大森靖子 メンヘラ。 大森靖子は本当にメンヘラなのか

いい歳の大人が見た「ZOC」の感想

大森靖子 メンヘラ

大森靖子とは何者!? 大森靖子さんは愛媛県松山市出身のシンガーソングライターです。 1987年9月18日生まれなので現在29歳ですね。 音楽のルーツはSPEED、モーニング娘。 、浜崎あゆみ、椎名林檎などだそうで、90年代後半のJ-POP黄金期のアーティストに強く影響されたみたいですね! ちなみに道重さゆみの大ファンだそうです。 幼少期は「なんでも器用にできる子」だったそうですが、中学、高校時代は周りに馴染めず変人扱いされていたそうで、進学した武蔵野美術大学でもやはり浮いた存在だったらしいです。 芸術大といえば個性的な人物が多く集まりそうな環境ですよね。 そんな中でも浮いていたってことは、よほど当時から人と違うアーティスティックな感性を持っていたのでしょうか!? 同調圧力が強く現れる、日本の学生生活はさぞ苦痛だったのかもしれませんね。 スポンサーリンク 大森靖子は無所属で長年活動していた 引き語りから始まったキャリア 人数合わせのために出演したライブをきっかけに、19歳で弾き語りを始めた彼女。 ソロでのライブ活動を始めてから7年もの間、レコード会社などに所属することなく自力でソロワンマンライブを行い、なんとあの渋谷CLUB QUATTROを満員にしたそう!! 驚きのバイタリティーですよね。 そして結成からわずか1年半でエイベックスと契約を結びメジャーデビューまで漕ぎ付けます。 すごいスピードですよね。。。 大森靖子 結婚、出産、そして解散 メンヘラじゃなくて策士だと思う。 解散から約8ヶ月後の同年10月10日に第1子男児を出産しています。 私なんかは全部計算でやっている頭の良さをこの人から感じ、中々の策士だな〜と思っちゃいますが、少し買いかぶりでしょうか。 汗 以下のミュージックビデオを見てますます、策士である確信が強くなりました。 笑 無所属でありながら、ソロワンマンで渋谷CLUB QUATTROを満員にした実績はダテじゃない。 セルフプロデュースはお手のモノ!? スポンサーリンク PVから探る大森靖子の世界観 大森靖子「ドグマ・マグマ」Music Video/YOUTUBE Ver.

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一生、大森靖子|杉本しほ|note

大森靖子 メンヘラ

大森靖子について書きます。 私が彼女を知ったのはあるアニメのEDからでした。 『銀色のナイフで春を切り刻んで』から始まる歌詞に普通のアニソンではないヤバさを感じ聞き入りました。 これはただ曲がいいだけじゃなくこの人自身がきっと面白い。 そう思って、すぐにこの曲が入っているシングルととそれまでに出ていたアルバムを買い漁りました。 マジックミラーの歌詞ごとく『この歌私のこと歌っている気持ちいい』な曲に色々出会い心が一気に満たされていきました。 一年後私はパワハラで鬱になりました。 そんな時私をギリギリの状態で助けてくれたのが、『非国民的ヒーロー』であり『ピンクメトセラ』であり『オリオン座』でした。 特にその後に出たアルバム『キチガイア』の冒頭曲での『私に生きる意味がないてお前が決めるなさっさとアーメン』という歌詞に私がどれだけ救われたか。 ただ2年前の大森靖子誕生祭の時にZOCが始まってから私の中で猛烈な信仰心は薄れていきました。 そっか靖子ちゃんアイドル好きだし、プロデュースできて良かったね。 でも私はアコギ一本で命を吐き散らかす超歌手大森靖子が好きだったからちょっと遠くに行っちゃった気がしてなんか寂しくなりました。 それからZOCメンバーの脱退やら炎上が度々起こって、それに対するプロデューサーであるはずの大森靖子の対応に違和感を感じるようになりました。 この人は自分自身を歌い上げるのは天才的だけど誰かをプロデュースするのは向いてないよなって冷静に感じてる自分にも嫌気が差したけど、実際事実です。 戦慄かなののことはあまり好きではなかったけど、先日のコレコレでの配信でかなのが話したことが事実なら、かなのはかわいそうだし、大森靖子のやっていることはそれこそパワハラなのではと思ってしまいました。 よく大森靖子やZOCのことを呟くツイッタラーが大森靖子はメンヘラだが、彼女がメンヘラじゃなかったらこんなに良い曲たちはできていなかったって言ってて本当にそのとおりだなって思いました。 大森靖子の対応に嫌気が差していたら昨日大森靖子自身がTwitterおやすみしますって言ってて、正直ほっとしました。 『また、音楽で』 その言葉を残してTwitterを休止しました。 色んな意見があると思う。 『プロデューサーのクセに逃げるな』っていっている人も何人かいた。 私も正直複雑な気持ちなんだけど、この人の人間性には色々問題あるのわかってるんだけど、その歪さから生まれる音楽で私は救われていたりするから、正直ZOCはどうでもいいんです、超歌手大森靖子の圧倒的な曲が聞きたい。 次また、新曲で、ライブ会場で私を号泣させてください。 私の大森靖子に対する気持ちわかりにくかったかもしれんけどこれが正直な気持ちです。

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定番のメンヘラ曲はこれだ!病みソングを紹介[メンヘラソング]

大森靖子 メンヘラ

大森靖子について書きます。 私が彼女を知ったのはあるアニメのEDからでした。 『銀色のナイフで春を切り刻んで』から始まる歌詞に普通のアニソンではないヤバさを感じ聞き入りました。 これはただ曲がいいだけじゃなくこの人自身がきっと面白い。 そう思って、すぐにこの曲が入っているシングルととそれまでに出ていたアルバムを買い漁りました。 マジックミラーの歌詞ごとく『この歌私のこと歌っている気持ちいい』な曲に色々出会い心が一気に満たされていきました。 一年後私はパワハラで鬱になりました。 そんな時私をギリギリの状態で助けてくれたのが、『非国民的ヒーロー』であり『ピンクメトセラ』であり『オリオン座』でした。 特にその後に出たアルバム『キチガイア』の冒頭曲での『私に生きる意味がないてお前が決めるなさっさとアーメン』という歌詞に私がどれだけ救われたか。 ただ2年前の大森靖子誕生祭の時にZOCが始まってから私の中で猛烈な信仰心は薄れていきました。 そっか靖子ちゃんアイドル好きだし、プロデュースできて良かったね。 でも私はアコギ一本で命を吐き散らかす超歌手大森靖子が好きだったからちょっと遠くに行っちゃった気がしてなんか寂しくなりました。 それからZOCメンバーの脱退やら炎上が度々起こって、それに対するプロデューサーであるはずの大森靖子の対応に違和感を感じるようになりました。 この人は自分自身を歌い上げるのは天才的だけど誰かをプロデュースするのは向いてないよなって冷静に感じてる自分にも嫌気が差したけど、実際事実です。 戦慄かなののことはあまり好きではなかったけど、先日のコレコレでの配信でかなのが話したことが事実なら、かなのはかわいそうだし、大森靖子のやっていることはそれこそパワハラなのではと思ってしまいました。 よく大森靖子やZOCのことを呟くツイッタラーが大森靖子はメンヘラだが、彼女がメンヘラじゃなかったらこんなに良い曲たちはできていなかったって言ってて本当にそのとおりだなって思いました。 大森靖子の対応に嫌気が差していたら昨日大森靖子自身がTwitterおやすみしますって言ってて、正直ほっとしました。 『また、音楽で』 その言葉を残してTwitterを休止しました。 色んな意見があると思う。 『プロデューサーのクセに逃げるな』っていっている人も何人かいた。 私も正直複雑な気持ちなんだけど、この人の人間性には色々問題あるのわかってるんだけど、その歪さから生まれる音楽で私は救われていたりするから、正直ZOCはどうでもいいんです、超歌手大森靖子の圧倒的な曲が聞きたい。 次また、新曲で、ライブ会場で私を号泣させてください。 私の大森靖子に対する気持ちわかりにくかったかもしれんけどこれが正直な気持ちです。

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