アラジンのグラファイトトースターって、他のトースターに比べるとお値段がちょっぴり高いですよね。 なのに、とっても人気があるのは、トースト派が好む 「外はカリッと中はもちもち」を短時間で実現してくれるから! そして、レトロなデザインも魅力ですよね^^ だから、トースターの購入を検討する方は、大抵アラジンのトースターも候補に入っているはず。 その証拠に、楽天のトースターランキングでも常に上位に位置しています。 check! 発熱が早く、本当に2分で外カリ中もちのトーストができました!• パンもグラタンもあっという間に焼けます!• つまみを回した瞬間にトースター内が赤くなり、これまでのトースターの半分以下の時間で焼きあがります。 デザインがかわいいので、キッチンのインテリアにもなります。 フォルムと色がかわいい!• クラシックで見た目が素敵。 キッチンに置くだけでおしゃれになる。 お餅がふっくら焼けて感動!• 表面パリパリ、中はふわっともちもちで期待通りにおいしく焼けました。 高温加熱なので、外は程よく焦げ目がつくのに、中は水分を保ったままふっくら焼きあがります。 網がはずれるのでお手入れが簡単。 網とパンくずトレイが外せるので、お手入れがラクチンです。 アラジン製品を作っている株式会社千石の 特許技術を生かした発熱の早さが、外はカリッと中はもちもちを実現していて、それに満足する声がとにかく多い! むしろ焼けるのが早すぎて、焦げないように気をつけて!という口コミもあるほどです。 そして、他のトースターにはない レトロチックなデザインにも人気が集まっていますね。 また、トースターはどうしてもパンくずで汚れてしまうので、 網もトレイも外して丸洗いできちゃうのはうれしいですね^^ イマイチ・・・の口コミ• 窓が小さめなので、覗かないと焼き具合が確認できないのが残念。 つまみを回すだけの簡単操作なのに、値段がちょっと高めです。 トースターにしては価格が高い、という声もちらほら。 反面、短時間で満足の焼き上がりなのでコスパがいい!という意見もありましたよ^^ アラジントースター 種類と違いは? アラジンのトースターの購入を検討している方ならすでに知っている? 2枚焼きの「グラファイトトースター」と、 4枚焼きも可能な「グラファイトグリル&トースター」があるんですよね^^ で?どんなふうに違うの? ということなのですが・・・ 2枚焼きの「グラファイトトースター」がこちら。 最新モデル・2019年4月発売のものです。 そして、 4枚焼きの「グラファイトグリル&トースター」がこちら。 最新モデル・2018年9月発売のものです。 グリル&トースターは一度に4枚もパンが焼けるだけあって、サイズがやや大きくなります。 一番大きな違いは、実は付属品なんです。 2枚焼きのトースターは、トースター機能に特化したもの。 対する 4枚焼きのグリル&トースターは、網のほかにグリルパンが付いています。 この グリルパンを使いこなすことで、蒸す・焼く・炊く・煮るが可能に! お料理の幅がぐーん!と広がるってわけですね。 トースター機能だけで十分であれば、2枚焼きの「トースター」。 価格は2倍くらいになっちゃうけど、 グリルパンも使っていろいろなお料理に挑戦したい!という方は、4枚焼きの「グリル&トースター」がおすすめです。 さぁ、あなたはどちらを選びますか? さいごに わが家の朝食はトーストなのですが、オーブンレンジのトースター機能を使っていた頃は、庫内が温まるまでに時間がかかって焼き上がりが固いトーストになっちゃうんですよね。 だから、トーストは高温で一気に焼き上げるのが理想です。 それを実現してくれるのがアラジンのトースター。 外はカリカリ中はもちもちのおいしいトーストはまさに評判どおり! と、購入した多くの方が満足しています。 今回まとめた口コミ評判が、あなたのトースター選びの参考になりますように。
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石油ストーブや石油ファンヒーターでもおなじみのメーカー「アラジン」 そんなアラジンから出ているトースターがめちゃくちゃおしゃれでかわいい! 我が家で使っている、お気に入りのキッチン家電の一つです。 アラジンのトースターの見た目はオールド感があってヴィンテージ調、どこか懐かしい雰囲気があるトースターです。 見た目のかわいさは勿論ですが、トーストの出来上がりも凄く美味しい。 中はもちもちしつつも外はカリっと焼ける。 見た目だけじゃなく実用性も兼ね備えた、アラジンのトースター! 今回はアラジンのトースターの特徴や種類、実際に使ってみた感想や評価を記事にしました。 トースター選びで悩んでいる方の参考になればと思います。 MEMOAGT-G13Aの特徴 ・上ヒーターは遠赤グラファイトで下ヒーターが3本あり、焼きむらが少ない。 ・扉厚は30ミリあり、機密性が高く庫内温度が上がりやすく効率的。 ・焼き網の高さを変えることが出来て、焼き加減の調節も可能。 ・後ろ側にもアラジンのマークが入っていて細部までこだわりを感じる。 AGT-G13Aの仕様を纏めるとこんな感じです。 個人的におすすめするのは2018年8月に発売された新型。 4枚焼きだと大きすぎる!そんな人には2枚焼きのタイプをおすすめします。 ちなみに我が家で使っているのも2枚焼きです。 「アラジンのトースター2枚焼き」の動画がYouTubeにありましたので、購入を検討している方は一度ご覧になってみて下さい。 2秒で発熱し、「遠赤グラファイト」とという特許技術を使って高温で一気に焼き上げるため、外はカリカリで中はもちもちに仕上げてくれます。 4kg 消費電力 1250W コード長さ 約1. それに合わせるように「アラジンのトースター2枚焼き」も黒色を購入しました。 購入時期は2018年の12月あたり。 トースターが欲しいなと思っていて、見た目のおしゃれさに一目ぼれで購入しました。 機能性は特に考えず見た目の好みで選んでいたので、見た目は大満足! 「アラジンのトースター2枚焼き」でパンを焼くたびにテンションが上がってしまいます。 我が家では私も嫁も、ミーハーなところがあって見た目を結構重視します。 バルミューダー ザ・トースターも見た目がおしゃれで、おすすめのトースターです。 トーストが美味しく焼きあがる 先ほども書いていますが、発熱するまでに0. 2秒で高温で一気に焼き上げるため、外はカリカリで中はもちもち。 実際に「アラジンのトースター2枚焼き」で焼いたトースターは美味しい。 以前使っていたトースターと比べると、焼き上がりと美味しさの違いはかなりのものです。 ただし使い慣れるまではタイマーの加減が分からず、焼き過ぎて焦げてしまったりと上手にトーストを焼けませんでした。 何回か使っているうちにコツを掴み、美味しく焼き上げて満足の行くトーストを食べることが出来るようになります。 お手入れについて お手入れのしやすさについては、まぁまぁという感じ。 あとは火力が強いおかげで、上側に焦げが付きやすい。 より引用 公式サイトでも【お客様の声でも多かった「焼き網の取り外し」】と記載されていたので、消費者の声をきちんと吸い上げて改善をしたようです。 2枚焼きと4枚焼きどちらがいいのか これは正直難しいところです。 簡単な仕様を単純に比較するとこうなります。 7kg 約3. 4kg 消費電力 1300W 1250W コード長さ 約1m 約1. 4枚焼きの方が庫内の大きさも広く、トーストに限らず色々と焼けて便利です。 ただし、価格も高くなりますので「トーストしか焼かない」という人にはもったいないかなという気がします。 アラジンのトースターを使って料理の幅を広げたい! 色々な料理を作りたい! という人であれば、「4枚焼き AGT-G13A」の方がおすすめ。 また、バルミューダーとアラジンのトースターの比較もしているので、併せてご覧になってください。 【アラジン・トースター】ネットでの口コミ アラジントースターのネットでの口コミも上々の評価です。 新しくなったトースター アラジンさんのグラファイトトースターは素晴らしい! 見た目はもちろん可愛いがトーストがひたすら美味しい! — koharu@サッカーのない日々に禁断症状。 「アメトーーク」や「がっちりマンデー」。 ドラマだと「逃げるは恥だが役に立つ」あたりが有名です。
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「遠赤グラファイト」がわずか0. 2秒で発熱し、庫内温度を高くします。 短時間かつ高温で一気に焼き上げることで、外はカリッと、中は水分が残っているのでモチモチのトーストを焼くことができます。 さらに、トーストの表面はもちろんのこと、内部の温度も高くなることで甘味が増します。 早く熱く調理することが、よりおいしいトーストを作る秘訣です。 種類は? アラジンのトースターは2種類あります。 ・2枚焼き ・4枚焼き 4枚焼きはグリルパンがついており パンを焼くという機能以外もあり料理好きの方は色々な使い方が楽しめると思います。 ちょっと大きめのピザなども焼けちゃう大きさです。 私は・パンを焼く・揚げ物の温めなおし この二つぐらいがメインの使い方なので2枚焼きを選択しました。 大きさは? 大きさは大切!我が家のトースターの定位置は電子レンジのお隣。 そこに入らなければいくら欲しくてもこのトースターは買えません。 我が家は、大きさ的にも2枚焼きがベスト。 2枚焼き・W350. D295. H235 4枚焼き・W360. D355・H250 大きさは2枚焼きより4枚焼きが、幅1㎝、奥行6㎝、高さ1. 5㎝大きくなります。 価格は? トースターにしてはお高め! 2枚焼きは11,000円、4枚焼きは22,000円(記事掲載時) おぉー!4枚焼きは倍のお値段! 今まで2,980円のトースターを使っていて特に不満がなかったので このお値段に躊躇してしまいました。 コスパと感情? ・ほぼ、毎日トーストを焼くので1年のスパンで考えると1日あたり30円ぐらい。 ・その30円でもしかしたらすごいく美味しいトーストが焼けるかもしれない。 ・見た目もなんだかレトロで可愛い。 もう、買う言い訳を考えているとしか思えない(笑) ズバリ使ってみた感想 実際、買って使ってみた感想ですが・・・。 何が一番感動したかというと。 スイッチをひねった瞬間に赤く発熱! ホントに一瞬!0. 2秒と表示していますがその通り。 朝の忙しい時間に嬉しい機能です。 肝心のパンの焼き具合ですが3分ほどで外はカリっと中はふんわりと 焼くことが出来ます。 ただ、すごーく美味しくなっているかといえば微妙かもしれません。 私が味が分からないだけかもしれませんが・・・。 ちょっと気になる点 2枚焼きのちょっと気になる点は ・ 網が外せない 新しい機種は外して洗えるようです。 我が家のは古い機種なので残念ながら外せません。 底のトレーは外して洗えますが洗うのが面倒なので、私は常にアルミを敷いて使用しています。 ・裏の焼き具合が見えない 以前、使っていた安いものは下から覗くと裏が少し見えてどれくらい焼けているか確認できました。 上に具材を乗せて焼くと焼き具合が見えないんですよね。 焼けたか確認するのにドアを開けてパンを少し持ち上げないと分からない・・・。 もう少し網の位置が上だったらよかった。 ・網目の間隔が広い 網の間隔が広いので小さいサイズの物は、気を付けないと斜めになったり少し落ちたりします。 4枚焼きほどの細かい網でなくてもいいのでもう少し間隔が狭いと使いやすいかもしれません。 まとめ 使っていくうちに気になる点もいくつか出てきましたが パンを焼いても、揚げ物を温めても 素早くサクっとなる点がかなりお気に入りです。 お値段的にも躊躇しましたが毎朝、サクッリ、もっちりのトーストが食べれると思えばそれ程高くないかもしれません。 トースターはどちらかと言えば故障が少ない家電なのでその点でもコスパがいいと思います。
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