上野オークラ・特選劇場 平成22年にリニューアルした上野オークラ劇場は、ピンク映画ファンから絶大な支持を集めている映画館です。 JR上野駅不忍口より徒歩3分、最寄りの京成上野駅からは池之端口を出て1分ほどでアクセスできます。 建物の外階段を昇って2階には、ワンコインの特選劇場が併設されており、フロア奥のトイレ付近が女装の着替えによく利用されています。 主な出会いの場は特選劇場と上野オークラ2階ですが、特選劇場は料金の安さから人が多く、ゲイの方の割合が高めです。 また特選劇場は、平日は21時閉館のため注意しましょう。 上野オークラ2階は純女さん入館禁止となっており、特に週末17時以降、女装子で賑わいを見せています。 ジャンル:映画館 料金:上野オークラ劇場 大人1,700円/学生・シニア1,400円、上野オークラ劇場 2階席 大人2,000円/学生・シニア1,700円、特選劇場 500円 営業時間:上野オークラ劇場10:30~翌5:00 上映プログラムによって変動あり 、特選劇場11:00~20:40 土曜日のみ 翌4:30まで 住所:東京都台東区上野2-13-6 電話番号:03-3831-0157 公式サイト: 確実に女装子と出会いたいなら、ハッピーメール 公園やハッテン場は、手間と時間がかかり出会えるかどうかはその日次第ですが、手間をかけず効率的に女装子と出会いたい人には が最もオススメです。 アダルト目的の女装子がほかのサイトと比べ圧倒的に多いのが特徴で、即ヤリたいときに活用するといいでしょう。 掲示板一覧から「その他掲示板」で「同性愛」を選択すると女装子の投稿がたくさんでてきます。 なお、ハッピーメールは「総務省 電気通信事業者」「インターネット異性紹介事業」に認定されています。 これは日本の総務省が認めた出会えるサイトということなので、利用も安心です。 登録は無料ですが、出会い系サイトは法律により利用者は18歳未満でないことの確認が必須となるため、年齢認証は必ず行うようにしましょう。 年齢確認をしないと、サイトを見ることができるものの、肝心の掲示板の投稿やメッセージの送信ができません。 また、登録の際、最初に認証(携帯番号の認証)がありますが、これは二重登録や悪徳業者などの不正登録防止策です。 安全性を高めるセキュリティなので、電話がかかってきたり見に覚えのない請求などがあることは絶対にありません。 ジャンル:出会いサイト 年代:~20代、30代、40代、50代以上 料金:メール読む 無料/メールを送る50円・1通/プロフィールを見る無料 営業時間:24時間 住所:ー.
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(長倉顕太さん&有名 放送作家の安達元一さんとの)で、 「脳のリミッターをはずす」ために 自分が、「できない」「ダメダメ」と思ってしまうこと それをやってみるというミッションがあります。 できないというリミッターをかけているのは、ほかならぬ自分自身だから、 それをやってみれば、意外となんでもできてしまうから。 そのミッションの1つが、上野のハッテン場の1つ (ハッテン場とは、ゲイの方の出会いの場) 「上野オークラ2階 特選劇場」に行ってくること。 それを実行しました。 京成上野駅にほど近い「上野オークラ劇場」 ピンク映画館ですが、1階はすでに経験済で、 最前列で、数人の男に弄られる女性(弄られるために行っている)を目の当たりにしました。 今回は、2階の特選劇場 上映1本で入場料は500円 ロビーの自販機でチケットを買うと、 もぎりのおばちゃんがすぐにそれを半分に切って台紙にのりで貼って。 ロビーには、男がたむろっている。 すでに上映中の劇場に入ると、 こんなに「ゲイの人」がいるんかいってくらい … 人(男)が多くて。 でもシートに座っている人は多くない(笑)。 立ったまま、目が慣れてくると 最後列壁際ではなにやら始まっていて、 ズボンは足元に落ち、パンツもひざまで下がった男同士で ディープキスしながら、相手のペニスをしごいているし。 壁に背を向けて立った男の下半身のあたりに、うずくまって顔を・・・ おそらく、その男性のペニスを・・・ ぼくのすぐ前のシートに座っている 男の乳首を 隣に立っている男が指で触っていて、 触られている男は、かすかにあえぎ声出しているし。 しかし、ぼくのところには誰も寄ってこないなと 思いながら約30分、 期待しているわけではないけれど、来るなら来いと 最後列のシートの後ろにいると、 なにやらすぐ後ろで男の気配、 来たぞと思ってすぐ、 ちょことお尻を撫で、そして男の手は ぼくのズボンの前のファスナーを開け、中からペニスを取り出し、 やさしく触り始めたが。 ぼくはいくらピンク映画でも、触っているのが男だから 「う~ん勃起するわけないな」と思っていたら、 それがわかったのか、男はぼくのペニスをごていねいに 元にしまい、とんとんと軽くあいさつをして離れたのでした。
次のみなさん、「ポルノ映画館」ってご存知でしょうか? 名前の通り、成人男性向け映画(ポルノ映画)を専門で上映する映画館のことですが、その館内の実態や、今もなお、東京をはじめ各都市に現存していることを知っていましたか? 私は、学生時代に受講していた映画史の授業でロマンポルノ、そしてポルノ映画館の存在を知り、大きな衝撃を受けたことを今でも鮮明に覚えています。 本記事では、そんなポルノ映画館・上野オークラ劇場を体験した感想、基本情報、女性が行く際の注意点、またポルノ映画館の歴史と現在についてご紹介します。 目次 上野オークラ劇場に行った感想 上野オークラ劇場の外観 結論、女性でも大丈夫!普通に映画を鑑賞できました! 結論からいうと、女性でも安心して映画を観ることができました。 補足を加えると、 きちんと準備をして注意を払いながら鑑賞すれば大丈夫です。 後述で注意点を記載していますが、まず 第1に女性のみで行かないこと。 そのため、一度も危険な目にあったことがありませんし、(多少のドキドキはありつつ)安心して映画館を楽しむことができました! 昭和の香りただよう、不思議な空間でした A post shared by shimiyo1024 on Jul 14, 2017 at 8:29am PDT 上野オークラ劇場のお客さんのほとんどは、 50代~80代くらいの男性客です。 サラリーマンというより、ご老人の方が多く、中にはスカートをはいて女装している方も。 ポルノ映画館自体がイマドキ珍しい空間なので、館内はまるで昭和にタイムスリップしたかのような雰囲気。 入口にはいるとすぐに券売機があり、チケットはそこで購入することができます。 受付のおばさんはとてもフレンドリーな方で、はじめてで戸惑う私たちの代わりに券売機を操作してくれました。 とりあえず私たちはガラガラだった前方の椅子へ着席。 そして上映がはじまると、なんと後ろに立っていた方々が スクリーン内の通路を歩きまわりだしました! 実は、現存する ポルノ映画館は、ゲイの人たちの出会いの場(ハッテン場)として存在しているところが多く、上野オークラ劇場もその中の1つと思われます(中には女性が入場できないポルノ映画館もあるといいます) そのため、 出会いを求めてスクリーンを歩いているのです。 ちなみに、 女性が入場できない2Fはプレミアム・シアターといって、完全な出会いの場として来場している方向けらしい。 その詳細は不明。 私たちは、ひたすらグルグル歩きまわる人を横目に、映画に集中することにしました。 作品はとても面白かった! まるでマトリックスを彷彿させるデザイン さて、気になる上映作品ですが、主に2パターンに分かれます。 昔のロマンポルノ• 現代のポルノ映画 昔のロマンポルノは、がっつりと濃厚なポルノな雰囲気がして、映像も古そうで少し抵抗がありました。 そのため、 ポップそうな現代のポルノ映画を鑑賞することに。 ここで上映されている現代のポルノ映画は、 全体的にコメディ要素が強く、一種のB級映画のよう。 私がはじめて観た作品『魅惑のラブドール』は、老人男性がラブドール(人間にそっくりな女の子の人形)と性交渉をしていくうちに、そのラブドールに命が芽生えていくというラブファンタジー(笑) 「え!?そっちの展開にいく!?」と 予想外で無理やりな設定が多く、さらに予算上の関係なのか不自然で大雑把なCGも目立つため、もはやB級コメディ映画として純粋に面白かったです。 私は笑いすぎて泣いてしまいました(笑) こうして無事、映画鑑賞を終え、あまりの面白さに上野オークラ劇場の魅力にハマっていまった私は、その後も何度か足を運んでしまうのです…。 上野オークラ劇場とは 映画館の入口です 次に、上野オークラ劇場の基本情報についてご紹介します。 実は通常の映画館とシステムがかなり違います。 上野オークラ劇場の基本情報 上野オークラ劇場は、 自由席・3本立て・毎日オールナイトです。 1日3本の作品を上映しており、一度入場してしまえばずっと館内にいることができます。 途中でロビーで休憩してまた再入場することもOK。 また、当たり前ですがR18作品なので、 18歳未満は入場できません。 以前に観に行ったこちらの作品は、アメコミ映画『ワンダーウーマン』のパロディでした(笑)こういったパロディ系の作品は気軽に観れますし、くだらなくて面白いです。 同行してくれた男友達曰く、ポルノ映画はAVとは全然違うらしいです。 あくまで映画なのでストーリーの起承転結がしっかりあると言っていました。 また、実はオークラ劇場の運営元である大蔵映画株式会社は、 自社で映画の製作(OP映画)を手がけており製作数は国内1位のシェア率を誇ります。 上野オークラ劇場は、そんな 自社製作映画の封切館(世に上映されるはじめての映画館)です。 1962年(昭和37年)にはピンク映画第一号と言われる「肉体の市場」を配給して大ヒットさせ、以降、R-18映画への転換を図りました。 現在では、系列のOP映画にて年間40本近くの作品を製作・配給。 製作数では国内一位のシェアを誇っております。 作品は封切り館「上野オークラ劇場」を始め直営4館に加え、国内約50館の劇場に配給し、さらなる市場を求めて海外進出も予定しております。 そのため、 大蔵映画が製作する最新の作品を観ることができるのです。 上映スケジュールの確認方法・チケット購入方法 上野オークラ劇場の上映スケジュールは、 から確認できます。 オンライン予約などはなく、 窓口販売のみです。 公式サイトで時間を確認したら、それに合わせて直接映画館に行きましょう。 映画館入口すぐに券売機があるのでそこでチケットを購入できますよ。 2010年には、なんと女性限定上映会を実施したようです(笑) 女優さんや監督の舞台挨拶・サイン会・握手会も頻繁に実施されており、その様子は和気あいあい。 また、 や でもよく投稿されているので是非チェックしてみてください。 意外と、若い人や女性の中でも気になる人が多いポルノ映画館。 ここで少し、ポルノ映画館そのものについてご紹介します。 一般人にとって、 ポルノ映画館はポルノを観ることができる唯一の場所でした。 全国で1000館以上のポルノ映画を上映する映画館があり、年間200本以上の新作映画が上映されていました。 そして、1970年代にはあの有名な日活ロマンポルノが一躍話題に。 さらにポルノ映画は製作費が安くすむため、沢山の作品が製作されました。 しかしその後、ビデオデッキが出て、90年代にはインターネットが普及。 ポルノは映画館から、ネットで簡単に観ることができる時代になりました。 2014年に「新橋ロマン劇場」、2016年には「飯田橋 くらら劇場」が閉館し、 都内には池袋と上野にある4館のみ。 日本全国だと45館ほどが営業しています。 現存するポルノ映画館は、色々な空間として人が集まる もともとは単純にポルノ映画を目的に観客は足を運んでいましたが、現在は色々な空間として活用されているポルノ映画館。 中には、女装した人たちが集まるところもあるとか。 2016年に飯田橋にある「くらら劇場」が閉館すると知り、どうしても行ってみたかった私は直接劇場に電話をして聞いてみたことがあります。 各映画館によって、特徴や趣旨が異なるようなので気になる映画館があれば リサーチが必要です。 少なくとも、割と気軽に観れて女性でも安心できるのは上野オークラ劇場です。 若い人にも興味を持ってもらおうと、新しいプロジェクトが始動 参照: 近年、 ポルノ映画文化を若い人や女性に広めよう!という新しい動きがあります。 さらに、2016年には『』が始動。 70年代の日本ポルノ映画業界を一躍旋風した 日活が有名監督を起用して現代版のポルノ映画を製作・配給しました。 『愛のむきだし』『冷たい熱帯魚』の園子温、『世界の中心で愛を叫ぶ』の行定勲、『』『凶悪』の白石和彌などの 超有名監督が参加しています。 女性が上野オークラ劇場に入場するときの注意点 最後に、上野オークラ劇場に女性が入場するときの注意点をまとめました。 女性だけで入場しないこと。 行くとしたら、 朝~夕方までの時間帯にしておきましょう• 隣の席は空席にしておきましょう。 端側に座るか、荷物を置いてスペースを作ろう• 若干空気がこもっているので、気になる人は マスク持参しよう• あくまでポルノ映画なので 根本的に抵抗がある方はやめておこう 上野オークラ劇場が気になるけど不安!という方は是非参考にしていただければと思います! まとめ 今回は、• 上野オークラ劇場に行った感想• 上野オークラ劇場とは• 女性が上野オークラ劇場に入場するときの注意点 についてご紹介しました! 10年後、20年後、ポルノ映画館が残り続けるのか分からなくなってきた今の時代。 もし興味があれば、是非今のうちに行ってみてくださいね。
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