2019年夏ドラマ『わたし旦那をシェアしてた』第4話のあらすじ 2019年7月25日 木 放送のドラマ『わたし旦那をシェアしてた』第4話のあらすじを紹介します。 晴美(小池栄子)は同僚の香織(黒沢リコ)からパワハラで訴えられ、示談金を要求される。 茜(岡本玲)は、慎香(池谷美音)が病気になり、多額の治療費がかかる可能性があると医師に言われる。 加奈子(りょう)は元夫から、かつて不倫をしていたと決めつけられて慰謝料を請求され、払えないなら透(牧純矢)の親権を渡せと迫られて…。 急に金が必要になった晴美、加奈子、茜は、3億円を山分けしようと意見が一致するが、文江(夏木マリ)はそれを許さない。 (より引用) 天谷恭平については少しずつ全貌が見えてきていますが、正直なところ天谷恭平がどんな人間でなぜ殺されてしまったのかという内容よりも、この事件をきっかけに成長している3人の妻たちの姿を見るのが楽しみです。 この後、さらなる危機が彼女たちを追い詰めていくのだと思いますが、その危機をどんな風に乗り越えるのか、そして乗り越えた先に何が待っているのか、そんな点に注目して第4話を見たいと思います。 今後、3人の妻たちが幸せを感じられるようなストーリー展開をきたいしています。 ペンネーム:はる(30代・女性) 次回のエピソードは、恭平の好物を答えるという急にストーリーのテイストが変わったアンサーを求めるエピソードであり、この答えとストーリーがどうやってリンクするのかが気になるところと言えます。 また、ストーリーも数奇的にも晴海達はそれぞれの職場で大金が必要になるというあまりにも出来すぎたサクセスストーリーはもしや裏でのフィクサーが例のアングラサイトを用いての犯行であるとしたら、彼女たちの今後の安否も気になるところでしょう。 そして文江はこの3人の行動から譲渡するべき人間と、依頼した黒幕を見つけ出し、役目を果たすことができるのか緊迫感だ多様エピソードだと思います。 ペンネーム:tettete(30代・男性) 誘拐事件無事に解決されたが本当の黒幕がまた3人に何を仕掛けてくるのかがよめない、ただまた誰か人を送り込んでトラブルになることは間違いないかと! 新しい男性の登場人物と次回予告の示談金300万というのが気になってくるポイントです。 誰かが3人に接触しそのうちの一人に恐喝まがいに脅して示談金をまきあげようとしているのかなと予想しまたこの先どんな問題に直面しどうなシナリオが進んでいくのかが楽しみでならない。 そしてシェアハウスの雑用係の男性は本当は優しい青年なのに裏の人間に支配されているけどその青年の今後の動きなも期待しています。 ペンネーム:mtm(30代・男性) 2019年夏ドラマ『わたし旦那をシェアしてた』第4話のあらすじネタバレと感想! DRAMAP読者さんからいただいた、ドラマ『わたし旦那をシェアしてた』第4話のあらすじネタバレと感想をご紹介いたします。 『わたし旦那をシェアしてた』第4話のあらすじネタバレ シングシングハウスに住む三人は、急遽お金が必要になり、遺産を山分けすることに納得した。 しかし、管理人は反対し、山分けを阻止されたのだった。 管理人は三人に新たなお題を出し、恭平の好物を見つけるように伝える。 お金が必要な三人はあらゆる手を使って恭平の好きな食べ物を見つけようとしたがなかなか見つからなかった。 しかし、秀明は恭平の好物にたどり着き、玉子焼きだと見抜いたのです。 恭平はおふくろの味に似ている玉子焼きが大好きで、三人の手料理もおふくろの味を子供達に教えようと思い、おいしそうに食べてくれていたのだった。 答えが分かりビールを飲む三人だったが、三人の前に新たな刺客が現れようとしていた。 『わたし旦那をシェアしてた』第4話の感想 恭平の好物が玉子焼きだと言ったとき、管理人が驚いた表情をしていたことや、居酒屋で玉子焼きを食べたときに何かを感じた表情をしていたため、管理人は恭平の母親なのではと感じてしまいました。 おふくろの味と聞いて玉子焼きを食べたときに驚いた表情をしていたので、玉子焼きを食べた管理人は自分の料理と似ていると分かり、恭平がその味を覚えてくれていたことに胸が締め付けられたのではと思いました。 恭平はおふくろの味を大切にしていたからこそ、三人の手料理をおいしそうに食べてくれていて、それぞれが好物だと思うほど恭平が美味しそうに食べていたのが素敵だと思いました。 ペンネーム:momon(20代・女性) 『わたし旦那をシェアしてた』第4話のあらすじネタバレ 恭平の好物を当てろという課題が晴美たちに出されます。 晴美たちはそんなの簡単だと言いますが、3人とも答えた料理はバラバラでした。 管理人は本当の答えを導き出せと告げました。 透の元へ記者に扮装した佐伯が近づき、加奈子が恭平が倒れている様子を見つめている写真を突きつけました。 透はショックを受け、晴美たちに恭平の殺害依頼をしたのは加奈子だと宣言します。 しかし、それが森たちの策略だと知っていた秀明は偽造された写真であることを説明しました。 その後、秀明は3人をある居酒屋へ連れて行き、恭平はここの卵焼きが好物だったと告げます。 その卵焼きは恭平の母親の味に似ていたのです。 恭平が3人に好物を偽っていたのには、3人に母親の味を忘れて欲しくないという思いが込められていました。 また、恭平のパソコンから子供たちとの未来の予定が記されているのが見たかり、3人は恭平の深い愛情を再確認しました。 後日、落ち着いたシェアハウスに、森が向かっていました。 『わたし旦那をシェアしてた』第4話の感想 恭平が子供達との未来のスケジュールを記していたのは、自分の命が長くないことがわかっていたからだろうなと思いました。 だからこそ、子供たちや晴美たちとの日々を大切にしたいと考えたんだと思います。 それなのに、あんな形で殺されてしまうなんて可哀想だなと感じました。 また、母親の味を覚えておいて欲しいなんて、どれだけ恭平はいい人なんだろうかと思いました。 きっと、3人に伝えていた料理を美味しいと思っていたことには間違いなかったんだろうなと思います。 事実婚だったし、3人も妻がいたけど、本当に晴美たちや子供たちの心の支えになってあげていたんだなと改めて感じました。 ペンネーム:ななこ(20代・女性) 『わたし旦那をシェアしてた』第4話のあらすじネタバレ 森下晴美(小池栄子)は 会社でのパワハラ関係、藤宮茜(岡本玲)は子ども関係、小椋加奈子(りょう)は不倫関係とそれぞれまとまったお金が必要になります。 3人は、お金が必要になったことをシングルマザーシェアハウスの管理人に相談します。 すると管理人は、「天谷恭平(平山浩行)が本当に愛していた人物にしかお金は渡せない」と宣言します。 そして管理人は3人へ、「本物の妻であれば天谷の好物を答えなさい」と課題を出します。 3人ともお金のために必死で答えを検討します。 そんな中、森雄作(黒木啓司)に利用されている松田秀明(赤楚衛二)が小椋を騙すよう脅されます。 森の仲間は小椋の息子に合成写真を渡して殺人犯にしたてあげようとします。 しかし松田が、合成写真であり小椋は殺人犯でないと説明します。 結局、天谷の好物は松田により、母の味に似た卵焼きと判明しました。 天谷が3人に好物だと言っていた食べ物は各自がよく作る料理であり、子どもに母の味を大切にして欲しいという配慮であるとわかりました。 最終的には3人ともお金が絡んでいた問題は解決することができました。 管理人が松田の動きが怪しく天谷の殺害に関与している可能性があることを警察に情報提供するシーンで終わりました。 『わたし旦那をシェアしてた』第4話の感想 森下晴美(小池栄子)、藤宮茜(岡本玲)、小椋加奈子(りょう)の3人同時にまとまったお金が必要になったことがとても謎でした。 シングルマザーシェアハウスの管理人から、お金が欲しければ天谷恭平(平山浩行)の好物を当てなさいと課題がでます。 事実婚状態であれば簡単にわかりそうですが、3人はなかなか正解がわからないので謎でした。 結局、天谷が3人に好物だと言っていた食べ物は各自がよく作る料理でした。 子どもに母の味を大切にして欲しいという天谷なりの配慮であるとわかり、それぞれの子どもを大切にしていたことがわかり心に響きました。 松田秀明(赤楚衛二)が天谷の殺害に関与していることを管理人が察しており、鋭いと思いました。 ペンネーム:さおり(30代・女性) 『わたし旦那をシェアしてた』第4話のあらすじネタバレ 晴美は同僚の香織からパワハラで訴えられ300万円の請求をうけ、加奈子は婚姻中に不貞があったと元夫から訴えられる。 そして茜は大事な子供が心臓に病気があるかもしれないと入院の必要があると言われ三者三様で大金が必要になる。 そこで三億円をシェアしようと三人は意見が一致するものの、管理人は絶対にダメだ!と言う。 「三億円は本当に愛していた女性にしか渡せない!だから早く本当に愛されていたことを証明すればいいのよ。 」という。 そしてまた課題が出された。 「天谷恭平が好きだった食べ物は?」と問う管理人に三人がそれぞれの料理名を言うが、管理人に「それが天谷恭平の四つ目の嘘よ。 本当に三億円が欲しいならあなた達の得意料理ではなく、天谷恭平の好きだった食べ物を言いなさい!」と言うのだった。 『わたし旦那をシェアしてた』第4話の感想 加奈子が元夫から結婚しているときも常に不貞を疑われ、たまたまやって来た元カレを見て「ずっと関係が続いていたんだろ!」と子供も元カレの子供ではないかと疑いDNA鑑定までしたところには、驚きです! 加奈子が「出された情報はすべて作り出されたものだけど、私が負けを認めない限り終わらない」と言ったところには、加奈子の辛さが伝わってきて胸が押し潰されそうでした。 大事な息子をあんな旦那に渡したくない!という加奈子の想いすごく分かります! 自分の気持ちをおさめるためならば、我が子でも傷つける元夫に私まで怒りがわきました。 ペンネーム:彼方(40代・女性) 『わたし旦那をシェアしてた』第4話のあらすじネタバレ 晴美は後輩からパワハラで訴えられ、加奈子は元夫から以前に不倫していたと言われ慰謝料を請求され、茜は慎吾が心臓病の可能性で手術、それぞれ多額なお金が必要となった。 3人は3億円を山分けしたいと話し合うが、管理人は山分けしないと釘を刺し、恭平の好物の課題を出す。 加奈子は恭平の好物は卵焼きと答え、協力者の秀明がいた。 秀明は晴海らを恭平の行きつけのお店熊鳥に連れて行き、卵焼きを食べさる。 店主はその卵焼きは恭平の母の味に似ていて、いつか子供と母親の味の話がしたいと言っていた。 晴美は本当の恭平の心を知り嘘が気づけば今とは違う未来があったと神妙は空気が流れる。 『わたし旦那をシェアしてた』第4話の感想 4つ目の嘘は思いやりの嘘とわかり、課題はクリアしたようだが、管理人は恭平の母親なのではないのかと感じてきた。 シェアハウスの管理人なのに、3人の中に恭平を殺害した人がいる可能性や、恭平が本当に愛した人は誰なのかと妙に首を突っ込んでいるような気がする。 熊鳥での卵焼きの話は管理人の心に重くのしかかり、帰り際の管理人の姿が心に残った。 それぞれ多額なお金が必要になり、加奈子の息子透に近づいて偽造写真を見せた人物もいてハラハラした。 晴美の後輩の誤解も解け、加奈子の元夫への思いやりのリ気持ちも伝わり、茜の子供は元気になりホットした。 卵焼きのシ-ンは胸が熱くなった。 ペンネーム:あやめ(50代・女性) 『わたし旦那をシェアしてた』第4話のあらすじネタバレ 金策が必要となった三人は文江に相談するも却下され、新たなお題として恭平の好物を当てるように命じられた。 だが、3人とも答えが違いしかもばらばらなものとなっていた。 金策が用意できない3人はそれぞれアクシデントを迎える中、松田に森からのそそのかしが届き、加奈子を利用するよう指示された。 松田の工作により加奈子を利用し決裂させようとするも、森の手によって阻まれ、作戦は失敗した。 その後恭平の好物であった卵焼きがおいてある居酒屋にて、恭平の新たな一面を知ることができたのであった。 この一件を通して金策以上に相手と向き合うことを知らされた3人は再びシェアハウス生活をするも、失態を犯した松田を補うべく森の魔の手が彼女たちのシェアハウスへと向かっていったのであった。 『わたし旦那をシェアしてた』第4話の感想 今宵のエピソードは見逃し厳禁と言っても過言ではなく、物語のエンジンが動いたストーリーであり、徐々に明白になっていく恭平の隠し事とは別に松田を利用し、そして松田を裏で操るフィクサーが新たに行動するというストーリーとなっているため見ていて非常に興奮するものとなっています。 もっとも、松田は反グレ集団としてもしぶしぶ利用されている感じが明白になりつつあり、文江たち警察サイドも松田のことをきな臭く感じているため、この松田は今後どのようなアクトをこのシェアハウスに持ち込みドラマを楽しませてくれるのか気になるエピソードとなっていました。 ペンネーム:taae(30代・男性) まとめ.
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もくじ(みたい項目にジャンプします。 「わたし旦那をシェアしてた」のあらすじについて 「わたし旦那をシェアしてた」のあらすじは下記のようになっています。 「事実婚」ながら愛する夫と幸せな日々を送っていたシングルマザー。 そんなある日、 夫が何者かに殺害されたと警察から連絡が・・・。 病院に駆けつけると夫の「妻」だと名乗る女性が自分の他に2人も現れる。 しかも夫の遺言により「シングルマザー専用シェアハウス」で3人は同居する事に。 そして驚愕の事実が明らかになる・・・。 なんと夫は、たった一人の妻の為に 【3億円の遺産】を残していたのだ!? 果たして夫が一番愛していた妻は一体誰なのか! 愛した夫の素顔を知る為にシェアハウスで共同生活を送る事になる、パワフルなシングルマザー達のファイティングミステリー! 出典: あらすじを読んでみて最初に思ったんですが、 「爆死するかもしれない」と思いました。 晴美たちが同居することになるシェアハウスの管理人。 恭平の遺言にある「3億円の遺産」を受け取るのが相応しいのは誰かを見極める役目を担っている。
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改めて、松田という人物をどのように捉えて演じているのかお聞かせください。 後半ではある事件をきっかけに松田が大きく変わっていくので、その点も注目していただきたいです。 そういう点では今まで以上に考えながら、いい意味で悩みながら演じていますね。 でも撮影が進んでいくにつれて、だんだんと心が開けるようになって。 今では後輩的な立ち位置で先輩の皆さんに可愛がっていただけたら嬉しいなと思っています。 そうしたらすんなり受け入れられるから」と言われて、「確かに……」となりました。 それが第2話を撮りながらの撮影だったので僕自身も混乱している部分があったのですが、そうおっしゃっていただいたことですごく助けられました。 関西での思い出などありますか? 出身は愛知ですが生まれが大阪の守口で、子供の頃は夏休みに1ヶ月間くらい祖母の家に遊びに行っていました。 あとは、中学生の時に初めて友達だけで旅行に行ったのがUSJで、それはすごく思い出に残っていますね。 そうですね。 最近だと、3月に神戸で撮影をしました。 たまたまオフの時間があったので、一人で異人館に行って、香水を作りました! お店の方が記念撮影をしてくれたんですが、一人だったんですごく恥ずかしくて(笑)。 でもすごく楽しかったです。 大人になった今だからこそできる楽しみ方でもあると思うので、時間を見つけて行ってみたいですね。 最後にこれからの放送を楽しみにしている方に向けてメッセージをお願いします。 これから作品の中盤に差し掛かって、今までの謎もだんだんと解き明かされていきます。 それに対して女性3人の戦いが繰り広げられていくのはもちろん、僕が演じる松田もどのように向き合っていくのか、ぜひ注目していただけたらなと思います。 晴美(小池栄子)と加奈子(りょう)が病院に付き添い、茜(岡本玲)が子供たちの面倒を見ていた。 美保(渡辺真起子)ら警察に守られているものの、逃亡中の森がまた現れるのではないかと晴美たちは気が気ではない。 美保に「なんで恭平があなたたちを選んだか分からない」と言われた晴美は、恭平との出会いを語り始める。 晴美と加奈子は恭平の思い出を語り合ううち、恭平のかかりつけ医だった笠浦(升毅)の存在に気付くが……。 今後ストーリーが進むにつれて私たちをどのように楽しませてくれるのか、期待が高まります。 木曜ドラマF『わたし旦那をシェアしてた』は毎週木曜日よる11:59より放送中です。 お見逃しなく!(文/川上ゆき).
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