ジャンケン ジョニー 素顔。 マンウィズの正体=Grantz説の決定的証拠!

マンウィズの正体Grantzとは?!狼マスクの下の素顔が知りたい!

ジャンケン ジョニー 素顔

硬軟自在なトークで大盛況! 続編にも期待 BRAHMANのTOSHI-LOWとMAN WITH A MISSIONのJean-Ken Johnnyが、トークのみで約1時間30分、観客を沸かせるという実に貴重なイベントが1月21日、渋谷WWWにて開催された。 TAKUMA(10-FEET)」をTSUTAYAで購入した方の中から抽選で450人が招待された。 当日は、両者をよく知る雑誌『Talkin' Rock! 』の吉川尚宏編集長が司会進行役ということもあり、冒頭から和やかなムードで、まずは両者の出会いの話題からスタート。 TOSHI-LOWから「こういう話題はジャンケン(Jean-Ken Johnn)から言わないと」と促されたJean-Ken Johnnyは、「イベントニ呼ンデイタダイテ、恐レ多クテアンマリ喋レマセンデシタ」とシャイな一面をのぞかせる。 しかしその後の打ち上げの出来事に話が及ぶと「怪獣大戦争デシタ(笑)」とTOSHI-LOWの武勇伝を表現して観客を笑わせた。 また、MAN WITH A MISSIONは今秋に全米デビューを控えており、そのことについて聞かれると、Jean-Ken Johnnyは「自分タチハ、世界デ鳴ッテタ音楽ヲ聴イテキタカラ、ソコデ一緒ニ鳴ラスコトガデキルノハ嬉シイデス」とコメント。 TOSHI-LOWもまた、「変な先入観なく、良いものは良いって聴ける。 これが平和だよね。 音楽は言葉を乗り越えられる瞬間を知ってるから」と、海外での豊富なライヴ経験から得た実感を込めて語った。 その後は、MAN WITH A MISSIONのシングル「database feat. TAKUMA(10-FEET)」でのTAKUMAとのコラボレーションの話題から、「コラボといえば!」とTOSHI-LOWが「スカパラ(東京スカパラダイスオーケストラ)がコラボシリーズをやっていたとき、俺にも声がかかると思って。 スーツ作って待ってるんだから(笑)」と話し場内を沸かせた。 そして、MAN WITH A MISSIONはイベントの翌日も、3月12日にリリースするニューアルバム『Tales of Purefly』のレコーディングだったそうで「オオカミタチハ、ギリギリマデ動カナイ」と苦笑い。 なお、『Tales of Purefly』はMAN WITH A MISSIONにとって初のコンセプトアルバムで、Jean-Ken Johnny曰く「ストーリー性ノアル、アルバムデス。 早ク皆サンニ聴イテホシイ!」と確かな手ごたえを感じている様子だった。 そして2014年の抱負を聞かれたTOSHI-LOWは、「来年は結成20周年なので。 これまで、あんまりお祭り感のあることや大ごとに物事をやったことはないけど……そのときはお祝いして」とJean-Ken Johnnyにパス。 「もちろんです!」と即答されると、笑顔を見せながらも真剣な面持ちで「40歳まで生きられると思ってなかったし、20年続いているバンドを見ると圧があるから。 そういうところの近くに、自分たちがなれることは嬉しい」と言葉を続けた。 イベント後半には、来場者からの質問に答える質疑応答も実施。 「進路に悩んでいてモチベーションが上がらない」という相談に、Jean-Ken Johnnyは「ヤッタ後悔ヨリモ、ヤラナイ後悔ノ方ガ大キイ。 思イ切ッテ踏ミ出シテ、結果ヲ受ケ止メテ」とアドバイス。 さらに「コレヲ見レバ、モチベーション上ガリマス! 生命力ニ溢レテル。 人間ッテスゲェト言エル作品ナノデ、見テクダサイ」と、BRAHMANのライヴDVD『超克 the OCTAGON』を手にしっかりPR。 すると「俺がジャンケンを可愛がってる理由がわかるでしょ~」と、嬉しはずかし顔ながらもどこか誇らしげなTOSHI-LOWの表情からは、二人がとても深い信頼関係で結ばれていることが感じられた。 次いで「最近、腹が立ったことは?」という質問には、「しょっちゅう腹立ってるから分かんねぇな(笑)。 けど結局、自分に腹が立ってるんだと思う。 機転を利かせて返せばいいのに、すぐに腹を立てる自分に」とTOSHI-LOW。 また、「好みの女性の落とし方は?」という質問には、「450人ノ前デ発表シロト!? 」と焦るJean-Ken Johnnyに対して、TOSHI-LOWは「腹を見せる、でしょう(笑)」とオオカミならではの服従のポーズをアドバイスし、爆笑をさらった。 さらに、イベント当日が誕生日だという来場者が2人いることがわかると、TOSHI-LOWの発案により急遽その2人をステージに呼んで記念撮影をプレゼントする一幕もあった。 そして大盛り上がりのなかイベント終了の時間が近づいてくると、TOSHI-LOWが「アンコール!」の音頭をとって「はい、第二部です!」とトーク延長を宣言。 「夢を追いたいけれどフリーターのままでいいのか悩んでいる」という相談に、Jean-Ken Johnnyは「諦メルノモ、続ケルノモ、自分ガ決メルコト。 覚悟ヲ持ッテ」と答え、TOSHI-LOWは「働くっていうのは、(ニンベンに動くという漢字が示すとおり)、人が動くということだから。 いま動いてるんだから、働いてるんだよ。 賃金や雇用形態の問題じゃない。 心の問題」とエールを送った。 そしていよいよ最後の質問、ということで指名された人から投げかけられたのは、「洗濯のこだわりは?」というまさかの内容。 予想外の質問にざわめく場内だったが、TOSHI-LOWはすかさず「最近変えた洗剤が良いんだけど、風呂水コースを使うか悩む(笑)」と家庭的な一面を告白。 一方、Jean-Ken Johnnyは「乾燥機ハ回シッパナシダト時間ガカカルノデ、1回扉ヲ開ケテカラ回シ直ス」という速乾テクニックを披露して、イベントはエンディングへ。 「トークイベントニコンナニ集マッテクレルト思ワナカッタ」と感想を語ったJean-Ken Johnnyは、「上カラ申シ上ゲル身分ジャナイケド、何カ力ニナレタラ嬉シイデス」とこの日にファンからの相談を聞いたことで芽生えた想いを口にした。 そして「全米デビュースルケド、日本デノ活動モ続クノデ、マタライヴニモ遊ビニ来テクダサイ」と挨拶。 TOSHI-LOWは「これからもオオカミたちをよろしくお願いします。 そして今日、本当におもしろかったから、全国のTSUTAYAまわっちゃう?(笑)」とJean-Ken Johnnyとのトークを心底楽しんだ様子。 こうしてサービス精神たっぷりな二人の素顔が垣間見られたトークイベントは、盛大な拍手と笑顔に包まれて終了した。 最新作品.

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MAN WITH A MISSIONの正体がGantzという証拠。素顔はバレていた(画像)

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Contents• ファンは言わずもがな容姿を見れば誰だかわかるのですが、どの人も同じに見える~!という方も然り。 そして、5人の内2人は舌を出していたり、口が開いていたり…それぞれ顔にも見分けるポイントがあります。 まず、見分け方がわからない~という方は、ライブの場合はまず、 楽器を見て覚えてみましょう! 一番見分けられる簡単な方法としてはそれですね(^^) ライブ時の見分け方や特徴もまとめてみました! トーキョータナカ…メインボーカル担当、MC時のパフォーマンスが多い。 メンバーカラー: オレンジ ジャンケンジョニー…ギター・サブボーカル・ラップ担当、唯一喋る(他メンバーはしゃべらない)メンバーカラー: レッド カミカゼボーイ…ベース・コーラス担当、曲によっては目が光る事も!手を真っすぐ上に伸ばしガウポーズをする。 メンバーカラー: 紺 DJサンタモニカ…DJ・サンプリング担当、DJ大丈夫か!?となるくらいとにかく動く、踊っている。 メンバーカラー: 緑 スペアリブ…ドラム担当、最後に掛け声のアンコールをしてくれる。 肘を曲げてガウポーズをする事が多い。 メンバーカラー: ピンク マンウィズアミッションメンバーの特徴 ライブ以外にも、バラエティ番組にも出演するマンウィズアミッション。 ワイルド系• がっしりしている• 口の右側から舌が出ている• 腕を組んでいる事が多い• パンツの裾が7分丈が多い• 額に十字マーク(最近はY字マークだった) ~ジャンケンジョニー~• メンバー内で唯一喋る• シャクレな顔 ~カミカゼボーイ~• キョトン顔• 一番背が高い• スキニーパンツ ~DJサンタモニカ~• クール系の顔• 口の左側から舌が出ている ~スペアリブ~• 可愛い系の顔• する事なす事何でも可愛い!• いじられキャラ• 一番背が低い マンウィズアミッションファンの年齢層や男女比率はどのくらい? マンウィズアミッションのファンの年齢層や男女比率はどうでしょうか? マンウィズアミッションは2010年からの活動期間にもかかわらず、年齢層が厚いようです! 10代~40代のファンの方もいらっしゃいました! それだけ、マンウィズアミッションの曲の良さが広がっているという事でしょう! バンドは男性が好むイメージが強かったのですが、マンウィズアミッションのファンは女性ファンも多く、ライブでは狼の被り物を被って参戦している方も多数いらっしゃいました。 比率は 6:4くらいでしょうか。 ライブ会場はちょっとしたハロウィン状態ですね 笑 スポンサーリンク 私個人でチョイスしてしまいましたが、チョイスした曲はマンウィズアミッションライブで良く歌われる事が多いし、マンウィズアミッションを初めて聞く曲としてはオススメです! ライブに行く前は、 FLY AGAINと Get Off of My Mayの振付は覚えていくことをオススメします!! 今ならマンウィズアミッションの曲が無料で聞き放題!! マンウィズアミッションとは…? 顔は狼、身体は人間の究極の生命体。 ジミーヘンドリック博士により作られた生物。 ジャンケンジョニー以外は喋らず、言葉は理解しており、ジェスチャーで表現している。 ジャンケンジョニー自身も、カタコトの日本語を話す。

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前身バンド ※ネタバレ注意

ジャンケン ジョニー 素顔

MAN WITH A MISSIONの正体はGrantz説 そもそも「Grantz」とは、 どのようなバンドだったのかというと、 2002年から本格的にバンド活動を始めて、 茨城県のつくば市出身として、 2010年まで8年間活動されたバンドです。 Grantzのバンドメンバーは、 Tsuyoshi:ボーカル Nishida:ベース Hiroshi:ボーカル兼ギター Nakajima:DJ Yumiza:ドラム と、構成はマンウィズと丸かぶりです。 グランツの意味は、スラング語で「クソがき」という意味だそうです。 2003年には人気の10FEETとも共演しており、 業界では知る人ぞ知るカッコイイバンドだったのです。 現在のマンウィズも10FEETと良い関係にあるとされ、 それは前身と噂されているグランツ時代の繋がりではないか?と言われてます。 さらには マンウィズはグランツの曲を歌ったこともあり、 その演奏される曲のクオリティが、 まさかまさかの 本家のグランツにそっくりなのです! 疑われてもおかしくない・・・、 むしろ隠すつもりもない・・・と噂されてます。。 笑 ボーカルの片岡剛さんとトーキョー・タナカさんに関しては、隠すことは難しいですね・・・。 声は楽器と違って覆しようのない証拠となってしまいます・・笑。 でも、あくまで公表されていない情報なので、惑わされないでください! マンウィズの素顔と証拠 画像。 タナカ・リブ・モニカ・カミカゼ・ジョニー ちなみにマンウィズが歌ってるとされる、 グランツ先輩の楽曲というのは、 「Rock in the House」です。 マンウィズバージョンと、 グランツバーションとでは、 微妙に違いはありますが、 ボーカルの声はほぼ同じです・・笑。 また、過去に流行した ミクシィでは、 グランツのコミニティがあったそうですが、 そこで 「オオカミ野郎」というアカウントから、 グランツの告知の書き込みがあったりしたのです。 楽器構成や、ツインボーカルのスタイルなど、 メンバーの人数までもが同じということで、 多くの人がグランツのメンバーがそのままマンウィズになったと思っているいみたいですが。 マンウィズから何も公表されていないということで、 ボーカルの方以外は、誰が他の方と入れ替わってるかは謎です。 元グランツメンバーの全員が全員、 そのままマンウィズになったとは言い難いです。 噂では元グランツのメンバー3名のみが、マンウィズに加わったとも。 (真相は謎) もともと作る楽曲自体はイカしてたグランツですが、 人気が頭打ちにあっていたということで、 なかなか厚い壁を打ち破れなかったそうです。 しかし、マンウィズになってからの快進撃を見ると、 ロックの世界も個性や見せ方も重要なんだなと実感します。 これからも、あえてずっと非公開でやってこそ、 マンウィズの可愛らしさが引き立つと思うので、 ずっと変わらないマンウィズでいてほしいですね! それでも気になるのは マンウィズの由来とされる「使命」です。 もしかして、ある日、 マンウィズでの使命を果たした頃に、被り物を脱ぐ時が・・・?ジミーさんとグランツ先輩とのつながりなど、裏の設定がある可能性も?? すでに多くのファンに囲まれているマンウィズだけに、これからどれだけ売れても、マスクを脱ぐ時は来ないかも・・・。

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