ちょうど友人とTRPGセッションを終えた後だったので、 あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛って某ビーバー TRPG界隈の方ならわかる のような叫び声を出したあと ヤバイヤバイヤバイっあのっ私が応援してるグループのね、あのっむつーさんのところで、あのっ……って語り始めました。 あのとき聞いてくれた友人ありがと。 正直なところ、むつー卓「 傀逅 カイコウ 」のセッションも控えているのに「 コンビクイズ王決定戦」も待ち構えているのに、 なんてものを用意してくれたんだ?って思いました。 こころに巨大な隕石を落とされた気持ちです。 いいパンチだ。 そういえば ゾムシマ壊胎のときも参加メンバーに驚いたんですよね。 ゾムさんはもともと「我々議会 政見放送」にて「クトゥルフ神話TRPGをやろう!」と言い出した方でKP経験があります。 だからむつー卓でセッションする可能性はあったのですが、 鬱先生&シャオロンさん以外も参加するんだ!という驚きが大きかったです。 コネシマさんは政治動画などを見ていると演技系ロールプレイも出来る方なのですが過去のセッションに興味なさそう?という印象を抱いていたので意外でした。 ( ゾムシマ壊胎も良かった……) で! 狂気山脈再び の参加メンバーには、それ以上に驚いたんですよね。 ショッピさん プレイヤーをされるんですね!?!?!? 「我々式TRPG」ではいつもGMを担当されているので、いつかPLも見てみたいなぁと思っていたらまさかの 狂気山脈。 口数は比較的すくなめで演技系ロールプレイが苦手なタイプでは?という印象なので、どのように探索者を操るのか楽しみに感じました。 声と煽りセリフとインターネット老人会なところが好きです。 チーノさん 南無南無!! ショッピさんとは異なり「我々式TRPG」でNPC役やプレイヤーを担当しているので、一応ロールプレイの経験はある……と言って良いのかな。 勉強熱心で努力家な方なので「結果を出してくれそう」という期待感がありました。 社交性があるから初対面のむつーさん相手にも積極的に絡んでいってくれそうです。 笑い声と向上心高いところとムードメーカーなところが好きです。 Nakamuさん ワイテルズもTRPG参戦だ〜〜〜!わーい!!! 生放送やコラボ慣れしているので安心感があります にじさんじとのコラボを経験してる。 伊達じゃない。 彼自身、物語をつくる才能があるのでTRPGと親和性が高いと思います。 向いてる。 エモ担になり得る逸材。 「人狼RPG」を見ていると演技の才能もありますよね。 お茶目で演技派で可愛さもかっこよさも併せ持つところが好きです。 そして3人とも初めてのクトゥルフ神話TRPGです。 どんな探索者をうみだすの? どんなロールプレイをみせるの? どんな物語をつむぐの? 楽しみすぎて夜しか眠れませんでした。 14:50 生放送開始 — むつー mutuu24 気合いが入っている。 イラストは「 さいもに」さんが担当されています。 絵柄だいすきです。 イラストと名前とセリフ。 脳みそバグったよ。 Nakamuさんは主人公ポジションのような光属性のキャラクターで来ると思ってた…!!不穏だよ!!! チーノさんの探索者の名前「払払 ペイペイ 」って パ行じゃん!!そんなにパ行すきだったの!?ビジュアルめちゃくそ好みです(FE3Hのクロードみがあってすき……ひげ……)。 ショッピさんの探索者は真面目そう!メガネキャラだ!!なんと名前が「 晴」ですって!?狂気山脈でその名前を持ってくるの偶然にしても天才か??? いよいよ明日前人未踏の『狂気山脈』に挑戦する払払だ この登頂に向けてトレーニングしてきた屈指のパーティで 登頂を目指す。 少しずつキャラシートが発表される感じね。 日に日に緊張感が高まり吐きそうでした(なぜ視聴者側が緊張してんだ)。 ここからシナリオ&配信のネタバレするよ。 なんなら第4陣 鬱先生&シャオさん&せらさん のネタバレも含むよ。 まず、ハンドアウトを予想しました。 手記担当はショッピさんだー!と察したよね。 第4陣では鬱先生の宇都宮譲に涙した人も多いはず。 だからこそ悪く比較する人がいたら嫌だなぁと懸念してしまったり。 なので。 必ずしも、わかりやすい感動やエモに持っていかなきゃいけないってわけでもないし。 たとえ淡々とした口調であっても、複雑な想いが隠されてんだ。 実際のところめちゃくちゃ痺れるロールプレイでしたよね! 敬語キャラだったのに親友相手では関西弁が出るのかぁ、そりゃあ親友だもんな、素の喋り方するよな……そしてその緩急を初心者なのにブチこめるのかぁ……!と二重の感動に襲われました。 本当に初心者卓か? 追跡ロールするところから 冒頭のブリーフィングでは 初心者あるあるな「話せない・黙ってしまう」という状況に視聴者もモジモジしてしまったのですが、払払がブチこんできましたよね。 「狂気山脈か第一次登山隊について調べることが出来る」と提示されて 「」はすごいよ。 本当に初心者卓か? Nakamuさんはロールプレイもゲームもマジお上手で、やっぱり 本当に初心者卓か?って思ったんですけど、彼女に関することをちょいちょい喋るんですね。 でも核心までは話さなくて、はぐらかして、山頂でついに打ち明けるという……ストーリーテラーだよ。 すごいよ。 途中でロストしたらその作戦も無になっちゃうのに。 やりたいことを山頂でやり遂げられる運の良さも実力のうち。 すごい。 私自身の初めてのCoCTRPGセッションのことを思い出して恥ずかしくなりました。 初心者でもこんなに違うのか〜! いや、でも、彼らは普段から"演者"としてエンターテインメントを魅せているのだから、そりゃ上手か。 さすがだ〜!! 好きなシーン ギャルゲーを始めた払払には驚いたよね。 NPCの女の子を口説くのはやるけども、それを初心者でやれる柔軟さ。 めげないし。 面白かったw日常パートほのぼのパートがあるからこそシリアスが光るのだよな。 いろんな「狂気山脈」を観測している視聴者ならば、誰がコージーと仲良くするのか?は気になるところ。 コージーのセリフゆえにハンドアウト2のPLとは仲違いしがちなので残り2人に託されます もちろん仲良くならず見殺しにするのもひとつの物語。 陽キャ仲間の払払が絡みにいってましたね。 安心した。 だとしても、発狂コージーを止めるのは至難なのでクリティカルを出したのは奇跡。 待って。 払払はコージーの食事をうばったよね?ジゴローもコージーのパスタを盗み食いしてたよね? ハァーーー クソでかため息 先輩 シャオロンさん と似たような行動を取っただけで国民は目頭を押さえ天を仰ぎます。 木吉晴が親友の手記を読むシーン。 ハンドアウト2に課せられた運命で、セッションをエンタメと捉えるならば見せ場ですね。 最初から木吉晴は冷静で、親友の生死について「死亡している」と判断していたと思います。 心のどこかで「ぎりぎり生きていたら良いな」という期待もあったとは思いますが。 だから親友の遺体を前に現実を見せつけられて、頭では理解していたつもりだけど「」という言葉が漏れ出たんでしょうね。 は〜〜〜好き。 以降「ペイペイ案件」だの「良いペイペイ悪いペイペイ」というワードが生み出されていくの笑う。 ジゴロー、ドウデモゾムヤ、コーネ・シマクスに続くネーミングセンス。 推しの発狂ロール良いよね。 弘中睦月と払払の発狂ロールごちそうさまです。 発狂がおそろいで驚いたけれど、登山隊で同じ夢を見ているし同じ発狂症状が出たのもチームワークのたまもの…? ちなみにKPむつーさんの発狂ロールをお手軽に見られる「」というものがあってですね…… リンク先の4:18:32あたりから。 山頂に「せーの!」で踏み出すの尊い。 あとNakamuさんの。 永遠にカロパして欲しい。 エピローグ 結末として、払払がしたのは残念でした。 やっぱりハッピーエンドを求めたくなるし、帰国後に払払と梓が仲良くなるかも?なギャルゲシーンを見たかったし、全員でカロパして欲しかった。 でも、希望や未来を失う物語もクトゥルフ神話TRPGだと思います。 全滅はしていない。 払払とコージーもいっしょに登頂した、それを証明する人がいる。 払払&コージーという陽キャ組がロストしたのも、晴が臥しているときに" また"仲間を失ったのも、死にたがりだった睦月が生きて帰ることができたのも、彼らの物語だったんだね。 そう感じつつも、メタ視点でいくと。 普段の動画から感じる印象と似てるな〜〜〜って思っちゃいました。 怒らないでね。 ぴろっと思っただけで、本気には思ってないから……。 Nakamuさんは中心人物感というか主人公感が強くて。 最後もひとりだけ体力が残った状態で帰還しました。 目覚めた木吉晴に顛末を伝えるのも弘中睦月の役目でした。 ショッピさんはドジしたり不運だったりも多く 技能値は高いのに失敗しちゃう感じw その一方で、したたかなところがギリ生還に表れているかも。 チーノさんは最近PS上達がめざましくて、でもPS高い人には勝てなかったり思い通りに行動できなかったりして悔しい思いをするのが払払ロスト 無念 の境遇と似ているな…と。 でも向上心が高いので 次にTRPGやるときはさらに上手くなっていると思うんですよね!!ぜひ見たい!!! ワイテルズ他メンバーのTRPGも見たいのですが、当日の配信を他メンバーも見ていたっぽい……?となると見ていなかったメンバーで狂気山脈か、もしくは他のシナリオやるか、もしくはワイテルズ内でGM立ててやるとかね!TRPGはクトゥルフだけじゃないし、今後が楽しみです。 ダブルクロス似合いそう。 KPの大変さ むつーさん、おつかれさまでした。 当日、配信画面のレイアウトや数々の演出にびっくりしました。 1人でやる作業量じゃねえ~~~~~~ 佳境 — むつー mutuu24 そりゃそうですよ〜〜〜〜〜〜!!! あんなに凝っている配信だとは思いませんでした。 冒頭にオープニングムービー、最後にはエンディングムービー、NPCは描き下ろしだし、1,000m登るごとにカットインが入るし、ビレイ&クライムにも専用描き下ろしがあり、登山用語の解説もする…と。 豪華贅沢すぎて引いたもん。 過去のココフォリアルームそのまま再利用ってわけにはいかないもん、これ…。 あれだけの準備を必要とするような、いろいろと大人の事情があるのだと思いますが(視聴者数が桁違いだし視聴者側にも初心者が多いし、これきっかけに他の配信も見て欲しいし、あとまぁいろいろとね)。 とても楽しいセッションでした。 いつもありがとうございます。 ロールプレイ毎回いいんだ……。 キーパリングを参考にさせて頂いております。 いろんなゲームをプレイ 実況 されているからゲームバランス調整がお上手なのかな。 ちょうど裏番組?みたく配信していたでまだら牛さんがおっしゃっていた「解釈不一致なところはあるけれど、それが良さ」の解釈不一致の部分が気になります。 悪い意味ではなくて。 山屋としての意見なのかシナリオ作者としての意見なのか気になる。 コージーのことかな?もしかするとpixiv fanboxで語られているのかな。 TRPGに沼れ。 きっかけでTRPGというものを知った人が多いと思います。 ぜひ遊んでみて欲しいけど現実的に難しいから、まずは他の配信やリプレイ動画を見て欲しいな。 最初はね、場面描写するムービーやイラストのない配信画面を敬遠しちゃうけど、ふとあるときに スッと見れちゃうんだよね。 それは配信者のみなさんのロールプレイが上手だからというのが大いにあるんだけど、ふとした瞬間にTRPG配信の楽しみ方を理解するんだよね。 理屈じゃなくてね。 その領域に来て欲しい。 さらなる高みへ。 追記:「狂気山脈」は初心者向けシナリオなのか? 「」配信でまだら牛さんがおっしゃっていたんですよね。 狂気山脈はロールプレイとダイスロールを交互にするシナリオだと。 いまはロールプレイする時間ですよー!と明確にわかりやすいから、演技系ロールプレイに不慣れな初心者も「よし、ここで演技すれば良いんだな!」と挑戦しやすいのかな。 サイコロもたくさん転がすからTRPGやってる実感も味わいやすい。 登山がボードゲーム化しているからゲーム慣れしている人はコツをすぐつかめるだろうし。 改めて、バズるシナリオはよく出来ているんだなあと思いました。 狂気山脈オタクより。
次の
名前合ってますよ!! どれからとかはあまり気にせずに、面白そうと思ったゲームの再生リスト全再生するのをお勧めします!特に我々ださんは編集もわかりやすいので名前も覚えやすいかと思います。 挿絵も良き。 第三期も予定されてるっぽい。 ファンなら必ず 見とくべき。 〃 質問に答える系の動画、記念動画 これを見ずに配信で質問され てる方がいるのですがこれで大体答えられてます。 これを見てか ら配信には行きましょう! ワイテルズさんはほとんどの動画に目を通せているかと思います…ので推しがいらっしゃるのであれば、その方が出てるものは全部見るといいかもしれません。 我々ださんはどれ見てもキャラが引き立っているので面白いと思います。 最近の再生リストを片っ端から見るのがいいかもですね。 【字幕色】 我々ださん 色と名前がとなり合わせです。 さん省略します) 灰色グルッペン 赤トントン 緑ゾム 濃い緑オスマン 青鬱先生 大先生 水色コネシマ 黄シャオロン ピンクロボロ 茶エーミール 紫ショッピくん 白ひとらんらん ワイテルズさん 〃、ひらがなです opにあります 黄きりやん 赤ぶるっく ぶるーく 青きんとき 緑しゃーくん 水色なかむ 紫スマイル 誤字脱字ありましたらすみません。 長々と書き連ねてしまいましたが参考になれば幸いです!.
次の
ちょうど友人とTRPGセッションを終えた後だったので、 あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛って某ビーバー TRPG界隈の方ならわかる のような叫び声を出したあと ヤバイヤバイヤバイっあのっ私が応援してるグループのね、あのっむつーさんのところで、あのっ……って語り始めました。 あのとき聞いてくれた友人ありがと。 正直なところ、むつー卓「 傀逅 カイコウ 」のセッションも控えているのに「 コンビクイズ王決定戦」も待ち構えているのに、 なんてものを用意してくれたんだ?って思いました。 こころに巨大な隕石を落とされた気持ちです。 いいパンチだ。 そういえば ゾムシマ壊胎のときも参加メンバーに驚いたんですよね。 ゾムさんはもともと「我々議会 政見放送」にて「クトゥルフ神話TRPGをやろう!」と言い出した方でKP経験があります。 だからむつー卓でセッションする可能性はあったのですが、 鬱先生&シャオロンさん以外も参加するんだ!という驚きが大きかったです。 コネシマさんは政治動画などを見ていると演技系ロールプレイも出来る方なのですが過去のセッションに興味なさそう?という印象を抱いていたので意外でした。 ( ゾムシマ壊胎も良かった……) で! 狂気山脈再び の参加メンバーには、それ以上に驚いたんですよね。 ショッピさん プレイヤーをされるんですね!?!?!? 「我々式TRPG」ではいつもGMを担当されているので、いつかPLも見てみたいなぁと思っていたらまさかの 狂気山脈。 口数は比較的すくなめで演技系ロールプレイが苦手なタイプでは?という印象なので、どのように探索者を操るのか楽しみに感じました。 声と煽りセリフとインターネット老人会なところが好きです。 チーノさん 南無南無!! ショッピさんとは異なり「我々式TRPG」でNPC役やプレイヤーを担当しているので、一応ロールプレイの経験はある……と言って良いのかな。 勉強熱心で努力家な方なので「結果を出してくれそう」という期待感がありました。 社交性があるから初対面のむつーさん相手にも積極的に絡んでいってくれそうです。 笑い声と向上心高いところとムードメーカーなところが好きです。 Nakamuさん ワイテルズもTRPG参戦だ〜〜〜!わーい!!! 生放送やコラボ慣れしているので安心感があります にじさんじとのコラボを経験してる。 伊達じゃない。 彼自身、物語をつくる才能があるのでTRPGと親和性が高いと思います。 向いてる。 エモ担になり得る逸材。 「人狼RPG」を見ていると演技の才能もありますよね。 お茶目で演技派で可愛さもかっこよさも併せ持つところが好きです。 そして3人とも初めてのクトゥルフ神話TRPGです。 どんな探索者をうみだすの? どんなロールプレイをみせるの? どんな物語をつむぐの? 楽しみすぎて夜しか眠れませんでした。 14:50 生放送開始 — むつー mutuu24 気合いが入っている。 イラストは「 さいもに」さんが担当されています。 絵柄だいすきです。 イラストと名前とセリフ。 脳みそバグったよ。 Nakamuさんは主人公ポジションのような光属性のキャラクターで来ると思ってた…!!不穏だよ!!! チーノさんの探索者の名前「払払 ペイペイ 」って パ行じゃん!!そんなにパ行すきだったの!?ビジュアルめちゃくそ好みです(FE3Hのクロードみがあってすき……ひげ……)。 ショッピさんの探索者は真面目そう!メガネキャラだ!!なんと名前が「 晴」ですって!?狂気山脈でその名前を持ってくるの偶然にしても天才か??? いよいよ明日前人未踏の『狂気山脈』に挑戦する払払だ この登頂に向けてトレーニングしてきた屈指のパーティで 登頂を目指す。 少しずつキャラシートが発表される感じね。 日に日に緊張感が高まり吐きそうでした(なぜ視聴者側が緊張してんだ)。 ここからシナリオ&配信のネタバレするよ。 なんなら第4陣 鬱先生&シャオさん&せらさん のネタバレも含むよ。 まず、ハンドアウトを予想しました。 手記担当はショッピさんだー!と察したよね。 第4陣では鬱先生の宇都宮譲に涙した人も多いはず。 だからこそ悪く比較する人がいたら嫌だなぁと懸念してしまったり。 なので。 必ずしも、わかりやすい感動やエモに持っていかなきゃいけないってわけでもないし。 たとえ淡々とした口調であっても、複雑な想いが隠されてんだ。 実際のところめちゃくちゃ痺れるロールプレイでしたよね! 敬語キャラだったのに親友相手では関西弁が出るのかぁ、そりゃあ親友だもんな、素の喋り方するよな……そしてその緩急を初心者なのにブチこめるのかぁ……!と二重の感動に襲われました。 本当に初心者卓か? 追跡ロールするところから 冒頭のブリーフィングでは 初心者あるあるな「話せない・黙ってしまう」という状況に視聴者もモジモジしてしまったのですが、払払がブチこんできましたよね。 「狂気山脈か第一次登山隊について調べることが出来る」と提示されて 「」はすごいよ。 本当に初心者卓か? Nakamuさんはロールプレイもゲームもマジお上手で、やっぱり 本当に初心者卓か?って思ったんですけど、彼女に関することをちょいちょい喋るんですね。 でも核心までは話さなくて、はぐらかして、山頂でついに打ち明けるという……ストーリーテラーだよ。 すごいよ。 途中でロストしたらその作戦も無になっちゃうのに。 やりたいことを山頂でやり遂げられる運の良さも実力のうち。 すごい。 私自身の初めてのCoCTRPGセッションのことを思い出して恥ずかしくなりました。 初心者でもこんなに違うのか〜! いや、でも、彼らは普段から"演者"としてエンターテインメントを魅せているのだから、そりゃ上手か。 さすがだ〜!! 好きなシーン ギャルゲーを始めた払払には驚いたよね。 NPCの女の子を口説くのはやるけども、それを初心者でやれる柔軟さ。 めげないし。 面白かったw日常パートほのぼのパートがあるからこそシリアスが光るのだよな。 いろんな「狂気山脈」を観測している視聴者ならば、誰がコージーと仲良くするのか?は気になるところ。 コージーのセリフゆえにハンドアウト2のPLとは仲違いしがちなので残り2人に託されます もちろん仲良くならず見殺しにするのもひとつの物語。 陽キャ仲間の払払が絡みにいってましたね。 安心した。 だとしても、発狂コージーを止めるのは至難なのでクリティカルを出したのは奇跡。 待って。 払払はコージーの食事をうばったよね?ジゴローもコージーのパスタを盗み食いしてたよね? ハァーーー クソでかため息 先輩 シャオロンさん と似たような行動を取っただけで国民は目頭を押さえ天を仰ぎます。 木吉晴が親友の手記を読むシーン。 ハンドアウト2に課せられた運命で、セッションをエンタメと捉えるならば見せ場ですね。 最初から木吉晴は冷静で、親友の生死について「死亡している」と判断していたと思います。 心のどこかで「ぎりぎり生きていたら良いな」という期待もあったとは思いますが。 だから親友の遺体を前に現実を見せつけられて、頭では理解していたつもりだけど「」という言葉が漏れ出たんでしょうね。 は〜〜〜好き。 以降「ペイペイ案件」だの「良いペイペイ悪いペイペイ」というワードが生み出されていくの笑う。 ジゴロー、ドウデモゾムヤ、コーネ・シマクスに続くネーミングセンス。 推しの発狂ロール良いよね。 弘中睦月と払払の発狂ロールごちそうさまです。 発狂がおそろいで驚いたけれど、登山隊で同じ夢を見ているし同じ発狂症状が出たのもチームワークのたまもの…? ちなみにKPむつーさんの発狂ロールをお手軽に見られる「」というものがあってですね…… リンク先の4:18:32あたりから。 山頂に「せーの!」で踏み出すの尊い。 あとNakamuさんの。 永遠にカロパして欲しい。 エピローグ 結末として、払払がしたのは残念でした。 やっぱりハッピーエンドを求めたくなるし、帰国後に払払と梓が仲良くなるかも?なギャルゲシーンを見たかったし、全員でカロパして欲しかった。 でも、希望や未来を失う物語もクトゥルフ神話TRPGだと思います。 全滅はしていない。 払払とコージーもいっしょに登頂した、それを証明する人がいる。 払払&コージーという陽キャ組がロストしたのも、晴が臥しているときに" また"仲間を失ったのも、死にたがりだった睦月が生きて帰ることができたのも、彼らの物語だったんだね。 そう感じつつも、メタ視点でいくと。 普段の動画から感じる印象と似てるな〜〜〜って思っちゃいました。 怒らないでね。 ぴろっと思っただけで、本気には思ってないから……。 Nakamuさんは中心人物感というか主人公感が強くて。 最後もひとりだけ体力が残った状態で帰還しました。 目覚めた木吉晴に顛末を伝えるのも弘中睦月の役目でした。 ショッピさんはドジしたり不運だったりも多く 技能値は高いのに失敗しちゃう感じw その一方で、したたかなところがギリ生還に表れているかも。 チーノさんは最近PS上達がめざましくて、でもPS高い人には勝てなかったり思い通りに行動できなかったりして悔しい思いをするのが払払ロスト 無念 の境遇と似ているな…と。 でも向上心が高いので 次にTRPGやるときはさらに上手くなっていると思うんですよね!!ぜひ見たい!!! ワイテルズ他メンバーのTRPGも見たいのですが、当日の配信を他メンバーも見ていたっぽい……?となると見ていなかったメンバーで狂気山脈か、もしくは他のシナリオやるか、もしくはワイテルズ内でGM立ててやるとかね!TRPGはクトゥルフだけじゃないし、今後が楽しみです。 ダブルクロス似合いそう。 KPの大変さ むつーさん、おつかれさまでした。 当日、配信画面のレイアウトや数々の演出にびっくりしました。 1人でやる作業量じゃねえ~~~~~~ 佳境 — むつー mutuu24 そりゃそうですよ〜〜〜〜〜〜!!! あんなに凝っている配信だとは思いませんでした。 冒頭にオープニングムービー、最後にはエンディングムービー、NPCは描き下ろしだし、1,000m登るごとにカットインが入るし、ビレイ&クライムにも専用描き下ろしがあり、登山用語の解説もする…と。 豪華贅沢すぎて引いたもん。 過去のココフォリアルームそのまま再利用ってわけにはいかないもん、これ…。 あれだけの準備を必要とするような、いろいろと大人の事情があるのだと思いますが(視聴者数が桁違いだし視聴者側にも初心者が多いし、これきっかけに他の配信も見て欲しいし、あとまぁいろいろとね)。 とても楽しいセッションでした。 いつもありがとうございます。 ロールプレイ毎回いいんだ……。 キーパリングを参考にさせて頂いております。 いろんなゲームをプレイ 実況 されているからゲームバランス調整がお上手なのかな。 ちょうど裏番組?みたく配信していたでまだら牛さんがおっしゃっていた「解釈不一致なところはあるけれど、それが良さ」の解釈不一致の部分が気になります。 悪い意味ではなくて。 山屋としての意見なのかシナリオ作者としての意見なのか気になる。 コージーのことかな?もしかするとpixiv fanboxで語られているのかな。 TRPGに沼れ。 きっかけでTRPGというものを知った人が多いと思います。 ぜひ遊んでみて欲しいけど現実的に難しいから、まずは他の配信やリプレイ動画を見て欲しいな。 最初はね、場面描写するムービーやイラストのない配信画面を敬遠しちゃうけど、ふとあるときに スッと見れちゃうんだよね。 それは配信者のみなさんのロールプレイが上手だからというのが大いにあるんだけど、ふとした瞬間にTRPG配信の楽しみ方を理解するんだよね。 理屈じゃなくてね。 その領域に来て欲しい。 さらなる高みへ。 追記:「狂気山脈」は初心者向けシナリオなのか? 「」配信でまだら牛さんがおっしゃっていたんですよね。 狂気山脈はロールプレイとダイスロールを交互にするシナリオだと。 いまはロールプレイする時間ですよー!と明確にわかりやすいから、演技系ロールプレイに不慣れな初心者も「よし、ここで演技すれば良いんだな!」と挑戦しやすいのかな。 サイコロもたくさん転がすからTRPGやってる実感も味わいやすい。 登山がボードゲーム化しているからゲーム慣れしている人はコツをすぐつかめるだろうし。 改めて、バズるシナリオはよく出来ているんだなあと思いました。 狂気山脈オタクより。
次の