Y5S2の新オペレーター情報 Y5S2実装オペレーター一覧 攻撃側 : ACE エース が登場 新しいハードブリーチャー ACEは、アビリティ「S. アクアブリーチャー」を使用すれば、補強された壁や天井を破壊できるため、実質4人目のハードブリーチャーと言える。 アクアブリーチャーは、投げ物扱いとなっており破壊したい表面にシリンダーを投げれば破壊可能だ。 防衛側 : MELUSI メルシ が登場 敵の動きを遅くする MELUSIは、アビリティ「バンシーソニックディフェンス」を使用すれば、敵の動きを遅くできるのが特徴だ。 アビリティ「バンシーソニックディフェンス」は、対象の表面に設置可能で、敵が一定の距離まで近づくと自動的に作動する。 その他の追加コンテンツ マッチメイキングの評価システム変更 Y5S2では、マッチメイキングの評価システムに大きな変更が加えられた。 地域を切り替える際のマッチメイキング乱用を防ぐために、各プレイリストを統合MMRに変更。 プレイする地域によってMMRが異なることがなく世界で統一された。 アタッチメントスキンの追加 Y5S2から、アタッチメントスキンが追加される。 アタッチメントスキンは、ロードアウトから装備可能で、武器スキン同様に色を変更可能だ。 マッチリプレイ機能は延期 マッチリプレイ機能は、今年前半のリリース予定だったが昨今の情勢に伴い実装時期が延期と発表された。 マッチリプレイとは、直近の10試合分を自動録画するシステム。 録画された試合中のどのアングルからでも振り返りを行える。 新イベント開催予定 レインボーシックスシージでは、毎シーズンイベントが実装されているため、Y5S2でも新イベントが開催される可能性が高い。 詳しい情報は公開されていないため、続報を待とう。 バランス調整一覧 ALIBIとMAESTRO ACS12の弾薬を散弾からスラグ弾に変更 ダメージが27から41に増加 ダメージ減少距離を18メートルに設定 ZOFIAとELA GRZMOTマインとKS79コンカッショングレネードの影響を受けたときのマウス感度の変更を削除。 ECHO Echoのソニックバーストからカメラのロールエフェクトを削除 コンカッション効果を10秒に変更 コンカッション状態のビネットエフェクトの度合いを変更。 バリスティックシールドをインパクトグレネードに変更。 FINKA 仲間の蘇生後に受ける基本HPが5から30に増加 KALI P226 Mk5をSPSMG9(ClashのSMG)に変更 低速爆薬ランスのフューズタイムを2. 5秒から1. ACS12に設計の意図に沿って損傷をより制御できる新しいスラグ弾のタイプを提供。 PLAYER COMFORT プレイリストガイドの更新 プレイリストガイドを複数アップグレード。 ランク付けされたガイドは現在のシーズンを反映するようになり、ランク付けされたチャームの報酬全てと過去3シーズン以前の最高ランクを表示できる。 また、クイックマッチのマップローテーションは、シーズンごとに3回自動的にローテーションし、現在のマッププール情報がプレイリストガイドに表示される。 プレーヤーはゲームが更新されるまで字幕をオンにできる。 また、FrostとCapitaoの日本語ローカライズされたナレーションは、現在のオペレーターとより一致するように更新された。 GAME HEALTH 試合キャンセル マッチキャンセルは、試合開始時にチームサイズが不均衡である場合にプレーヤーが現在のランク付けされたマッチをキャンセルできる新機能。 試合のキャンセル投票オプションは、準備段階で不完全なチームが利用できるようになり、過半数の投票で試合がキャンセルされる。 キャンセルされた試合はキャンセルされたものとして表示され、MMRには影響しない。 放棄ペナルティ 放棄ペナルティは依然として適用されており、進行中のランクマッチを放棄したプレーヤーは、放棄制裁の拡大の対象となる。 マッチキャンセルの投票が行われた場合、マッチキャンセルの投票が有効になる前に去ると放棄ペナルティが発生。 プレイヤーは、マッチキャンセルの投票が有効になり、ゲームがキャンセルされるまで、ゲームに留まる必要がある。 ランクレベルとチャンピオンランク要件の変更 ランククリアランスレベルが30から50に変更。 チャンピオンランクに到達するには、MMRが5000である必要があり、少なくとも100回プレイしている必要がある。 ベンチマークの更新 プレーヤーのハードウェア仕様とグラフィック設定に関する詳細なパフォーマンスレポートを提供するように改善されたベンチマークツール。 HouseではなくOregonの地図でベンチマークが実行されるようになったため、値が以前と異なる場合があることに注意。
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サーバーの変更方法 サーバーの変更の手順 1 「My Games」フォルダを開く 2 「Rainbow Six - Siege」フォルダを開く 3 長い英数字の文字列のフォルダを開く 4 メモ帳で「GameSettings. ドキュメントは、フォルダアイコンをクリックすれば左側に表示される。 2 :「Rainbow Six - Siege」フォルダを開く 「My Games」フォルダを開いたら、「My Games」フォルダ内にある「Rainbow Six - Siege」フォルダを開く。 「Rainbow Six - Siege」フォルダ内にある、英数字の文字列で表記されたフォルダを確認しよう。 3 :長い英数字の文字列のフォルダを開く 「Rainbow Six - Siege」フォルダ内にある、英数字の文字列で表記されたフォルダは、所持しているUbisoftアカウントの数だけある。 アカウントが複数ある場合は、更新日時などから現在のアカウントを特定して開こう。 4 :「GameSettings. ini」ファイルを開く 英数字の文字列で表記されたフォルダを開いたら、中にある「GameSettings. ini」ファイルをメモ帳で開く。 開くと、メモ帳に文字列が並んでいるので、一番下までスクロールしよう。 ゲーム内のオプションで、現在選択されているデータセンターを確認できるので、変更されていれば成功だ。 サーバー変更のメリット 海外のサーバーでプレイできる レインボーシックスシージは世界中でプレイされているため、世界の各地域ごとにサーバーが設置されており、PC版ではサーバーを変更できる。 マッチングしづらい時間帯などは、サーバーを変更すると改善される可能性がある。 海外のプレイヤーと遊べるのもメリット 海外サーバーでプレイすれば、海外のプレイヤーと遊べる点もメリットだ。 日本とは異なるプレイスタイルを体感できるため、自身のスキルアップにも繋げられる。 地域ごとにランクが付く シージでは、アジア・EU・USの3つのランクがあるため、海外のサーバーでプレイすると、その地域でのランクが獲得できる。 ただし、Y5S2からはMMRが統一されるため、MMRを意識したプレイが求められるようになった。 Y5S2からMMRが統一される Y5S2のパッチノートにて、各プレイリストのMMRを統一すると告知された。 ただし、マッチメイキングランキングは、引き続きプレイリストごとに区切られるとも告知されているため、地域ごとにランクが付くのはそのままのようだ。 サーバーごとの特徴 アジア地域 日本を含む地域のため、ラグは発生しづらい。 ランクも変わらないので、地域ごとのランクが付くメリットはない。 日本は比較的レベルの高いサーバーのため、多少のラグがあっても別のサーバーのほうが戦いやすい場合もある。 アジア地域のサーバー eastasia southeastasia australiaeast australiasoutheast japanwest US アメリカ 地域 EU地域よりも近いサーバーがあり、日本とはランクが変わるため、日本人のプレイヤーも多い。 積極的なプレイが多く、撃ち合いが強い傾向にある。 US アメリカ 地域のサーバー eastus centralus southcentralus westus brazilsouth EU ヨーロッパ 地域 日本からは遠いため、ラグが発生しやすい。 ヨーロッパはeスポーツの本場ということもあり、非常にレベルが高い。 EU ヨーロッパ 地域のサーバー northeurope westeurope southafricanorth.
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カメラ速度などは自分に合う数値でOKですが、V-SYNCは絶対にオフの方が良いです。 オンだと映像がかなりカクカクします。 (テロハンやシチュエーション時のみ変更が適用される模様) では、次項から今日変更した設定を晒していきます。 あらゆるブログ、Youtuberさんがおすすめしてましたので変更してみました。 絶対に「切り替え」にした方が良いです。 テルミットを例に説明してみましょう。 「長押し」の場合 R1長押し中にヒートチャージを構え、R1を離すタイミングでヒートチャージの設置モーションに入ります。 一度設置モーションに入ると途中キャンセルできません。 (最大のデメリット) 「切り替え」の場合 R1を一度押すと、ヒートチャージを構え続けます。 そう、「長押し」の場合はキャンセルできないのに、「切り替え」の場合は自由にキャンセルが出来るんです! これで何ができるかと言うと、 「餅つき」に有利になります! 餅つきとは、バンディットとテルミットのせめぎ合いですね。 しかし切り替え式にすると、有刺鉄線やブリーチングチャージの設置方法も「四角長押し」に切り替わるので、慣れるまでは割と苦労します。 まず余談ですが、昔大好きだったコールオブデューティーシリーズは、僕が知る限りではBGMの音量設定はできません。 そして、シージで言う「爆弾」と同じ「サーチアンドデストロイ」というルールでは、ディフューザー設置後にかなりの音量で盛り上がるBGMが流れました。 そのBGMのおかげでゲームが盛り上がるという効果はもちろん、「足音がかき消されるので一時的に走って突っ込める」という効果もあり、かなり緊張感がありました。 (ちなみにCODの場合はボムを設置します) シージもディフューザー設置後に音楽が流れますが、なんと、BGMのボリュームを0にしておけばこれを消せます。 もちろんメニュー画面含め全てのBGMが0になります。 0だとちょっと味気ないので、僕は10にしてます。 足音に集中できるのはマジで嬉しいですね。 こちらのBGMダウン設定は必須と言っていいかもしれません。 それぞれの違いは ダイナミクス(音量差)です。 「Hi-Fi」に設定すると大きい音はより大きくなります。 良く言えば迫力が増します。 「ナイトモード」にすると、銃声が抑えられます。 そして小さい音、 例えば足音などが大きくなります。 足音が大きくなるのはシージにおいてかなり有利です。 代償として迫力の無い音になってしまいますが、 実際に使用してみるとしっかり効果が実感できます。 「ナイトモード」という名前だから意味が分かり辛いですが、 「深夜に大音量でゲームしたら迷惑だから、でかい音を抑える」という意味合いであると理解すると納得できますね。 ただ、最初のうちは足音の距離感が全く掴めず迷います。 慣れるまでの辛抱です。 選択肢が ・自動(推奨)(デフォルト) ・リミテッド ・フル とあり、これを「フル」に変更しました。 使用してるモニタによっては効果が無いようですが、もしフルに変更後、明らかにグラフィックに変更があれば大当たりのようです。 僕の場合は、白靄がまるで外れたような、クリアでくっきりとした画質になりました。 (PS4のホーム画面の時点で歴然) これはマジでテンションが上がりましたね。 まとめ!設定変更でFPSが強くなる! というわけでまたひとつ、シージで強くなってしまいました。 PCモニタでFPSやってる人は、一度「フル」にしてみると良いかもしれません。 ちなみに「Y軸反転」の設定ですが、大抵の人は「通常」にしてるみたいですね。 僕が「反転」にしてるのは、昔「エアフォースデルタ」という戦闘機ゲームや、「ファントムクラッシュ」というロボバトルゲーをやってた影響です。 それらのゲームはやはり「操縦桿」を意識してるせいか、Y軸反転がデフォルトでした。 設定で変更なんて、昔のゲームでは当然のようにできませんでしたしね。 「スティックを上に倒したら上を向く」というのは確かに自然なような気がしますが、個人的には「前に倒す」という感覚なので、前に倒したら下を向くという操作の方が凄く自然です。
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