ガキの使いの芸人考案ゲーム第3弾のネタバレ内容 1, 銀シャリ 橋本,鰻・・・「目測頼み」 <ルール> ・水が入っているペットボトルを横に置き、立てた時の水の量を予想する。 ・自分がこの辺だと思うところにペンで線を引き、実際立てて、1番近い人が勝利。 まずは、2リットルのペットボトルで試してみることに。 各自、自分の思うところに線を引く。 自信満々の松本。 さて結果は? 松本 勝利!! 松本「やろうな」 鰻「これは、松本さんがすごいんですよ!!」 続いて、変わった形状のペットボトルで挑戦。 ハマってきてる松本。 さて結果は? 方正 勝利!! 松本「そりゃあ、そうやろな」 橋本「これから、いろんなペットボトルを見ちゃうと思うんです。 目盛りのメモリーになったでしょうか?」 一同、苦笑い 松本「銀シャリが東京で成功する線、引いていい?」 2 ぬまんづ うえたけ,原いい日・・・「おはすみなさい」 <ルール> ・「眠る人」のカードを引いた人は、全員で雑談している時にさりげなく眠る ・眠った人に気づいた他の人も眠らないといけない ・最後まで起きていた人の負け ・最後に残った人が「眠る人」を当てたら、負けを回避できる。 全員で「おやすみなさーい」と言って、ゲームスタート。 遠藤「芸歴何年目なん?」 うえたけ「8年目なんですよ。 で、静岡県住みます芸人としてやって5年目なんですけど 田中さんとか沼津に来てくれ・・・」 遠藤のみ起きている。 誰がすぐ眠ったのか当てられたら、遠藤の負けはチャラにできる。 遠藤「浜田さん」 原いい日「浜田さんはすぐ眠っちゃう人ですか?」 浜田「違います!! 」 遠藤の負け 「眠る人」のカードを引いたのは、うえたけだった。 しかし、 うえたけ「でも、僕田中さん見て、眠ったんですよ」 田中「俺は、松本さん見て寝ましたよ」 松本「俺は自発的に寝た」 原いい日「ダメですよ、それは」 ポジション変えて、2回目挑戦。 「おやすみなさい」と言って、トークスタート トークが快調に進んでいる中、なかなかゲームがスタートしない。 方正「誰が沼津出身なん?」 うえたけ「相方の・・・」 浜田「誰か知らんけど、はよ寝ろや!!!! 誰やねん!!!」 方正「絶対あの人やん。 終わらないんです、ゲームが」 松本の手元に「眠る人」カードが。 浜田「絶対そうや」 3 ナイチンググールダンス 中野,ヤス・・・「マコーレー・マコーレー・カルキン・カルキンゲーム」 <ルール> ・山手線ゲームのようにお題に沿ったことを言っていくリズムゲーム ・その単語を「マコーレー・マコーレー・カルキン・カルキン」のような言い方をする。 ・例えば「カレー・カレー・ライス・ライス」のように。 「食べ物」のお題で、スタート!! ヤス「カレー・カレー・ライス・ライス」 中野「チャー・チャー・ハン・ハン」 方正「味噌・味噌・ラーメン・ラーメン」 松本「え?」 ヤス「味噌ラーメン。 合ってます」 方正「合うてるやないか」 <2回目> ヤス「ラー・ラー・メン・メン」 中野「チン・チン・ジャオロース・ジャオロース」 方正「チャー・チャー・ハン・ハン」 松本「親子・親子・どんぶり・どんぶり」 浜田「スースースースースーブータブータ」 浜田「酢豚」と言いたかったらしい。 <お題を「動物」に変えて、スタート> ヤス「レッサー・レッサー・パンダ・パンダ」 中野「アメリカバイ・アメリカバイ・ソン・ソン」 方正「ウ・ウ・マ・マ」 松本「アライ・アライ・グマ・グマ」 浜田「ワ・ワ・ニ・二」 遠藤「ウミ・ウミ・ガメ・ガメ」 田中「トナ・トナ・カイ・カイ」 ヤス「イ・イ・ヌ・ヌ」 中野「カピ・カピ・バラ・バラ」 方正「ネズ・ネズ・ミ・ミ」 松本「エ・エ・イ・イ」 浜田「ウサ・ウサ・ギ・ギ」 遠藤「シェットランドシープドッグ・・・」 長いのをやりたがって、遠藤、リズムに乗れずアウト!! 4 ネルソンズ 和田,青山,岸・・・「わんこそばクイズチャレンジ」 でネルソンズの和田まんじゅうが披露したエピソード。 「キングオブコントの前日に浜ちゃんに願掛けの数珠を買ってもらったのに点数が低くくてCM中にビンタ3発貰った」 このエピソードは最高だった! また一週間、頑張れそうだ。 — ニブルス(さすらいの編集者) taitenkodo <ルール> ・10杯のわんこそばを和田まんじゅうが食べていく ・その中に1杯だけ「酢」入りのわんこそばがあり、和田まんじゅうは、それを悟られることなく食べていく ・何番目が「酢」入りのわんこそばだったかを当てることが出来れば勝利 ということで、 10杯の内、1杯だけ酢が入ったわんこそばを用意 スタート!! 7杯目までは順調に食べる和田だったが、8杯目で吹き出す。 浜田「お前、ずるいわ」 そこで、松本から新しい提案が。 1つだけフツーのわんこそばで、残りが酢で、フツーのわんこそばが何番目からを当てるゲームに変更。 スタート!! 他のは咳き込むのに、3杯目だけ咳き込まずフツーに食べるので、3杯目かと思いきや、違う。 10杯目を食べきるのも一苦労。 岸「酢が入ってないわんこそばは何番目だったでしょうか?」 全員「5番目」 正解!!.
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2020年6月14日放送の『ガキの使いやあらへんで』を見ました。 今回は「稲垣吾郎び100のコト」です。 なんと元SMAPの稲垣吾郎さんが登場! 『ガキの使い』では年末の笑ってはいけないに登場し、大反響がありました。 大笑いさせていただきましたとも。 その稲垣さんがレギュラー枠でまたもや登場! 今回の放送には 浜ちゃんは登場せず。 例のコロナの疑いが出た後の収録でした。 全員揃ったところで稲垣さんが登場だったらよかったですけど、仕方がないですね。 Q1:稲垣吾郎の趣味は?• 方正:映画鑑賞• 松本:テニス• 遠藤:読書• 田中:ワインを飲む 松ちゃん「アウトドアは俺だけか」 稲垣:ゴルフ Q2:稲垣吾郎の特技は?• 方正:口笛• 松本:口笛• 遠藤:ダンス• 田中:配線を繋ぐ 松ちゃん「収録以外がずっと吹いてるんちゃうかな」 吾郎:初対面で人の本質を見抜く。 (初対面でいい人だとか、自分と気が合うとかわかる。 ) Q3:稲垣吾郎のチャームポイントは?• 方正:髪の毛• 松本:潤んだ目• 遠藤:目• 田中:くせっ毛 松ちゃん「目にちょっと足して遠藤より明確になった」 吾郎:真顔の時と笑った時のギャップ Q4:稲垣吾郎が好きなお酒は?• 方正:ビール• 松本:ワイン• 遠藤:ワイン• 田中:ワイン 吾郎:ワイン Q5:稲垣吾郎の子どもの頃の夢は?• 方正:野球選手• 松本:アイドル• 遠藤:作家• 田中:教師 吾郎:刑事(クリント・イーストウッド、ダーティハリーになりたかった) 松ちゃん「山崎さんに物申したい。 野球にビールってさまぁ~ずの三村やん!おっさんの代表みたいになってるやん」 Q8:稲垣吾郎が1番大切にしているものは?• 方正:金• 松本:ゴルフクラブ• 遠藤:ジャニーさんからの手紙• 田中:思いやり 吾郎:自分の周りのパーソナルスペース Q11:ガキメンバーの中で飲みに行くとしたら誰?• 方正:浜田• 松本:田中• 遠藤:遠藤• 田中:松本 松ちゃん「これは今は亡き浜田さんも入ってるんでしょ?」 田中「めちゃめちゃ元気とお伺いしてますけど…」 方正「浜田さんが疑いがあったわけじゃないないでしょ?」 吾郎:遠藤(さほどそんな差はなかった。 誰でもいいなみたいな。 遠藤さんは唯一ゴルフをやっているし、話の会話が持つかなと。 松本さんだと辛いだろうな、僕と2人だと。 それを心配して。 ) Q14:稲垣吾郎の穿いているパンツの種類は?• 方正:BVD• 松本:ボクサーパンツ• 遠藤:ボクサー• 田中:ボクサータイプ 吾郎:ボクサーブリーフ Q17:稲垣吾郎が今まで貰ったプレゼントで1番高い物は?• 方正:時計• 松本:車• 遠藤:ゴルフクラブ• 田中:ビンテージワイン 吾郎:ロレックスの時計(10代の時、50万くらいの) Q20:最もストレスを感じる瞬間は?• 方正:エレベーターの中• 松本:池ポチ• 遠藤:割り込まれる• 田中:湿度が高い 吾郎:人混み Q21:ストレス解消法は? 吾郎:花の写真を撮る Q22:星座は? 吾郎:いて座 Q28:クセは? 吾郎:しゃべった後に「意味分かる?」と言ってしまう Q30:座右の銘は?• 方正:?• 松本:思いやり(?)• 遠藤:笑う門には福来る• 田中:努力に勝る天才なし 吾郎:人に期待をしない 松ちゃん「今のはちょっとすごい答えやったね」 Q31:ガキメンバーの中で1番不潔だと思うのは誰?• 方正:田中• 松本:浜田• 遠藤:田中• 田中:方正 松ちゃん「そこまで田中を毛嫌いしている感じはなかった。 遠藤ではないのはわかる。 俺が浜田なのはそういう不潔じゃなくて私生活の乱れ具合」 吾郎:方正(汗をかいているイメージがある。 テレビとかで) Q33:腕立て伏せ10回 何秒でできる?• 方正:10秒• 松本:5秒• 遠藤:8秒• 田中:15秒 吾郎:10秒 Q35:稲垣吾郎がSMAPの曲で1番好きな曲は?• 方正:世界に一つだけの花• 松本:ライオンハート• 遠藤:ダイナマイト• 田中:世界に一つだけの花 吾郎:(これはあり過ぎて。 世界に一つだけの花とかオレンジとか、好きな曲はいっぱいあるんですけど、1番と言われたら)夏日憂歌 松ちゃん「いや吾郎ちゃん、それはないわ。 それを我々が言うわけないから。 それは吾郎ちゃんないよ… 笑 」 Q39:稲垣吾郎の弱点は?• 方正:くすぐり• 松本:くすぐったがり• 遠藤:くすぐられる• 田中:くすぐられる 吾郎:(やっぱり)ダンスかな 松ちゃん「やっぱり?だって踊ってたけどね」 Q40:稲垣吾郎が好きなお酒のおつまみは?• 方正:チーズ• 松本:チーズたら• 遠藤:生ハム• 田中:レバーパテ 吾郎:(よく変わるんですけど最近は)オイルサーディン 松ちゃんから1つ前はと聞かれ、「生ハム」。 近所に生ハム屋さんがあるとのこと。 Q48:稲垣吾郎の尊敬する人物は?• 方正:渋沢栄一• 松本:クリント・イーストウッド• 遠藤:タイガーウッズ• 田中:両親 吾郎:(これわかるかな?でも言ってたんでわかるか)半同居人のヒロくん 現在は回数が減ったが週2回くらい。 ヒロくんの尊敬するところは博学で、知識が豊富。 ゴルフもワインもそうだが、いろんなことを教えてくれた人。 お父さんでもあり、親友でもあり、時には恋人のようでもあり。 方正「ややこしいこと放り込んだよ、最後」 松ちゃんはヒロくんと聞いて 「あーーーー!」と叫んでました。
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明確なタイトルはなく、単に「板尾いちゃもんシリーズ」或いは「板尾現る! 」「板尾銭ゲバシリーズ」などとも呼ばれる。 のシャツを着た板尾がロケに乱入し、メンバーに様々な難癖をつけるというもの。 シリーズの第1回はの「板尾が見てる! ダミーロケの途中で()が乱入してロケを邪魔し、何かにつけて「カメラに見切れた」と主張しては、繰り返し菅にギャラを要求するというストーリー。 2回目以降、「もちろんそうよ」しか言わない日系ブラジル人の嫁と娘(無論、2人とも架空。 板尾の本当の嫁は日本人)が登場し、ビンゴ大会に乱入したり、「モリマンvs. 山崎」を「板尾vs嫁」にしたり、「七変化」を勝手にマネして金を巻き上げるなどエスカレートした。 あげくには「嫁をレギュラーにしろ」「出産祝いをよこせ」など露骨にいちゃもんをつけ、金を要求した。 ガキの使いメンバーによって板尾を尾行したこともあり、街の人々を騙して金を巻き上げ、インチキ外国人マフィアに金を上納していることが判明した。 の「板尾の移動販売」で登場した嫁は、の「Material Girl」に乗せて珍妙なダンスを披露しメンバーを爆笑させた。 その後放送の「板尾と嫁のクイズイッツジーイッツジー」では新たな決め台詞「その発想はなかったわ! 」で爆笑を誘った他、同年放送の罰ゲームスペシャルでも「Material Girl」「Like A Virgin」更には「What A Feeling」(映画『』のテーマ曲、後日未公開集で放送)にのせて奇怪なダンスを繰り広げて「マテリアルガール」の異名を取り、松本が「スペシャルのMVP」と讃えた程。 嫁・娘とも数回代替わりしている。 企画の発端は菅の実体験による。 番組でロケをした際、たまたま現場を見物に来ていた近所に住む某大御所タレントが「俺が黒子的に見切れて、昔のギャグを言ったらバッチリウケるよ」と豪語して、その場で執拗に出演を迫ったことがある(結局その際は丁重に断ったそうだが)。 打ち合わせ会議でそれを聞いた松本は大爆笑。 このシチュエーションをいたく気に入り、これが先の第1回の台本の原案となった。 こうして数回に亘って放映され、シリーズ化される程の人気企画となった板尾シリーズだが、これらは全て 台本に沿ってストーリーが創られたもの、つまり「コント」である。 一時期は最後に「この企画はフィクションです」とテロップが入っていたことがあるが、特にその主旨の説明は行っていない。 板尾はこれ以降、テレビドラマや映画への出演機会が急増、俳優としても活躍することとなる。 板尾は著書『板尾日記』の中で「 ガキのメンバーは世界一絡みやすい」と書いている。 初代・嫁(通称「チャッキー」)は日系ブラジル2世のタレントで、ガキの使いとの契約が切れた後に写真週刊誌に顔を出してを披露した。 放送リストと内容• 「板尾が見てる! 」(1999年2月7日放送) 記念すべき第一回。 ダウンタウンVSココリコでバドミントン対決を行っていると、後ろのマンションのベランダから板尾がじっと収録現場を見ている。 収録に差し支えるとのことでスタッフが板尾に映らないよう説得するが、板尾は聞き入れず、菅に「タレント板尾が映りこんだことに対するギャランティーは発生しないのか?」と強引にギャラを要求する。 「板尾現る! 」(1999年7月18日放送) ドッジボール対決の収録のためロケ地に向かう一同。 しかしそこへロケバスにオカマをほられたと主張する板尾が嫁を伴い現れる。 「後部座席に積んだもおもいっきりこぼれた」と主張して車の修理代を要求した後一旦は去るが、ドッジボールの現場に再登場。 「首をやられた」と治療費を要求し、さらに嫁と共にドッジボールにも参加し、賞金を横取りしようとする。 この回から嫁(テロップでは 板尾和美)が登場。 「板尾現る! 〜忘年会編〜」(1999年12月26日放送) ガキの忘年会でビンゴ大会が繰り広げられる。 そんな中、まだ数字を三つしか言っていないにもかかわらず「ビンゴ!」と叫ぶ板尾の姿が。 嫁・娘とともに賞品をゲットし、意気揚々と去るが、手作りのビンゴカードを持参し再びビンゴを主張。 次々と高価な商品を横取りしてしまう。 「板尾現る! 〜勝手に七変化〜」(2000年3月12日放送) いつもの楽屋に突如板尾が登場。 眼にカラーコンタクトを入れてメンバーを見つめ、苦笑させるやいきなり「これは七変化」だと主張し、罰金を要求する。 七変化で集めたお金は寄付しているということを説明するメンバーだが、板尾はそれを無視し、勝手に罰金を吊り上げ、さらに嫁・娘も動員し脱力系の七変化を繰り広げる。 「板尾現る! 〜嫁をレギュラーに〜」(2000年5月28日放送) 楽屋に突如全身黒タイツ姿の板尾が登場。 罰ゲーム・の黒鬼のギャラが欲しいと要求し、さらに「嫁セクシー裁判」という紙芝居を始めて嫁が面白いことを主張。 そして「嫁と山崎を交代しましょう」と提案する。 怒った山崎は自身が演じる山崎チャッキーの面白さで嫁と勝負に臨むが、嫁が繰り広げるチャッキーは想像を超える面白さであった。 焦った山崎は2回目から出演していることを理由にレギュラーの座を主張し、板尾も承服。 しかしその矛先はココリコに向けられ、遠藤と「ほほほい対決」、田中と「Gパン刑事対決」が繰り広げられる。 この回から今夜が山田が登場。 「いちゃもん板尾・尾行大作戦」(2000年9月17日放送) 突如楽屋に現れ無言でガキのトークのVTR(92年頃)を見せる板尾。 金を受け取るや急いで消える板尾を不審に思った一同は、板尾の尾行を決意。 そこには街行く人々を騙して金を無心する板尾の姿が。 そしてメンバーは板尾が外人マフィアに金を上納している姿を目撃してしまう。 「板尾現る! 〜時限爆弾編〜」(2001年3月25日放送) ロケ現場に板尾が出現。 「に移住するため、別れを告げに来た」とメンバーに報告。 少しほっとしたメンバーだが、「何か暑いですね」と板尾が服を脱ぐと、Tシャツには「餞別」の文字が。 しぶしぶお金を払うメンバー。 すると板尾は嫁と娘を呼び、遠まわしに娘の入学祝いを要求。 さらに「暑いなら脱げ」と服を脱がせると、嫁のTシャツには「6ヶ月」の文字が現れ出産祝いも要求。 やがて帰ろうとする板尾だったが、車にニセ駐禁キップを張って違反金を要求し、さらには車に時限爆弾が仕掛けられていると主張。 嫁は時限爆弾を手に「誰一人として巻き添いしない…、したくないわ!」と叫び遠くに走り出し死亡してしまう(最後にコソコソ車に乗るが)。 この回から「アフリカ中央テレビクルー」と二代目の嫁が登場。 また、二代目以降は嫁の顔にモザイクがかからなくなった。 「板尾VS嫁・世紀のデスマッチ」(2001年10月28日放送) 板尾が「山崎VSモリマン」をやらせだと主張し、「板尾VS嫁」を強引に行う。 熱湯対決、毒蛇対決、毒吹き矢対決などさまざまな対決を行うが、明らかにイカサマだと分かる。 メンバーには熱湯防護服や防毒用の血清を高額で買わせ、あげくの果てには毒が回って嫁が死んだと主張。 対決用に用意していたライオン代などを請求し、嫁の死体を置いて帰ってしまう。 「板尾現る!〜回転寿司編〜」(2002年9月15日放送) 回転寿司大食い対決のロケ現場に板尾が登場し、急遽山崎と大食い勝負が始まる。 板尾の下には普通の寿司ネタが運ばれるが、山崎には鉄道の模型やラジカセ、万華鏡などが運ばれる。 不審に思った松本が調理場を覗くと、何と握っていたのは板尾の嫁であった。 板尾と嫁は煙幕を投げつけて賞金を奪取し、去ってしまう。 あまりの出来事に松本は「 スタッフもグルやな」とスタッフに疑いのまなざしを向ける。 「板尾現る!〜移動販売編〜」(2004年2月8日放送) バドミントン対決を行っている所に「冷た〜いわらびもち〜」の大音量が響く。 ロケの妨げになるとその場所へ向かうと、板尾が軽トラで移動販売を行っていた。 メンバーはしぶしぶ商品を買い、その場を去ってもらうが、板尾はさらに「ボウリング球〜」「家族写真〜」「若手〜」「ノーパン焼き芋〜」などの大音量を響かせ、再度ロケを邪魔し、金を求めるのであった。 この回からの「Material Girl」の踊りでおなじみの三代目嫁が登場。 「板尾プレゼンツ・板尾と嫁のクイズ イッツジーイッツジー」(2005年7月10日放送) 「ものすごい視聴率がとれるクイズのフォーマットを考えてきた」との触れ込みでガキの楽屋にやって来た板尾。 ガキメンバーを使ってそのリハーサルをやることになったが、「何をイッツジーしてるのでしょうか?」(「」が元ネタ)と言った訳の分からない問題や、「エクスチェンジ」「スキルアップ」などの難解なルールが絡みメンバーは不満顔。 結局は嫁が優勝してしまい、賞金100万円とフォーマット料10万円をせしめて帰ってしまう。 「板尾プレゼンツ・ガキ使に永ちゃんが!」(2005年12月11日放送) のライブのチケットが手に入ったとのことでガキメンバーにそれを売りつける板尾。 メンバーも喜んでそのライブに乗り込むが、歌っているのは完全に板尾であった。 楽屋に招待されたメンバーは返金を要求するが、板尾演じる永ちゃんは「私なんかこう…、 いって いってこう…、 いって いって、 いってるわけですよ。 で、ドーンって感じですよ」などと尋常ではない訛り方で喋り、ガキメンバーの失笑を買った。 さらに矢沢米、矢沢牛などを売りつけ、最終的に娘の紗理奈が代金請求に現れ、菅に対してアバウトにそろばんを弾き、「 お会計。 込み込みで50(万円)」という台詞を決めて笑いを誘った。 「板尾プレゼンツ・Dead or Alive イッツジーコロシアム」(2006年7月16日放送) クイズの時と同様、「視聴率の取れる企画を考えた」と企画の持込にやって来た板尾。 内容は嫁グラディエーターと対決し、1000ヘブンを獲得すれば賞金が手に入るというもの。 しかし内容は「パンストをかぶり、嫁と同じタイミングで脱ぐ」「寝ている嫁に気付かれないように風船を割る」「嫁と同じダンスをしながら石を取る」など嫁に有利なルールばかり。 さらには事あるごとに手数料という名目でヘブンをいい加減などんぶり勘定で回収する。 案の定嫁が優勝し、賞金をせしめて去ってしまう。 「板尾プレゼンツ・イッツジーみても奇想天外人生」(2007年3月25日放送) 今回も視聴率の取れる企画を考えたと売り込みにやって来た板尾。 しかし内容は完全に「」のパクリで、ゲストは板尾の嫁。 再現VTR等で嫁のこれまでの人生を振り返るが、ナレーション(本家と同じが担当)以外は全編で内容はさっぱり分からない(字幕すら付いていなかった)。 それに加えVTR中の嫁は急に泣きだしたり笑ったりし、さらに彼氏とカラーバットで殴りあったり、しまいには 日本兵として戦争に参加し、カラーバットで敵陣に特攻して行くなどと訳が分からない。 「?」マークのガキメンバーをよそに、板尾はVTRの中に出てきた小道具や思い出の品を無理やり売りつけ、フォーマット料諸々を含め100万円をせしめて帰ってしまう。 この企画では板尾は執拗に遠藤に話題を振り続けている。 メンバーは早速会場にむかうが、披露宴の司会は「インドの」、出席者は「インドの」「インドの」などインド人エキストラによる・の結婚披露宴をまるっきりパクったもので、彼らがグダグダなパフォーマンスを披露し続ける最悪な物であった。 板尾は放映権・二次使用料、御祝儀込みとして日テレに200万円を請求しそのまま去ってしまう。 食事はカレーせんべいのみと、客をもてなす気遣いは全くない。 「板尾プレゼンツ・イッツジーショッピング」(2008年6月29日放送) 今回も日テレさんにフォーマットを考えたと楽屋にやって来た板尾ファミリー。 インターネットの配信放送にガキメンバーを無理やり巻き込む。 しかし肝心の商品は「勃起王」なる怪しい薬一品だけ。 栄養がありすぎて女王蜂も引きまくったという幻のプレミアムロイヤルゼリーと男性ホルモンの実のフレーズ、男性ホルモンの実を発見したポール・フランクリンと勃起王ジャパンを設立したあの立山たつあき、発売主である板尾本人と板尾の嫁(モザイクはかかっていたがバレバレ)が効能を謳ったり、「90歳で子どもを儲けることができました」「オペレーターと話をしている最中に、勃起王が届くことを想像し勃起してしまいました」「日本の芸能人も愛用していて、と、、、さらに、等幅広くご支持いただいている」「車のへこみも勃起王を塗ると直る」「勃起王を霧状に吹き付けたなら30分位の遅刻もなかったことになる」「さらに、未来の力なる雑誌で大手勃起薬5社による勃起薬の明日を語る」など胡散臭い話ばかり。 さらに修正が入るほどの勃起器具を松本と浜田に装着させ、その上冷却カバー付きスウェットを着用させスタジオ中を走り回らせるなど散々な内容であった。 そして「勃起王」を既に大量発注してしまったと金をせしめて帰ってしまう。 なお、誤解されることを避けるためか、番組の最後に「この企画はテレビショッピングのパロディーとして行ったものです。 このような商品は実際に販売しておりません」というテロップが流された。 今回から嫁と娘が別キャストに交代した(四代目嫁)。 「板尾プレゼンツ・絶対に興奮してはいけない小学生」(2009年2月1日放送) 性懲りもなく新たなフォーマットを提案し、楽屋を訪れる板尾ファミリー。 の続編で、勝手に教室のセットを組み、メンバー達も小学生風の衣装に着替えさせられて、有無を言わさずやらされる。 あくまで興奮してはいけないルールなので、笑うのは自由。 しかし興奮する要素が全く無い仕掛けに加え、板尾の理不尽な判断でアウトを連発(板尾がアウトコールのスイッチを持っており、それを操作している)、女教師軍団に鉛筆型の棒で、本家並みの力でお尻をシバかれる。 1回興奮すると「第1こか〜ん」で、「第5こか〜ん」になったらとんでもないらしい。 仕掛けとアウトになったメンバーは以下の通り。 配られた筆記用具のボールペンが田中だけセクシーボールペン…田中アウト(「こんなんで興奮したらアカン」と言われる)• 嫁が暑がってトレーナーを脱ぐ…山崎アウト(こんなんが弱いらしい)• 田中が「努力」の字を黒板に書く…田中アウト(「努」の字が「女」と「又(股)」を連想させ、2文字目の「力」の横棒を書いた時点で我慢できなくなったらしい)• 田中の机の中からの単行本が出てくる…全員アウト(松本はお尻をシバかれたことに「今のは少し興奮しましたけど」と発言)• 浜田の机の中からが出てくる…松本アウト(いやらしい目で見ていたらしく「何も見られへんわ」と疑心暗鬼になる)• 松本の机の中から駄菓子のどんどん焼が出てくる…松本アウト(パッケージの女の子の胸の谷間に興奮したらしい)• をほおばる嫁を見ながら恵方巻きをほおばる…遠藤アウト(めっちゃ興奮していたらしく、おでこにを貼られる)• 板尾がでを焼く…田中・遠藤アウト(遠藤はワザと見ていなかったらしく、田中が一番アカンかったらしい)• 再び嫁が暑がってを脱ぐ…山崎アウト(嫁に弱い感じにさせられてしまう)• 転校生のの新おにぃ(前島コーイチ)が「」の曲に併せて服を脱ぎ、姿になる…全員アウト(ビキニから胸がはみ出ており、一同失笑する)• 再び新おにぃ(前島)が登場し、喘ぎ声を出す…遠藤アウト(新おにぃに弱いことにされる)• ショーのビデオを流す…田中4連続アウト(松本に気持ち悪がられてしまう) ADに扮した娘の合図で終了。 最後はフォーマット料をせしめて帰ってしまう。 その後ダウンタウンは田中を本気で気持ち悪がり、田中は本気で憤った。 なお、今回も何故か嫁と娘が別キャストに代わった(五代目嫁)が、メンバーはそれには全く触れなかった。 「SP板尾現る! 」(2009年11月22日放送) ガキ使DVD「山崎vsモリマン」の発売記念握手会直前の楽屋にやって来た板尾ファミリー。 板尾は「あまりにも芸能界物騒なんで」と家族で会社を立ち上げ、更に「握手会が1番ね物騒なんですよ」と握手会の警護を買って出る。 使う道具も「日本は銃ダメなんで」とを使い、左目にをしている理由も「プロはプロの目狙てきよるからね」と言い、メンバーを失笑させる。 また家族経営のメリット、出展が「世界殺し屋委員会」という怪しげな団体のデータ使った殺し屋の実態、吹き矢が世界共通語での雑誌にも取り上げられたこと、吹き矢の手入れの仕方や変り種吹き矢を紹介する等して吹き矢をアピールし、板尾が「世界吹き矢財団・アドバイザー」として出演している吹き矢のビデオを見せられるが、真面目な解説と嫁の毒出しシーン(毒を吐くシーンのリプレイで、嫁が吐いた唾液を自主規制で嫁の顔テロップで隠した)にメンバーは思わず吹き出してしまう。 その後握手会となるが会場へ行く際、嫁との無線連絡が上手くいかない、会場に着いても浜田が狙われていると言い、逆に目立った方が良いと映画「」のの格好に着替えさせられるなど、やりたい放題。 挙句の果てに、浜田をかばって吹き矢の毒を受けて吐き気をもよおす嫁の病院代として菅に100万円を要求(この100万円は「」の時の山崎のギャラらしい)、それを受け取ると嫁は何事も無かったのかのように歩き出し、SPの仕事をせずに一家共々帰ってしまう。 残されたメンバーがボー然とする中、浜田の格好を見た松本が「お前エライはしゃいでそんな格好出来るな」と言った。 終了前のテロップで「この物語はフィクションで登場する吹き矢の持ち方の名称、団体名等は架空のものです」と出された。 「板尾創路の妖怪退治講習! 」(2010年8月22日放送) 収録前の楽屋にやって来た板尾ファミリーだが、板尾は入って来るなり唐突に「(妖怪が)いますね」と言う。 そして板尾が家族で妖怪のセキュリティー会社を立ち上げ、更に休養中の松本が股関節唇損傷になったのも妖怪「股関節引き小僧」の仕業だと言い張り、メンバーに妖怪のライセンス講習(板尾曰く「野菜ソムリエ的な感じの」)を無理矢理受けさせる。 まず免許証に貼るビックリ顔の写真を撮り、免許証が出来る間に世界妖怪連盟のスライド、板尾が「イタオ記者」として出演する妖怪詐欺集団への電話取材VTR(の「イマイディレクター」のパロディで、ナレーションは本家と同じが担当)、元妖怪(嫁が扮装)の独占取材VTRを見せられ、更に妖怪保険を強制的に入らされる。 その後、出来上がった免許証をメンバーに配った直後、一反もめん(嫁が扮装)が襲撃。 板尾が撃退後、諸々の費用200万を要求、小林プロデューサーから200万を受け取ると板尾ファミリーはそそくさと帰って行く。 2010年8月22日放送分に関しては、一部スポーツ紙では松本の復帰映像を放送すると報じられたが、日本テレビは当番組ホームページでこの報道を否定し、「板尾創路の妖怪退治講習! 」を通常通り放送した。 また、放送中には一部の時差ネット局を除いてお詫びのテロップも流された。 「板尾が嫁と復縁 祝・カラオケパーティー」(2011年4月10日放送) 板尾が3代目の嫁と復縁したので、カラオケパーティーで祝ってほしいと要求し、渋々メンバーが参加する。 嫁がナポリタンを注文してカラオケが始まるが、嫁がメンバーが選曲した歌に過剰に反応してしまう。 を歌うと、別れた男を思い出し、を歌うとカンガルーに例えてるんが分からんと言い、寿司食いねェ!を歌うと光り物が駄目と言い、おどるポンポコリンを歌うと腹減ったと言い、ウォンテッドを歌うとうるさいと言い、何かに付けては、板尾が歌にイチャモンをつけて、嫁は過呼吸に陥る。 最後に嫁が歌うが、壁に頭を打って倒れてしまい、板尾が保険証が無いので治療費とパーティー代100万を請求する。 100万を受け取った板尾は、カラオケ代を支払っては去って行った。 なお、娘が何故か、2代目の嫁の娘のハルミになっていた。 また最初に嫁が注文したナポリタンは板尾が去った後もなぜか届かなかった。 「板尾の嫁がインドのお化け番組に出演? 」(2012年7月22日) 板尾の嫁がの番組に出演する事になったが、司会が腹痛で出演できなくなった為、急遽板尾が司会を務めることとなった。 内容は『』(フジテレビ)をインド風にしたパロディで、『ウチくる!! 』のロゴやテロップをヒンディー語表記にするなど、インド色を強めた。 最後は板尾はメンバーにスタッフの渡航費として100万円を請求したものの、最後は板尾に支払うことになった。 この回は、娘が居なかった。 「板尾プレゼンツ・THE浜田ベガスSHOW」(2013年3月17日・24日放送) 久々に新たなフォーマットを持って収録前の楽屋にやって来た板尾夫婦。 近年インフルエンザ等で番組をよく休む浜田であるが、浜田が居なくても番組が成立するフォーマットとして、リアルな浜田の顔のお面を使って色々な人物に紛した浜田が様々な競技を行う。 板尾は司会の「板尾浜田イッツジー」、嫁はアシスタント、浜田は「マジ浜田」として別室で状況を見守り、残りのメンバーは「浜田ファミリー」として勝者を予想して「ゴールドハマダ」というコインをベットする。 競技内容は、前編は「50m浜田ジュニア走」「卓球男女浜田国際混合ダブルス」「巨乳浜田2人3脚」、後編は番組スタッフによる「浜田相撲」、ゴールドハマダが少ない方正にボーナスチャンスの「コイン救済企画! ゴキ浜田を退治せよ! 」、による「熱湯浜田風呂」「ダンス浜田バトル」。 浜田をおちょくっているようにも取れる内容に、浜田は「全員で俺をバカにしてるやろ!! 」と怒り出し、最後のダンス浜田バトルでは板尾の嫁が「嫁浜田」としてバトルに入り(BGMはおなじみの「Material Girl」)嫁の全勝ち、別室の浜田も居なくなってしまい、コーナーが終了。 終了後、板尾はフォーマット料50万、全勝ちした嫁の賞金40万、アンガールズのギャラ10万の計100万を要求。 小林プロデューサーから100万を受け取るとそそくさと帰ってしまう。 その後松本は「一応(浜田の)楽屋には行っておいた方がいいと思う。 また楽屋行ったら(で、怒った浜田が楽屋に帰り、世界進出の相談の際、メンバーにブチギレた)おるかもしれんけど」とコメントした。 前回同様、この回は、娘が居なかった。 「板尾プレゼンツ・イッツジ〜の目ヂカラクイズ!! 」(2013年11月10日放送) 夜の口パクヒットスタジオ レギュラーメンバーやゲストが、様々なアーティストに扮して口パク(流れる歌声はアーティスト本人の原曲のもの)で歌っているように見せる。 優勝者は最後に生歌を披露する。 当初は板尾シリーズの1つとして行われていたが、第4弾以降はシリーズから独立した企画として放送されている。 「板尾プレゼンツ・」(2014年4月6日放送) レギュラーメンバー、板尾夫妻の他にスタッフも参加する。 優勝者は最後に生歌を披露。 優勝は菅ので「」。 「夜の口パクヒットスタジオ第2弾」(2015年3月8日放送) 優勝は遠藤ので「」。 「夜の口パクヒットスタジオ第3弾」(2016年4月10日放送) 優勝は菅・ライセンスので「」。 菅は2度目の優勝となった。 「夜の口パクヒットスタジオ第4弾」(2017年11月12日・19日放送) 第3弾までは板尾夫婦が司会進行役を務めていたが、第4弾ではライセンスが司会進行を務め、板尾の出演はなかった。 第4弾ではレギュラーメンバー・スタッフの他にゲスト出演者として(オカリナ・ゆいP)、()、、()、、()、が参加。 中村と遠藤は歌手を変え2度披露した。 優勝はジローラモので「」。 「夜の口パクヒットスタジオ第5弾」(2018年5月27日・6月3日放送) 前回から引き続きライセンスが司会を務め、板尾の出演もなかった。 ゲスト出演者として()、()、はら()、()、山内健司()、()、東幹久、パンツェッタ・ジローラモが参加。 遠藤は歌手を変え2度披露した。 優勝はジローラモので「」で、2度目の優勝となった。 「夜の口パクヒットスタジオ第6弾」(2019年12月1日・8日放送) 前回に引き続きライセンスが司会を担当。 ゲスト出演者として渚()、が初参加。 優勝は田中ので「」。 ただし現在当番組をネットしている局でも、一時期当番組のネットを中止したり、企画の内容や出演者によっては過去の再放送に差し替えたりするなどしたため、現在当番組をネットしている局によっては放送されなかった企画もある。 2007年4月に日テレグループの再編で制作部門の子会社はとなった。 (「のは3万円〜5万円が相場で、あなたに払った高額のギャラを考えれば、抱きつくぐらいの行為はOKだろう」「このタレントレベルではあり得ないほどの、いっちょ前のを出してきた」「とんでもないおサセがやって来た!」など)• 右も左もいいですねぇ」「その並の性欲に触発され、あら、乳首おっ立ってんじゃないの! 乳首おっ立って歩いてんじゃないの!! 」など)• 」とお詫びのテロップが出た。 スタジオでは山崎から「『独特の匂いがしますね』とか言い方あるじゃないですか」と指摘されたがヘイポーは「臭いものは臭いからしょうがないじゃん」と言い返した。 お新香については後輩ディレクターは「非常に美味しくいただいた」とコメントするがヘイポーは「味がわからないんだよ奴は」という。 ヘイポーは金銭を支払ってでも民泊を試みようとした。 ライセンスの2人から「最低です」と言われている。 2010年9月まで『ガキ使』を5日遅れで放送していたは2010年8月13日の放送を休止した関係で、前編・後編ともに放送されなかった。 また、8月20日は過去の再放送に差し替えた。 また同時ネット局であるでも、8月8日は当該枠で選挙の開票速報を放送した関係で後編しか放送されなかった。 2002年9月まで『ガキ使』の直前に放送されていた『』の「電波少年的インターポール」とほぼ同様の企画である。 オンエアはカットとなったが着ぐるみトークで発覚した。 ライセンス藤原は、このVTRをその時初めて見た。 現在では仕掛け人が帰った ネタが終わった 後に一括して行っている。 第2回芸能界相撲最強マネージャー決定戦「GOTTSUAN」で狩野が所属するのマネージャー・黒田が優勝し、VTRの応援メッセージで狩野が出演し「ガキの使いの七変化に出たい」と自ら志願した為、優勝した特典として挑戦。 、、 、せいや 、土屋伸之 、おたけ 、。 なぜか7人終了後に方正も挑戦した。 お笑いナタリー 2018年3月24日• ・を除く時差ネット局では、2006年以降は「おもしろVTR」が年内最後のレギュラー放送となっていた(とにおける2013年に関しては、『』の未公開シーンを放送した関係で未放送となった。 ただし、2010年以降はは広島テレビは「おもしろVTR」が年内最後のレギュラー放送となった他、2013年は7日遅れで放送された。 四国放送は通常の遅れ日数で放送)。 読売テレビでも2009年までは日テレの年内最後の放送を同時ネットしていたが、2010年以降は他の時差ネット局同様に「おもしろVTR」が年内最後の放送となった(2011年は3日遅れで放送、2013年は未放送)。 2015年12月20日放送回より• この番組がブレイクの契機となったわけではないが、、、、なども出演していた• ので使用されていたBGMの一部分を使用している。 『空港』以降は判定音がリニューアルされたが、『スパイ』までの判定音を使用。 ただし、「カステラ」のみ商品によってザラメの有無があったがそのまま行った• 2007年10月から2008年9月まで日曜昼に放送されていたでは「イッツジーショッピング」を日中の時間帯に放送するのは内容的には不適切と判断し、中京テレビでは放送されず、過去の再放送に差し替えた。 SANSPO. COM、2010年8月23日• 当日はが行われた関係で同時ネット局のうち、・・・では開票特番を放送したため遅れネットで放送されたものの、同じく開票特番を放送したでは放送されなかった。 特番ではオンエアにはならなかったが、次の週で未公開シーンとしてオンエアした。 1つの罰で山崎があまりにもズルがしこいことで放送してない部分も収録されている。 なお、遠藤は2015年に一般女性と再婚している。 現在は47全都道府県ネットだが、一時は最大で13府県が未放送地域となっていた。 マネージャーとしてが参加した。 第4回は、第10回は、第11回はが担当。 9問目で「佐野の子供の頃の夢は?」という問題で「空を飛びたかった」と解答したため松本が解答した「パイロット」が正解となったが、他のメンバーは意味が違うのではという意見から納得できず、改めて佐野に質問したところ、「 パイロットではなく に憧れていた」と返答したため結局不正解という扱いになった• また9月24日は過去の再放送に差し替えた。 ただし「クリスとイッちゃった王グランプリ」については2010年12月8日は2010中継のため休止したものの、後編のみ放送された。 別の候補として「昨日のイカ天かな?」もあった。 2013年3月まで10日遅れで放送していたは2010年9月8日は過去の再放送に差し替えたため前編は放送されず、後編しか放送されなかった。 井本によると中村喜伸は3連続からあげを食べたが11店舗行った事が発覚しているが中村以外のメンバー構成や担当のからあげ、ギブアップ発言者については不明。 主なメンバーは と。 Q太郎は田中と共に行動し、後輩芸人 当時 の家を荒らしたり商店街でズボンを脱がされたりなどしていた• 第一回では偶然田中と街で遭遇している• ドローン操縦の指導・監督は、女子ドローンレーサーのえりんぬが行う。 ドローン初心者の藤原に操縦テクニックを1から叩き込んだのは彼女である。 森三中は後年、『』で「二代目キャッツアイ」を名乗る公認のパロディCMに出演している。 は2003年4月〜2005年3月までの2年間、では2003年10月〜2005年3月までの1年半の間放送されなかったが、2局とも2005年4月から放送を再開している。 放送当日、セリーグ優勝決定試合の中継が大幅に長引いたため、本放送時間よりも遅めの放送であった。 ロケバスが渋滞に巻き込まれ、ロケ開始時刻が深夜へと大幅にズレ込んだことも影響している。 ただし、を題材にしたドッキリ企画などは現在でも散発的に行われている。 セット中央に配置された巨大な「DOWNTOWN」のプレートも「YAMAZAKI」へと変更された。 ナイター中継延長時に『ガキ使』の視聴率が上昇する傾向にあることを、浜田がどや顔で観客に説明している。
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