1 歳児 室内 遊び。 1歳半から2歳の遊び!室内の遊び方と成長のポイントとは?

室内遊び幼児向け<<1歳児〜4歳・5歳児>>におすすめ!

1 歳児 室内 遊び

1歳くらいの乳幼児はちょうど自分で動くことができるようになって、 遊びたい盛りです。 昼と夜の生活リズムが確立し、ぐんと体力もついてきます。 元気いっぱいのそんな時期にお外で遊ぶことができないと、体力が有り余って 「夜全然寝てくれない!」なんてママの叫びが、至るところから聞こえてきます。 あなたのところではどうですか? また、幼児の遊びって少ししか続かないですよね!? 10分遊んだら長い方で、 次々と飽きないように遊びを変えていくことも、ママにはとっても大変ですよね? そこで、 室内でも親子で楽しめる遊びをいくつか考えてみたので、室内遊びのマンネリ化に悩んでいる方は是非試してみてください。 でもその前に 1歳児の特徴を知れば 日々の子供との接し方のヒントになります。 ぜひ参考にしてみてくださいね。 特徴なんて知ってるよ!って方は「目次」から直接「室内遊び」へ飛んでください^^ Contents• 1 歳児の成長と特徴とは? 1歳になると早い子だと よちよち歩きを始めている子もいますよね? 物事を理解して、ママやブーブー等の 簡単な言葉も話し始めます。 うちの二人目の子は9ヶ月で歩き始め、1歳の頃にはすでに走っていました。 まだまだ赤ちゃんですが、体力がついて、 手や指の細かい動きや、 運動能力が格段と上がる時期になります。 また、 好奇心が発達し、何にでも興味を持ち、イタズラをしたり、親の真似をしたり、自分でやってみたりしたくなる頃なんです。 そこで室内遊びにも、 子供の成長や特徴、好きなことに合わせたモノを取り入れると喜んで遊んでくれますよ! では、雨の日でも子供と遊べるような室内遊びをご紹介します! 幼児の室内遊び 雨でのオススメ10選! では実際にどういった室内遊びをしていけばいいのかをご紹介します! ダンボールカーでドライブ 室内遊びで重宝されるのが ダンボール! 様々な遊びに使えるんです。 ダンボール箱を車に見立てて遊びます。 子供が入ったダンボール箱を引っ張って、「出発しまーす!」なんて掛け声をかけてあげてください。 車や電車好きな男の子は大興奮です。 ダンボールに、親子で一緒に車や電車の絵を書くとさらに楽しいですよ~ 絵本の読み聞かせ 絵本はママと子供の コミュニケーションツールとしてとても大切です。 脳の良い刺激にもなるので、絵本の読み聞かせは、保育士さんや保健師さんからも勧められています。 声色を変えて読んであげたり、 動作を入れて読んであげたりする他、絵本の中に出てくる犬や鳥を「これなーんだ?」や「ワンワンどこ?」と あなたからどうして?という疑問を投げかけてお子さんに聞いてあげると、 言葉の発達につながります。 ペットボトルボーリング 空のペットボトルとボールでボーリングが作れます。 まずは、近い距離からママが一緒に転がしてあげてくださいね。 それからだんだんと距離を離し、倒れたら大げさに喜ぶと盛り上がること間違いなしです。 抱っこ遊び 親子でスキンシップがとれる遊びですよ。 まず、親が寝転び、その上に子供を乗せてゆらしたり、ぎゅーと抱きしめたりして強弱をつけるスキンシップ遊びです。 ママの背中に乗せて、「とん とん とん」といいながら、肩たたきのまねや、マッサージしてもらったりしましょう。 私はお腹の上にのせて足で子供をはさんだりして、ブラブラ~とゆりかごのようなことをよくしています。 これは子供もくっついていれるからか楽しそうにしていますよ^^ お買い物ごっこ 子供に小さなバックを持たせて、ママはバックにおもちゃを入れてあげてください。 お店の人を真似して、「毎度ありがとうございます!」と声を掛けてあげたり、「買ってきたものを見せて!」と、 普段のママと一緒のこと(真似事)をさせてあげたりすると喜びますよ。 ダンボールでトンネル またまたダンボールが活躍します! 大きめのダンボールをトンネルとしてつなぎ合わせていきます。 場所を取ると思われがちですが、 ダンボール2つもあれば、狭いスペースでも十分楽しめます。 トンネルの出口から声を掛けてあげて、出てきたらギューっと抱きしめてあげてくださいね! ぐりぐりお絵かき お絵かきは 手先の発達にピッタリの遊びです。 大きな紙にクレヨン等で自由にお絵かきさせてあげてください。 出来あがった絵を見て、 「上手だねー。 」との声かけも忘れずにしてあげましょう。 また、マグネットのお絵かきボートがあれば、ママが絵を書いてあげて、「ワンワン泣いているね。 よしよししてあげてね。 」と声を掛けて、よしよしが出来たら、絵を消して笑顔の犬の絵を書いてあげます。 そして、「ワンワン元気になったよ、良かったね。 」と行為を褒めてあげましょう。 新聞紙ビリビリ 新聞紙のような 薄い紙を破ることも意外と 手先を使います。 紙を破る感覚や音が子供にはとても面白いみたいで、夢中になって破りますよ。 破りにくそうなら、 新聞紙の先っぽを少しだけ切れ目を入れて渡すと、上手に破ります。 手遊び・歌遊び この頃になると、幼児向けテレビ番組の歌やダンスに興味を持ち、まねっこし始めていませんか? 一緒に踊ってあげたり、手遊びを一緒にしてあげることで、 リズム感を養い、良いスキンシップにもなります。 いっぽんばし こちょこちょ• いとー まきまき• だるまさん にらめっこしましょ あっぷっぷー• バスにのって 是非やってみてくださいね^^ 室内かくれんぼ かくれんぼといっても広いスペースはいりません。 カーテンの中や、ソファの後ろ、ドアの後ろ等簡単な場所に隠れてください。 見つかる直前に大げさに「ばあ」と出てくるだけで、大喜びで反応してくれますよ。 ママも赤ちゃんもストレスを溜めず、楽しく遊ぼう いかがでしたか? 今日からでもすぐに取り入れていただける簡単な室内遊びのおすすめを10個ご紹介しました! 一日中子供と遊ぶって、本当にとても体力がいりますよね? それが室内に限定されると、尚更ストレスを感じます。 でも、 幼児とこれだけ 濃密に過ごすことができて、目まぐるしい 成長を見守ることのできるのは、 今この時期だけです。 大きくなって「もっといっぱい遊んであげればよかった」と後悔をする前に、今しかない 親子の時間を大切にしてあげたいですね。 ママが楽しんでいれば、子供も笑顔になります。

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0歳から1歳半までの室内遊びのアイデア集【雨の日に使える!】

1 歳児 室内 遊び

1歳児の室内遊び 子どもが1歳になると、つかまり立ちをしたり伝い歩きかららよちよち歩きに進んだりして、活動の範囲も広がってくるようです。 外に出て遊ぶことが好きになり、毎日外で遊びたがる子どももいるのではないでしょうか。 しかし、雨や雪など天気が悪くで外で遊べないときや、体調のよくない日などは、室内で遊ぶことになる日もあるかもしれません。 そんなときに子どもが喜ぶ室内遊びをいくつか知っていると、外に出られなくても子どもと楽しい時間をすごせそうです。 1歳児が喜ぶ雨の日の室内遊び 雨の日は外遊びができないため、子どもが室内で楽しめる遊びをさせたいと考えるママもいるかもしれません。 どのような室内遊びをすれば1歳児が雨の日も楽しくすごせるのか、ママたちに聞きました。 新聞紙ビリビリ 「1歳になった頃は、雨の日には私が子どもの手をとって新聞紙を破いて遊びました。 ビリビリ破れる感じが気に入ったのか、1歳半の頃には自分でできるようになり、雨の日の定番の室内遊びになりました」(20代ママ) 新聞紙をビリビリ破る遊びは、破れる感触や音を楽しめるので、1歳児の喜ぶ室内遊びになるようです。 破いた新聞紙を雨のように上から降らしても楽しいかもしれません。 com 「1歳をすぎたらクレヨンでぐるぐる線を描く遊びができるようになったので、雨の日は室内でお絵かきをよくしています。 雨の日は特別に大きな紙を用意して、親子でのびのびと遊んでいます」(30代ママ) 雨に日には室内でお絵かきをして遊ぶようにしているというママの声もありました。 画用紙などに描いた絵は壁に飾ってあげると、部屋の中がカラフルで明るくなり、子どもも喜ぶかもしれません。 かくれんぼ 「雨の日は室内のカーテンやソファを使ってかくれんぼをしています。 雨が降っていても子どもの笑い声で部屋の中が明るくなるように感じます」(30代ママ) 「娘が1歳半をすぎた頃には、かくれる場所を工夫して私にみつからないようにしていました。 『どこにいるのかなあ』と声をかけると、嬉しそうな顔で飛び出してきました」(20代ママ) 家の中の限られたスペースだからこそ、かくれんぼが楽しく感じられるのかもしれません。 雨の日にかくれんぼをする子どもの笑い声が聞こえれば、暗くなりがちな室内も明るくなりそうです。 1歳児が喜ぶ暑い季節の室内遊び 夏の猛暑の日は、室内で遊ぶようにしたいと考えるママもいるかもしれません。 暑い日に1歳児とどのような室内遊びをしているのか、ママたちに聞いてみました。 お風呂で水遊び iStock. 汗を流す目的もあり、お風呂で水遊びをするのですが、子どもはシャワーなどを使いながら大喜びで遊びます」(30代ママ) 「猛暑の日にお風呂にベビーバスを置いておもちゃをたくさん入れてあげたら、お座りして楽しそうに遊んでいました」(20代ママ) 猛暑ときは子どもといっしょにお風呂場で水遊びをするのも楽しそうです。 滑りやすい洗い場などにはバスマットを敷いて、子どもから目を離さないようにしたというママもいました。 うちわを使って風船遊び 「1歳になった夏の暑い日に、うちわで子どもをあおいであげたら、とても嬉しそうだったので、室内で遊ぶときはうちわをよく使いました。 うちわで風船をふわふわ飛ばす遊びが、特にお気に入りのようでした」(30代ママ) あおぐと風が起きることを面白く感じ、うちわで遊ぶことを喜ぶ1歳児もいるかもしれません。 子どもが1歳半をすぎたら、自分でうちわであおげるようになり、ティッシュペーパーをあおいで遊んでいたというママの声もありました。 1歳児が喜ぶ寒い季節の室内遊び iStock. 1歳児が喜ぶ寒い日の室内遊びはどのようなものか、ママたちに聞きました。 雪だるまボーリング 「雪が降った日は室内でも季節感を出せるように、雪だるまモチーフを使った遊びを考えました。 空のペットボトルに紙で作った雪だるまを貼ってボーリングのピンを作り、布製の軽いボールを転がして遊びました」(20代ママ) 冬の寒い日は、雪だるまをモチーフにした室内遊びを考えてあげると子どもも喜びそうです。 1歳をすぎると、玉を転がしてピンを倒すという行動を面白く感じるようになるかもしれません。 2歳近くになると力も出てくるので、ペットボトルに少し水を入れて重くしてあげるなどの工夫をしてあげると、長く楽しめる遊びになりそうです。 ダンボールのトンネルくぐり 「雪の降る寒い日は、子どもが室内でたくさん動けるようにダンボールを使った遊びを考えました。 何枚かのダンボールでトンネルを作って床に並べ、子どもがハイハイしながらくぐって遊べるようにしたところ、気に入ったのか何度もくぐって喜んでいました」(30代ママ) 「1歳半をすぎた寒い冬の日に、ダンボールでカーブや行き止まりのあるトンネルを作ってあげました。 行き止まりになると大笑いして喜んでいました」(20代ママ) ダンボールは暖かさもあるので、1歳児の寒い日の室内遊びにはよい材料かもしれません。 トンネルの出口に子どもの好きなおもちゃを置くなど、少しずつ遊びを工夫するようにしたというママの声もありました。 新聞紙玉入れ 「子どもが1歳半をすぎた頃の寒い雪の日に、大きなビニール袋に新聞紙で作った玉を入れる遊びをしてみました。 歩き方も上手になっていたので、新聞紙の玉を自分で拾っては袋に投げ入れる遊びを長い時間楽しんでいました」(20代ママ) 寒い日には室内で運動会のような玉入れ遊びをすると、楽しい時間をすごせそうです。 1歳児なら新聞紙を握って玉を作ることもできるかもしれません。 最初は玉を手に持たせてあげたけれど、上手に歩けるようになったら自分で落ちた玉を拾って投げるようになったというママがいました。 1歳児と室内遊びを楽しもう.

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1歳児におすすめの室内遊び12選!人気のマット・ゲーム遊びをご紹介

1 歳児 室内 遊び

6月に入り、ぐずついたお天気の日も増えてきましたね。 外遊びができない梅雨時は、保育士さんにとって頭の痛いシーズン。 ありあまる子どもたちのパワーを、室内でどう発散させるか。 毎日手を変え品を変え、いろいろ試行錯誤して過ごしているのではないでしょうか。 とくに赤ちゃんから子どもへと第一歩を踏み出したばかりの、1歳児の室内遊びは悩みどころ。 とはいえ、日々めざましく成長していくこの時期、発達に合わせて遊びも工夫したいものです。 そこで今回は、1歳児の心と体の発達について知り、楽しみながら成長を促すおすすめの室内遊びのアイディアをご紹介したいと思います。 歩き始め、話し始め、行動範囲もぐんと広がる1歳児。 まだまだできないことも多いけれど、どんなことにも好奇心満々なこの頃の子どもたちと、一緒に楽しむ方法はたくさんありますよ! 1歳児ってどんなことができるの? 月齢が12か月になると、多くの子どもが立ったり歩いたり、言葉に反応したり、話そうとし始めます。 そして2歳になるまでの一年間で、実にさまざまなことをおぼえ、できるようになっていきます。 1歳児の心と体がどう変わっていくか、順を追ってまとめてみましょう。 手足や指の動きも発達し、0歳のときにはなかった複雑な感情が芽生え、ぐんと子どもらしくなっていくこの時期。 ではさっそく、そんな1歳児にはどのような遊びが適しているのかみてみましょう。 1歳児にぴったりなのはこんな遊び まだまだお友だちと一緒に遊ぶのは難しい1歳児。 ただ、自分のしたいことに熱中しながらも、お友だちの遊ぶものに興味を示したり、まねっこをしたりするようになります。 日中起きていられる時間も長くなり、体力もぐんとアップ。 室内でもできる体を使った遊びや、旺盛な好奇心をくすぐる遊びをさせてあげましょう。 細かいルールはいりません。 ライオンになって子どもたちを追いかけ、つかまえたらパクパク食べるまねをしたり、カーテンの陰に隠れ、見つかったら大げさに「ばあ! 」と出てくるだけで、1歳児は大喜びすること間違いなし。 新聞紙をビリビリ破くのは子どもたちの大好きな遊びだけれど、散らかって大変ですよね。 そこで、遊んだあとはみんなで一緒にごみ袋に入れて、大きなボールにしてしまいましょう。 投げたり蹴ったり転がしたり、軽くて柔らかいので1歳児にも安心です。 登ったりくぐったりするのが大好きなこの頃の子どもたちに、手作りアスレチックはびったり。 畳んだ布団や、クッションで段差を作ったり、段ボールでトンネルを作ってアスレチックコースにすれば、みんな夢中になるはず。 音楽に合わせて体を動かすのもおすすめ。 ダンスや手遊びのDVDがあれば、何度でも繰り返して楽しめます。 まだまだ意味のない殴り書きですが、思いきりのびのび描けるように、大きな紙を用意してあげましょう。 模造紙をつないだ特大の紙を床に敷いて、みんなで上に乗って描くのも楽しいですね。 簡単なパズルもおすすめ。 丸、三角、四角などの形に切ったカードを、紙に描いた同じ形の上に置くパズルなど、手作りで工夫してみましょう。 うまくできるようになったら、星形など、少し複雑な形にしてみても。 一歳半頃には、ピースをはめこんで元の形に戻すパズルもできるようになります。 厚紙に描いたアンパンマンの顔を大きなピースに切り分けて、挑戦してみましょう。 積み木を積めるようになる1歳児には、積むのも崩すのも大好きな遊び。 先生と順番にひとつずつ積んだり、先生が作ったお城を崩したり、何度やっても飽きることがありません。 ドミノ倒しのように並べて、倒れる様子を楽しむのもいいですね。 粘土遊びも人気。 口に入れても安心の小麦粘土は、手作りできます。 小麦粉に適量の水を加え、サラダ油をひとたらし、塩を少々入れて練るだけ。 食用色素で色をつけてもOK。 まだ何かを作るというより、握ったりちぎったり、といった感じですが、粘土遊びは指の力が鍛えられ、手指の発達につながります。 動物や食べ物など、先生が作ってあげてごっこ遊びをするのも楽しいですね。 1歳児向け 室内遊びのアイディア ここからは、1歳児が喜ぶ室内遊びをいくつかお届けしましょう。 ぜひ子どもたちと一緒に、楽しんでください! 少し水を入れて並べ、ボールを転がして倒します。 シンプルなゲームですが面白さは間違いなし! 子どもたちも盛り上がることうけあいです。 乗っている子も見ている子も大喜び! 順番待ちの列がいつまでも切れず、先生はちょっと大変ですが、楽しさは満点!! 狭いところに入るのが大好きな子どもたちは、それだけでわくわく。 また、いくつかの段ボールの側面に子どもが通れるくらいの穴をあけ、穴をあけた面をつなぎ合わせてトンネル遊びもおすすめ。 たくさんつなげて長いトンネルにすれば、子どもたちは夢中でくぐって遊び、雨の日でもかなりいい運動に。 ただそれだけのゲームですが、持つ位置を低くしたり高くしたり、床に水平に持ったり垂直にしたりと、バリエーションはいろいろ。 シンプルでわかりやすいゲームなので、1歳児も夢中になって遊んでくれます。 1歳児は、道具を使って何かをするのが大好き。 ブロックのピースを、お玉をつかって別のバケツに移すなど、いろいろ応用もできます。 楽しく遊びながら、スプーンをうまく使う練習にもなって一石二鳥。 終わりに いかがでしたでしょうか。 0歳児よりはゆるやかになるものの、1歳児の1年間も、その発育・発達のスピードは日々、めざましいものがあります。 身の回りのあらゆるものに興味を示し、吸収し、成長していく子どもたちに、外に出られる日の少ないこの時期も、できるだけ充実したひとときを過ごさせてあげたいですね。 ぜひ今回の記事を参考に、梅雨時の室内遊びを思いきり楽しんでいただけると嬉しいです。

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