私は、妊娠6週目位に軽く出血があったため、 受診した所「流産徴候だね」「赤ちゃんが まだ見えないね。 普通なら見えるんだけどね」 と、言われました。 胎嚢は大きくなってるけれど成長しないのでは と心配しております。 その時、止血剤を貰って安静にしているん ですが今日の朝血の塊(ドロドロした、 指の第一関節位の塊)があったんですが 流産したんですかね? 日頃の生理でも同じ物が毎回でるので なんなのかわかんなくて、 病院に行きたいんですけど安静にしていた方が いいのかなと思いまして。 こうゆう状態でも出産までいけた方は いらっしゃいますか? 教えて下さったら嬉しいです。 辛い過去をぶり返してすいませんけど、 お願いします。 心配ですよね。 私も出血経験ありなので、 長文になりますがレスさせてもらいますね。 まず、かかりつけの産婦人科は休診でしょうか? できたら電話をして、医師の指示をあおいで下さいね。 今後、大量出血で母体が危なくなる可能性もなくはないので… 私は、二度の流産を経て現在妊娠五ヶ月です。 いづれの妊娠でも出血があり、 一番出血したのが今回の妊娠初期です。 ナプキン三枚があふれるほどの出血、 血の固まりは巨大で手の平にこんもりのるほど。 でも流産せず、元気に育ってます。 一度目の流産は、茶オリから生理二日目くらいの出血で、 結構な腹痛を伴い、 血の塊が、胎のうと胎盤と一緒にそのまま出てきました。 血の塊と違い、胎のうや胎盤は白っぽくて 素人でも明らかに流産だとわかりました。 七週目の完全流産です。 二度目は8週での係留流産だったので、 腹痛と出血、小さな血の塊のみ。 後日、手術しました。 担当医師いわく、出血時は腹痛があるかないかが大事なんだそうです。 実際、出血が多かった今回の妊娠は、 あんなに出血しても全くお腹が痛くなかったです。 大量に出血しても、無事出産されている方は多いみたいですし、 主さんもそうなるとよいですよね。 陰ながら、赤ちゃんの無事をお祈りしています! 2011. 23 12:15 匿名 32歳 妊娠おめでとうございます。 出血があると不安ですよね。 私も2人目の時に6週ぐらいから出血ありました。 私の場合は着床位置が子宮の入り口に近かったため、 その後も度々出血がありました。 6週ぐらいの時に出血したときは、朝何か変だと思ってトイレに行ったらかなりの量の出血と塊がでましたよ。 その時、ああ、もうダメだなって思ってました。 慌てて病院行きました。 夜中でも出血があったら病院に電話してもいいと思います。 私が通っていたのは大学病院だったので、24時間救急もやっていましたが、個人病院だと夜中とかは難しいですかね。 明日朝になっても出血が続くようなら病院行ったほうがいいですよ。 2人目の時は結局前置胎盤になり、管理入院もして、出産も大事になりましたが、なんとか出産しました。 子宮内に出血があると出てくることもあるそうなので・・・。 病院に行けないのであれば極力安静にした方がいいですよ。 安静とはトイレと食事以外は横になっていることです。 無事出産されますようにお祈りしています。 2011. 24 00:17 みみ 41歳.
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妊娠初期に血の塊がでちゃった… 妊娠7週に入ったばかりですが、レバー状の血の塊が出てしまいました。 流産なのか無事なのか、月曜日まで不安な気持ちで過ごすのがたまりません。 引用:ヤフー知恵袋 hanakura02さん 妊娠初期には、急な出血が起こることがあります。 hanakura02さんの場合には、3センチ位の血の塊がでて、塊が出たあとは腹痛が治まった感じがしたといいます。 妊娠初期に、血の塊が出た場合の対処法を見ていきましょう。 子宮外妊娠などで、出血が止まらずキケンな状態の場合には、すぐに処置を受けるように指示が出るでしょう。 電話でいつもの生理と比べてどれくらいの出血量なのか、痛みの強さ、妊娠週数を伝えましょう。 流産しているかどうかは、エコー検査をしてみなければわかりません。 赤ちゃんが流産せずにいるかも知れない• 出血がおさまっていない こんな場合には、慌てて バタバタ動き回るのは禁物です。 放置されると不安ですが、状態が落ち着いてから受診するように指示される場合も多いです。 落ち着いてドクターの指示に従いましょう。 (知恵袋の hanakura02さんも、午後は休診だから月曜に受診するように指示されました。 ) <化学流産は意外に多い> 超初期の流産では、着床はしたけれど赤ちゃんが育つことが出来ないケース(=化学流産)が、含まれています。 検査薬で妊娠の判定が出ても、エコー検査で胎嚢(赤ちゃんの袋)と、心拍が確かめられないこともあります。 こうした場合には、染色体異常の受精卵だったり、胎盤が上手く作られないなど、順調な生育が難しいケースがほとんどですから、気持ちを切り替えて、次回の妊娠に向かった方が良いでしょう。 6ヶ月ころからの出血は、こちらの記事で紹介してます。 流産の場合に見られる状況• 性器出血(鮮血・血の塊)• 血の塊が出たあと腹痛が楽になる• ホルモン値が低下する• つわりが急になくなる• 基礎体温が低下する こうした兆候が当てはまらなければ、妊娠継続の希望はあるでしょう。 病院の指示が『安静にして後日受診』というものなら、信じて受診日をまちましょう。 生理の出血でも血の塊が出ることがありますね。 着床に備えて厚くなった子宮内膜が剥がれて排出される場合、レバー状の血の塊となって出てきます。 流産では胎嚢も一緒に排出される場合もあります。 胎嚢や赤ちゃんには影響がない出血です。 安静にしてやり過ごすことで、妊娠継続が出来たケースも多いです。 気になる場合には、医師に相談しましょう。 発生率は高くはありませんが、血の塊が出る場合に気をつけておきたい病気です。 血の塊が出ても妊娠継続できた人の話 私の場合は絨毛膜下血腫で、胎盤が出来る過程での出血でして、その後も何度か血の塊が出ましたが双子は何とか無事に成長してくれました。 出血が多く、鮮血が出ることもあるので、不安になりますが、安静を保つことで、赤ちゃんが無事に育つケースも多いものです。 胎盤ができるときの影響で出血 胎盤ができるときには、血管が子宮内に根を張るように入り込んでいきます。 ママから栄養や酸素を受け渡すための命綱になるのですが、新しい血管が出来るときに絨毛膜(=卵膜と言われる3層の膜の一つ)に入り込んで、出血が起こりやすくなります。 妊娠初期の絨毛膜付近での出血が自然に吸収されず、血腫になってしまう状態です。 妊娠5ヶ月ころまでに落ち着く場合がほとんどで、『鮮血出血・血の塊=流産』というわけではありません。 エコー検査で状態を確認して、安静にすることが大事です。 安静にして自然に吸収されるのを待つ 絨毛膜下血腫になった場合には、血腫が吸収されて出血を起こさなくなるのを待つのが一般的です。 お薬は、ハリ止め程度で、時間をかけるしかありません。 安静を指示されたら、『トイレに立つ以外は横になっている』くらいに安静にしましょう。 入院か自宅安静のどちらを選ぶ? 自宅安静を選んだ人のハナシ メリット• 上の子がいる場合一緒に入られる• 慣れた環境でリラックスできる• お見舞いで病院に通う負担がない• 入院費用がかからない デメリット• 上の子がいるとつい動いてしまう• つい家事をしたくなってしまう• 夫や両親などのサポートが無ければ厳しい 自宅安静を選んだ場合、慣れた環境で過ごせますが、ムリをしてしまう心配があります。 出血を繰り返していたり、血腫が大きい、切迫流産のリスクが高いときにはオススメできません。 自宅療養でも、『トイレ以外は動かない過ごし方』を工夫したほうが良いでしょう。 入院を選んだ人のハナシ メリット• 症状の急変にもすぐ対応してもらえる• 安静管理が確実にできる デメリット• 入院費用がかかる• 家族になかなか会えない• 自宅のようにリラックスできない 妊娠初期の絨毛膜下血腫での入院は、出血のリスクが下がるまでの場合がほとんどですから、1週間以上になるでしょう。 血腫が吸収されてスムーズに安定期に入れると良いですが、1ヶ月入院、入退院を繰り返すといったケースもありますから、 『高額医療費制度』への申請を考えておきましょう。 絨毛膜下血腫は、健康保険の対象ですから、3割負担などで入院できますが、日数が長くなれば、医療費が10万円を超える場合があります。 一般的な家庭では、 81,736円が上限になっていますから、それ以上を窓口で支払った場合には 還付されます。 月をまたがない入院がベストです。 ただし、個室料金など差額ベッド代、食事、消耗品費、病衣代は自費で、還付の対象ではありません。 年間10万円以上の医療費がかかった場合は、『高額医療費控除』 を確定申告すると還付があります。 妊娠前に、妊娠に付随した入院がカバーされている保険に入っていれば、 『保険金でカバー』することが出来ます。 妊娠後の加入では、『部位不担保』といって、子宮関連の治療費に保険金がおりないケースがほとんどです。 あらかじめ、医療保険に加入しておかなければ利用しにくい場合が多いです。 おわりに• 血の塊が出てもエコー検査しなければ流産したかはっきりしない• 絨毛膜下血腫なら安静が第一になる• 出血と痛みが酷い場合には緊急性が高い場合もあるので、まずは病院に連絡 血の塊が出たら胎嚢じゃないかと不安になりますが、まずは病院に連絡して指示を受けましょう。 安静にして妊娠継続ができる場合もありますし、万が一流産になったとしても、遺伝子異常など偶然の理由があってのことがほとんどです。 不安ばかりではストレスがかかってしまいますから、お気に入りの映画や動画でも見ながら、リラックスして安静に過ごしてみましょう。
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妊娠初期における出血の症状をまとめてみました。 ・鮮血でも少量。 ・赤黒い色の出血。 ・濃い茶色の色。 ・生理のような出血量。 ・腹痛と同時。 ・茶色のおりものになる。 ・レバー状の塊が出る。 ・血が大きな塊になっている。 ・朝だけ出血。 ・出血があるが、痛みなし、痛くない。 ・痛みと出血がある。 ・出血が一週間以上続く。 ・胃痛と同時に起こる。 ・薄いピンクのおりもの。 ・うっすら下着に付くぐらいの量。 ・薄い茶色。 ・薄い赤。 ・動くと出血する。 ・黒い塊が出る。 ・黒っぽい色の出血。 ・暗赤色。 ・黒いカスのようなもの。 ・うつ伏せで出血。 ・出血量が多い、多め。 ・お腹の張りがある。 ・お腹の痛みがある。 ・下腹部痛がある。 このように様々な状態で出血を確認することが多いようです。 妊娠初期の出血の対処法 妊娠初期に出血したときの対処法をチャートにしました。 妊娠中に出血が起こる時期ですが、妊娠初期、妊娠中期、妊娠後期のいずれも出血が起こる可能性があります。 特に気を付けたいのは妊娠4週~11週の期間です。 この期間の出血は切迫流産や流産の可能性もあるため、ごく少量の出血であっても、産婦人科を受診して原因を調べるようにしてください。 安定期以降の出血は、子宮口が開いている可能性があるので、すぐに産婦人科を受診する必要があります。 妊娠中は子宮の出口が弱くなっていて、ちょっとした刺激でも出血を起こすことがあります。 出血を確認したあとは、安静にして産婦人科へ連絡して指示を仰ぐようにしてください。 横浜 婦人科 ポートサイド女性総合クリニック ビバリータ のホームページによると 妊娠初期から産まれる直前まで注意が必要なのが、「性器出血」です。 妊娠中は子宮の出口がもろい状態になるので、ちょっとした刺激で出血しやすくはなるのですが、基本的にまったく出血しないのが正常な状態です。 夫婦生活の後に少量の出血があった場合は、物理的な刺激によってもろい部分から出血したという可能性もあるので、あまり心配ないケースがほとんどですが、切迫流産や切迫早産でないかは確認しておいた方が安心です。 妊娠初期に出血があって、レバー状や黒い塊が出たときは流産の可能性を否定できません。 実際に流産したママの体験談からも、塊のような内容物が出たという体験も多くあります。 その一方で、出血量が多く塊が出ても妊娠を継続している例もあります。 妊婦さん体験談によると 「妊娠7週~11週ごろ出血した。 現在は順調に発育中。 」 「親指の先ぐらいの血の塊がドロッと出てきた。 そのあとも血の塊と鮮血の出血が続いた。 安静にしていると量も減ってきた。 翌日受診して膣部びらんからの出血で問題ありませんでした。 」 「6w4dで出血、大量に出血して塊まで出たが赤ちゃんは無事でした。 」 「心拍確認後の6週で出血して生理痛のような痛みで産婦人科を受診、切迫流産で即入院になった。 」 「パジャマやシーツが染まるぐらいの出血があった。 座ると更に出血。 血と血の塊がどろどろ出てきた。 そのまま入院になったが赤ちゃんは無事だった。 」 「エコー検査で血腫があった。 絨毛膜下血腫だったので入院になったが胎児に影響はなくて安心した。 」 このように出血があって塊が出ても妊娠継続できることもあります。 しかし、その一方で切迫流産や流産の兆候であることもあります。 出血の症状だけで自己判断するのは非常に危険です。 出血の色や量で原因を判断できないので、出血を確認したら、(おりものが茶色やピンク色でも)産婦人科を受診して原因を調べるようにしましょう。 妊娠初期に出血する原因 妊娠初期に出血する原因は、あまり心配のない出血からトラブルによる出血まで様々です。 出血の原因については、関連記事を読んでみてください。 出血の原因は様々なので、自己判断せずに産婦人科を受診するように心がけてください。 関連記事: 妊娠初期のトラブルとして出血することはよくあることです。 しかし、出血の中には切迫流産や流産、子宮外妊娠(異所性妊娠)などママやお腹の赤ちゃんの将来に重大な影響を及ぼすものもあります。 出血の量が少ないから安心、ではなく少量の出血でも必ず産婦人科を受診して原因を調べるようにしてください。 関連記事: この他、妊娠初期の注意点は、で説明しています。 妊娠したい人向けの情報は、で紹介しています。読んでみてください。 では、妊娠したい人や妊娠初期の人に向けた情報がたくさんあります。 参考にしてください。 カテゴリー: 作成者:.
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