スクリーンショット判定を用いると、覚醒値やなつき度などに影響されず、育成済みのポケモンでも個体値を簡単に測定できます。 精度は画像の品質によるためご注意ください。 スマホで撮影したものは使用できません。 画像サイズの変更や画質の劣化があると数値がズレる可能性が高まります。 「ジャッジ」は『11番道路』のゲート2階で有効にできます。 数値入力で判定 個体値測定は覚えてしまえば単純です。 計算式などを覚える必要はありません。 ここでは最もシンプルな方法を説明します。 練習あるのみです。 まずはレポートを書いて、いつでもリセットできる状態にしておきます。 測定対象のポケモンは入手したばかりのポケモンにしてください。 タマゴから生まれたばかりのポケモンでも可能ですが、できるだけ高レベルの野生のポケモンが測定しやすいです。 少しでも育ててしまったポケモンはそのままでは正しく測定できません。 ゲームのステータス画面を確認して、各能力の数値を表示されているまま入力します。 また、レベルや性格なども入力してください。 個性も必須ではありませんが、入力をオススメします。 「努力値」はすべて0のままにしてください。 【ピカブイの場合】は、代わりに「覚醒値」をすべて0、「なつき度」は初期値 自動入力 にしてください。 ただし、ポケモンGOから送ったポケモンは各能力に覚醒値が2ずつ入っているようです。 また、ゲーム内の交換で手に入れたポケモンも覚醒値が入っていますが法則性を特定できていません• 「 新しく結果を計算」ボタンをクリックします。 少しだけ候補が絞れたと思います。 1つでも「測定不能」と表示された場合は、何かの入力を間違えていますので、ただちにリセットして最初からやり直してください。 『ふしぎなアメ』を1つ与えて、レベルを1上げます。 ページはそのままで、フォーム内の入力欄の数値を 新しい「レベル」と「能力値」に変更してください。 努力値はずっと0のままです。
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この記事はポケットモンスターの記事です。 アローラ!! ポケモンのことが好きすぎてアドベントカレンダー作っちゃいました。 私がいろんな人のポケモン愛に溢れた記事を読みたくて作成しました。 今からでも全然遅くないのでなんでもいいから書いてくれる人増えないかな。 ゲンガーの可愛らしさについて語るだけでもいいから… 今回は祝20周年!ということで、ポケモンXD 闇の旋風ダーク・ルギア…ではなくって、 Adobe XDを使用して、初代ポケモン風UIスライドを作成してみました。 モンスターや主人公や町並みのドットは作成していません。 UI的なところのみです。 文章はwebデザイナーのLTのスライドという想定で作成しています。 それっぽい感じを出すために、ドット風のフリーフォントを使用しています。 ・タイトル部分… ・本文… またはあたりも良いと思います。 ゲームボーイの画面とは比率が違うので、ちょっと横に伸ばしています。 タイトル画面 オープニングタイトル風です。 主人公のところにはご自身の白黒写真などを載せてください(笑) セリフ画面 セリフ部分と、選択アイコンを作成しました。 一番汎用性がある画面かと思います。 戦闘画面 トレーナー戦と選択画面を載せています。 ボールの部分はリピートグリッドを使用しています。 図鑑画面 一覧はその名の通りもくじなどに使用できます。 右側は補足や説明を入れると見やすくなりそうです。 詳細は項目の説明などに使用できます。 THE END おまけです。 終わりにご利用ください。 利用について ・ダウンロード自由・報告不要です。 LTなんかで使用してくださっても大丈夫です。 ただ、居ないとは思いますが あまりにもオフィシャルな場での使用はご遠慮ください。 ・再配布はご遠慮ください。 Adobe XDの使用感 まず開いて最初に思ったことは、UIが直感的ですね。 ペイントツールやパワーポイント感覚で作業できる感じがしました。 まだデザインに使用するにしてはかゆいところに手が届かない!という感じがします。 ガイドが引けなかったりグラデーションがなかったりとちょっとムズムズします。 現状のバージョンであればワイヤーフレームやスライドなどに使用するのが良さそうです。 ただ文章がぶつ切れになって編集できない状態なので、レイアウト部分だけといったような大雑把なところだけ流用する形になりそうです。 逆は無理そうですね。 まとめ XDを操作していて思ったのは、「直感で操作できる」ということはこれからの時代にアドバンテージになっていくと思います。 視覚から得る情報は大きいし今の人文章読まないですしね…。 本当はXYまでの一通り作ろうかと思っていたけど間に合わなかったのは内緒のお話。 あと最新作サン・ムーンが発売中です。 こちらも必ずチェックしてください。
次の使用例 フォントの概要・ダウンロードは。 PKMN Regular の使用例 PKMN Regular(ポケモンフォント常用版)は、「取り敢えずポケモンフォントで文章を書いてみたい」という用途に適したフォントです。 濁点・半濁点を含めた高さ16ドット分(字幅の2倍)が1行に収まるようにできています。 (より細かい表現をしたい場合は をお使いください) 例えば、まず次のように入力します。 フォントを「PKMN Regular」にして文字サイズを調整すると、次のようになります。 (下の画像の文字サイズは 24 pt です) PKMN Strict の使用例 PKMN Strict(ポケモンフォント厳密版)は、「ゲーム画面に出てくる文字や枠線をなるべく再現したい」という用途に適したフォントです。 濁点・半濁点を除いた高さ8ドット分(字幅と同じ)が1行に収まるようにできており、 よりも柔軟な表現ができるようになっています。 (その代わり濁点・半濁点の表現方法には癖があります) 例えば、まず次のように入力します。 フォントを「PKMN Strict」にして文字サイズを調整すると、次のようになります。 (下の画像の文字サイズは 12 pt です) PKMN Western の使用例 PKMN Western(ポケモンフォント欧米版)は、「北米版や欧州版のゲーム画面を再現したい」という用途に適したフォントです。 をベースに、英数字等の字形を北米版や欧州版のゲーム画面に基づくものに差し替えてあります。 例えば、まず次のように入力します。 フォントを「PKMN Western」にして文字サイズを調整すると、次のようになります。 (下の画像の文字サイズは 12 pt です) Strict と Western との差異 PKMN Strict と PKMN Western との主な差異は以下の通りです。 収録されている個々の文字については及びを参照。 英字・記号の字形 英字や一部の記号の字形が、PKMN Strict では日本語版に基づくものとなっているのに対し、PKMN Western では北米版や欧州版に基づくものになっています。 数字の上下位置 数字やレベル記号の位置が、PKMN Strict と比べて PKMN Western では1ドット分上方になっています。 (フランス語版・スペイン語版のレベル記号 :N は日本語版には現れませんが、数字に合わせた位置に置いています) 3. HPゲージの上下位置 HPゲージの位置が、PKMN Strict と比べて PKMN Western では2ドット分上方になっています。 (フランス語版・ドイツ語版・イタリア語版・スペイン語版の HP 記号レベル記号 PV, KP, PS は日本語版には現れませんが、ゲージに合わせた位置に置いています).
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