進化は見えづらいが中身は大きく変わった ものすごく個人的なことだけれど、スバル・フォレスターにはちょっとばかり好感を持っていた。 というのも、実は親しい友人が、今となっては先代となった自然吸気エンジンのモデルを所有していることで、ステアリングを握る機会も少なくなく、そのたびに「うん、いいクルマだな」とほのかに感じさせられてきたからだ。 あらためて、なぜそんなふうに感じさせられてきたのか、考えてみた。 どこかが尖(とが)りすぎていたり落ち込みすぎていたりすることがなく、あらゆる要素のそれぞれが結構高いところにあって、巧みなバランスを描いていることで、余計な何かに気を持っていかれることがない。 スバルのお家芸であるフラット4エンジンは、重心高を低くすることができるうえに構成コンポーネンツを左右対称に配置することができるから、前後左右のバランスもいいのだけど、そこが変に強調されている感じもない。 そんなクルマであるように思えるのだ。 2018年6月のフルモデルチェンジで5代目となったフォレスターの、それもメインストリームとなるe-BOXER搭載モデルはどうだろうか? 新型フォレスターはスタイリングが先代のイメージをかなり継承していることもあって、パッと見では進化の道筋が見えにくいようなところもあるが、中身はずいぶん変わっている。 ホイールベースは2670mmとなっている。 新型「フォレスター」では、全車にLEDヘッドライトを採用。 ポジションランプは水平対向エンジンのピストンの動きを表現した、スバルが「Cシェイプ」と呼ぶデザインを採用している。 ヘッドライトと同様に、リアコンビネーションライトのデザインにも、「Cシェイプ」をモチーフとして採用。 ロープホール付きのルーフレールはオプションとなっている。 新型「フォレスター」の最低地上高は220mm。 アプローチアングル20. 2度、ランプブレークオーバーアングル21. 5度、ディパーチャーアングル25. 8度を確保している。 あえてハイブリッドとは言わない 最も大きいのは、2016年デビューの5代目「インプレッサ」から採用がスタートした「スバルグローバルプラットフォーム」が導入されていることだろう。 車体や足まわり全体の剛性を70〜100%強化し、サスペンションそのものも改良。 さらなる低重心化を図り、フレームワークを見直すことで路面の状況やGなどが生む入力の分散方法も一新するなど、設計の根っこの部分から全面刷新したスバルの新世代プラットフォームだ。 開発には相当なチカラが注ぎ込まれている。 パワートレインも一新されている。 従来の2リッター自然吸気と2リッター+ターボは設定がなく、2. 5リッターの自然吸気エンジンと、フォレスターでは初となる2リッター自然吸気+モーターのハイブリッドユニットが搭載されている。 スバルはあえてハイブリッドとは言わずモーターアシストと表現しつつe-BOXERとネーミングしているが、従来の2リッターエンジンをベースにした最高出力145ps/最大トルク188Nmに同13. 6ps/同65Nmのモーターを組み合わせた、いわゆるマイルドハイブリッドと呼ばれるシステムである。 そしてトランスミッションは、すべてが「リニアトロニック」と呼ばれている7段マニュアルモード付きCVT、駆動は従来のものに改良を加えたアクティブトルクスプリットAWDだ。 ほかにも改良されたポイントは伝え切れないほどあるのだが、とにもかくにも、今回の試乗車はそのe-BOXERを搭載するモデル、アドバンスだった。 インプレッサで高評価を得ていたスバルグローバルプラットフォームと、これまで「XVハイブリッド」に搭載されてきたシステムを大幅に進化させたe-BOXERの組み合わせがどんな印象を与えてくれるのか、興味津々だった。 走りはじめて最初に「おっ?」と思ったのが乗り心地のよさだったので、その辺りについて触れておくと、先代と比べてちゃんと体感できるくらいに快適さを増していた。 サスペンションがしっかり動いている様子が伝わってきて、十分に滑らかにしてしなやかといえるフィール。 しっとりしていて、当たりも優しい。 車体の剛性が大幅に上がったことで、ダンパーやスプリングの働きを生かせるようになったことの表れだろう。 新型「フォレスター」は、「インプレッサ」「XV」に続く、「スバルグローバルプラットフォーム」を採用した第3弾となる。 「e-BOXER」のパワーユニットは、最高出力145ps、最大トルク188Nmを発生する2リッター水平対向直噴エンジンと、13. 6ps、65Nmを発生する電動モーターの組み合わせ。 駆動方式はスバルの特徴でもある「シンメトリカルAWD」を採用する。 左右にアナログ式、中央にデジタル式のインフォメーションディスプレイを配置するメーターデザインは他のグレードと基本的に共通だが、「Advance」のロゴをはじめ、ブルーのアクセントで差異化を図っている。 ダッシュボード中央上部に、マルチインフォメーションディスプレイを配置。 「e-BOXER」のシステム作動状況を表示する。 EV走行時やモーターアシスト走行時はグリーンで、回生ブレーキ作動時はブルーで、それぞれシステム部分が表示される。 フォレスターは代々、背の高いSUVにしては普通のセダンなどに近い感覚で曲がっていけるクルマだったが、新型はハンドリングがさらに向上していて、操作に対する反応もよくなっているし、コーナーにおけるクルマの動きの素直さも正確さも増している。 前後にも左右にも無駄な動きはなく、すんなり気持ちよく曲がってくれるのだ。 そしてこのモデルのキモでもある、e-BOXER。 元気よくアクセルペダルを踏み込むとわりと早いタイミングでエンジンが始動するが、ペダルの踏み込み具合を抑えるドライビングに努めれば思いのほか長い距離をモーターのみで走ることができる。 本格的なハイブリッドほど電気に頼った走りができるところまではいかないが、スバルの狙いはそこではないのだろう。 そんなふうに感じたのは、ペダルの踏み込み具合をそう気にすることなく走りはじめて、わりとすぐのことだった。 通常の2リッター自然吸気エンジンと比べて力強い加速を示してくれるのもそうなのだが、そのフィーリングがとても自然なのだ。 おそらく何も知らずに走らせたらモーターのアシストがあるクルマだということに気づかず、「2リッターにしてはチカラあるねぇ」なんて感じる人もいるかもしれない。 加速感も減速感もナチュラルで、無理なく気持ちいいのだ。 とても大人っぽいのである。 左右対称にデザインされているインストゥルメントメントパネルは、他のグレードと同一形状。 シルバーの加飾とトリコット色のアクセントの組み合わせが「フォレスター アドバンス」の専用デザインとなる。 試乗車は、オプションの本革シートを装備していた。 乗り降りがしやすい、運転席シート自動後退機能も「フォレスター アドバンス」に標準装備されている。 リアシートのバックレストは、6:4の分割可倒式となる。 ドアは前後とも、サイドシルまで覆った「クリーンサイドシル」を採用。 ボディーに付いた汚れなどを気にせず乗り降りができる。 荷室は5人乗車の場合、2. 5リッターエンジン搭載車では520リッターの容量となるが、「アドバンス」ではバッテリー搭載の関係で容量が509リッターとなる。 安全装備の充実にも納得 そうそう、安全性を売りにするスバルなだけに、安全装備についても少し触れておくべきだろう。 従来どおり「アイサイトVer. 3」が標準装備されるのに加え、「アイサイト・ツーリングアシスト」が同じく全車に備わるようになった。 前車との車間の取り方や加減速などが、だいぶ人間の感覚に近づいている感じもある。 ちなみに夜も深まった首都高速でも試してみたのだけど、不満らしい不満はなく、極めて楽チンに全く危なげもなくグルリと一周させてくれた。 もうひとつ。 このアドバンスには「ドライバーモニタリングシステム」が備わっている。 顔認証を利用してドライバーをモニタリングする仕組みで、居眠りや脇見を検知すると警告を与えてくれるというものだ。 試しに脇見運転を装ってみると、メーターへの表示とサウンドでしっかり警告を与えてくれた。 この顔認証は5人まで登録することができ、ドライバーがクルマに乗り込むと、シートポジションやミラーの位置、ディスプレイの表示などをあらかじめ設定しておいた各人のセットに自動的に合わせてくれるというもの。 シートベルトを締め終わる頃にはポジション合わせも終わっているぐらい動作も速い。 家族で1台のクルマを使うのであれば、とっても便利な機能である。 まぁそのあたりはうれしいプラスアルファであるが、ともあれフォレスターは、新型になっても「うん、いいクルマだな」と感じられるクルマだった。 それも、まろやかで自然という素晴らしい持ち味を生かす方向で成し遂げられていた。 ただひとつ違うのは、さまざまな要素のバランスの良さが、もう一段階大きな輪を描いているように感じられたこと。 「分かっているなぁ」と膝をたたきたくなるような気分だった。 6ps(10kW) モーター最大トルク:65Nm(6. 6km 使用燃料:17. 1リッター(レギュラーガソリン) 参考燃費:10.
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そのフォレスターの国内モデルは、2. 今回はe-BOXERをモータリングライターの世良耕太が試乗。 「e」の価値を検証した。 e-BOXERの「e」の価値は? フォレスターには2. 6ps/65Nm)を組み合わせた仕様(車両本体価格315. 7万円)がある。 エンジンに電動技術を組み合わせたハイブリッドシステムを、スバルは「e-BOXER(イー・ボクサー)」と呼んでいる。 ステアリングギヤ比13. 5:1 最小回転半径:5. 4m 最低地上高:220mm 今回乗ったのはフォレスター・アドバンスで、e-BOXER搭載車だ。 モーターの最高出力は10kW(13. 6ps)なので、大きなアシストが期待できないのは容易に想像できる。 スバルもそこはあまり狙わず、モーターの特徴である「反応の良さ」を生かそうとしたと明言している。 減速時のエネルギー回生による燃費の向上よりも、レスポンスに着目したのだ。 エンジンはその性質上どうしても、応答遅れが生じてしまう。 「加速したい」とドライバーがアクセルの踏み込み量を増すと、車載コンピューターはドライバーの要求を汲み取り、エンジンに取り込む空気量を増やすよう指示を出し、スロットルの開度を大きくする。 蛇口にひねりを加えても一瞬でコップに水が溜まらないように、シリンダーにたくさん空気が入るにも相応の時間を要する。 そこから着火〜燃焼というプロセスを経て、初めて大きな力が発生し、ドライバーの要求を満足させる。 ボンネットフードを開けると、このような景色が見える カバーを外すとFB20型2. 0mm 圧縮比:12. エンジンが不得意とする領域を応答性に優れたモーターでカバーするのがe-BOXERのコンセプトだ。 低出力ではあるけれども、モーターの力だけで車両を動かすだけの力はあり、発進から微低速では、いわゆるEV走行を行なうことができる。 市街地を走っている状況でアクセルをオフにした際は、エンジンをシャットダウンし、コースティングしつつモーターで減速エネルギーを回生する。 シーンは限定的だし効果は弱いけれども、高出力モーターを積むストロングハイブリッドと同様のモードを備えていることになる。 トランクルームの下を見るとバッテリーの存在がわかる。 東新宿の編集部でフォレスターを受け取って、外苑から首都高にのって、6号線経由で三郷から外環に入り、新倉PA(ほぼ高速で63. 5km走行)で燃費は15. e-BOXERには2018年10月に箱根で乗っているが、そのときは交差点や信号がほとんどないルートでの走行に終始した。 今回は都内近郊の自動車専用道路と幹線道路、それに細街路を走った。 一般道では発進と停止を頻繁に繰り返し、冷間始動も体験した。 より、日常に近い条件で走らせてみて気づいたことがある。 アクセルを踏み増したときの応答性こそe-BOXERの生命線であるはずだが、モーターからエンジンへのバトンタッチが上手にできておらず、不愉快な動きが顔を出す。 発進時はモーターだけで走行するのが基本だ。 だが、出力が小さいのが災いしてか、ドライバーとしてはそれほどアクセルを強く踏んでいるつもりはないにもかかわらず、浅い踏み込みでもエンジンが始動する。 エンジンが始動すること自体は何ら問題ないのだが、エンジン走行に切り替わる際に、ドンというなかなか不愉快なショックをともなうのだ。 それが、発進の度に起きる。 渋滞に遭遇した際に発進と停止を繰り返していると、発進の際に、「あぁ、またアレが来るのかぁ」と暗い気分になる。 そして、やっぱりショックは出るのだ。 フォレスターのダッシュボード中央にはインプレッサと同様にマルチファンクションディスプレイが装備されている。 モードを切り替えるとスロットル開度を表示することが可能だ。 発進時のアクセル開度が17%であったとしても(ごく普通に発進したつもり)、モーター走行はほんの一瞬で終わってエンジンが始動し、ドンとくる。 マルチファンクションモニターでパワートレーンの運転状況は把握できる。 バッテリーが空になれば、当然エンジンのみで駆動することになる。
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