发烧是生平每个人都经历过的,当然发烧的程度有高有低,有的只需要调理,有的需要立马就医,这就需要人们自己来判断发烧的程度了,那37度算发烧吗? 一般几度算发烧呢? 37度算发烧吗? 一般测量人体不同部位有不同的温度,正常人的腋下体温是在36~37度间,而口腔的温度一般要比腋下高0. 2 ~0. 4度,并且人体在24小时之间的体温是略有波动的,不过波动不大相对处于恒定状态,一般相差不超过1度。 正常生理状态下,人体的晨起温度要比下午略低,在运动后或者进食后的温度会稍微升高,处于妊娠期或者生理期的女性体温要比平时略高,这些都是在正常低温范围内波动的。 如果腋下温度是37度的话,那么说明此人没有发烧,若超过37. 5度,那么属于发烧的情况。 几度算发烧? 一般我们都是测量腋下温度,人正常的体温在36度至37度之间,若体温在37. 3至38度间则为低烧,若在38. 1至39度之间则为中度发烧,如果体温39. 1至41度之间则是高烧,41度以上发烧患者就比较严重了,应立马就医不然很危险。 所以建议大家:如果腋下体温在37. 5之下,并且持续测量没有上升都算正常的,毕竟每个人的体质存在差异,测量的体温也有所不同。 【发烧降温小妙招】 只要是低烧,一般都可以采取一些降温措施来改善,可以这样做: 1、冷敷 冷敷是最实用最简单的降温方法,如果家里有人发烧,可以将冷毛巾敷在患者的额头处,过一段时间换新的冷毛巾,反复几次可以改善发烧的情况。 2、温水擦身 温水擦拭全身可以整体帮助人散热,注意这里不要用热水,也不要用冷水,用不刺激的温水正好。 3、多喝水 发烧期间人很容易缺水而出现脱水情况,这个时候保持多喝水可以身体身体废物的排出,也可以调节温度,有助于退烧。 提示:只要发烧不超过38度,那么都还不算严重,平时采取一些降温小妙招就可以改善,但身体难受的不行要及时就医。
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生理なのに基礎体温が下がらない 今まで生理がきたら基礎体温がガクッと下がっていましたが、今回はなぜか体温が下がってくれません。 以前、ブログでも「」という記事を書きました。 今まで見事に生理初日だけ35度代になるまでガクッと体温が下がっていたので基礎体温で生理がくる・こないが判断できていたくらいでした。 生理2日目から排卵日前までの平均は36. 2~36. 6度くらいで高温期に入ると36. 6~37度超えくらいまでになっていました。 まだ基礎体温を再開してから二週間しか経っていないので基礎体温から分かる情報源が少なすぎて原因がサッパリ分からないし、自分の今までの基礎体温とも比べようがありません。 基礎体温は基本的に生理から排卵前までが低温期で排卵後から生理開始前までが高温期の二層に分かれます。 低温期の平均体温は36. 5度でだいたい生理から排卵前まで続き、期間は生理周期が25~38日の正常の方だとおよそ11~24日間になります。 高温期の平均体温は36. 7~37. 0度で期間は12〜14日間です。 もちろん体温や期間に個人差はありますが、一般的と言われている平均が数字として現れているのでそれと比較するしかありません。 ちなみに低温期と高温期が二層に分かれなければいけないと言いましたが、最終的に重要なのは低温期・高温期のそれぞれの数値ではなくて二層になっている差が3度ちゃんと有るか無いからしいです。 だから、高温期がもし低かったとしても低温期が更に3度下がっていれば正常という訳です。 逆に低温期が高くても更に高温期が高ければ問題ないという事になります。 私の今の基礎体温からすると逆に言えば低温期になっても下がらないのではなくて高温期の体温が低すぎるのかもしれません・・・ 笑 でも、とりあえず生理がきて低温期の期間になっても下がらない原因についてブログを書いていきたいと思います。 生理で低温期なのに基礎体温が下がらない原因 考えられる原因としては下記の3つが挙げられます。 子宮外妊娠• 黄体機能不全の疑いがある これらの原因からすると1と2は確実に違い、今考えられる原因としては有り得ません。 子宮外妊娠の初期症状とては生理が止まって下腹痛や不正出血があると言われています。 現に不正出血ではなくてちゃんとした生理が来ているので妊娠の可能性なんてゼロです。 よって基礎体温が下がらない原因は多分3の黄体機能不全の疑いがあると考えられます。 黄体機能不全の疑いがあるという場合は、体温が低温期になっても下がらないというよりは低温期と高温期の差が少なく体温に変化がなく二層になっていない事を言うらしいです。 実際に黄体機能不全かどうかは自分自身で判断はし兼ねますが、基礎体温である程度の可能性は考えれる事には違いないと思います。 今回は上記の3つが原因として挙げられていますが、それ以外にも原因として考えれる要素はあると思います。 ホルモンバランスの乱れだったりストレスが原因で何かが乱れて体温に影響出ているのかもしれません。 しかも、一気に体温が最初にガクッと下がらなかっただけで生理3日目くらいにかけて徐々に下がっていけば何も疑いなく大丈夫な時もあるみたいです。 高温期から低温期の移行のタイミングが少しズレても問題は無いというケースがあるんだとか。 だから黄体機能不全と断言するのはまだ早いし、産婦人科へ行って基礎体温表を見てもらって判断してもらった方がいいのかなと思っています。 やはり素人と医師が見て判断するのでは医師の方が正しいと思うので自分で勝手に思い込んで神経質になって悪循環にならないようにする為にも今はまだ何も考えないようにします。
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にゃんすけさん、こんにちは。 月経周期には低温期と高温期があります。 一般的に、低温期と高温期の体温差は0. 3度以上とされます。 にゃんすけさんの場合、平熱が36. 8度前後、これは排卵前の体温でしょうか、少し高めのように思います。 平熱が高いことで排卵後の高温期には高いときには37. 4~37. 5度になる、すなわち生理的に体温が高くなっている可能性が考えられると思います。 生理が始まると体温が下がるということであれば、気にされなくても大丈夫かと思います。 排卵後の高温期にしんどいということであれば、低用量ピルあるいは月経困難症に対して保険適用があるヤーズやルナベルULDを使うと楽になる可能性がありますけれど、年齢的には今からそういったホルモン療法を始めるよりも、生理前の体調に変化が起こりやすくてしんどい時期には、できるだけストレスをためないようにするといったように工夫をされるのがよろしいかも知れません。 以上、ご参考になれば幸いです。 どうか、お大事になさっていただきたいと思います。 ご相談いただきまして、大変ありがとうございました。 尚、他のお悩みも受け付けております。 また、何かあればご質問いただきたいと思います。
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