閃光弾でチャンスを作れる• 腕を破壊してダウンを狙う• 突進は尖鋭石で止められる• 疲労時は攻撃チャンス 閃光弾でチャンスを作れる ティガレックスは、閃光状態では こちらを探すような硬直モーションを取ることがある。 さらに突進をしなくなるので、危険性が一気に低下する。 攻撃チャンスを生み出すために、閃光弾を持ち込もう。 腕を破壊してダウンを狙う ティガレックスは腕を部位破壊するとダウンする。 さらに、その後は 破壊した腕に怯みが発生する度にダウンするため、優先的に腕を狙っていこう。 肉質が柔らかいためダメージも稼ぎやすい。 突進は尖鋭石で止められる 最大の驚異である突進は、尖鋭石を撃つと止まる。 ティガレックス自身が尖鋭石を落とすので、突進阻止のために拾っておこう。 2回傷つけの武器は特に意識したい。 疲労時は攻撃チャンス ティガレックスは 疲労すると動きが鈍り、突進後に転倒するようになる。 転倒は確定ではないが動き全体にスキが生まれるため、絶好のチャンスだ。 減気武器で素早く疲労させるのも有効。 ティガレックスの主な攻撃と回避方法 ティガレックスの主な攻撃パターン 【危険】 突進 数回の方向転換で、執拗にハンターを狙う。 危険な回転攻撃に派生することが多いため、近づかないのが無難。 【注意】 突進回転 突進の終わりに回転する。 範囲が広く威力も高いため、最大限警戒するべき。 【注意】 回転攻撃 体を反らせる体勢を取ってから、その場で回転する攻撃。 【注意】 玉飛ばし 前方に向けて拡散するように玉を飛ばしてくる。 噛みつき 前方に噛み付く攻撃。 咆哮 ティガレックスの咆哮は近くで受けると吹っ飛ばされダメージを受けてしまう。 飛びかかり ジャンプして一気に距離を詰めてくる。 突進後の回転攻撃に注意 ティガレックスは、突進の終わりに回転攻撃を繰り出すことがある。 前方への範囲が非常に広く威力も高いため、常に警戒しよう。 慣れないうちは、突進中のティガレックスに近づかないのが無難。 尻尾切断で範囲が狭まる 回転攻撃が避けられない場合は、尻尾の切断を優先しよう。 切断後は範囲が少し狭まるため、対処しやすくなる。 尻尾側は比較的安全なので、被弾軽減にもつながる。 素の回転攻撃も危険 ティガレックスは、突進の終わり以外にも回転攻撃を繰り出す。 こちらも範囲が広いため、近接武器は常に警戒すべき技だ。 回転は時計まわりなので、 反時計方向に向かって前転で回避しよう。 中距離では玉飛ばしを警戒 中距離で警戒すべき玉飛ばしは、片手を引く予備動作がある。 玉は放物線を描くように3方向へ放たれるので、横方向への回避でやり過ごそう。 なお 玉を飛ばす手にも攻撃判定があるため、クラッチを当てるなら尻尾がおすすめ。 ウチケシの実があると良い ティガレックスの玉飛ばしは、 水場や雪の上では属性やられが付与される。 スタミナ管理が難しくなるため、ウチケシの実を持ち込んで対策すると良い。 咆哮でダメージを受ける 怒り時のティガレックスの咆哮は、 正面近くだとダメージを受ける。 怒る時は必ず咆哮を行うので、正面から接近するのは避けよう。 攻撃手段としては使ってこない ダメージを伴う咆哮は、怒った瞬間にしか行わない。 攻撃手段として使ってくることはなく、怒り時もバックステップ後に使うので、過剰に警戒する必要はない。
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種 ティガレックス 別称 原種 轟竜 黒轟竜 希少種 大轟竜 荒鉤 登場作品• より登場した、本作の看。 種に分類されるが、飛ぶことは苦手。 強に発達した四肢を持ち、凄まじい勢いで大地を駆け抜ける。 その膂は陸のと評されると同格以上。 特殊なこそ持っていないが、そのあるから繰り出される暴虐は苛の一に。 小手先の戦法は一切使わず、ただ強大なで相手を捻じ伏せる。 にのような燥地帯に生息しているが固定の縄りを持たず、獲物をめて常に。 時にはをするため、が正反対な山にまで飛来する。 出没な事からズでも位置をするのは難しいとされる。 ゆえにが山で鉢合わせとなり、生死のを彷徨うなんて事態も起きたとか……。 他の大の縄りを然と侵すので、縄りのと交戦するもしばしば見受けられる。 、突進、回転攻撃との大の基本を抑えた。 「轟竜」の名の通り哮が強で、近くにいるとを受けて吹っ飛ばされる。 しかし怒り時の攻撃・移動の増加具合や、避けたと思ったらなぜかUしてこっちに向かってくるU突進にひき殺されるも多く、から入った(特に防御できない近接を選択したとき)は大抵このでつまずく。 緊急「震域」に詰まった人も多いのではないだろうか。 しかし時代はの「」のようなが何もできない理不尽攻撃が少なく、 かつ戦って手ごたえのあるなので上級者からは良として好かれていた。 そのか、、、、などのは多い。 なお一番の弱点は攻撃。 にもしている。 こちらにも格のが 亜種 からはとしていティガレックス(黒轟竜)も登場する。 こちらはに生息し、周囲のを吹き飛ばす大哮を使う。 原種の哮は「近くにいるとを受ける」ものだが、は大哮を積極的に攻撃手段として使う。 範囲も威も上がっており、度々突進のに使ってくるため要注意。 設定によるとに生息しているため、成長の過程でやが身体に付着しこのようなのになったらしい。 にが効きにくいのもこの不純物を含んだ甲殻のせい。 大哮については原種の生息地である凍土やと違い、が抜けてしまうに生息しているため心肺が原種より上がったことでできるようになったらしい。 から作られるは呪いを意味する「Ce」の複数形の「 サス」という名称がつく。 防具の方も呪われているようで「 悪霊の」というがつく。 希少種 で新たに登場したのティガレックス、通称 大轟竜。 でが出現する。 他の希少種と同様、を住処としている。 異名の通り巨大な体が特徴。 そのせいか通常時は非常にとした動きだが、怒り出すと一変、非常に鋭い動きを見せる。 原種・とは異なる最大の特徴として、なんと攻撃の際に「 爆破」性の粉をばら撒く。 ちなみに、この爆破は希少種のから作られるにも反映されており、で発動する。 やはり頭は硬いが、怒り状態により頭が柔らかくなる。 希少種から作られる防具はエクスと呼ばれる。 通常個体よりも頭部と両前脚が濃いに染まり、さらに前脚の手が異様なまでに発達している。 大まかな行動は通常のティガレックスと共通する部分が多いが、その名の通り前脚を使った攻撃が非常に苛なものになっており、一つ一つの行動の脅威が格段に跳ね上がっている。 もっとも特徴的なのが前足つけで、大きなモーションと隙を伴う大技ではあるが、脚を地面に突き立て、そこから噴火のようなを一部の範囲に発生させるというもの。 をに食らえば大とともに吹っ飛ばされるが、回避したとしても周辺に同時に震動を起こすため動きを止められやすい。 他にもティガレックスの代名詞でもある岩飛ばしは1つの巨大な岩を放物線状に飛ばすも追加。 飛も短くもあまりないが、岩自体が非常に。 そして何より、 ただの突進がなまでに強化されており、食らうと 吹っ飛びを誘発する。 繰り返すが、 ただの突進である。 を視して横に吹っ飛ばされる吹っ飛びは、闘気硬化中のに殴られたとか、のを至近で食らったとか、ごく一部のの大技によってのみ引き起こされる吹っ飛び方である。 それが、 ただの突進を食らっただけで起こるのだ。 他にも突進後のやのしのし歩きから様々な攻撃につなげるという意外にな戦法を多用してくる事もあり、特に直後にはさらに巨大な岩を飛ばしてくる事もあるため闊な後追いは危険になっている。 これら以外にもおよび希少種ばりの大哮を使ったり、原種とは細かい挙動をに変えていたりとなモーションが非常に多い。 先述のようにではあるが、飛ぶのは苦手。 その為基本的には高所から滑するように飛行するか、で高度を稼いで滑を行うが、この事からの元祖に近いではないかと考えられている。 外見では食を彷彿とさせるようなするどい牙と、足のが特徴的。 怒り状態になると前足がく変色する、これはによるもの。 など較的温暖(暑い)地域で見かけられる事が多いが、好物のをめて寒冷地域にやってくる事もしばしば見かけられる。 「ティガレックスは寒さに弱い」という説がたまに見られるが、これは「体のどこを見ても寒冷地に適応している様子が見られない」からであり、別に氷が弱点である訳でもなければ、上記の通り本人はに山などにを食べに来る。 轟竜という名に相応しく、吼に攻撃判定があり、接近時に食らうとを受けてしまう。 ブ攻撃を持たないが、岩やを吹き飛ばすことで遠攻撃が出来る。 石地でも砂の塊を投げることが出来る。 の攻撃をし、そしてほどではないがも弱点となっており、古族のような特徴も併せ持っている。 このように暴虐を振りまく恐ろしい存在なのだが、『』等の一部の作品ではモンとしてにする事が出来る。 あのティガレックスが間近にいるとあっては、いくらで結ばれていると言っても恐ろしくて落ち着いていられないだろう…。 MHF 通常個体 S1. この手のでは一S1. 5のにもなっている。 ではもと同様(つまりの)や山に生息する初登場時のティガレックスを見ることができる。 基本的にはの個体と同じだが、ハメ対策としてに刺さりそうになるとして哮するようになっている。 に刺さらせるハメができないだけでありには剛種チケット当てにピタゴラと呼ばれるハメを繰り返されていたことも。 ハメ以外でもP、P、魂、Pなどを効率良く入手できるに登場することが多くかなり狩られている。 ちなみに~が下位個体で~が上位個体となっている。 回転攻撃にのようなが付与されている。 そこまで手強い攻撃はしてこないが、怒り時の攻撃倍率は覇種に匹敵するため適正防具でないと危ない。 また、Gにて近縁種となる種「」がされた。 激個体 はのゲンで戦うことができる。 個体のとして常時怒り状態であるほか、岩とばしが5個になっている。 特異個体 見たの特徴としてになっており、さらに四股が全体的にめになって、が長い。 攻撃面では回転攻撃が二回転になり、通常の哮の範囲がかなり大きくなっていて迫満点であり、頭を低くしての哮は遠攻撃になり、高級が必須など、通常個体とは恐ろしいほどの違いを見せている。 体を連続でさせながら大暴れする攻撃も備えるが、状態ではこれを連発してくるため間違っても玉を投げてはいけない。 、では再び玉が有効になっている。 辿異種 でに進出した。 両前脚のが巨大かつ鋭利に発達しており、体も全体的に刺々しさを増している。 また、血の匂いに敏感になっており出血しているを執拗に追いかけ回す習性がある。 ちなみに従来の個体からはとして使える袋器官は得られないが、では準として「轟竜の狂鳴袋」が存在し、これは初登場作であるので登場した「轟竜の大鳴き袋」がと考えられている。 出現は山、のほか極にも及んでいる。 通常個体、の技も使うが新規技以外にも変化が多く、代名詞とも言える哮は哮となりや牙が発生させる波に当たると出血やられになってしまう(哮についてはの項を参照)。 既存技の変化ではが発達したが増したためか突進の際に鋭くUするようになったほか、噛やの大暴れ攻撃の際に口元に波が発生する。 また岩飛ばしは1のみ行ってくる。 新規技は片腕を軸に回転しつつ波を飛ばす回転波、横に向かって体当たりする、小さくしてから狙ったに飛び掛かってし噛数発とメの哮を喰らわせる攻撃、片腕で砂の波を起こしてを打ち上の腕を振り抜いて発生させた波で追撃する波といったものがある。 回転波は軸にした腕と逆方向に波が飛び、はが自分の側面に来るように軸合わせしてきた場合は察知が容易だが既にが横にいる場合はいきなり使ってくる。 攻撃は出血やられに陥っているがいる場合に行ってくるもので、出血やられも相まってでは喰らってしまうと助からない。 波はなら安定、砂の波がゆっくるなことに注意すれば波の回避は容易であり、使用後に威嚇するため攻撃となるほか、突進のUから生することもある。 2からは息を吸いながら構えて哮と共に音圧攻撃を発生させつつに一回転するを使ってくる。 するかということを考えて位置取りで回避することで対処可。 また、回転波は左右1回ずつの2回転になる。 4になると、軽いからに飛び掛かり前脚をつけて打ち上げ哮で追撃する飛び掛かり哮が解禁される。 打ち上げの範囲は狭く回避もできるが、すぐ哮に繋げるので回避の手段によっては間に合わないことに注意。 出血やられは前述の通りティガレックスの発する波に当たると発症する特殊なで、一間ごと及び回避行動をとるごとにを受けてしまう。 持続時間は短く一間によるもののみの量はそう多くないが、回避行動を連発するとになることもある。 また、ティガレックスは出血やられ状態のを優先して攻撃する習性があり、上述したようにその場合のみ使う攻撃もある。 時間経過以外に店売りの止血玉を使用することでも解除が可。 今のところティガレックスとがこのを使う。 基本的な攻撃や攻撃頻度は低めであり攻撃自体の対処難度もの中では低いと言えるが、出血やられやが危険という。 しかし攻撃に対応すればしっかり反撃があり、体・質といったも高い方ではなくもは有効。 哮も使用するがわかりやすく、音圧が付いている分されてに被弾というようなことも少ない。 耐性値や辿異が必要な他のの対策と違って出血やられへの対応がで行えるという点もあり、の中ではかなり挑みやすい部類。 部位破壊は発達部位の前脚()と頭、(切断)と従来通り。 は報酬獲得に両方の破壊が必要だが、元々狙い易いところを更に発達してしており、更に値も高くないので破壊は容易。 頭とは同じくが低い上に柔らかいので全破壊も簡単と言える。 どちらかのを破壊すると転倒し隙が出来るほか、破壊した側ので行う波時と回転波時の正面への波が発生しなくなる。 は従来通りが一番、次いでとが通るので複では極、なども有りだが最も有効なのは皇鳴()。 弱点は共通して頭であり、怒り時に全身の質が軟化するのも相変わらず。 メタルギアソリッドピースウォーカーにて Bこと、はの砂で「トレニャー」というしゃべるに出会った。 彼に案内されてきたところは「」という。 そこでがみたものとは・・・ とのとしてティガレックスがに出演している。 こちらでもとてつもない勢いのある突進攻撃は健在である。 ちなみに、麻酔で倒すとティガレックスのが手に入る。 このを装備するとローで相手が吹っ飛ぶようになる。 関連動画 関連商品 関連静画 関連項目• (2番手)• (2番手。 との)• (にて、彼(?)らが現れた)• (近縁種).
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各種データ• 防具・スキルデータ• モンスターデータ• 【ア行】• 【カ行】• 【サ行】• 【タ行】• 【ナ行】• 【ハ行】• 【マ行】• 【ラ行】• 武器データ• - -• - - 探索とギルドクエスト• 食事(ネコ飯)• 狩りの基礎知識• オトモアイルー• コラム• 数値の場合は、数値が高いほどダメージが与えやすい。 0は無効。 集会所で、HR50から受注できるようになる。 攻撃に爆破属性を含み、攻撃に当たると爆破やられ状態になる。 <攻略のポイント> ・怒りが2段階あり、通常の怒り状態と、さらに怒る激怒の状態がある。 怒り状態が高いほど攻撃力とスピードが高くなる。 また、肉質にも変化がある。 ・頭、前脚の肉質が堅く、切れ味が青ゲージ以下の場合頭と前脚は攻撃を弾かれる。 後ろ脚と尻尾への攻撃が有効。 激怒状態になると肉質が軟化し、頭と前脚が弱点になる。 ・弱点属性は、最も有効なのが水、次点で氷が有効。 ・周囲に漂う赤い粉塵に当たると爆破やられ状態になる。 爆破やられ状態になってしばらくたつと爆発してダメージを受けるが、消臭玉か、3回の回転回避で解除することができる。 ・激怒状態になると皮膚に血管が浮き出たような見た目になり、特に動きが激しくなる。 しかし、肉質が固かった頭と前脚の肉質が軟化し最もダメージを与えやすくなる ・攻撃力がかなり高いので、即死しないように体力は常に満タンの状態に保っておきたい。 ・動きを止めるための各種罠や閃光玉が有効。 ・疲れ状態になると行動の速度が低下し、その場でよだれをたらして動かなくなることも多くなるため反撃のチャンス。 また、疲労状態の時間も長め。 ・頭部は当初は肉質が硬いが、部位破壊後は肉質が軟化し通常時でもダメージが通りやすくなる。 ティガレックス希少種の攻撃パターン 攻撃方法 詳細 かみつき かみつき攻撃だが、爆破属性が追加され、エフェクトにも小さい爆発を含むようになっている。 突進 小さな爆発のようなエフェクトと共に突進をする。 特に怒り状態の時は、何回もUターンして繰り返し突進をする。 また、突進直後にバウンドボイスを使ってくる場合もある。 疲労時は突進攻撃のあとにしばらくダウンする。 回転攻撃 体を回転させて周囲に攻撃をする。 ティガレックス希少種の攻撃の中で最も注意が必要な攻撃。 攻撃範囲が広く、ダメージが大きい上に爆破やられ状態になる。 この攻撃を受けて吹き飛んだ後の立ち上がり際にもう一度攻撃を受けてやられることもあり危険。 バウンドボイス 巨大な咆哮。 前方にいるとダメージを受ける。 ガードで防ぐことが可能だが、ガードしても少しダメージは受ける。 ティガレックス希少種の体の下か背後にいるとダメージを受けない。 飛びかかり ジャンプしてハンターのほうへ飛びかかって攻撃をする。 岩飛ばし 岩を前方に飛ばしてダメージを与える。
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