを得ないんですから、一般生徒さん同様に忖度無しできちんと外部受験を受けて下さいね。 それと、コロナウィルスで日本国内が汚染されつつあるんですから、大事な手駒である夫君の立格子の礼は中止になさった方が賢明というものですよ? 敬宮さまの母の日によせての詩で、8歳、16歳までの半分になりましたという箇所がありました。 それにつずいて、いつもそばにいてくださるお母様ともかならず別れるときがある、雨の日も雪の日もあると、寂しく、悲しい覚悟の自覚がつずられていて、8才の少女が、おかあさまへの一杯の愛をうたいながら、なんてつらい自覚なんだろうとなみだがでました。 上皇后さまから、なにか酷しいおつたえごとがあったやのはなしどこかでめにしました。 16才になったらとでもいわれていらしたのではないかと、そしてあれほどおやせになられたのがそのお年頃であったのではないかと拝察しております。 あこがれの佳子さま目指してダイエットとか、マスコミやら宮内庁関係者らが勝手なこといっておりましたが、お辛い幼少、少女時代であられましたよね。 何勝手に決めてんの?学習院にはちゃんと了承得たの?あんなに学習院に迷惑かけ、週刊誌でも佳子が中退したのは学習院が悪いって散々週刊誌使って批判させておきながら。 ホント図々しい! どーせ、ツクフへの裏口交換も失敗して、農大付属からも断られたから他に行くところ無いんでしょ? かと言って今の状況じゃ、どこ行っても裏口だと思われるからね。 それに今秋篠宮家と関わると、学校も評判落とすから、どこもお断りだよね! でもね、あれだけ迷惑かけたんだから、先ずは学習院に謝るのが先じゃない? それに幼稚園から一度も学習院に通ったこと無いんだから、高校に行くならちゃんと受験してよね! 確かお茶に入るとき、「皇族だからと言って、特別待遇は良くないから学習院はやめた」って言ってたよね?だったら当然受験して合格してから学習院に入ってよね! 今更、学習院は「皇族の為に作られた学校だから、試験無しで入るのは当然!」なんて勝手な理屈言い出さないでよね! 紀子本人が学習院で浮きまくりだったのに、よくこんな憎まれ口を利けるものです。 生家は静岡、バラックだった。 四年生で学習院初等科に職員割で半額で居候同然に潜り込むも、成績はずっと不良。 アーヤ引っかけに奔走し、大学構内や職員住宅をLoveH・・・状態にして 最後は恫喝婚で貴賤婚に持ち込んだ。 眞子佳子もそんな母親の悪評を知る同級生らから、まともに相手されずにICUへ逃げ出した。 悠仁は知的問題で、罰則付報道規制を敷くために、公務員の守秘義務で「縛れる」お茶へ横入させた。 もうこれだけで誰一人お供も友達もできませんね。 愛子さまに何を言っても、紀子のこれほどの悪行を知れば、虚しいだけですからおよしなさい。
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(C)JMPA 皇太子ご夫妻の長女・愛子さまは、12月1日に17歳の誕生日を迎えられた。 10月には映画『旅猫リポート』のチャリティー試写会にお出ましになり、主演の福士蒼汰(25)と並んで大人びたドレス姿も披露されたのも記憶に新しい。 学習院の学内でもファンが急増中だという愛子さま。 その人気が爆発してしまう事件が起こった。 11月3日、学習院女子中・高等科の学園祭『八重桜祭』での一幕だ。 「愛子さまがダンスデビューされると聞いた生徒が殺到して、開演が30分も遅れてしまったのです」 学習院女子高等科在学生の保護者が興奮気味に語る。 「愛子さまは同級生たちと『BLOOM』というダンスチームを結成されています。 昨年は司会だけのご担当でしたが、今年は司会に加えて、ご自身も2曲踊られました。 それが事前に知れわたり、女子生徒だけではなく男子部の生徒たちもどんどん会場に集まってきて、開演が遅れるほどのパニックになってしまったのです。 ポンポンを手に、元気いっぱいのチアダンスを披露。 運動神経抜群の愛子さまは踊りもばっちりでした。 「もちろん高等科時代の佳子さまも可愛らしくてご活発で、学内でとても人気がありました。 特に下級生からの支持が圧倒的です」 愛子さまは今年7月22日から8月9日までの日程で、英国の名門イートン校のサマースクールに参加された。 はじめて雅子さまと離れ離れになって、3週間ほど海外生活をされたのだ。 これが愛子さまの転機になったはずだと語るのは皇室担当記者。 「学業に意識の高い同級生と過ごす中でお感じになるものがあったのかもしれません。 ストーンヘンジ、大英博物館などロンドンの名所を巡られ、生徒たちだけで行動される場面もありました。 そんな思いからなのか、愛子さまは秋から猛勉強を始められたのだという。 「放課後にダンスの練習を終えてからも机に向かわれるので、その熱心さに周囲の人たちからは心配の声も上がるほど。 そのご自覚も深められていることだろう。
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