2月6日 女子フリーの滑走順を更新しています。 女子ショートの結果を更新しています。 下記の表はご覧いただいている方が見やすいように並べ替えることができます。 滑走順で並べてみたり、得点順に並べると現在の順位になっています。 順位はSP競技終了後に更新していきます。 自由にご覧ください。 18 151. 16 232. 55 149. 68 223. 93 147. 04 222. 95 134. 51 207. 07 129. 72 202. 10 134. 66 202. 28 133. 78 201. 40 132. 19 200. 39 125. 09 116. 46 173. 81 110. 45 167. 93 106. 22 161. 53 99. 88 155. 55 108. 18 150. 10 98. 13 147. 40 87. 84 135. 95 89. 85 134. 67 89. 32 129. 73 76. 56 121. 29 76. 68 116. 91 69. 77 107. 男子ショートの結果を更新しています。 男子ショートの滑走順はの抽選は2月6日12:15〜です。 平昌オリンピックの演目なので、どう進化しているか楽しみですね。 下記の表はご覧いただいている方が見やすいように並べ替えることができます。 滑走順で並べてみたり、得点順に並べると現在の順位になっています。 順位はSP競技終了後に更新していきます。 自由にご覧ください。 82 187. 60 299. 71 180. 11 274. 61 179. 00 270. 83 171. 84 267. 37 175. 06 265. 24 166. 36 251. 22 162. 83 251. 03 149. 90 243. 09 152. 69 240. 32 157. 09 239. 66 142. 16 226. 70 136. 41 213. 58 138. 48 210. 00 136. 50 203. 13 127. 96 201. 87 134. 63 200. 74 126. 21 198. 70 110. 75 171. 71 108. 10 167. 11 102. 54 167. 77 105. 94 156. 98 98. 32 155. 50 90. 30 152. 74 98. 04 148. 78 25 25 マイカ・タン (台湾) 07 19:14 - 45. 91 四大陸フィギュア選手権2020の動画配信は で 全種目・全選手の演技がノーカットでLIVE配信されます。 「予定が変更され配信終了している場合もありますので、詳細はFODプレミアム公式ホームページにてご確認ください。 」 FODプレミアム配信スケジュール 日程 時間 種目 2月6日(木) 11:00〜13:27 アイスダンスRD 14:15〜16:00 ペアSP 17:45〜 18:45〜21:55 オープニング 女子ショート 2月7日(金) 13:30〜16:17 アイスダンスFD 18:05〜21:55 男子ショート 2月8日(土) 13:10〜16:50 女子フリー 18:15〜20:20 ペアFS 2月9日(日) 11:30〜15:25 男子フリー 17:30〜20:00 エキシビション FODでは無料でも視聴できますが、前半部分の一部のみです。 羽生選手や紀平選手など日本選手の演技を見たい方はFODプレミアムがオススメです。 また四大陸フィギュアスケート選手権2020の予選となった全日本フィギュア選手権の 見逃し動画も2020年3月末まで視聴可能です。
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四大陸選手権2020年の羽生結弦の滑走時間いつ? やったー! やったねー 羽生結弦 ぶっちぎりでスケートカナダ初V フィギュアスケート(GP)第2戦スケートカナダ 男子は(SP)首位の羽生結弦がフリーでも1位となる212・99点をマークし合計322・59点で制し 2位に入ったナム・グエン(カナダ)に およそ60点の大差をつけ 大会初優勝を飾ったよー — 横浜の人 愛称エル YokohamaNoHito 羽生結弦やほかの選手の滑走順はどうやって決めるの? まず、ショートプログラムは、今までの世界ランキングに基づいて6名ごとにグループ分けをし、その中の上位3名と下位3名ごとに抽選をし、グループ内の滑走順を決めていきます。 また、フリープログラムは、ショートプログラムの順位に基づいて6名ごとにグループに分けて上位3名と下位3名ごとに抽選を行い、グループの滑走順を決めていきます。 羽生結弦さんの滑走時間いつ?なのですが2月7日(金)は男子のショートプログラムが夜8時から始まり、約夜10時ごろまで放送しますので、おそらく 夜9時30分過ぎには演技が始まるのではないかと思います。 さんは20番滑走、鍵山優真さんは、15番滑走です。 羽生結弦さんの ショートプログラムの曲は『バラード第一番』です。 また、 フリープログラムの曲は『SEIMEI』です。 曲は昨年までの大会の曲がそのまま使われるのかと思っていたのですが、最近になり変更してきましたね。 ということは、もしかすると 今季4回転半ジャンプ(クワッドアクセル)を演技構成の中に組め込むために今までの大会で制覇した曲で勝負に出るのではないでしょうか? 四大陸選手権2020のゲストや解説・リポートの出演者は? 本田さんと荒川さんの解説は分かり易くていいね。 本田さんが言う4Loは氷の硬さ、姿勢、タイミングの難しさ等。 通常のリンクと仮設のリンクではやっぱり違うんだね荒川さんの話では。 ステップとかも…目力が続くとか…本田さん ステップ魅せられますよね~うん、そう宮根さん!! — miruru💗 miruru1207 解説は• 荒川静香さん(2006年トリノオリンピック金メダル)• 本田武史さん(数々の大会で優勝経験) ですね。 荒川さんの解説はすごくわかりやすく、動きを冷静に事細かく見ていて声のトーンもはっきりしているので安心して聞けます。 また、本田武史さんも現在コーチをしておられる立場で選手の気持ちを第一に考えて解説されるのでなるほど~と思う時がありますね。 ゲストは無良崇人さんです。 また、大会でどんなコメントを出してくれるのか楽しみです。 リポーターは、• フジテレビアナウンサー• 内田嶺衣奈 フジテレビアナウンサー ですね。 三田友梨佳 リポーターと言えば、フィギュアというぐらいリポーター歴は長いので選手たちもなじみが深いですよね。 視聴者からも人気あります。 羽生結弦さんは23番目の滑走順となりました。 そして最近になってプログラムの曲も変更し、新たな気持ちで演技に臨むこととなりました。 どんな演技構成になるのでしょうか? 注目していきたいですね。 昨年の大会で成功している今季4回転半ジャンプはもしかすると、見られるかもしれないですね。 また、カナダのネイサン・チェンさんと一騎打ちの試合にもなりそうな予感がします。 どちらにしても羽生結弦さんには頑張っていただきたいですね。 それでは、四大陸選手権2020の羽生結弦の滑走時間いつ?テレビ放送何時からで放送局は?をお届けしました。 最後までご覧いただきありがとうございました。
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フィギュアスケートの4大陸選手権は9日、ソウルで男子のフリーが行われた。 ソチ、平昌冬季五輪連続金メダルで、7日のショートプログラム(SP)で世界最高得点を記録した羽生結弦(ANA)がフリー187. 60点、合計299. 42点で初優勝を果たした。 羽生は、男子では史上初めて、シニアとジュニアの主要国際大会(五輪、世界選手権、グランプリファイナル、4大陸選手権、ジュニアグランプリファイナル、世界ジュニア選手権)をすべて制した。 シニア国際大会に初出場の16歳、鍵山優真(星槎国際高横浜)が、フリー179. 00点、合計270. 61点と、いずれも自己ベストを大きく更新して3位となり、日本勢が2人表彰台に上った。 ジェイソン・ブラウン(米国)がフリー180. 11点、合計274. 82点で2位だった。 4回転半ジャンプを跳ぶか、注目されていた金博洋(中国)は、挑戦せず、フリー171. 84点、合計267. 67点で4位。 友野一希(同大)はフリー162. 83点、合計251. 05点で7位だった。 羽生は4回転ルッツは着氷でミス。 その後の4回転サルコウやトリプルアクセルはきれいに決めた。 後半にかけて、ジャンプでミスが続く場面もあったが、乗り切った。 (たくさんの大会で優勝してきたが、今回の大会で"グランドスラム"を達成。 今の気持ちは) フリーは、満足できる演技ではなかったけれど、それでも皆さんの声援のおかげでこうやってなんとか初めて4大陸を勝つことができた。 ありがとうございました。 (2018年平昌五輪以来、2年ぶりの韓国 今回皆さんご存じの通り、(新型)コロナウイルスとか、または、その他諸々の問題で、 観戦に)来られなかった人とか、あとは僕ら自身もすごくいろいろ注意したり、運営の方々もすごく注意していていた。 でもこうやって素晴らしい試合ができたのは皆さんの配慮とか、スタッフの皆さんのおかげ。 本当にありがとうございました。 (グランドスラム達成をどのように祝う) えっと、楽しくお祝いします。 (場内に向かって韓国語で)「羽生結弦です。 カムサハムニダ。 サランヨヘ」 順位)選手名 /フリー得点(技術点・演技構成点) 1)羽生結弦(ANA) 187. 60(97. 32・91. 28) 2)ジェイソン・ブラウン(米国) 180. 11(87. 53・92. 58) 3)鍵山優真(星槎国際高横浜) 179. 00(95. 28・83. 72) 4)チャ・ジュンファン(韓国) 175. 06(88. 78・86. 28) 5)金博洋(中国) 171. 84(88. 72・83. 12) 6)ナム・グエン(カナダ) 166. 36(84. 44・81. 92) 7)友野一希(同大) 162. 83(80. 63・82. 20) 8)閻涵(中国) 157. 09(72. 85・84. 24) 9)樋渡知樹(米国) 152. 69(79. 05・75. 64) 10)キーガン・メッシング(カナダ)149. 90(66. 90・84. 00) SPの得点は94. 71=3位。 最終滑走の25歳。 全米選手権2位。 ソチ五輪団体戦で銅メダル。 代名詞は高さのある美しいバレエジャンプ。 女子にも到来しつつある4回転時代に、4回転なしでも質の高い演技で高得点をマークする選手。 SPでは演技構成点が羽生に次ぐ高得点を獲得している。 フリーでは4回転トーループに挑む予定。 注目された4回転ジャンプをみることはできなかったが、3回転アクセルからの連続ジャンプなどをきれいに決めた。 重圧のかかる最終滑走で、細部まで磨かれた表現力で滑りきった。 フリーの得点は180. 11、トータル274. 2位に。 全選手が演技を終え、羽生が優勝、鍵山が3位に! 23番滑走:金博洋(中国) SPの得点は111. 82=1位。 五輪連覇の王者が、伝説のプログラムで完璧な演技を見せた。 自身が持っていたこれまでのSP世界最高得点110・53を上回る111・82をマーク。 演技後には「久しぶりに考えずにいけた。 何の雑念もなく滑れた」と充実した様子。 すでに五輪、世界選手権、グランプリファイナルを制してきた羽生。 主要大会で残すタイトルは4大陸選手権のみ。 ジュニア、シニアの主要国際大会を全制覇する「スーパースラム」をかけ、フリーは平昌五輪と同じ楽曲「SEIMEI」で臨む。 平昌五輪の同じデザインの衣装は首や袖からグリーンがのぞく。 冒頭の4回転ルッツは着氷失敗、しかし続く4回転サルコウは完璧に成功。 スピン、ステップもしっかりとレベルを取る。 後半は3連続ジャンプで着氷が乱れるなどしたが、最後は会場を羽生ワールドに引き込んだ。 演技後はSPを上回る量の「くまのプーさん」が舞う。 あまり表情を変えずにリンクサイドに。 フリーの得点は187. 60、トータル299. 暫定1位! 21番滑走:チャ・ジュンファン(韓国) SPの得点は91. 61=5位。 日本の期待の新星16歳。 SPでは4回転トゥーループ、3回転アクセルなどジャンプをしっかり決め、自己ベストを大きく更新。 演技後にはガッツポーズしてみせた。 全日本選手権では、ジュニア勢としては宇野昌磨以来5年ぶりとなる表彰台。 今年1月のユース五輪では金メダルを獲得した。 コーチで父の鍵山正和さんは92年、94年の五輪の男子シングル代表。 フリープログラムは映画「タッカー」より。 得意のフリーで巻き返しを狙う。 3回転アクセルからの3連続ジャンプもきれいに決めた。 軽快な音楽に乗せ、表現豊かに最後まで滑りきった。 演技後には納得の表情を見せ、何度かうなずきガッツポーズ。 フリーの得点は自己ベストの179. トータル270. 61は昨年大会の4位に相当する高得点。 この時点で暫定1位 19番滑走:キーガン・メッシング(カナダ) SPの得点は88. 22=7位。 21歳。 1月のインカレ、国体では優勝。 羽生結弦に代わって初出場した2018年世界選手権では堂々の5位。 今大会は、全日本王者の宇野昌磨に代わって出場し、フリーでも会心の演技を見せられるか。 フリープログラムは映画「ムーラン・ルージュ」より。 冒頭の4回転トーループを成功。 続く4回転サルコウー2回転トーループも決めた。 後半では、3回転アクセルからの3連続ジャンプを成功。 ジャンプ以外でも表現力豊かなステップなどで観客を魅了した。 演技直後には少し悔しそうな表情も見せた。 だが、フリーの得点は162. 83、トータル251. この時点で暫定1位。 15番滑走:カムデン・プルキネン(米国) 【4大陸フィギュア】男子フリーで22番滑走で登場する羽生結弦=AP フィギュアスケートの4大陸選手権で9日にフリーを迎える男子は8日、ソウルの会場の練習リンクで調整した。 ショートプログラム(SP)で世界最高得点をマークして首位に立った羽生結弦(ANA)は集中的に挑んだ大技の4回転ルッツが成功しなかったが、サルコウとトーループの4回転は上々の出来だった。 羽生は22番滑走 友野は16番滑走、鍵山は20番滑走 第1グループ 1番滑走:クリストファー・カルザ(フィリピン) 2番滑走:マイカ・カイ・リネット(タイ) 3番滑走:ジョーダン・ドッズ(オーストラリア) 4番滑走:ハリソン・ジョン・イェン・ウォン(香港) 5番滑走:チーイー・ツァオ(台湾) 6番滑走:ジェームス・ミン(オーストラリア) 第2グループ 7番滑走:張鶴(中国) 8番滑走:イ・シヒョン(韓国) 9番滑走:イ・ジュンヒョン(韓国) 10番滑走:ロマン・サドフスキー(カナダ) 11番滑走:エイドリアン・ポール・セレスティーノ(フィリピン) 12番滑走:ドノバン・カリーヨ(メキシコ) 第3グループ.
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