リゼロ パック クズ。 リゼロのロズワールの正体をネタバレ!目的が黒すぎる!!

Re:ゼロから始める異世界生活

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それは今に始まったことではなく、5話や7話などの泣き顔、死に顔の数々にも言えて、作品の痛切さ、シリアス具合をあげる一方で神回の名を欲しいままにしたところでもありました。 「俺は俺のためになんかじゃなくて…エミリアは俺を…信じてくれないのか?」 「信じたいよ。 私はスバルを信じたい」 2クールからの新EDである「Stay Alive」での挿入のタイミングは相変わらずの神タイミング。 (といってもいつフル聞けるのかは分からないけど…w)きつい展開ながら高橋李依さんの歌声も含めてその雰囲気はどこか優しく、であり、製作陣のどこかちぐはぐな二人への寄り添い愛が窺えるところでもあります。 sponsored link スバルの引きこもり高校生っぷり 筆者はここまで主人公であるスバルについて、いくらか書き起こしてみました。 ・スバルは、 ・、 ・や、 ・ 「…ざまぁねよ俺。 うまくやれてたなんて勘違いしやがって」 言えるのは、リゼロはスバルありきなんだなぁって思うのと、実際問題、スバルは まだまだ高校生だということ。 しかも学校に通っていなくて、引きこもっていたことですね。 (引きこもり=暗いという認識は、ノーゲーム・ノーライフ、このすばなど、最近では崩れ気味でしょうか。 「覚悟なんて大そうな代物じゃねーし力不足は承知の上だ」 「話をテンポよく仕上げるために」を中心に、女の子たちから好感を得るために、それから、理想の高校生活を送らせたいという作者の願望から、とかの内々の理由から。 当たり前と言えば当たり前なんですが、その普通が極端なリアルさを持つと、押見修造さんが描く主人公のようになったりもして、 逆にスバルほどできすぎていない主人公というのも珍しいです。 リゼロがデスゲームでもあるということ 旦那が嫁に言う「誰のおかげで生活できているんだ!」と同じ種類のクズさを吐き出してし、落ちるとこまで落ちてしまったスバル。 それでも13話でのスバルには目が話せない迫力と細かな感情の変化が確かにあって、相変わらずな小林裕介さんの好演によって演出されていましたけど、その名演技を聞いていて、ふと藤原竜也さんを思い出しました。 ちょっと似たところがありませんか? 小林さんのスバルの迫力と藤原さんの演技の迫力、それから少しかすれている声質も。 バトルロワイヤル、デスノート、インシテミル、藁の楯、カイジ…考えてみたら、 藤原さんもリゼロと同じく死と関わる物語、もとい「デスゲーム」にも度々出演しています。 こと生き死にに際した人間から吐き出されるゲスさとかクズさの赤裸々な感情の吐露をさせたらこの人とイメージされてるくらい。 藤原さんはいわゆる「クズ役」ばかりがまわってくることに嘆いているところでもあるそうですが、誰も彼もがこなせる役柄ではありません。 長月さんの台詞劇を見ているかのようなwebでの文章、痛々しいまでの想いの数々がにじみ出ている小林さんの迫力ある声、藤原さんのデスゲームでの生々しい絶叫の数々を照らし合わせてみると、 小林さん扮するスバルの体験していることもそれと同種の「デスゲーム」なんだなぁ…と改めて思わずにいられません。 「……彼女が、特別だからだ」 主人公が死に切れないことがメインという酷な物語ですが、ことと言い、やっぱり屈指の リアルなヒューマンドラマだと思います、Re:ゼロから始める異世界生活は。 (実はもうちょっと株落ちる) -.

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リゼロ(Re:ゼロ)/スバルのクズっぷりを好演する小林裕介に藤原竜也がちょっと浮かんだ【リゼロという名のデスゲーム】

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どちらの物語もさえない平凡な一人の男の子が魔法やモンスターが存在する異世界に転生するのが始まりで、いわゆる 異世界転生ファンタジーになっています。 しかし、そこから 展開されるストーリーは全く異なっており、両極端ともいえるものになっています。 そんな両作品のあらすじを少し紹介していきたいと思います。 「死に戻り」という過酷な運命に立ち向かう『Re:ゼロから始まる異世界生活』 出典: 深夜のコンビニからの帰り道、突然異世界へ召喚されてしまった少年・ 菜月昴。 頼れるものは何もなく、持ち物も携帯と財布とコンビニで買った食べ物のみ。 そんな彼に唯一現れた能力は、死んだ時に時間が巻き戻る「死に戻り」という能力だった。 異世界に来て初めて会った謎の美少女・ エミリアを助けるために何度も「死に戻り」を繰り返しながら 過酷な運命に立ち向かう異世界転生ダークファンタジーです。 こんなの異世界生活じゃない!『この素晴らしい世界に祝福を!』 出典: ひきこもりの少年・ 佐藤和真は、久しぶりに外出した帰りに交通事故に遭いあっけなく死んでしまう。 そんな彼の前に現れた女神と名乗る美少女・ アクアに言われ魔王を倒す為、異世界転生をすることに。 ここから憧れの異世界での大冒険が始まる! ・・・と思われたのだが、 カズマが直面したのは自身の平凡なステータス、能力は高いのにクセの強いパーティメンバー、衣食住を得るため大冒険とは程遠い労働の日々、こんなの考えてた異世界での暮らしと違う!そんな 異世界転生ドタバタコメディです。 作者が仲良し?両作品が誕生した「小説家になろう」とは? WEB発祥小説SAOの劇場版が大ヒットしていますが、ここで現在の「小説家になろう」スマホ広告を見てみましょう。 そんな彼らが出会ったのはなんとデビュー前、 小説投稿サイト「小説家になろう」でのことでした。 「小説家になろう」とは、2004年から運営されていて 登録すれば誰でも投稿できる無料小説投稿サイトで、他にも『ログ・ホライズン』の橙乃ままれ先生や『魔法科高校の劣等生』の佐島勤先生が同サイト出身で、サイトから書籍化された作品が「 なろう系」と呼ばれるようになるなど一つのデビューのルートになりつつあります。 そんなサイト内で上位にある作品の作者同士でチャットをする機会があり、そこでお二人は出会い、 お互いがお互いの作品のファンであったこともあり意気投合したそうです。 やはり同じ世界観の中で全く異なるストリーを展開する作品ということで意識するところもあったのではないでしょうか。 豪華声優陣集結!『リゼロ』と『このすば』の主要キャラ紹介! 【リゼロ】主人公・菜月昴 ナツキスバル cv小林裕介 出典: コンビニ帰りに突然異世界へ召喚される主人公・ 菜月昴。 現実世界にいた時はひきこもりでイカつい顔とウザいテンション、「空気を読んだうえで空気を読まない」という主人公とは思えない性格。 なぜ自分が異世界へ呼ばれたのか、誰に呼ばれたのかも分からず、たった一つ死ぬと時間が巻き戻る「 死に戻り」の能力で過酷な運命に立ち向かっていきます。 演じるのは、『アルスラーン戦記』のアルスラーン、『この美術部には問題がある!』の内巻すばるなどの 小林裕介さん。 デビューが28歳と声優としては遅咲きながら、コミカルからシリアスまでこなす演技力で徐々に頭角を現し、今作では 迫真の演技で過酷な運命に立ち向かう主役を務めました。 【リゼロ】銀髪のハーフエルフ・エミリアcv高橋李依 出典: 銀髪のハーフエルフという伝説の魔女として恐れられているサテラと同じ特徴を持つ美少女・ エミリア。 世間知らずでかなりのお人好しな性格だが素直に認めないツンデレ気味なヒロイン。 精霊使いで微精霊を操り、猫の姿の大精霊パックを常にそばに連れている。 実は王が不在の ルグニカ王国の王選候補の一人である目的のため王を目指している。 エミリア役は『これが声優!』の一ノ瀬双葉、『乱歩奇譚 Game of Laplace』のコバヤシの 高橋李依さん。 2013年にデビューし、2015年の『これが声優!』の作中に生まれた声優ユニット「イヤホンズ」のメンバーで歌手活動も行っています。 今作では 世間知らずで純粋なエミリアを透明感のある演技で見事に演じていました。 【リゼロ】可愛いだけじゃない!大精霊・パックcv内山夕実 出典: おっとりとしたマイペースな精霊・ パック。 灰色の可愛らしい猫の姿をしているが強い力を持った大精霊。 常にエミリアと共に行動していて お互いに家族のように思っている。 実体化していられるのは9時から17時までという公務員のような勤務体制をしている。 パック役は『ニセコイ』の宮本るり、『魔法科高校の劣等生』の千葉エリカなどの 内山夕実さん。 2005年にデビューし、20歳の時に一度引退、2010年に再度デビューという異色の経歴を持っています。 今作においては 可愛い見た目でありながら強大な力を持ついわゆる位の高い大精霊という難しい役どころを見事に演じていました。 【リゼロ】鬼がかった可愛さ・レムcv水瀬いのり 出典: 今作のヒロインの一人で、ロズワール邸の双子メイドの妹・ レム。 鬼族の生き残りであり高い戦闘能力を持ちながら家事、雑務全般をこなす 万能メイド。 姉のラムに対して敬愛するあまり自己評価が低い。 献身的な性格で身内や心を許した相手には独占欲や依存心を見せる。 圧倒的な正妻感で 彼女とスバルが他の地で結婚しているifルートの番外編もファンの間では人気が高い。 レム役は『ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか』のヘスティア、『心が叫びたがってるんだ。 』の成瀬順などの 水瀬いのりさん。 2010年にデビューし、多くの作品に出演、歌手活動もこなし、『あまちゃん』で女優デビューも果たしています。 今作では 感情をあまり出さない序盤から鬼化し、感情が暴走する様を見事に演じ切りました。 【このすば】クズマさん?いいえカズマです。 佐藤和真cv福島潤 出典: 元ひきこもりのゲーマー、 佐藤和真。 女神アクアを道連れに異世界に転生した少年で、幸運以外全てのステータスが平均の基本職である冒険者。 基本的に常識人だが楽して稼いで退廃的な暮らしがしたい、真の男女平等主義で女の子相手でもドロップキックを食らわせられるといった性格から彼を知るものから クズマやカスマと揶揄されている。 その一方で個性的すぎるパーティーメンバーに振り回される 苦労人。 演じるのは『琴浦さん』の真鍋義久、『弱虫ペダル』の鳴子章吉などの 福島潤さん。 1998年にデビューし、今作が初の主演でアニメ二期が決定した時は感極まるほど熱い気持ちを持っています。 アドリブが持ち味で会話で一人が喋っている時に全員黙っているのも不自然と、演じるキャラの性格を的確につかみつつ 絶妙な合いの手を入れる演技は秀逸。 またラジオなどでの高いテンションもキャラのイメージなどを大切にした結果という非常に真面目な性格で好感が持てます。 【このすば】宴会の女神?いいえ水の女神です。 アクアcv雨宮天 出典: カズマを異世界に導くつもりが道連れにされた水の女神・ アクア。 知力以外高いステータスを誇り、回復魔法や蘇生魔法を操る上級職 アークプリースト。 ただし知力が低いため後先を考えない、持っているお金を全部飲食に使ってしまう、空気が読めない事からカズマから 駄女神呼ばわりされてしまう。 宴会芸が得意。 アクア役は『一週間フレンズ。 』の藤宮香織、『七つの大罪』のエリザベスなどの 雨宮天さん。 2012年デビューし、多くの作品でメインキャラクターを務めています。 また麻倉もも、夏川椎菜と共に「TrySail」という声優ユニットを組んでおり歌手活動も行っています。 今作では 自身としては初めてのコメディに振り切った役柄で新たな魅力を発揮しています。 【このすば】あだ名?いいえ本名です。 めぐみんcv高橋李依 出典: 高い魔力を持つといわれる紅魔族の女の子・ めぐみん。 紅魔族の中でも随一の魔法の使い手で爆裂魔法を操る上級職 アークウィザード。 しかし爆裂魔法は魔力消費が激しく 一日一発しか使えず、しかも爆裂魔法以外使えないという非常にピーキーな魔法使い。 また紅魔族とはいわゆる中二病集団で、彼女もかっこいいからという理由のみで眼帯を着用している ちょっとイタイ女の子。 めぐみん役は『Re:ゼロから始める異世界生活』のエミリア役の 高橋李依さん。 両作品でメインキャラクターを演じているのは彼女だけで、またトーク力も評価されており『Re:ゼロから始める異世界ラジオ生活』では単独パーソナリティを務め、『この素晴らしいラジオに祝福を!』でも福島潤さんとパーソナリティを務めるなど両作品に深く関わっています。 特に 潤さんとわちゃわちゃしたトークは必聴です! 【このすば】ララティーナ?いいえダクネスです。 ダクネスcv茅野愛衣 出典: 正義感の強い女騎士・ ダクネス。 非常に高い防御力を持つパーティー唯一の前衛職であり上級職 クルセイダー。 しかし不器用すぎるため攻撃が全く当たらないのに両手剣スキルなど攻撃系のスキルを取る気はなく、必死で頑張っているのに圧倒されるのが気持ちいいという ドMクルセイダー。 実は実家は大貴族で本名は ダスティネス・フォード・ララティーナ。 ダクネス役は『あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。 』の本間芽衣子、『ノーゲーム・ノーライフ』の白などの 茅野愛衣さん。 2010年にデビューし、数多くの作品でメインキャラクターを務めました。 また自身が声優を目指したきっかけである『ARIA』の最新作にも出演を果たしています。 今作では ド変態でありながら貴族としての上品さを持ち正義感の強い頑固者という色んな属性を詰め込んだ役柄を見事に表現していました。 be キャラ紹介の項目でご紹介した通り、 高橋李依さんは『リゼロ』 エミリア役と『このすば』 めぐみん役と両作品のメインキャラクターを務めています。 そんな彼女にしか出来ない次回予告が放送されました。 問題の予告は 『リゼロ』第18話「ゼロから」の次回予告で、なんと エミリアがめぐみんのセリフを話すというかなりトリッキーなものになっています。 というのも実はこちらの ナレーション原稿は『このすば』の暁なつめ先生が書き下ろしていて、視聴者の間では大きな話題となりファンにとっては、 さすが『このすば』の作者はやる事が違うというまさかのコラボになりました。 実際、両作者が仲がいいからか両作品のファンは多く、このコラボは非常に好印象だったようです。 まさかのコラボ!両作品の魅力を詰め込んだ公式ファンブック! 出典: そんな両作品のファンにとって夢のコラボが実現しました。 2016年12月31日に発売されたファンブック『 Re:ゼロから始めるこのすば生活』です。 内容は 暁なつめ先生と 長月達平先生の対談に、両作品の主人公である『リゼロ』スバル役の 小林裕介さんと『このすば』カズマ役の 福島潤さんの対談、両作品に出演している 高橋李依さんのロングインタビューなどファン必見の一冊です。 また、「 メインキャラクターがお互いの世界観に行ったら」というifストーリーをコミカライズを担当している先生方が描き下しているなど盛り沢山の内容になっています。 このファンブックから両作者がお互いをリスペクトしていることやお互いの仲の良さ、出演陣の作品にかける熱い想いなどが感じる事ができ、どちらかだけのファンも両作品とも好きになる事間違いなしの内容になっていて必見です。 個人的には両作者の性格がそのまま作品に出ているようで非常に面白かったです。 ここまで世界観が似ている両作品、普通ならどちらか一方のみ人気が出るものですが、同じ題材でありながら『 リゼロ』は シリアスでありながら要所要所で「息抜き回」のようなコメディがあり、『 このすば』は コメディでありながら時々真面目に冒険をするというここまで作風が正反対であることが人気の秘密なのかもしれません。 『リゼロ』は2クールアニメ化され、『このすば』は1クール二期までアニメ化されました。 どちらの作品も続編を期待されていますが、個人的には『リゼロ』には『ワンピース』のように丁寧にストーリーを追って頂き、『このすば』には『銀魂』のようにギリギリを攻めつつ長く愛される作品になってほしいと思います。 アニメをアニメで例えるという邪道ではありますが今回両作品を紹介しそんな印象を受けました。 ぜひまだ読んだ事のない方、観た事のない方はどちらかではなく両作品とも手に取って頂きたいと思います。 そうすればより一層それぞれの世界観が際立つこと間違いなしです!.

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ナツキ・スバル (なつきすばる)とは【ピクシブ百科事典】

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王選とは関わりのない一般人であり、本作の登場人物にしては普通に近い感覚を持っている。 貴重な常識人枠であり、役。 性格はリアリストで計算高いが、根は心優しく情に流されやすいところがある。 平時はどこか抜けており、オーバーリアクション気味な為か、周囲からよくからかわれている、いじられポジション。 気弱な印象とは裏腹に、後述のように多くの苦難を経験してきただけあって、意外と強かで頑固な一面もある。 行商人として護身術(スーウェン家に伝わる体術らしい)を習得しており、に殴り合いで勝てる程度には強く、魔法もそれなりに使用できる。 人類種以外の生き物の言葉を理解し、意志疎通ができる「言霊の加護」を持ち、生き物達から情報収集や協力を取りつけたり、集めたマナで上級魔法を行使するといった事も可能。 自他共に認める不幸体質であり、生まれた直後に産湯で溺れかけたのを皮切りに、幼少期は加護の弊害で難聴状態に置かれてまともな生活を送れず、人外と会話できる性質上、気味悪がられて冷遇されたり、権力者の娘から逆恨みされて故郷を追い出されたりと、薄幸人生を送っている。 商人として独り立ちした後も、不運に見舞われ続けた挙げ句、スバルと遭遇しての事件に巻き込まれていくことになるが…… 関連タグ 以下ネタバレ アニメで未放送 第四章より陣営に加わるレギュラーキャラ。 スバルによって政務担当として陣営に引っ張り込まれ、不本意ながら役職につくことになるが、章が進むにつれて(自覚ありで)絆されている。 内政官としての実務能力や交渉能力は高く、陣営を影で支えている参謀的存在。 奔放な面々に振り回されがちで、フォローや尻拭いに奔走したりと相変わらず苦労が絶えない。 スバルとは日常的に口喧嘩をしつつも、対等な友人関係を築いている。 スバルの本来の弱さを察している数少ない人物であり、要所で助言や手助けを行うことも多い。 ちなみにweb版で公開されているIfルートでは大分悲惨な目に遭っている。 スバルが3章を経由しないと破産するらしい。 スバル「だから俺にもっと感謝するんだな!」 オットー「否定できない!!」 小ネタ ・によると、彼の誕生日は「苦労が身に染みる(96うが324みる)」という言葉から来ているらしい。 ・「言霊の加護」で人以外とも話せる為、恋愛対象を人に限定する必要がない。 初恋相手は猫だったが、猫の方がオットーを恋愛対象として見なかった為振られている。 ・エミリア陣営に加わらなくても王選ではエミリアを支持しただろうとの事。 ・意外にもサッカーの才能がある。 のだが、異世界にはサッカーという物はないので才能に気づくことはないだろうとの事。 ではサッカー部のエースになっている。 とはいえ。 クラスの弄られ役という立ち位置は本編とあまり変わらないのだが… 関連記事 親記事.

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