写真 掲載:M-ON! お互いのギャップを讃えあう場面も 10月25日22時から放送されたニッポン放送『松任谷由実のオールナイトニッポンGOLD』にかわいらしさとものまねの歌声のギャップで大ブレイク中のりんごちゃんと、日本中を感動に巻き込んだラグビーW杯の日本代表を務めた堀江翔太選手(パナソニック)がゲストとして生出演。 りんごちゃんのものまねにパーソナリティのユーミンはもちろん、堀江選手も大爆笑の放送となった。 まず最初に堀江翔太選手が番組に登場。 ラグビー大好きユーミンは、堀江選手とはこの日が初対面。 自身が観戦したスコットランド戦の話などラグビーW杯の話はもちろん、「ラグビー選手って下の毛を剃るって本当?」「その髪型は作戦?」「奥さんとの出会いは?」など、ユーミンからのぶっちゃけ質問に対して、堀江選手も様々な裏話やエピソードを披露し、他では聴けないトークが満載となった。 またトーク終わりで、戦うラグビー選手を見守る女性の気持ちを歌った、1984年発売のユーミンの「ノーサイド」がオンエアされると、リスナーからは「イントロだけで泣けてくる」など多くの反響が寄せられた。 続いて、ゲストに登場したのは、りんごちゃん。 いまやテレビで見ない日はないほど大人気のりんごちゃんだが、なんとラジオ出演は今日の放送が初めて。 早速、ふたりの前で「ミニミニものまねショー」を開催。 ハウンドドッグの大友康平、武田鉄矢と次々とものまねを披露し、これにはユーミンも堀江選手も大爆笑。 「りんごちゃんのギャップがたまらなく面白い」という堀江選手に対して、りんごちゃんは「試合中の闘争心と、今目の前にいる普通のときの柔らかい感じがすごくいい空気です」とお互いのギャップを讃えあった。 ユーミンが「時のいたずらとしか思えない! 素敵!」というほどスタジオは大いに盛り上がり、贅沢な3人の時間が過ぎていった。 PHOTO BY 上飯坂一 リリース情報 2019. allnightnippon.
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この にはなが不足しています。 の提供に協力をお願いします。 存命人物に関する出典の無い、もしくは不完全な情報に基づいた論争の材料、特に潜在的にあるいは有害となるものは すぐに除去する必要があります。 ( 2015年4月) 清水 ミチコ ニックネーム (清水の)ミッちゃん、シミチコ 生年月日 1960-01-27 (60歳) 出身地 ・ 血液型 身長 162cm 最終学歴 家政科卒業 事務所 ジャムハウス 活動時期 1983年 - 同期 現在の代表番組 『』 『』 『』 過去の代表番組 『』 『』 『シリーズ』 他の活動 、、、、、 配偶者 坂田幸臣(ジャムハウス社長・運営統括責任者 ) 公式サイト 受賞歴 1988年 第25回芸能新人賞 1988年 ベストフットワーカーズ大賞 清水 ミチコ(しみず ミチコ、 - )は、の、、、、、。 ジャムハウス所属。 お笑い第三世代の1人で、を得意とする。 「 隣人は芸のこやし」 を座右の銘としている。 本名は 坂田 美智子。 旧姓、清水。 、家政科卒業。 血液型。 愛称は「 (清水の)ミッちゃん」「 シミチコ」。 人物 [ ] マスコミから「 ものまねの女王」 と称され、ピアノの弾き語りモノマネ(声・歌・ピアノのタッチを真似る)・様々な芸能人の顔マネ・扮装などで知られる。 モノマネを集めたや顔マネや溶け込みを載せた書籍も発売している)。 のを自宅に所有しており、などのピアノ弾き語りの物真似では、歌だけでなくピアノ演奏の物真似も自らの手で行う。 ピアノ演奏はで習得した。 『』は、アニメーションに役で、2006年の実写ドラマ版にまる子の母さくらすみれ役で出演した。 の作品に複数回出演して公私ともに親交がある。 弟のは高山で喫茶店を経営するほか、をモノマネするファンで、細野のコンサートで姉のモノマネとデュエットした。 歌手や女優をものまねする事が多いため音楽や芝居に広く精通するがスポーツは疎く、野球は「ルールはもとより、役割(ポジション)も全くわからない」と語る。 略歴 [ ] 実家は喫茶店を経営しており現在は弟が継いでいる。 短大時代にに投稿したネタが採用されて自信をつける。 親からの帰郷指令をごまかしながらアルバイトで働いていたの主人の知り合いがを募集していたことがきっかけで、1983年10月にラジオ番組『のラジオギャグシャッフル』()の構成兼出演者となる。 1986年にライブ活動を始めるとモノマネなどの芸が認められ、1987年にの新人発掘番組『』に出演したのちに『』に出演して知名度を得る。 以前にラジオ番組の台本・構成をともに手掛けていたの坂田幸臣(ゆきのぶ)とこの年に結婚して1988年に長女を出産した。 実際に会ったファンから「テレビで見るよりキレイですね。 ブスキャラでやっていくことないですよ」と言われた。 から清水の家に多くのブスが集まるとの理由で「ブス村の村長」と呼ばれている。 主催のピン芸コンクール『』の審査員を6回務めている。 主なものまねレパートリー [ ]• - 2013年に大竹のコンサートに出演。 2015年1月に『』(系列)で共演し、大竹しのぶ&大竹しのぶの奇妙な対談が行われた。 - 松任谷の物真似をする際は「松任谷 ユーミソ」と名乗る。 松任谷から「のモノマネは自分に対しての憧れがあるけれど、清水ミチコのモノマネには毒を感じる」と言われた。 近年は清水を『愉快犯』と呼んだり 、自身のラジオ番組のゲストに呼んだり と松任谷側の対応も軟化している。 - 映画『』でライバル家族役で共演、桃井主演ドラマ『』で本人が出演していないシーンで主人公のパロディを演じた。 - 『』でユニット「平清森(たいらのきよもり)」として出演した。 森山のコンサートにゲスト出演し、モノマネは「私以上に私らしい」と評している。 森山の息子は「母かと思ったらミチコさんだった」と述べている。 - 2009年2月15日の矢野顕子リサイタル(大阪サンケイホールブリーゼ) や矢野の定例ツアー「さとがえるコンサート」 2012年 に参加した。 矢野の娘は、清水のことを「第二の母」と呼んで慕う。 ユニット「」の相方である森山良子は、清水の物まねを見て「本物のアッコちゃん(矢野)としか思えなかった」と述べている。 - 由紀の姉は清水の物まねを見て「本物の妹 由紀 としか思えなかった」と述べている。 清水が由紀の物まねを始めてから『』や、さまざまな童謡を歌えるようになった。 由紀のコンサートにもゲスト出演しており、「ひだまり」の作詞作曲を手がけた「」のであるは、清水のことを「安田家の三女」と呼ぶようになった。 からに『』『』で由紀の不在時に出演し、から「ミチコさんの物まねには毒を感じる」と言われた。 は、清水のことを「第二の実妹」と呼んで慕い、『』で清水と共演したは清水の物まねを「由紀さん以上に由紀さんらしい」と評している。 出演 [ ] テレビ番組 [ ] 現在の出演 [ ]• () - 準レギュラー解答者• (1996年 - 、) - ナレーター• (2005年 - 、) - レギュラーパネラー• (日本テレビ) - 不定期出演• (2016年 - 、) - 「悩み相談 渋護寺」のコーナー担当 過去の出演 [ ]• (1986年 - 1987年、) - 受講生• (1987年 - 1992年、フジテレビ) - 1988年4月から9月までは産休を取っていて出演せず。 (1987年 - 1992年、フジテレビ)• (1987年 - 1991年、フジテレビ)• (日本テレビ) - 解答者• (1988年 - 1991年、フジテレビ)• (1990年、日本テレビ)• (1991年、テレビ東京) - 司会• (1991年 - 1992年、日本テレビ)• (1992年 - 1995年、テレビ東京) - サブMC• (1993年 - 1994年、フジテレビ)• (1994年 - 1997年、フジテレビ)• (1999年 - 2001年、) - 「」のコーナーMC• (2003年 - 2004年、NHK教育テレビ) - 同上• (1999年 - 2000年、TBS) - 月曜パネリスト• (フジテレビ)• (フジテレビ)• (2005年 - 2010年、)• (2007年 - 2008年、フジテレビ) - 金曜レギュラー• 清水ミチコの20周年だからリップサービス(2007年12月26日、フジテレビ) - 清水の芸能活動20周年記念に制作された特別番組。 (2011年 - 2013年、) - 声のみの出演。 パッセンジャー 役• () - 「清水ミチコの福岡60市町村PR隊」のコーナー担当• (2012年 - 2013年、) - 準レギュラー• (2012年 - 2014年、)• (2013年 - 2016年、) - MC• (2017年 - 2018年、) - ナビゲーター テレビドラマ [ ]• (1988年 - 1989年、NHK総合テレビ)• シリーズ(1989年 - 1992年、NHK総合テレビ)• (1989年、TBS)• (1989年、TBS) - たま子 役• (1989年、フジテレビ)• フジテレビ開局30周年記念ドラマ (1989年、フジテレビ) - 厚見雅子 役• (フジテレビ)• 「猿の手様」(1990年) - 石川志津 役• 「スローモーション」(1992年)• (1992年、TBS)• (1994年、)• (1994年、日本テレビ) - 杉山珠子 役• (1996年、フジテレビ) - 菊地正美 役• (1996年、テレビ朝日)• (1998年、NHK総合テレビ)• (1999年、)• (1999年、読売テレビ) - 杉田沙知代 役• (1999年、テレビ朝日)• (2000年、)• (2000年、日本テレビ)• (2000年、テレビ朝日) - 大森安子 役• シリーズ(2001年 - 2007年、NHK総合テレビ) - 神田秀美 役• 最終話(2001年、日本テレビ)• (2002年、テレビ朝日) - 遠山千春 役• (2002年、フジテレビ)• (2002年、)• シリーズ(2003年 - 2007年、日本テレビ) - 永井道子 役• (2003年、TBS) - 田島ルミ子 役• (2005年、NHK)- 駒田絹子(の代役)役• (2005年、TBS) - 上方まりも 役• (2005年、フジテレビ) - 小宮美耶子 役• (2006年、) - ミセス熊岡 役• (2006年、フジテレビ) - さくらすみれ 役• (2006年・2007年、日本テレビ) - 島岡梓 役• (2007年、テレビ東京) - 本宮冴子 役• (2008年、TBS) - 山田光子 役• (2009年、テレビ朝日) - 窓口の女 役• (2010年、テレビ朝日) - 藤間真理子 役• ハガネの女 season2 (2011年、テレビ朝日) - 藤間真理子 役• (2012年、毎日放送) - 神波兼子 役• (2013年、テレビ東京) - スナックのママ 役• (2013年、NHK) - 歌番組の司会者(黒柳徹子風) 役• (2014年8月30日、日本テレビ) - 目マン1号 役• 2014年、TBS - 小泉秋子 役• (2016年、NHK) - 役• 刑事一徹〜命懸けで捜査に挑む 犯人より心配性な男(2016年7月23日、テレビ朝日) - 丹下和美 役• (2017年、TBS) - 戸川多恵 役• (2017年、) - 小川多江 役• (TBS)• (2018年) - 月岡かさね 役• 34(2018年) - 雑貨店・妻 役• (2019年10月17日 - 、テレビ朝日) -• 第33話(2020年3月12日、テレビ朝日) - 朝比奈江真 役 テレビアニメ [ ]• (1991年、フジテレビ) - 役• (1999年、) - 役• (2007年 - 2008年、NHK教育テレビ) - ナレーター ラジオ番組 [ ]• (1995年 - 1996年、) - 月曜担当• (1996年 - 、CBCラジオ)• (1999年 - 2001年、ニッポン放送)• (TBSラジオ) - 15:00からの「日曜ゼミナール」の講師として不定期出演。 (2004年 - 2005年、ニッポン放送)• (2005年 - 2014年、)• (2006年 - 2014年、ニッポン放送) - 「」のコーナーも担当。 ラジオドラマ [ ]• おしまいの日(1993年、) 映画 [ ]• (1988年) - 高倉さやか 役• (1994年)• (1995年)• (1996年) - 本宮先生 役• (1997年)• (1998年)• (2001年) - 青沼実栄子 役• (2001年、オムニバス映画) - 「お金センター」出演• (2002年)• (2006年) - 館内アナウンス• (2006年) - 天乃 役• (2006年) - おばちゃん 役• (2008年) - 倖田未来 役• (2011年) - 沢田良子 役• (2011年)• 大奥~永遠~[右衛門佐・網吉篇] 2012年 - 水無瀬権中納言氏信 役• (2015年) - さおりの母 役• (2018年)- 山下正美 役 アニメーション映画 [ ]• (2007年、) - エドナ・マーベリック 役 CM [ ]• トイレ磨きーな()• レノア() - 声のみの出演。 犬主婦・かおり 役• 献立いろいろみそ()• カタログハウス()• ニュータッチ() - ラジオCM• ソフィーナグレイス(2018年、) ディスコグラフィ [ ] アルバム [ ]• 幸せの骨頂(1987年、)• イージー・ジャパニーズ〜清水ミチコの明るい日本語講座〜(1988年、ミディ)• 幸せのこだま(1989年、ミディ)• miss VOICES(1990年、ミディ)• 飴と鞭(1992年) - 2005年にから再リリース。 再リリース版には音源が使われている上に、2曲が追加されている。 歌のアルバム(2005年、ソニー・ミュージックダイレクト)• リップサービス(2006年、ソニー・ミュージックダイレクト)• バッタもん(2009年、ソニー・ミュージックダイレクト)• 清水ミチコ物語(2012年、ソニー・ミュージックダイレクト)• 趣味の演芸(2014年、ソニー・ミュージックダイレクト) シングル [ ]• こんな私でよかったら(1988年、ミディ)• 冬のホテル(1988年、ミディ)• 月刊明星メドレー〜シブイ編〜(1992年、)• 【】(2007年、) - テレビアニメ『』エンディングテーマ ビデオ [ ] VHSビデオ [ ]• 幸せの骨頂〜ビジュアル編〜(1989年、ミディ)• miss VOICES〜これ本番ですか? 〜(1991年、ミディ)• abab phonics アブアブフォニックス(1997年、) DVD [ ]• LIVE! LIVE! 清水ミチコのお楽しみ会 〜バッタもん〜(2011年、)• 私という他人(2013年、ソニー・ミュージックダイレクト) 執筆 [ ] 連載 [ ]• 私のテレビ日記(『』連載) - 1996年から2005年連載分は下記の『私の10年日記』に、2006年から2012年連載分は『主婦と演芸』に収録されている。 著書 [ ]• ニセモノ(1990年、 )• 読むがいいわ(1992年、 )• 雑念女王〜TV日記は夢日記〜(1994年、 )• 清水ミチコの顔マネ塾〜VOW SPECIAL EDITION〜(1995年、 )• 清水ミチコの顔マネ塾(1998年、 )• 清水ミチコの「これ誰っ!? 」(2003年、宝島社 ) - 2005年に文庫化。 私の10年日記(2006年、 ) - 2011年に文庫化。 主婦と演芸(2013年、幻冬舎 ) - 2016年に文庫化。 顔マネ辞典(2016年、宝島社 ) 共著 [ ] 『〜二人』シリーズはラジオ番組『MAKING SENSE』の単行本化で、いずれもとの共著。 『ニセ夫婦漫才』はラジオ番組『高田文夫のラジオビバリー昼ズ』オープニングトークの単行本化で、との共著。 むかつく二人(2007年、幻冬舎 ) - 2011年に文庫化。 いらつく二人(2008年、幻冬舎 ) - 2012年に文庫化。 かみつく二人(2009年、幻冬舎 ) - 2013年に文庫化。 たてつく二人(2011年、幻冬舎 ) - 2014年に文庫化。 ニセ夫婦漫才〜笑いひと筋23年 信頼のラジオビバリー昼ズ(2011年、 ) 関連書籍 [ ]• 『創作あーちすと NON』 2017年、 - 対談相手の1人。 その他 [ ]• Off The Wall feat. 清水ミチコ - の楽曲。 元々は、スチャダラパーのライブ会場および公式ウェブサイト限定で販売されたミニアルバム『6ピース バリューパック』の収録曲であったが、2015年1月28日に発売されたスチャダラパー12枚目のアルバム『1212』にも公式に収録された。 曲の内容は、清水がスチャダラパーのANIとBOSEに自身のものまねをレクチャーするというもの。 脚注 [ ] []• 、 2011年4月5日. 2018年4月23日閲覧。 2018年4月23日閲覧。 2017年9月18日時点のよりアーカイブ。 2018年4月23日閲覧。 4325. net - 清水ミチコオフィシャルHP. 2018年4月23日閲覧。 BS日テレ・竹中直人の大人の笑い. 2015年4月26日閲覧。 1382。 音楽ナタリー 2017年11月21日. 2018年11月20日閲覧。 古藤事務所 2002年. 2018年4月23日閲覧。 音楽出版社. 2018年4月23日閲覧。 「売れッ子女芸人"ダンシャリ"鼎談 これが "女の不用品"!! 」『』2011年3月1日号• ナタリー 2013年6月26日. 2015年4月26日閲覧。 2015年5月3日閲覧。 2011年12月2日. 2018年4月23日閲覧。 くらしと保険 WEB. 2015年4月26日閲覧。 Smart FLASH. 光文社 2017年10月9日. 2019年8月16日閲覧。 オールナイトニッポン. com. ニッポン放送 2018年8月8日. 2019年8月16日閲覧。 香川のニュース. 2015年3月5日. 2015年5月3日閲覧。 矢野とのデュエット「いもむしごろごろ」は清水のアルバム『バッタもん』ボーナストラックに収録された。 テレ朝メールマガジン. 2011年5月13日. 2015年5月3日閲覧。 2018年4月23日閲覧。 oricon ME. 2018年4月23日閲覧。 2018年4月23日閲覧。 日本放送協会. 2018年4月23日閲覧。 日本放送協会. 2018年4月23日閲覧。 東京糸井重里事務所. 2013年2月22日閲覧。 東京糸井重里事務所. 2013年2月22日閲覧。 外部リンク [ ]• michikoshimizu -•
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ものまねタレントのが、25日放送のニッポン放送『のオールナイトニッポンGOLD』(後10:00)に出演。 ラジオ初出演となった今回、パーソナリティーの松任谷由実、ゲストとして登場したラグビーW杯日本代表の堀江翔太選手に得意のものまねを披露した。 番組では、はじめに堀江選手が登場。 ラグビー大好きなユーミンは堀江選手とはこの日が初対面で、自身が観戦したスコットランド戦の話など、ラグビーW杯の話をはじめとして「その髪型は作戦?」「奥さんとの出会いは?」など、ユーミンからのぶっちゃけ質問に対して、堀江選手も様々な裏話やエピソードを公開した。 トーク終わりで、戦うラグビー選手を見守る女性の気持ちを歌った、1984年発売のユーミンの「ノーサイド」がオンエアされると、リスナーからは「イントロだけで泣けてくる」など多くの反響が寄せられた。 続いて登場したりんごちゃんは早速、2人の前で「ミニミニものまねショー」を披露。 、といったレパートリーの数々に、ユーミンと堀江選手も大爆笑。 「りんごちゃんのギャップがたまらなく面白い」という堀江選手に対して、りんごちゃんは「試合中の闘争心と、今目の前にいる普通のときの柔らかい感じがすごくいい空気です」とお互いのギャップを褒めあった。 ユーミンも「時のいたずらとしか思えない! すてき!」というほどスタジオは大いに盛り上がった。 番組は『radiko』のタイムフリー機能で、放送1週間後まで聞くことができる。
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