ポケモンxy ユキワラシ。 ムラっけ

ユキワラシ

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ユキワラシ Yukiwarashi 英語名 Snorunt 361 — 171 206 - - - - - - 179 246 - - 118 - 323 - - 144 - 079 - - 分類 ゆきかさポケモン 0. 7m 16. 8kg 灰 20サイクル• 第三世代: 5376歩• 第四世代: 5355歩• 第四世代以前: 74• 第五・第六世代: 60• 第七世代: 60• ポケモン徹底攻略• ユキワラシとはのNo. 361のポケモンのこと。 初登場は。 Lv42で• はるや なつの ゆきの ふらない きせつには しょうにゅうどうの おくで しずかに くらす。 漢字 雪の 多い 土地で 暮らす ポケモン。 春や 夏の 雪の 降らない 季節には しょう乳洞の 奥で 静かに 暮らす。 、 ゆきや こおりだけを たべて くらしている。 ユキワラシの おとずれた いえは だいだい さかえるという いいつたえが のこっている。 漢字 雪や 氷だけを 食べて 暮らしている。 ユキワラシの 訪れた 家は 代々 栄えるという 言い伝えが 残っている。 5ひき ぐらいの グループで こうどうする。 ゆきぐにでは まよなか ユキワラシが すがたを みせると あさ ゆきが つもると いわれている。 ユキワラシが おとずれた いえは おかねもちに なると いわれている。 マイナス 100どでも へっちゃら。 、 ユキワラシの すみついた いえは おかねもちになるという いいつたえが ゆきぐにには のこっている。 漢字 ユキワラシの 住み着いた 家は お金持ちになるという 言い伝えが 雪国には 残っている。 、、、 おおきな はっぱの したに すうひきの ユキワラシが あつまり なかよく くらしているという。 漢字 大きな 葉っぱの 下に 数匹の ユキワラシが 集まり 仲良く 暮らしているという。 、 まよなか あらわれる ユキワラシは おおゆきを ふらせると いわれる。 ゆきや こおりを たべて くらす。 漢字 真夜中 現れる ユキワラシは 大雪を 降らせると いわれる。 雪や 氷を 食べて 暮らす。 きづくと アローラで ふえていた。 ユキワラシが すみついた いえは ししそんそんに さかえると いう。 漢字 気づくと アローラで 増えていた。 ユキワラシが 棲みついた 家は 子々孫々に 栄えると いう。 、 さむい とちでしか いきられない。 マイナス 100どの かんきょうでも げんきに はねまわっているよ。 漢字 寒い 土地でしか 生きられない。 マイナス 100度の 環境でも 元気に 跳ねまわっているよ。 ゆきや こおりが おもな エサ。 あたたかな アローラでは かぎられた ばしょ でしか いきていけない。 漢字 雪や 氷が 主な エサ。 暖かな アローラでは 限られた 場所 でしか 生きていけない。 さむい とちの かねもちは みんな こどもの ころに ユキワラシと あそんだ おもいでが あるらしい。 漢字 寒い 土地の 金持ちは みんな 子どもの 頃に ユキワラシと 遊んだ 思い出が あるらしい。 種族値 第3世代以降 の範囲 第三世代以降 レベル50 レベル100 50 おぼえるわざ も参照。 「進化」と書かれているわざは進化時におぼえるわざです。 わざ 第八世代 その他の世代: , わざ タイプ 分類 威力 命中 PP 剣盾 鎧 このポケモンはおしえわざを覚えません。 太字のわざはタイプ一致です。 入手方法 バージョン 野生 その他 レベル 場所 レベル 方法 R・S・E Lv. 20 でのキャリスからスナッチする()。 D・P Lv. 33-34 - - Lv. 35-36 Pt Lv. 33 夜 夜 夜 Lv. 10 PDW B2・W2 X・Y Lv. 30 こおり - - OR・AS Lv. 31-34 Lv. 17 氷の間 S・M Lv. 28-31 - - Lv. 45-48 S Lv. 42-45 M US・UM Lv. 30-33 Lv. 30-33 麓 Lv. で特性にが追加された。 唯一、ユキワラシ系統のみがとの両方のに属する。 そのため、ようせいとこうぶつへのバイパスとなる。 ルビー・サファイア・エメラルドでは進化後のは四天王が使用するが、ユキワラシは誰も使用せず、出現場所も極めて限られるため、遭遇しないまま殿堂入りを迎えたプレイヤーも多いだろう。 アニメにおけるユキワラシ• のポケモン。 現在はまで進化。 マンガにおけるユキワラシ ポケモンカードにおけるユキワラシ• を参照。 各言語版での名称と由来 言語 名前 由来 ユキワラシ 雪、座敷童(ワラシ) Snorunt Schneppke Stalgamin 눈꼬마 雪童子 Snorunt 英語に同じ 関連項目.

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ユキワラシ(ポケモンXY)

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耐久が低く弱点も多いが、半減以下も5つと氷タイプとしては多め。 氷タイプで唯一格闘技が無効の存在で、格闘+氷の組み合わせに強い。 素早さが高めで、ゴーストタイプではに次ぎと並ぶ2位タイ、氷タイプではに次ぐ2位(FC含めるとガラルヒヒダルマのダルマモードが更に速い)。 サブに電気技を持たせた場合、氷・ゴースト・電気の3タイプで全てのポケモンに等倍以上がとれる。 しかし一致技の威力は命中難のふぶきや状況限定のたたりめを除き威力100以下。 種族値もA・C共に80と、アタッカーとしては明らかに火力不足である。 こおりタイプでは珍しいおにび等の豊富な補助技を絡めて、うまく立ち回りたいところ。 第八世代ではみちづれ及び特性が双方共に相手に効かず、かなりの逆風を受けているが、メガシンカとZ技がなくなった為すりかえが使いやすくなっている。 あまえるとふういんを新規習得。 また、念願のまともな氷物理技であるつららおとしを習得。 元々AとCの種族値は同じなので、物理型としての可能性を得られるように。 ただし数値に関して変化があった訳ではなく、やはり基本は搦め手を用いつつの運用になるだろう。 鎧の孤島では新たにトリプルアクセル・ポルターガイストを習得。 いずれも高威力・高性能な一致技であり、これまでよりも物理型が活躍できる可能性は拡がった。 ネタ考察やマイナー考察はにあります。 特性考察 ゆきがくれ 通常特性。 低耐久で発動機会は少ないが、ダイアイスにより攻撃しながら天候を変化させられるようになり、有用性自体は増している。 発動すれば行動回数を稼げる可能性はあるが完全に運であり、みちづれとの相性も悪い。 で貫通されるのも忘れずに。 のろわれボディ 隠れ特性。 こちらも低耐久のため活かしづらく、発動したからといって相手に負担がかかるとも限らない。 技を封じてもダイマックスされると無効化されてしまうので、第8世代の仕様と相性が悪い。 特にこだわりアイテムすりかえ後の相手やこだわりアイテム持ちに発動すれば交代orダイマックスを強要できる。 どちらかといえば後続に託す意味合いが強いが、無天候でも発動が狙えることからダイマックスへの依存度が低いのも優位な点。 性能安定。 霰とあわせて。 追加効果が優秀。 サポート用。 性能安定。 状態異常の相手に威力倍増。 おにびやでんじはとあわせて。 一致技とあわせて全ポケモンに等倍以上。 高威力の連続技であり優秀な性能。 3発当たる確率は72. 威力はトリプルアクセルに大きく劣るが怯みを狙える。 たまに外れる。 低威力だがたまにでも外れない。 つららばり 氷 25~120 37~180 100 - タイプ一致技。 連続攻撃。 みちづれとのコンボ用。 先制技。 タスキ潰しに。 ポルターガイスト 霊 110 165 90 相手に持ち物が ないと無効 タイプ一致技。 高威力だが相手のアイテム消費を見逃さないよう注意。 レート戦使用不可。 読みが要るがこおりのつぶてより高威力の先制技。 変化技 タイプ 命中 備考 おにび 炎 85 物理アタッカー対策。 炎やこんじょうに注意。 でんじは 電 90 サポート用。 地面は呼びにくいが、電気やひらいしん等に注意。 ゆきがくれやみがわりと相性が良いが、みちづれとは相性が悪い。 あやしいひかり 霊 100 妨害技。 たたりめの威力は上がらない。 自傷率が落ちているので使いにくくなった。 ちょうはつ 悪 100 補助技対策。 みちづれと相性が良い。 かなしばり 無 100 起点作りに。 のろわれボディより確実。 すりかえ 悪 100 メガネやスカーフとあわせて。 トリック 超 100 同上。 教え技。 こちらは第五世代以前の技と両立可能。 まきびし 地 - サポート用。 飛行は呼びにくいが、ふゆうにも無効。 みちづれ 霊 - 苦手なアタッカーを道連れに。 連発不可。 みがわり 無 - 何かと有用。 でんじはやかなしばり、ゆきがくれと相性が良い。 いたみわけ 無 - 削り技兼回復技。 低めのHPと相性が良い。 ひかりのかべ 超 - サポート用。 味方の特殊耐久を強化。 リフレクター 超 - サポート用。 味方の物理耐久を強化。 オーロラベール 超 - サポート用。 味方の物理・特殊耐久をまとめて強化できるが、霰状態でないと失敗する。 うそなき 悪 100 特殊受けを弱体化。 擬似的に特攻を強化。 に注意。 サイドチェンジ 超 - ダブル専用。 耐性を活かして味方を守る。 ダイマックス技考察 ダイマックス技 元にする技 威力 効果 解説 ダイアイス ふぶき トリプルアクセル 140 210 天候:霰 メインウェポン。 抜群を取りやすい。 霰でタスキ潰し。 攻撃しながらの発動もできる。 一貫性が高い。 追加効果でこおりのつぶての威力補強。 たたりめ 120 180 ダイサンダー かみなり 140 エレキフィールド 対水。 他フィールドの上塗りにも利用できる。 10まんボルト 130 ダイサイコ サイコキネシス 100 サイコフィールド 格闘と毒への遂行技。 フィールドで先制技封じ。 こおりのつぶて・ふいうちとは相性が悪いがみちづれと相性が良い。 ダイウォール 変化技 - まもる状態 ダイマックス技を含むすべての技を防ぐ。 連続使用で失敗しやすくなる。 ダイバーン ウェザーボール 130 天候:晴 炎天限定。 ダイストリーム ウェザーボール 130 天候:雨 雨天限定。 過去作教え技「みずのはどう」で代用可能。 ダイロック ウェザーボール 130 天候:砂嵐 砂嵐限定。 物理技「ころがる」で代用可能。 ダイフェアリー ドレインキッス 100 ミストフィールド 対悪闘。 でんじはと相性が悪い。 こおりのつぶてを選ぶなら性格をせっかちやむじゃきにするのもよい。 たたりめは威力130と高火力だが、使うには一工夫が必要になる。 おにびなら僅かながらダメージ上乗せ+タスキ潰しができるので、たたりめとあわせるならこちらか。 特殊型だと意識必須のと差別化する必要が無い。 Aは80と控えめだが第七世代までは特殊型のイメージが強く、誘う特殊受けに対して有効打を与えることが出来る。 また、命中に難があるものの一致技の威力自体はこちらの方が上。 欠点は圧倒的なサブウエポン不足。 かみくだく以外のまともなサブ技を覚えない。 物理型でありながらSの低下による先手みちづれや、つららおとしの怯みを狙えるこごえるかぜも候補に入ってくるほど。 基本的には特殊型と同じで、豊富な補助技も絡めたサブアタッカーとしての側面が強い。 対ユキメノコ 注意すべき点 氷・ゴーストという攻撃範囲の高いタイプを持つ。 素早さが高く、上から広い範囲で弱点を突いてきたり、豊富な補助技を駆使してかき乱してくる。 みちづれを決められたり、のろわれボディが発動するとこちらの戦力を大きく削がれる。 耐久型もちょうはつやすりかえで機能停止させられる。 対策方法 耐久の低さ、弱点の多さから倒すこと自体はあまり苦労しないが、先制みちづれには要警戒。 素早いポケモンで上から叩きたい。 状態異常を撒かれた状態だと高火力たたりめで低耐久アタッカーは潰される危険性がある。 ゴースト無効かつ高耐久のなどは比較的安定して受けられるが、すりかえには注意。 技 威力 命中 タイプ 分類 PP 備考 技06 どくどく - 90 どく 変化 10 技07 あられ - - こおり 変化 5 技10 めざめるパワー 60 100 ノーマル 特殊 15 技12 ちょうはつ - 100 あく 変化 20 技13 れいとうビーム 90 100 こおり 特殊 10 技14 ふぶき 110 70 こおり 特殊 5 技15 はかいこうせん 150 90 ノーマル 特殊 5 技16 ひかりのかべ - - エスパー 変化 30 技17 まもる - - ノーマル 変化 10 技18 あまごい - - みず 変化 5 技20 しんぴのまもり - - ノーマル 変化 25 技21 やつあたり - 100 ノーマル 物理 20 技24 10まんボルト 90 100 でんき 特殊 15 技25 かみなり 110 70 でんき 特殊 10 技27 おんがえし - 100 ノーマル 物理 20 技29 サイコキネシス 90 100 エスパー 特殊 10 技30 シャドーボール 80 100 ゴースト 特殊 15 技32 かげぶんしん - - ノーマル 変化 15 技41 いちゃもん - 100 あく 変化 15 技42 からげんき 70 100 ノーマル 物理 20 技44 ねむる - - エスパー 変化 10 技45 メロメロ - 100 ノーマル 変化 15 技48 りんしょう 60 100 ノーマル 特殊 15 技56 なげつける - 100 あく 物理 10 技61 おにび - 85 ほのお 変化 15 ユキメノコのみ 技63 さしおさえ - 100 あく 変化 15 技66 しっぺがえし 50 100 あく 物理 10 技68 ギガインパクト 150 90 ノーマル 物理 5 技70 オーロラベール - - こおり 変化 20 技73 でんじは - 90 でんき 変化 20 技77 じこあんじ - - ノーマル 変化 10 技79 こおりのいぶき 60 90 こおり 特殊 10 技85 ゆめくい 100 100 エスパー 特殊 15 技87 いばる - 85 ノーマル 変化 15 技88 ねごと - - ノーマル 変化 10 技90 みがわり - - ノーマル 変化 10 技100 ないしょばなし - - ノーマル 変化 20 過去作技マシン No.

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わざ『きあいパンチ』には影響しない。 ターン終了時、いずれかの『のうりょく』ランクが2段階上がり、別の『のうりょく』ランクが1段階下がる。 1 にらみつける ノーマル 変化 - 100 30 相手の『ぼうぎょ』ランクを1段階下げる。 4 かげぶんしん ノーマル 変化 - - 15 自分の回避率を1段階上げる。 22 まもる ノーマル 変化 - - 10 必ず先制でき、そのターンの間、相手の『わざ』を受けない。 連続で使うと失敗しやすくなる。 37 こおりのつぶて こおり 物理 40 100 30 必ず先制できる。 40 あられ こおり 変化 - - 10 5ターンの間、天気を『あられ』にする。 天気が『あられ』の時は必ず命中する。 06 どくどく どく 変化 - 90 10 相手を『もうどく』状態にする。 07 あられ こおり 変化 - - 10 5ターンの間、天気を『あられ』にする。 10 めざめるパワー ノーマル 特殊 - 100 15 自分の個体値によって『タイプ』と威力が変わる。 天気が『あられ』の時は必ず命中する。 16 ひかりのかべ エスパー 変化 - - 30 5ターンの間、相手の『とくしゅ』攻撃のダメージを半分にする。 急所に当たった場合は軽減されない。 交換しても効果は続く。 17 まもる ノーマル 変化 - - 10 必ず先制でき、そのターンの間、相手の『わざ』を受けない。 連続で使うと失敗しやすくなる。 18 あまごい みず 変化 - - 5 5ターンの間、天気を『あめ』にする。 20 しんぴのまもり ノーマル 変化 - - 25 5ターンの間、状態異常にならなくなる。 交換しても効果は続く。 21 やつあたり ノーマル 物理 - 100 20 ポケモンがなついていないほど威力が高くなる。 最高102。 27 おんがえし ノーマル 物理 - 100 20 ポケモンがなついているほど威力が高くなる。 最高102。 32 かげぶんしん ノーマル 変化 - - 15 自分の回避率を1段階上げる。 42 からげんき ノーマル 物理 70 100 20 自分が『どく』『まひ』『やけど』状態の時、威力が2倍になる。 44 ねむる エスパー 変化 - - 10 『HP』と状態異常を全て回復した後、2ターンの間『ねむり』状態になる。 45 メロメロ ノーマル 変化 - 100 15 相手を『メロメロ』状態にする。 自分と相手の性別が同じ時は失敗する。 48 りんしょう ノーマル 特殊 60 100 15 『すばやさ』に関係なく、他のポケモンもわざ『りんしょう』を続けて使用でき、威力も上がる。 ダブルバトル・トリプルバトルで有効。 70 フラッシュ ノーマル 変化 - 100 20 相手の命中率を1段階下げる。 79 こおりのいぶき こおり 特殊 40 90 10 必ず急所に当たる。 87 いばる ノーマル 変化 - 90 15 相手を2〜5ターン 実質1〜4ターン の間『こんらん』状態にするが、相手の『こうげき』ランクを2段階上げてしまう。 分身は状態異常にならない。 遺伝 まきびし じめん 変化 - - 20 使用後、相手はポケモンを交換する度にダメージを受ける。 『ひこう』タイプ、とくせい『ふゆう』のポケモンはダメージを受けない。 遺伝 ころがる いわ 物理 30 90 20 外れるまで5ターン連続で攻撃し、攻撃が当たる度にダメージが倍増する。 事前にわざ『まるくなる』を使っているとダメージが2倍になる。 遺伝 かなしばり ノーマル 変化 - 100 20 相手が最後に使った『わざ』を4ターンの間使えなくする。 遺伝 がまん ノーマル 物理 - - 10 今後2ターンの間に受けたダメージの2倍を相手に与える。 その間、全く行動できなくなる。 遺伝 ゆきなだれ こおり 物理 60 100 10 そのターンに相手の『わざ』のダメージを受けると威力が2倍になる。 必ず後攻になる。 優先度:-4 遺伝 たたりめ ゴースト 特殊 50 100 10 相手が状態異常の時、威力が2倍になる。 遺伝 うそなき あく 変化 - 100 20 相手の『とくぼう』ランクを2段階下げる。 BW2 いびき ノーマル 特殊 40 100 15 自分が『ねむり』状態の時のみ使用可能。 BW2 うらみ ゴースト 変化 - 100 10 相手の最後に使った『わざ』の『PP』を4減らす。 BW2 ねごと ノーマル 変化 - - 10 自分が『ねむり』状態の時のみ使用可能。 自分の持っている『わざ』のうち1つをランダムで使う。 『PP』が減少するのはこの『わざ』のみ。

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