ひすったー。 【2018年版】フォロー・フォロワー・ブロック等の履歴管理サービス「ひすったー」で出来る事・出来ない事。

Twitterでリムーブ・ブロックされたら・・・ひすったー

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もくじ• 人事ったーの代わりのサービス「ひすったー」の使い方(iPhone、Android、PC共通) まずはひすったーの公式サイトを開きます。 検索サイトで「ひすったー」と検索するか、 以下のリンクをタップして直接開けます。 公式サイトが開いたら、画面の一番下にある「Twitterアカウントで認証する」ボタンをタップします。 開いた画面で『連携アプリを認証』をタップしてツイッターと連携します。 被フォロー解除の履歴を確認するには、公式サイトの一番上の『マイページ』をタップします。 さらに画面の中央にある『データ再取得』をタップします。 すぐ下の『履歴を確認』をタップします。 履歴がある場合は『フォローを解除された』の中に、解除してきた人のアカウント名が表示されます。 連携前の履歴は表示されません。 ブロックされた場合は、『フォローを解除した』と『フォローを解除された』の両方に同じアカウントが表示されます。

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FAQ

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複数回追記をしているけれど、条件等が変わる部分は追記部分が優先される。 条件や設定値等はいまのところ非公開という事にしておくけれど、「広告ブロック状態でそんなに利用している方にこれ以上利用させるのは リソースの無駄」と言える程度には条件緩め。 以下に書いている通り「広告を表示していないユーザには利用して頂く必要は全くない」「リソースの拡張が出来ないサーバで広告非表示ユーザのためにリソースを割くのは無駄…」ってのは「紛れもない本音」ではあるし、広告ブロック系のツールを自らあえて導入し、サービスをそこそこヘビーに利用していても「ホワイトリスト等を活用せずに『自分だけは〜(略)』」みたいなユーザは別として。 メールやDM等(基本的には返信を行わない)をみていると…。 試した「設定」等を列挙した上で「広告を表示出来ない状態が改善出来ない」という方も結構いらっしゃるようで。 更に、全く関係無いと思われる箇所まで設定変更していらっしゃる方もいるようで…。 「これは良くないなあ」という事で、「一旦停止」。 それなら「現状は見てみぬふりしとこう〜」という結論。 広告ブロック系のアドオン・アプリ等、その他の理由で本来表示されるべき広告がブロックされている• 一定件数の推移履歴が存在する場合(現在の設定値は20件) に 「マイページ」上でホワイトリスト等への追加をお願いし、一応 「一時的なアクセス許可を取得する」というボタンで広告をブロックしているユーザでも機能を利用出来るように修正しました。 ただし、ボタンの使用回数が一定回数を超えたら「一時的なアクセス許可」は取得出来なくなる仕組み。 「ホワイトリスト等での対応」のお願いを表示し、更に「一時的なアクセス許可」によってその時点でのアクセスは許可、って辺りで実装当初より結構妥協している。 今回の一連の広告うんたらの流れ、あのサイト…というよりこのキャラ全体で元より小銭程度にしかなっていないので、実際一部のユーザが広告非表示だった所で特に何かが変わるわけでも無いのだけれど、「広告さえ表示していないのにユーザ様面で〜(略)」ってのが「 ただただ気に入らない」という事を主張しておきたいという感情を優先している。 (まぁ広告表示していたとしても、ユーザから直接対価を頂いているわけでは無く、そもそも小銭程度にしかなってないサービスでユーザ様面されても困るけれど。 ) この手の無駄にヘイトを集めて広告を表示してくれているユーザさえ減って、それで結果的に収益が落ちても元より小銭程度の〜(略)だし、それはそれで構わない。 まぁ、広告を表示せずに利用するのであれば、せめてポジティブなURLの共有等で貢献してくれたら有り難いなーとは思うのだけれど、まあ、しばらく様子見ということで。 この手のって機能や仕組みを考えて追加する事で満足する事が多いので、多分そのうちまた修正入れるんじゃないかなあ。 (つぅか、明らかに広告を抑止する「何か」が動作している画面のスクリーンショットを送り付けて「全部無効にしたのにー」とか仰ってる方とかいて「なんだかなあ」と思ったりして。 ) 以上(異常?)追記ここまで 最初の記事 今朝方、広告ブロック系のアプリ、アドオン、その他の手段で「広告をブロック」している場合、「ひすったーの履歴ページを表示する事が出来ない」みたいな設定を追加してみました。 内容的には、以下の2つの条件に合致する場合、履歴ページを表示する事が出来ません。 何かしらの事情で本来表示されるべき広告がブロックされている• 一定数以上の「フォロー・フォロワー・ブロック等の推移履歴」が存在するユーザ 条件2の方は「一定数推移履歴が貯まっているユーザ」の「一定数」の部分を100件・50件・30件と下げていって、 この記事投稿現在の設定としては10件。 上記の条件を満たしたユーザは履歴ページが表示されず、以下のようなメッセージが表示され、履歴ページは表示されません。 「推移履歴数」で区切ったのは、初めてサービスを利用する方にいきなり「広告ブロック解除してね!」と言っても仕方ないし、逆に「 サービスを継続的に利用しているなら、せめて広告くらいは表示してほしいなあ。 」って意図があります。 どうして突然こんな機能(?)を追加したのか 何かしらのアドオンやアプリ、その他の手段で「広告をブロックしている方が存在する」ってのは今更すぎるのだけれど…。 例えばサービスが「ユーザそのものがコンテンツ」となるような性質のサービス(投稿系とか)であれば、広告をブロックしているユーザにも「 コンテンツとしての存在価値」があるので「別に良いかなあ」と思うのだけれど 「ひすったー」はユーザがコンテンツになってくれるわけではなく「ただ黙って利用するだけで終了する系のツール」なので 広告をブロックされると「サービスを提供する意味がない」。 (積極的にポジティブな宣伝をしてくれる方は別として。 ) なので、広告をブロックしている方々に関しては、「 利用させるだけサーバリソースの無駄じゃね?」と 常々思っていた。 広告ブロック論争でよく言われる「広告非表示にするやつはどうせ広告になんて反応しないんだから放っとけばいい」とか、「広告を表示する価値さえ無いサイト」みたいな話もあるけれど 広告ブロックするやつはどうせ広告になんて反応しないんだから〜(略) 前者に関しては割と的を射ていて、多分、アドオン等で広告をわざわざブロックする層は「広告になんて反応しない」と思う。 けれど「広告をブロックしている方」「広告を表示している方」どちらにしても、サービスを利用するのであれば、その分の負荷はサービスに対してかけている。 かたや 広告を表示して収益に貢献してくれている方、かたや 広告をブロックして何の貢献も無くただコンテンツとサーバリソースを消費するだけの方…「 あれ?それって不公平じゃね?」みたいな。 広告を表示する価値さえ無いサイト〜… 「 広告を表示する価値さえ無いサイト」そういわれては元も子も無いので、今回はあえて「 ある程度サービスを継続利用しているユーザ」に限定している。 なので、今回の修正で影響を受ける方は 少なくとも「広告を表示していない状態」ではサービスに対してそれなりの存在価値を見出していると考えられる。 「 『広告を許可してまで利用しねーよ!』ってのならそれでも構わない」し、「 『広告を許可する価値さえ無い』と思われてまで広告ブロックユーザに利用して頂く必要ってそもそもなくね?」ってのが本音だし、繰り返すようだけれど「 広告非表示のまま利用していただいてもリソースの無駄でしかない」ので利用を停止して頂くのは全く問題が無い。 でも、「 広告を許可してでもサービスを利用したい」と思ってくれて広告を表示してくれる方が 僅かでもいるのであれば、それはそれで有り難い。 いや、だから・・・どうして「突然」こんな修正を〜? んー。 むずかしいしつもんだね! 「たまに『何か』を主張したくなる事ってあるよね!」みたいな? 広告をブロックするのはユーザの自由かもしれないけれど… 広告ブロックしているユーザに利用させても一円も得しないので広告をブロックしているユーザにはサービスを利用させないという選択もサービス側の自由じゃないだろうか〜とかおもっている。 ていうか…。 返事くださいー。 」みたいなメールとか届く事あるし、「ぇ。 広告も表示してくれてない方に手を差し伸べる理由があるの?」みたいな感じに、実はこれまでもずっと「広告非表示」に関しては結構イラッとしていた。 (勿論その手のメールは全シカトしているけれど。 ) 「ホワイトリストに設定しても履歴ページを表示する事が出来ない」という方もいるみたいだけれど…。 今回、「広告表示してねー」って機能を追加する前に、複数のメジャーな広告ブロッカーを有料・無料のものと合わせてためしてみた。 それらでためした結果、基本的にホワイトリスト設定または広告ブロックの無効化をして「広告を表示出来る状態」になった時点で「ページの再読み込み」をする事で履歴ページを表示する事が出来る事を確認済み。 「広告を表示出来る状態になっていない」か、再読み込み出来てないかのいずれかだと思う。 「広告を表示出来る状態になっているかどうか」はマイページ等を再読み込みして「マイページ上に広告が表示される状態」であれば履歴ページも表示されるはずなのでその辺で確認してほしい。 トップページを開いて最下部の広告が表示されていない状態であれば、何らかの理由で広告がブロックされてしまっている。 さて、この辺について、個別に環境等のヒアリングして〜…とかやるのは「 どう考えても割に合わない」ので、自己解決してほしい。 実際には大半の方が… 実際には、大半の方がこれまで広告を表示する状態で利用していてくれているので、それほど大きな影響のある修正でもないと思う。 広告をブロックする事情は人それぞれかもしれないけれど…。 特に意識せずにただ「何となく」で広告非表示系のアプリやアドオン等を導入している人や、自衛のためにそれらを利用している方とか、そもそも 広告をブロックしている自覚がない方が存在するのもわかるのだけれど、 無差別に「広告をブロック」する方が増えると、存続自体が危うくなるようなのとか結構あるんじゃないかなあ。 そもそも 広告収入で運営されているサイトやサービスで広告非表示の方が平然とサイトやサービスを利用出来るのってそもそも広告を表示している方のおこぼれみたいなもんじゃ・・・って感じ。 まぁ、うちのサービス自体、某社のおこぼれみたいなものでもあるのでそのへんは色々と言いづらい所があるのだけれど。 うちのサービスで「広告をブロックするユーザ」が実際に問題になっているかというと… 大した問題ではない。 まぁ、元より小銭程度にしかなっていないウェブサービスで広告をブロックしているユーザが「広告の許可」をしたところで、文字通りの意味で「小銭にさえならない」って感じなので、そのへんは割とどうでも良いのだけれど…。 上述している通り「広告をブロックしているユーザにサービスの利用を継続させるのってリソースの無駄じゃね?」「他の広告をブロックせずに利用しているユーザと比べて不公平じゃね?」ってのが強い。 例えばうちのサービスが、ユーザそのものがコンテンツになり得るサービス(投稿系とかコミュニケーション系とか)だったり、ポジティブにURL等の共有が行われるようなサービスであったなら、広告ブロックユーザもそれなりの 存在価値があるのだけれど、大変残念な事に「利用するだけで完結するタイプのツール系」。 なので、広告をブロック状態で継続利用しているユーザに対しては、「え、広告さえブロックしているあなたはうちのサイト(サービス)にどんな利益をもたらしてくれるの?」とか言ってみたい。 上記を極限まで要約すると…。

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ひすったーの使い方!ブロック通知ができる?安全性は?

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Twitter、すごい楽しいですよね!最近はinstagramに押され気味ですが、Twitterを毎日のように利用しているという方も多いはずっ! そんな楽しいTwitterですが、 画像保存したいときってあるんですよね。。。 自分が好きなアーティストやアイドル、気になる友人や知り合い、好きな人などがUPしている画像は保存してでも取っておきたいものです。 こんな気持ちわかりますよね? でも、一つだけ気になることとしてもしかして通知が相手にいってしまうのではないか!?ということが有ります。 はっきり言って、通知がいってもいい関係ならまだしも、微妙な関係とか有りますもんね・・・通知されるとむちゃくちゃ気まずすぎます・・・ という事で、今回の記事ではTwitterの画像保存を行うと相手に通知がいくのか?いかないのか?という事を紹介してみようと思います! スポンサーリンク Twitterの画像保存は相手にばれる? まず結論から言ってしまいますと、Twitterの画像保存は・・・・・・・・・・・ 絶対に相手にはばれません!!!!! ばれると思っている方は、がんがんに画像保存しちゃいましょう! Twitterって基本的に通知される文化なので、画像保存すら相手に通知されてばれてしまうのではないかと不安を感じているかもしれませんが、それはさすがに大丈夫です!! PCでもiPhoneでもAndroidでも絶対に通知はいかないのでご安心ください! これって普通に考えると自分が、どんどん画像をあげていて通知を受け取る設定にしていたとして デフォの状態 画像を保存されましたという通知が来ないという事でわかるはずです。 だって相手にも通知がいくのであれば自分にも来るはずなので・・・ もし画像保存で通知がいくシステムだったら使いたくないですよね。 結構画像保存することあるので・・・当たり前ですがスクショ スクリーンショット を撮影しても通知はいきませんよ〜。 画像保存したからといって通知でばれるわけではないので、今日からは気にせずに画像保存できますね!iPhoneの画像フォルダがTwitterの画像でいっぱいになってしまうかも 笑 Twitterで通知が相手にいく行為 では、Twitterで相手に通知がいってしまう行為はなにが有るのでしょうか?これ知っておかないと気まずい関係になっちゃうかも。 まあ、当たり前といえば当たり前なことばかりです。 どれも相手に伝わるような行動ばかりですからね 笑 リプやDMで相手に通知行かないと困りますしね〜。 ただし、相手が通知をオフにしていれば上記の限りではないですね、通知いかないです。 もちろん個別に設定できるので、DMは通知うけるけど、写真タグは通知必要ないとかできますよね。 自分がTwitterの通知をあまり受けたくないと思ったら設定画面から設定しておきましょう。 設定方法は、プロフィール画面から歯車マークをクリック、設定とプライバシーをクリック、通知をクリック、プッシュ通知をクリック、上の画像の画面になったら個別にオンとオフを設定しておきましょう。 これで面倒な場合は通知をうけなくても良くなりますね。 逆にこれをやっても通知がいかないという行為もありますので、下に紹介しておきます。 でも相手のプロフィールを見ようとすると結局分かってしまうのでなんとも言えないですが・・・ ミュートはわかりません 画像保存できるからって悪用は駄目! 今回の記事では、Twitterで画像保存すると相手に通知されてばれてしまうのか?それともされないのか?という内容でした。 結果は 「通知はされないのでばれない」という事になりましたね! 知っている人は知っている、まだ知らない人は知らない情報なので友人などにもシェアして広めてあげてくださいね〜!!! でも画像保存できるからって、他人の画像を無断で転載したりパクツイしたりしてはいけないので気をつけましょうね!.

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