10月16日の「木村藤子のキセキ相談SP」で、5年ぶりに霊能者の木村藤子さんが登場します! 霊視・透視を行う占い師・木村藤子さんは、青森の母と称されるほどの実力をもった占い師さんです。 「青森の蛇神様」という異名を持ち、青森県むつ市に居住する、透視の霊能者です。 母親譲りの高い霊能力をもっており、探し物の場所を言い当てたり、タレントの飯島愛さんの未来を予言したり、驚異の霊視・透視能力で一躍有名になりました。 過去・現在・未来を鮮明に言い当てることで、全国から悩みを抱えた人が相談に訪れています。 一時期はテレビに出たり書籍を出版したり、精力的な活動を行っていましたが、最近はネットの占いサイトに進出したり、1年ごとの運勢の本を出版したりと、少し趣向が変わってきたように思います。 今回、数年の間を空けて、ふたたびテレビの空間に戻ってきたということは、何か理由があるのでしょうか。 その理由は、テレビで語られるのでしょうか。 管理人の知人が2016年に木村藤子さんに対面鑑定を受けたことがあったので、これ幸いとばかりにいろいろ聞いてみました。 スポンサーリンク 木村藤子さんに鑑定してもらうには? 連絡~鑑定までの流れ 木村藤子さんに直接鑑定してもらう場合の流れを記載しておきます。 予約方法 予約は、直接電話で行います。 予約受付は、平日の9時~17時まで。 メール・FAX等では一切受け付けてくれません。 電話には木村さん本人か、電話の係の人が出る場合と、さまざまです。 鑑定希望者が全国から殺到しているため、鑑定日は電話受付から予約日までは最短で2ヶ月~半年程度掛かります。 知人は2015年11月はじめに電話して、翌年1月下旬が鑑定日でした。 東北の冬の時期だったので、比較的混雑はしてない方だったようです。 この最初の電話の時に、鑑定内容を聞き出されます。 質問の内容には数に制限があり、相談内容は3つまで。 質問内容の当日の変更は受け付けられません。 この時、はじめて鑑定場所……つまり木村藤子さんの自宅の住所を教えてくれます。 あとは「当日、気をつけてお越し下さい」と電話が切られます。 鑑定日が近づいても、特に確認の電話やメールはありません。 連絡なしに当日行かなくても、「今回はご縁がなかったようで」と自動キャンセル扱いです。 しかし、木村藤子さんのもとには全国から鑑定依頼者が殺到しており、一人か二人当日に来ない人がいても、別に痛くも痒くもないようです。 遠方に住んでいるからといって、 出張鑑定や電話鑑定は一切していません。 木村さんの鑑定を受けたいのなら、青森県むつ市に行くしかありません。 調べてみたら、むつ市への交通アクセスのなんとまあ不便なこと!!^^; 新青森駅までは新幹線が出ていますが、まず青森駅まで移動します。 ・青森駅~野辺地駅(青い森鉄道) 約1時間 1040円 ・野辺地駅~下北駅(大湊線) 約1時間 1140円 乗車時間は長くないのですが、電車の本数が多いとは言えないので、待ち時間を含めると、思ったより時間がかかりそうです。 1泊か2泊か、小旅行も兼ねるくらいの余裕を見たほうがいいでしょう。 下北駅からは、タクシーをおすすめします。 駅前から木村さんの自宅まで1000円ほどです。 鑑定の流れ 木村藤子さんの家は、はっきりいって大豪邸です。 住所が分かればグーグル地図ではっきりわかります。 知人が実際に木村さんの自宅に行くとすでに、米俵や農作物が入った袋、日本酒の一升瓶を持った訪問客が数人、対応してくれた人に平身低頭「よろしくお願いします」「どうぞこれをお納めください」というようなことを言っていた姿があったそうです。 知人がどうしたらいいかとまどっていると、玄関が大きな吹き抜けになっていて、2階の廊下の手すりから木村藤子さん本人が顔を出し、「どうぞそのままお入りください」と声をかけてくれました。 係の人に案内されて個人の家にしては長い廊下を先に進むと、18畳くらいの待合室に通されます。 個人病院か、歯医者さんのような待合室で、3人がけほどのソファが左右に5列ほど。 知人が座った時はすこし空きがあったようですが、まもなく満席になりました。 お礼はお金ではなく物納でもOKなのか、農作物を抱えて順番を待っている人も目立ったそうです。 (このあたりは予約時に確認したほうが良さそうです) お水かお茶かは忘れましたが、重ねられてあるコップを自由に取って、お水やお茶はセルフサービス。 順番が来たら、学校のクラス放送のようにマイクで名前が直接呼ばれるので、ますます個人病院のよう。 混雑解消や順番間違い防止のためなのでしょうが、イメージとは違い、かなりシステマチックで流れ作業的。 待合室は静かで、ちょっと息苦しく感じたとのことです。 さて、予定時間より1時間ほどを過ぎたところで、名前が呼ばれました。 スポンサーリンク 木村藤子さんと対面 本の写真で姿かたちはもちろん知っていましたが、 「とにかく目ヂカラがハンパない!!」というのが率直な感想。 圧倒的な存在感があったそうです。 鑑定室は板張りの和室で、入って右手に大きな神殿があり、その正面に木村藤子さんが正座していました。 余計なことは言わず、挨拶して、聞かれたことだけ答えましょう。 この時にもたもたしていると「てきぱき動きなさい!!」ようなことを言われて怒られます。 待合室にはたくさんのお客さんが待っているので、木村さんも時間を無駄にしたくないのでしょうが、たぶんこのあたりが「上から目線」「偉そう」「何様」など悪い評判につながっているのでしょう。 確かにこの辺の対応を聞くと、そこらのゆるふわスピリチュアル占い師とは違って優しくしてはくれず、礼儀には厳しいようです。 このような昔ながらの古風な対応は、それを知らない甘やかされた若者には辛いかもしれません。 名前を確認され、予約時に依頼した質問内容を確認します。 くれぐれも、ここで質問内容の変更や追加をお願いをしてはいけませんよ!! 質問内容は予約の電話をかける前に吟味に吟味を重ねましょう。 こういう人に会いにいくのは、一生に一度の覚悟でいきましょう。 (知人談) 木村さんはひとつひとつ質問を読み上げ、そのことに対する神様のお告げを伝えてくれます。 知人の場合、鑑定時間は 20分弱。 神妙にすなおに木村さんの言葉を聞いていたことが良かったのか、新しい質問についてはもちろんNGでしたが、いただいた答えについて掘り下げる質問をしたら、少しは補足してくれたようです。 鑑定料金は?金額はどれくらい? 電話予約の時に「鑑定料金はいくらですか?」と一応聞いておきましょう。 このときは、「おこころざしで」という答えでした。 最近のネットを見ると、 「最低3000円+気持ち」が相場のようです。 知人は、白い封筒に1万円を入れてふところにしまっておき、鑑定が終わってから木村藤子さんに「ありがとうございました」と直接手渡しました。 木村さんの評判や鑑定時間などは事前に調べた上で、「鑑定内容がどんな結果でも1万円と決めた」と言ってました。 鑑定時間が長くても30分くらいなので、一般庶民は5千円~1万円くらいで十分と思います。 学生さんだったら3000円くらいでもいいのではないでしょうか。 確かに波のありそうな人なので、私が行くのであれば、事前に5000円、10000円、30000円を入れた封筒をそれぞれ用意して、鑑定内容によってどの封筒を出すかを鑑定後に決めると思います。 (基本は1万円かな) 待合室で農作物の袋や日本酒の一升瓶を抱えていた人もそのまま鑑定室に入っていったそうで、どうやら鑑定後、直接木村さんにそれを渡すことになっているようです。 スポンサーリンク 木村藤子さんの評判は? ネットの評判は賛否両論ですね。 イライラと感じたり、きつく感じたりするのは、木村さんの趣旨をよく理解されてないからでは? 自分が期待した答えをくれなからといって怒るのはおかしい。 木村さんはアドバイザーではなく、神様の言葉を代わりに伝えるお役目です。 疑いを持っているのなら、少なくとも今は行かない方がいいのでは? 木村藤子さんに鑑定してもらって2年経過した知人に改めて感想を聞くと、 「うーん……当たり前と言えば当たり前のことしか言われてないんだよね」 と、まだ消化不良な様子。 知人の質問内容に対する木村さんの回答は以下のとおり。 ただし、その人はあなたの好みのタイプではない。 知人はまだ40になっていませんが、いまのところ彼氏なしです。 というか、告白は何人かにされたのですが、気が乗らないので 全員断ったというので、これはもう本人の責任かと。 母親に悪気は無いと何度も念押し 母親とちょっといろいろある人なのですが、現時点で関係は修復されていません。 知人曰く「悪気がなかったら何をしてもいいのか!」と怒ってましたが。 この他、もうすこし細かいニュアンスの言葉をいくつかくれたそうです。 もっと具体的なことや、深刻に困ったことが起きてから行ったほうが良かったんじゃないかなあ。 ちょっと質問内容がもったいないです。 知人の話を聞いたり、ネットの評判をいろいろ調べて思ったことは「私も含め、みんな、当たり前の心遣いや行動が出来ていない場合が多いんだろうなあ」ということです。 木村さんの自宅の前には石碑があり、そこにはこう刻まれています。 『人はみな 持って生まれし罪がある 罪あらずして 転生はなし』 『許すこと 人それぞれに訳がある 時の違いの 憎しみかな』 2行目がいい言葉で、物事の歯車が噛み合うには、時間をかけて己を精進させるしかないんだろうなあと、この年齢になってしみじみ思います。 多分、プライドが高かったりエゴが強かったり・・・・・・自分を過大評価している人が多いのではないかと思うんです。 まとめ:当たり前のことができてないからトラブルが起きるので当たり前のことをしなさいとアドバイスされる 対面鑑定については2016年時点の情報しかありませんが、まだ対面鑑定はしているようです。 あちこちの情報を見ても、そうとう手厳しい対応をされるのがデフォとのことなので、予約の際はお覚悟を。 癒されよう安らごう慰められようと思って行っても失望するだけです。 でも、このくらい厳しい人が本来の霊能者では?とも考えます。 こういう霊能者さんに頼る時、依頼する人の心は、とても弱っている時だと思います。 藁にもすがる思いの人が多いでしょうが、木村さんは優しく慰めず、厳しく叱咤激励するタイプです。 「助けてください」と入って来た人に下手に優しくてしまったら、根本的な解決にはならず、ずっとその状態で居続けてしまうから気合を入れる、という木村さんなりの優しさだと思います。 依頼者ひとりに割り当てられる時間を多く取れないのですから、限られた時間の中でできるだけのことをするとなれば、「特効薬」「きつめの気付け薬」を渡すしかないのでしょう。 そして、時間が経過すると、徐々に「あの時言われた意味がなんとなくわかった」と思うようになるそうです。 「まあ、神がかった人というのはあんな感じなんだろうね」と、知人は最後に締めくくってました。 木村さんの回答は、その後の人生で、長くかみしめていくものなのでしょう。 私は5年くらい前に青森の恐山に旅行に行ったことがありますが、まさに「霊地」と呼ぶにふさわしい荒涼とした雰囲気が、いまだに観光に破壊されずに残っていました。 「救ってもらおう」とは思わず、「知恵を貸してもらおう」というくらいの、誠実な気持ちで行くのがいいと思います。 自分を救えるのは、自分しかいないのですから。 スポンサーリンク スポンサーリンク.
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そういった理由で、自分をなるべく客観的に見つめることができるようになるための何かいい方法はないだろうか? と、長い年月をかけて模索してきました。 そして、試行錯誤と研究を重ねながら作り上げたのが、ここでご紹介する『春夏秋冬 性格診断』です。 春夏秋冬性格診断とは、四季ごとに月日で区切りをつけてタイプ別に性格などを説明していまするものです。 わかりやすく言うなら、「神からいただいた透視能力と占いのいいところ」を組み合わせたもの、と言えます。 『春夏秋冬性格診断』は年度版として、さんより毎年出版もさせていただいております。 春夏秋冬性格診断を通して自分を客観的に見つめ、そして性格の欠点を直していくことで、因果の法則に支配されるこの人生を、より自由に積極的に生きていけるようになることを願っております。 タイプの分け方 春夏秋冬性格診断では、1年を春夏秋冬に区切り、それぞれの運命と性格の傾向を読み解いていくことで、気づきに近づきます。 それぞれの季節の区分けは以下のとおりです。 自分が生まれた月日をクリックすると、性格診断ページに飛びます。 kimurafujiko.
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あなたが生きているその一瞬一瞬が、問題の原因になりうるのです。 金スマやオーラの泉で話題になった、青森の神様と呼ばれる木村藤子さん。 元キャバ嬢S子が言うには、自分で自分のことを「本当の私の姿は 絶世の美女」だと自画自賛するほど 本に書いてるそうです。 「苦悩」、「絶望」、「家族問題」、「不倫」といった、人生のあらゆることを鑑定してくれる霊能者。 透視 霊視 という能力があるのですが、その人の 過去・現在・未来を視た上で助言を下すようです。 幸せの極意とは、「 気づきにある」というキャッチフレーズが有名。 もう生きるのが嫌なくらい深い悩みを抱えている人達が、わざわざ遠くから訪問するくらい、ほぼ毎日予約が入ってるそう。 ネット上の評判では悪い噂もよく聞くけれど、実際はどうか。 2018年になっても木村さんが生きている限りは、 藁にすがる思いで、木村藤子さんに未来改善のアドバイスを求めに行く人はまだまだ多い模様。 透視してもらった元キャバ嬢のS子について ゆっくりでいいので質問したい内容をどうぞ。 という感じで、 先に質問したい内容を電話で予約するっていう流れ。 訪問できる日は、だいたい 2、3ヶ月後になるんだそうです。 まだまだ木村さんの予約したい人は多いです。 その準備として、S子は質問内容をノートにまとめて、お金の用意。 ちなみに現地での 鑑定料は「気持ちによってお任せします」という言われています。 その場で財布からお金を出すのは無作法だというらしいので、 「3000円用」「1万円札用」「2万円用」に三つの封筒を用意をしたんだとか。 「どれぐらいタメになったか」によって、鑑定料を封筒で分けれるようにするってことですね。 もしかしたら、S子は参考にならないと思ったら、全く鑑定料を出さないつもりだったんじゃないかと。 鑑定日の二日前から、東北某県から青森の下北半島のむつ市まで、1泊2日かけて訪問してきたって話だとさ。 余談ですが、木村藤子さんはかなり昔、「家出人探し」の依頼も受け付けていたようですが、今はもう無いみたいです。 木村藤子さん出版の本を購入するよう促されたという 本人は鑑定終了後に買わされた?と言ってました。 でも待合室で待っている間は、 木村さんの書籍を読んでいたほうがいいという暗黙のルールがあるみたいで。 待合室には、鑑定を受けに来る他のお客さんも見られるんですが、 待ち時間中に、 木村邸宅にいる係員に一人一人、木村藤子さんの書籍を読んでるかどうかチェックされたって言っていた。 待合室では本を持ってるか聞かれるし、鑑定中でも木村さんに「本は読みましたか?」って聞かれるんだそう。 買わされるっていうのは大げさかもしれないですが、持ってきてない場合、その場で 「買ったほうがいいです」みたいに促されるっていう。 「家で読みました」と言っても、「では他の書籍を読んでください」と言われるかもしれません。 でも仮にもし、読んでもないのに「家にありますし、もう全部読みました!」って言っていたらどうなるんだろう。 木村さんに透視で過去を覗かれるから、読んでないのがバレバレになるのか。 まぁ「書籍を読んで学んだことを述べてみてください」って言われて終わるオチになるかもしれない。 木村藤子さんと出会ってS子は何か変わったのか? 「傷つける言葉を使わない」 「人の話を聞くように」 シンプル単純なことなんだけど、この二つを意識して生活するようにしたんだと。 今でもそのメモしたノートを取っていると。 彼女にとってはそれが「気づき」になったかどうかはわからない。 でも グサッと来たことは頭の中に強く残るもんですよ。 とりあえず僕が思うには、 木村藤子さんと出会う前の頃のS子よりは、少しずつだけど、人当たりというか口調が柔らかくなってきた気がします。 性格っていうのは本質的に変えられるものじゃないけど、 「知ること」で人に対する対応は変えていくことはできるんだなと思ってます。 ネット上の木村藤子さんの評判と比較して ネット上には賛否両論の噂が飛び交ってます。 もちろん 悪い評判の方が多いです。 S子の体験談とネット上で言われていることと共通点はあったなと。 テレビで見たときの態度と違う 木村さんの昔は、もっと紳士的な態度でお客さんに接していたらしい。 細木数子さんほど迫力があるってわけじゃないですが、青森の地元では 怒ったような口調で人を酷評することがよくあるっていうこと。 また、木村さんは自分に 非があることを認めない態度もあるんだとか。 例えば、予約していたはずなのに訪問当日になってから「予約をした覚えはないはずだけど?」みたいな対応された人もいるようです。 明らかに「木村さん本人が忘れているんじゃないか?」っていうのとか。 抽象的な回答をされる 抽象的と言われればそうなんですが、 核心的なものにズバッとストレートに突くってとこでしょうか。 木村藤子さんは、家族構成や細かい事柄まで言い当てれるわけではないようです。 噂によれば、体調などによって 透視ができる日とできない日もあるんだとか。 S子が「この人はなんで私の質問に答えてくれないんだろう」と抽象的に思うこと。 木村さんは質問がどうのこうのよりも、もっと奥の向こうにある、さっさとコアとなるものに訴えかけたいんからじゃないかと。 例えば、 「私は病気が完治して、いつか仕事ができていますか?」 に対して、 「まずあなたのそういう性格がダメだから上手くいかない」 という否定的な答え。 具体的に「どうすればいい」の部分が抽象的なんでしょう。 自分で 「自分の欠点に気づきなさい!」ということなのかもしれない。 S子からすれば「前向きになれるための助言」が欲しかったそうだけど。 金額で相手の対応を変えるらしい 本にも書いてるので、よく木村さん書籍をよく読書している人ならわかると思います。 鑑定終了後に鑑定料を支払う人も普通ですが、木村さん曰く、 鑑定前に支払うのが礼儀だと言います。 でも、鑑定前に支払ったからといって、その金額の低さかわからないけど、機嫌の悪いような対応されることもあるんだそうです。 木村藤子さんの透視を受けても本当に大丈夫? 100%信じれるかわからないですが、実力については、あくまでも 「本当かもしれない」と思うぐらい。 僕自身、鑑定してもらったことないですが、少なくとも自己紹介もしてないのに、 S子の 「性格を言い当てられた」という部分には本当っぽいかなと思ったぐらい。 ネット上に賛否両論があるように、 神様とか霊的なものを信じる人や、素直になれる人は訪問してまで受けてもいいんじゃないかと思います。 一番ためになるなぁと感じれる人は、何を言われようと素直になれる人。 心から素直に受け取れる人達に対しては、木村さんの態度が柔らかく変わったとも聞きます。 ダメ出しを指摘することで、ヒントとして与えてるんじゃないでしょうか。 先ほども言いましたが、ダメ出しをヒントを元に 「自分で気づきなさい」の意味として、抽象的な答えを下しているのかもしれません。 自分で気づかないと意味がないってことなんでしょう。 それで木村さんから聞いた発言で、「大してタメにならなかった」という人もいれば、「今の自分は幸せだ」って感じる人もいるようです。 なので 相談者次第ってことでしょう。 木村藤子さんの他にも、透視ができる有名占い師は多くいる 「家庭の悩みが増してきてすごく辛い。 もうどうすればいいかわからない! もうこうなったら透視ができる霊能者に、鑑定してもらうか!」 という人も、世の中にはけっこういますし、 「でもわざわざ青森の遠くまで行って、納得のいかない答えをもらったらどうしよう・・・」 って不安になる人もいますね。 もし鑑定を受けてみようと思うなら、他の霊能師にあたってみることも考えてもいいんじゃないかなと。 占い師に 「占ってもらうこと」とそんな変わりないので、 電話占いというのを受けてみるのもいいかと思います。 電話占いなら、自宅から電話かけて電話機越しに未来を視えてもらえたり、アドバイスをもらえます。 何より、交通費と時間の節約になるので。 実力のある霊能師や占い師というのは、全国的に見るとたくさんいます。 例えば、けっこう前から雑誌やテレビでも話題になった、あのヴェルニ。 この ヴェルニのサイトの中でも、透視・霊視占いとか、透視を行える占い師がいます。 1分300円~400円以上の占い師となると、予約の数が多いってことになるので、実力はベテランの域という認識で間違いないです。 あと納得のいく答えをもらえるかどうかは、ホントに、占い師との相性によるものなので、 「人による」としか言えない。 なので、自分で実際に受けたほうが話が早いってことです。 ちなみにヴェルニの体験談もあるので、「電話占いってどのような感じか」興味あったら、ぜひこちらも読んでみてください。
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