シンメ好きの皆さんに全力でお勧めしたいシンメが居ます。 ジャニーズJr、SnowMan スノーマン の岩本照くんと深澤辰哉くんです。 通称「いわふか」響きてつい口にしたくなりますよね。 「もはや家族」「で一つのベッドで一週間強過ごした末についに大阪のホテルではベッドはちゃんとふたつあるのに一緒に寝る」「一緒に居るのが運命」 「勿論仕事中も会っていたのにそのライブ後寝るまでメッセージを交わしお互いの寝た時間も把握」 ここらへんにビビッときたら踏み込んでみてください。 いわふかは沼です。 ちなみに岩本くんと深澤くんはジャニーズJr. のユニットSnowManのメンバーです。 アと言えばこのSnowManの最大の強みですが、まぁ詳しい話は置いておいて。 こちらではいわふかの魅力について!伝えようと思います。 いわふかは所謂センターシンメです。 センターでグループを引っ張る覚悟を背負ったシンメです。 真ん中で背わせの構図は何度見ても泣けます。 関係性もそう、お互いとても信頼しあい背中を預けている様な関係。 だからといって互いにそっぽを向いているわけじゃなく、互いの親友枠にお互いの名前をあげるくらいプライベートでの付き合いもある、それがいわふかです。 ちなみに年の差的には深澤くんの方が1個上です。 見た目的には岩本くんの方が身長が高め。 更にガタイもいいので、体格差もありますが、アがぴったり合うのも魅力的。 見てて気持ちいいとこです! 普段の動きも自然にシンクロする事が多々。 あとは舞台中にやたらアイコンタクトをします。 それはもうやたらめったら。 ハイタッチもします。 時には舞台の端と端に居るくせに2人で笑いあって楽しそうにしています。 倒れる振りでは岩本くんが手を伸ばして深澤くんに起こしてもらったり、銀テが発射されれば撃たれた振りをする岩本くんとそれを大丈夫か!ってよしよしする深澤くんなどなど、目が離せないですね。 そんな行動を舞台中やコンサート中に何度も見せるので双眼鏡で自担をロックオンするタイプの方にも全力でおすすめです。 さて、もっと踏み込んだエピソード的なお話がしたいです。 以前岩本くんが言っていた「ふっかは俺が居ないと駄目」にも滲み出す様に岩本くんが深澤くんの事は何でも知ってるといった感じを出すのに対する深澤くんの「そうだよ、俺はひかるが居ないと駄目」 いわふかの関係性はこんな感じです。 本当は逆、だけどあえて言わない深澤くんの優しさと気づかない岩本くんで成り立っているバランスのとれた関係です。 これだけ言うと一方的じゃん!と思われるかもしれないですが、2人で遊んでる時の全力で楽しそうな笑顔や阿吽の呼吸っぷりを見せつけられればもう何も言えなくなります。 助け合いながら過ごしてきた2人だからこその絶妙なバランス!いわふかにはそれがぴったりだと思っています。 悩んでいた岩本くんに「俺はひかるの味方だから」といい傍にいて精神的に支えた深澤くん、プールで2人で一緒に遊んだ帰り電車で倒れた深澤くんを担ぎ上げ助けて自宅まで送ってあげた岩本くん、などなど掘り出せば彫り出すほど、語り尽くせない程にいわふかエピソードはあります。 去年は一緒に温泉に行き、UFOキャッチャーで深澤くんがとったぬいぐるみを楽屋に飾っていたりとか先日の単独では岩本くんに法被を着せてあげる深澤くんなとなどそりゃあもうエピソードがするくらいてんこ盛りですよ。 ほらほらいわふかについて知りたくなりましたか?なりましたよね? なんて、くどくど話しても仕方がないので。 目を通してくれた方の何かのきっかけになればと思います。 そして!SnowManにはあと運命の幼稚園からの幼馴染シンメ通称だて真面目系とお馬鹿系の正反対なのに超仲良しシンメあべさくも控えてますからね。 選び放題ですよ。 ぜひぜひ!いわふかもといSnowManとSnowManの愉快なシンメ達をよろしくお願いします。 おわり unkonu.
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どうもこんにちはこんばんは。 いわだて、だてふか、だてあべの三本作となっておりまして、だてさく、だてなべについては後で書く つもり。 もう一方通行も一方通行なイメージ。 不憫ひーさん可愛いよ、ごめんね!宮ちゃん宮ちゃんしてた頃は知らないし、わたしが好きになりたての頃はひーさんがもう涼太くんからふっかに移行しているくらいの時期だったからホッスノメイキングとか読み漁ったレポでのイメージしかないけど、岩本さんの気持ちはまあ分かる。 高校時代にあんな漢らしい先輩いたら懐きたくなっちゃうよね、超分かる。 でもあんな塩対応 しか見たことない でよくそんなに懐けるね。 わたしだったら挫けちゃう、と思っちゃうけど涼太くんのあの構い方も愛情の裏返しなのかなーと。 ひーさんに異常なまでに好かれて満更でもない涼太くん可愛い 可愛い。 あといわだてはふざけるの大好き!コンビなイメージ。 リアココンビだと思うんですよ。 わたし究極が好きなんですよね。 ってことはだてふかも好きですよね、普通に ? 涼太くんのボケが大好きでいつも笑ってくれるふっかが本当いい。 仕事仲間なのはもちろん"友達"っていう色が強いのがだてふかのイメージ。 あと最年長でグループのために色々やってくれてんのがふっか、地盤を構えて支えてくれてんのが涼太くんっていう構図が好きです。 あ、ひーさんがリーダーってことは重々承知してます。 好きなエピソードは、ふっかが袖で倒れて、涼太くんが運んだ話がとても好き。 舞台上で絶対に倒れず袖で倒れたふっかもかっこいいし、倒れた瞬間袖まで運ぶ涼太くんも好き。 ふっかが女だったら惚れてるよねって言ってたけど超分かる。 というか既に惚れてる わたしが。 滝部屋があった当初は正直何してくれてんだよ!殿!って思ったけどああいうのがなければ今みたいにご飯食べに行ったりこうやってお互い歩み寄ることはないだろうから本当滝沢くんには頭が上がらない。 いつもいつも何から何までありがとうございます…。 阿部ちゃんが強火宮舘担なイメージ 同志。 なんで金髪やめちゃったのって悲しがる阿部ちゃんに超分かるだし、なんでもかんでも涼太くんの名前あげすぎじゃない!?お、ライバルか!?おっ!?ていうかあの阿部ちゃんからすごい歩み寄ってくれる感じがいい!涼太くんって自分から好き好き光線出せない人だから 亀梨くんは別 、本当はもっと歩み寄りたいんだけど相手が来てくれないと自分から中々いけないんじゃないかっていうところがあるから阿部ちゃんから好き好き光線出してくれて仕方ないなぁって満更でもない涼太くんっていうとても良きコンビだと思うんですよ 日本語。 これからも涼太くん大好き!好き好き!でいてね、阿部ちゃん。 kmdtkn どうもー、こんにちはこんばんは。 語彙力が皆無なわたしが無謀にも始めた。 使い方、 めっちゃむずいね!?!文字のあれこれ 使えるようになるまで結構かかった よ、、、 まあそういう話は置いといて、まず 宮舘担になった経緯について。 わたしが宮舘担になったのは2013〜なのだが、これはまた後で経緯を話すけど滝ソロを一番最初に買ったと思っていた…が、アマゾンの履歴見るからに、滝ソロより先にホッスノ買ってたらしい そこまでも曖昧 すのに興味を持ったのは紛れもなく BBJのおかげである。 ちょこちょこ言っているがわたしは BBJ出の宮舘担である。 もちろんは出演していない。 でも、BBJでスノに興味を持って誰をていたかは覚えてない、から BBJ出の宮舘担と言っている。 まあ強いて言えば、ひーさんがのばーちょん さん に似ていたのが興味を持ったきっかけだった はず。 そんなこんなですのに興味を持ったわたしだったがある人に降りたばっかりであったため、てるグループに留めておくつもりだった。 また、ちょっと重い話になるがいわふかが謎選抜に選ばれグループとしての露出 メディア系 が今ほどなく好きになっても苦労するだろうと思った。 なので、降りないようにしようとしてたところは正直ある。 でも、興味を持ってしまうと一から調べたい、好きな人のことならなんでも知りたいタイプであるわたしは上でも言ったように需要と供給が今ほど成り立ってない時期であったためひたすらエピソードを探した。 その結果、 SnowManにどハマりした。 そして割と降りるか降りないかの瀬戸際までいったときに滝ソロ2012が発売された。 宮舘担になるけじめとして、ドキュメントが入ってる通常盤を購入した。 そしてだてなべ厨みんな大好きで Detroitでまんまとやられてしまった。 そして、そこから無事宮舘担となり今に至ることになる と思う。 今思えるのは20歳のくんを好きになれてよかったと思う。 アイドルは 18から20歳と、 20代前半が 一番輝いていると勝手に思っている。 自分が思うアイドルキラキラ期にというアイドルに出会えてわたしは本当に幸せだし、実際宮舘担になって 楽しさしかない。 今でこそ ロイヤリティラブホリ王子様な涼太くんであるが、わたしが好きになった頃はまだラブホリでもなかったしちょっと子供っぽさが残ってたような気がする。 まあその頃から爆モテ感は十分に発揮してたし、同じ年代よりは大人な雰囲気は出てたけども、好きな人だけ絡むというか自分の殻に閉じこもってしまいがちなところがあったように見えた。 ぶっちゃけ、あべさくと壁を作っている雰囲気がモロに出ている涼太くんがあんまり好きではなかった。 まあでも普通に宮舘担をやってて楽しかったところに来た、滝チャンネルのあの滝部屋の回。 今までみんな仲良しみたいなグループが割と好きだった新米宮舘担のわたしにとって、自担が嫌われてるというより自担のグループに自担にとって苦手な人がいる、というのを目の当たりにするのは何とも辛かった。 もちろん、あの阿部ちゃんを見るのも相当つらかった。 あの後、1年くらい何にもアクションは特になく だったような気がする 過ぎてった日々に突然舞い降りてきた だて あべ さく会。 レポだから、文字しか見てないけど楽しそうで、そこから本当に雪解けしていったのかなって。 唯一涼太くんの嫌なところだったところがなくなって益々涼太くんのことが好きになって。 最近ではキャラも定まってきたみたいで、生き生きしてるくんを応援するのが本当に楽しくて楽しくて仕方がない。 と、まあこんなように語彙力なさすぎる芸人のわたしがとっちらかった文章を書いてしまったがこれがわたしです!皆さまこれからもよろしくー! 締め方 kmdtkn.
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2017年12月の自分の気持ちを発掘。 -------------------- が好きだと言うと 「パフォーマンスはすごいと思うけど華がないよね」と返ってくることが多い。 ジャニーズグループにはグループの「顔」となるような、謂わゆるセンターポジションの人がいるものだ。 そしてそういう人には華がある。 確かにそういった立ち位置の人がにはいないかもしれない。 しかし天性の華はなくともひとたび舞台に上がれば艶やかな花を咲かせることができる。 それが なのだ。 そんなジャニーズJr. メンバー6人中全員がバク転、4人がバク宙可。 その他様々なア技をそれぞれ繰り出す身体能力の高さ。 一人一人で見ると個性的なのに、全体として見るとピタっとハマる メンバーの岩本照の、メンバーの踊りの癖を理解しまくった上で付けられる振りのおかげが大きいと思っている 華麗なダンス。 それらは思わず息をするのを忘れてしまうほど強く美しく圧倒的。 そして舞台上で不測の事態が起ころうとも抜群の対応力でShow mast go on。 その実力は諸先輩方からもお墨付。 以前とある雑誌では「先輩からの指名率No. 1を誇る職人ジャニーズJr. 」なんて紹介文を付けられたこともある。 指名率の高さゆえ多忙を極める彼らに、コンサートバックの依頼をした北山くんからは「予約の取れないさん」と言われたことも。 自分達が楽しいと思うことを押し付けるだけのになってしまいファンを置き去りにしてしまう人もいる。 ファンへの毒舌というとのくんが有名だが、それは光一くんのようなスキルと経験があって初めて成立つのであって、一介のジュニアにはなかなかハードルが高い。 誰かが他のメンバーにツッコミを入れたとしても、すかさず違うメンバーがフォローを入れて大円団。 常にほんわかしたムードがそこには流れていて、ファンが欲しがるような裏話を散りばめ、メンバーへ均等に話を振っていき、そしてその中で確実に笑いを作っていく。 それはきっと彼らが「自分達はアイドルという立場であること、そしてお客様にショーを披露している」という自覚をMC中であってもしっかり持って舞台に立っているからなのでは、と思っている。 しかし2列目として優秀なだけじゃない。 彼らのコンサートはとても完成度が高く、1列目でこそより強く光り輝く。 ファンが見たい物と自分達が見せたい物、カッコいいと可愛いと面白い、魅せる場面と盛り上がる場面。 バランスが実に絶妙だ。 たくさんの先輩のコンサートでバックを務め、コンサート作りを近くで見てきた経験が生きているのだろう。 各々の個性を活かしつつグループの個性を押し出すこと。 客席からの見え方を考えてステージを使うこと。 ファンの期待を良い意味で裏切ること。 そうやって考え作り込まれたコンサートに入る度、もっと大きな会場でも単独公演を見てみたい、そう思わせられる。 しかも彼らはとかく忙しい。 そんな多忙の最中、舞台の幕間にセトリを話し合い、先輩の舞台のリハの合間を縫ってリハを重ね最高のShowを作り上げる。 構成に関しては唯一の天才、が担当しているらしい。 あの真面目で勉強家な阿部ちゃんのことだから先輩のコンサートを見て猛研究してるに違いない。 いや、きっとそうだ。 最初からみんながみんな仲が良かったわけではない。 例えばとは舞台上で目すら合わさないことから「殺伐」と呼ばれていた。 2人の雪解けが公になったのは2015年のクリエ公演だったかな?「佐久間と宮舘が2人でもんじゃ!?」とファンがざわついた。 きっとわたし達ファンには知りえないような紆余曲折が他のメンバー含め色々あるんだろうけど、6人でスーツを着て某夢の国で遊んでいるところを目撃されたり、オフの日に6人で公園で遊びましたーと写真をテレビで公開したり。 昔より6人みんなで遊ぶことは少なくなったって本人達は言うけれど、良い距離感と良い関係性なんだろうなってことはステージ上の彼らを、パフォーマンスを見ていれば伝わってくるもんだ。 そんな、結成は2012年。 しかし前身のグループであるMis では2009年から一緒に活動しているし、さらにその前から同じグループで活動していたり、形を変えながらも長年苦楽を共にしてきたのだ。 ジャニーズJr. のグループはとても儚いもので、メンバーが突然入れ替わったり増減したりグループ自体が自然消滅してしまうことはさほど珍しくないし、それをキッカケにどんどん出番が減っていきジャニーズを去る子も少なくない。 Mis 解散後、が結成されるまでの期間は約5ヶ月。 たかが5ヶ月されど5ヶ月。 6人もその頃の不安や葛藤を後にインタビューで語っている。 人生の半分近くを共に切磋琢磨し、宙ぶらりんで不安な5ヶ月を共に乗り越えてきた仲間。 その絆はきっと計り知れないほど強い。 最近の雑誌インタビューでメンバー最年長の深澤辰哉はこう語っている。 「が解体になるようなことがあれば、オレはジャニーズをやめるかもしれない。 メンバーの増員も減員もオレ的にはありえなくて『この6人じゃないと意味がない』と思ってる」と。 泣ける。 いつも控えめで一歩後ろに退いてしまう、誰かを蹴落とすくらいなら僕譲りますよ!的な性格が多い。 お世話になりまくりのくんから「がJr. のトップになる!と言ったのを聞いて胸が痛かった。 そんなところを目指すな。 デビューして本物になれ。 」と言われた。 だけどここ1. 2年で彼らの意識が変わってきたように思う。 感謝の気持ちと謙虚な気持ちを忘れず、強い絆を胸にグループ一丸となって上を目指してデビューを目指してギラギラ出来たらて最強なんじゃない? 親バカ 「のためだったら何でもやってやりますよ」 そんなことを舞台の口上で宣言しちゃう最年長がいるグループ。 ジャニーズであれば誰しも「尊敬する先輩」や「仲良くしていただいてる先輩」がいる。 のメンバーも様々な先輩に可愛がってもらっていて、その関係性は先輩後輩ではなく親友のようだったり、ただの強火担としか思えないよい愛を抱えていたり、オフにはまるでデートのような1日を過ごす間柄だったり。 その中でも特筆すべきは何と言ってもの様。 メンバーの中でも特に仲良しなのは深澤だが、滝沢くんはにとってもファンにとっても足を向けて眠れないぐらいの存在。 だっての生みの親は滝沢くんなのだから。 滝沢くんは前グループが解体されいわゆる無所状態だった6人を、自身が座長を務める舞台に起用し舞台上で「」というグループ名を発表した。 滝沢くんがいなかったら、今頃は存在していないかもしれない。 だけどグループ結成に際して滝沢くんが彼らにかけた言葉は「お前らがこの名前を守った」だったらしい。 しびれる。 滝沢くん曰くは元々、手がかかる子。 何度言っても伝わらない、出来ない。 前に出てこようとしない。 あまりのダメさに頭を抱えたこともあるという滝沢くん。 ダメな子ほど可愛かったのか根気よくを見守り続け、も持ち前の真面目さとストイックさでガムシャラに喰らいつく。 その結果今や滝沢くんの舞台には欠かせない存在となった。 他の色んな先輩からも信頼され予約の取れないさん的存在となった。 後輩から一目置かれ現場で頼りにされる存在となった。 そして滝沢くんの指導は舞台上のことだけにとどまらない。 上に書いた殺伐シンメが雪解けしたのは滝沢くんから宮舘へのアドがキッカケ。 またジャニー社長の誕生日会を盛大に開催した際には、幹事だった滝沢くんがパーのスタッフをに任せた。 さながら本物の店員さんばりに働いていた彼らは結果として普段話す機会が滅多にないような大先輩方に顔と名前を覚えて貰った。 大切なことは全部滝沢先生が教えたんじゃない?と、言いたくなるほど。 滝沢くんから見たらまだまだかもしれない。 だけどそれはきっと「の実力はこんなもんじゃないだろう、お前らならもっともっとできるだろう」という期待があるからこそ。 滝沢くんの言葉の端々に、舞台でに割り振られた仕事に、そんな愛を感じてしまう。 こんな偉大な先輩の大きい背中を特等席で見続けて色んなことを学んできたことこそが、彼らの1番の生きる財産で強みなのかもしれない。 彼らにはいつかデビューをして、自分達が先輩に教えてもらったたくさんのことを後輩に与える立場になって欲しいなぁと切に願っている。 ダンスをする時に立ち位置がシンメトリーな2人のこと。 簡単に言えばダンス時の相方。 相思相愛なシンメもいれば背わせのシンメもいて、ジャニヲタにとってシンメは萌えの宝庫。 いわふかシンメとあべさくシンメは相思相愛タイプ。 相思相愛タイプの中でもいわふかはル系、あべさくは親友系って感じなのかな。 どちらにせよ、もう何年も仕事仲間として日々顔を合わせている人と、それも20も半ばの男性同士がこれだけ仲が良いってすごくない?そんな見ていてほっこりする微笑ましいシンメが2組もいるのだ。 そして、この中で最も高い人気を誇るのが「だてなべ」 それは彼らが公私ともに仲良しな相思相愛シンメでもなく、お互いを一番のライバルとしながらも信頼しあう背わせシンメでもない。 ジャニヲタ垂涎な運命シンメだから。 2人の出会いはゆり組。 幼稚園の同級生なのだ。 幼稚園時代のスイミングスクールも偶然同じだったし、小学生時代に通っていたダンススクールも偶然同じ。 小学校低学年時に太が引越し転校したため小中は異なる学校を卒業しており、交流も特になかったんだとか。 そんな2人が再び偶然出会ったのが中学1年生の10月。 が受けたジャニーズのオーディション会場に、1つ前のオーディションで通過した太がいたことに始まる。 そして中学2年生の夏にJr. BOYSで同じグループになり、その後も同じグループを経てに辿り着く。 上でも言ったようにジャニーズJr. のグループは変動が激しいしシンメだって都度変わってしまう人もいるのに、だ。 これら全てが示し合わせたわけじゃなく、本当に偶然が重なっただけ。 これもはや運命じゃない?みたいなリアル少女漫画顔負けの幼馴染がこのシンメの要素その1。 じゃぁその2は何なのかと言うと、その関係性。 「一緒にいすぎて今さら何しゃべる?って距離を置く時期もあった」って渡辺が言う通り、現在の2人に親友!って感じはさほどない。 でも決して仲が悪いわけじゃない。 気づけばいつも当たり前に隣にいて長い時間を…それこそ家族より長い時間を共有してきた人なのだ。 だから「涼太は言わなくてもわかってくれる」「翔太のこと1番わかってるのはオレ」「お互いの全てを知ってる関係」って発言やエピソードがポロリとこぼれてくる。 MC中の何気ない会話でも、2人だけ同じ思い出が頭に浮かんでるんだなーとわかる瞬間がある。 この熟年夫婦感がより尊さを増しているのだ。 その需要の高さは、舞台上で渡辺が宮舘を「涼太」と呼んだだけで客席から「キャー」って悲鳴があがるほど。 もちろん本人達もそれを把握しているが、渡辺は需要に対して供給を絞るタイプの人なので悲鳴が上がった時でも「ほら。 みんなそうなるじゃん。 だからオレ涼太って呼ばない」とか言っちゃう。 これいつの公演だったかなぁ 確かに舞台上だと渡辺は基本「ダテさん」呼びをすることが多い。 でもそれはきっと意識してあえて呼んでいるだけで、普段は「涼太」呼びしてるであろう渡辺は他に気を取られていたりするとうっかり「涼太」と呼んでしまう。 この隠そうにも隠しきれずに漏れちゃう感じがまたヲタク心をくすぐるのかもしれない。 ---------------------- なんて記事を書いて保存したのが1年以上前。 書き終えて満足して放置して、公開するよりも前にが6人ではなくなってしまうなんて予想だにしなかったこと。 snowman6.
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