サワークリーム オニオン ポテチ。 プリングルズのマレーシア産サワークリームオニオン味とアメリカ産サワークリームオニオン味を食べる

ファミリーマートのお菓子!厚切りポテトチップス 濃厚サワークリームオニオン味のカロリー、賞味期限と食べた感想を紹介します。

サワークリーム オニオン ポテチ

サワークリームオニオン味のポテトチップスを紹介し、ゆるく比較する企画。 第2回はいよいよ実食編です。 サワークリームオニオンは、なんといってもサワークリームの酸味とオニオンの甘味のバランスが特徴。 星の合計が多いと、濃い味という評価です。 歯ごたえは、どれだけ硬さがあるか、というものです。 強烈な印象もなく、さわやかでした。 チップスは一番やわらか軽め。 のチップスの味がはっきりとわかります。 味付けに負けないくらい、歯ごたえもしっかり。 炒めたオニオンの香りが封を開けた時から漂います。 チップスは薄めにカットされていて、繊細な印象です。 細かいウエーブの中にしっかりと油がしみ込んでいて、しっとりしたチップスです。 チップスは一番のハード系。 口の中にオニオンの辛みをしっかり感じることができます。 五者五様、どのサワークリームオニオン味のポテトチップスも、しっかりとキャラクターが確立されて入れ、甲乙つけがたいです。 どんな嗜好の方にも、サワークリームオニオン味を手に取っていただきたい……。 ですので、今回の企画ではこれが一番おすすめです!ではなく、 こんなシチュエーションにはこのサワークリームオニオン味のポテチがおすすめ! とまとめたいと思います。 次回、シチュエーション別のおすすめをご紹介! sunhomes-mori.

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ファミリーマートのお菓子!厚切りポテトチップス 濃厚サワークリームオニオン味のカロリー、賞味期限と食べた感想を紹介します。

サワークリーム オニオン ポテチ

以前、このブログでも紹介したポテチ界の絶対王者ピザポテトです。 あ、記事はこちらです。 究極の満足感を与えてくれるピザポテトBIGが最強ですね。 ギザギザポテトの食感だけでも充分なのに、さらにチーズもトッピングされていてこれ以上ない贅沢なポテチですから。 すべてのポテチの中で結局、これが一番かなぁ・・・って思います。 味、食感、満足感、贅沢感、どれを取っても一番だと思いますしね。 ピザポテトを食べてる瞬間は本当に幸せです・・・ニート人生の嫌な事をちょっと忘れられますよ・・・ そんな感じで、ここぞという時のおやつにはピザポテトを食べていたんですが、最近、ちょっと衝撃を受けたギザギザポテチがあったので紹介したくなりました。 ギザギザポテト界に新たな波が来たんじゃないかと思ったので。 波っていうか新時代の到来というか・・・ 絶対王者を脅かし、王座を奪いに来た新たな脅威・・・ ピザポテトが最強 これが揺らがないと思っていた所に現れ、新時代の王になるかもしれないギザギザポテト・・・ そんな新たな衝撃を与えてくれた一品を紹介します。 王座を奪う濃さの衝撃「ポテトチップスSTRONGサワークリームオニオン」絶対王者ピザポテトを倒すかもしれない存在・・・ そのギザギザポテチ界のニューフェイスがこちら。 湖池屋 ポテトチップスSTRONGサワークリームオニオン です。 ストロングの名の通り、強く濃い目のサワークリームオニオン味が特徴のギザギザポテトです。 これ、最初のインパクトが本当にすごかったんですよ。 濃い とにかく濃いの。 こんなガツンと来るサワークリームオニオン味は初めてでしたね。 パッケージに書かれてる「濃さの衝撃」に偽りなし! 一口食べた瞬間・・・ 「うわ、濃い・・・うめぇ・・・コレ、マジでうめぇ・・・来たんじゃねぇか・・・王者が変わる瞬間が・・・」 そう思ってしまいましたね。 ピザポテトを越えたんじゃないか・・・そんな事が頭をよぎりました。 ファーストインパクトで濃い酸味が脳に突き抜けるようなしっかりしたサワークリームオニオンの味・・・ やられました・・・ これは中々なかった衝撃・・・ 歴代サワークリームオニオン味のスナックで間違いなくナンバーワンです。 これだよ、こういうのを待ってたんだよ! これをずっと求めていたんじゃないかってくらい理想系の1つでしたね。 厚めのギザギザポテチにしっかりと染み込んだサワークリームオニオンの味・・・ 食感、味、共に最高レベル・・・ これはマジで来ましたね。 今、ピザポテトよりこっちの方をリピートしちゃってます。 マジで王者が入れ替わったんじゃないかと思ってしまう・・・ これはもう1度ピザポテトとちゃんと食べ比べて、どっちが満足できるか確かめる必要がありますね。 でも、今はこのストロングサワークリームオニオンの虜で、他のポテチは受け付けてません。 ちょっと落ち着くまでこの衝撃の濃さを堪能しようと思います。 現在、暫定1位のギザギザポテチですね。 久しぶりに自信を持ってオススメできるポテチに出会いました。 濃さの衝撃 これに偽りなしです。 ガツンと来る濃い目の味を求めているならメッチャオススメのポテチですよ。 ちょっと刺激的なスナックを求めているなら迷わず買いです。 今までにない濃い目のサワークリームオニオンの酸味をちょっと味わってみませんか? おまけ1:ポテトチップスギザギザ コク深いチキンコンソメ ギザギザポテチはけっこう値段が高い そんな問題もあったりします。 ピザポテトもストロングも安売りしてないと130円くらいしたりしますから。 貧乏ニートにはなかなか手が出ない一品でもありますよね。 そんな方に、とりあえずギザギザポテチを安く堪能できる商品があるのでそれを紹介したいと思います。 それがこちら。 ポテトチップスギザギザ コク深いチキンコンソメ です。 基本値段が高いギザギザポテチの中で、一番お手頃な価格で売られている商品です。 私の近所のスーパーでは、高くても88円、安売りなら68円くらいで売られているので、気軽に買えるギザギザポテトですね。 これ、安いからってバカにできないですよ。 先ほどのストロングに負けず劣らず濃い目のコンソメ味がしみ込んでるポテチなんですよ。 普通のポテチのコンソメ味がちょっともの足りないならぜひ食べてもらいたい一品です。 ザクッとした食感もいいし、味も濃い目だし、普通のポテチよりずっと満足感があります。 1度食べると普通のポテチには戻れなくなりますね。 ちょっと贅沢なコンソメ味、それを味わいたかったらぜひどうぞ。 お値段もお手頃ですし、手軽なギザギザポテトとしてあなたの定番になるかもしれませんよ。 おまけ2:バターの風味がたまらないア・ラ・ポテト じゃがバター味もう1つ、ギザギザポテトで欠かせないのがこちら。 ア・ラ・ポテト じゃがバター味 です。 最近は秋限定の販売になっているのでレア感が強いギザギザポテトですね。 稲刈りの時期に食べてメッチャハマってました。 というのも、やっぱり濃い目の味付けに魅了されたからです。 他のバター味のポテチよりバター風味がけっこうしっかり目についていて、1口目で「おお!これだ!」ってなってましたから。 鼻に抜けるしっかりとしたバター風味がたまらない究極のじゃがバター味ですね。 ちょっと幸せ感があるっていうか・・・ ポテチのバター風味ってなんか優しくて和みません? 濃い目のバターの風味が鼻に抜けるとフワ~っと幸せに包まれる感じがあるというか・・・ しっかりと、でも優しいバター風味で幸せを感じさせてくれる癒しのポテチですね。 バター風味は色々あれど、絶妙な濃さなのがア・ラ・ポテトだと思います。 バター系ポテチの究極系がコレ 間違いないです。 色々なバター系の味付けのポテチを食べてきましたが、ア・ラ・ポテトがベストでした。 秋限定なのでこの記事を書いている今はもう見かけませんが、ぜひ秋になったら食べてもらいたいポテチですね。 じゃがバター味の最高峰はア・ラ・ポテト 秋までこれを覚えておいてもらえたらと思います。 最後に最近、衝撃を受けたオススメのギザギザポテチを紹介してみました。 今回登場した4つのギザギザポテトはどれも間違いのない最高のポテチです。 ギザギザポテト四天王 そう言っても過言じゃないかと。 どれもそれぞれ個性のある満足感を与えてくれる最強のポテチですから。 特に注目は、ピザポテトから王座を奪う勢いのストロングサワークリームオニオンですね。 これ、マジで美味いんですよ。 近所のスーパーでは月1くらいで安売りをしているのでその時に5袋くらい買っちゃいますね。 サワークリームオニオン味が好きならコレを食べない選択肢はないです。 もしかしたらサワークリームオニオンと言えばプリングルズというイメージがあるかもしれません。

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ポテトチップス サワークリームオニオン|コイケなおやつ部|株式会社湖池屋

サワークリーム オニオン ポテチ

デパートにてマレーシア産とカ産の両方を発見 3、4年前からの質が落ちた、すなわち不味くなったんじゃないか、という噂が界隈の一部を賑わしている。 私も味が落ちたような、落ちたとまでは言わずとも、なんか変わったなーとは思っていた。 で、その理由は、 を開発したP&G( )が食品事業から撤退し、 が商標権を取得したこと(2012年)、および が2015年にマレーシアに新工場を設立し、アジア向けの大きさとフレーバーで生産を開始したことにあるの はほぼ間違いない。 ただ、こういうのって想い出補正があるから、食べ比べたら実はそんなに変わらないんじゃないか、という思いも心のどこかにあった。 結局のところ噂の真偽は食べ比べてみなければわからないのである。 その食べ比べが今日(1月)実現した。 外出先のデパートのお菓子売り場を覗いたら、なんとマレーシア産とカ産の両方が置いてあったのである。 しかも同じ棚に。 とかに行けばカ産味を労せず見つけることはできただろうが、そこは生来のなまけものゆえ、なんか一遍に買えないとイヤっていうか、要するにめんどくさくてそこまでしていなかった。 なまけものであっても同じコーナーで数センチ移動するだけで済むならさすがに手を伸ばす。 デパートのファインプレーによりオニオン味の東西対決がついに実現したのである。 だからカ産のほうがだいぶでかい。 この厚みが実は問題だと思う。 カ産はジャガイモってなっているけど、ポテトフレークとするほうが正しいだろう) 項目 カ マレーシア 単位(グラム) 100 100 タンパク質(グラム) 3. 6 5. 8 脂質(グラム) 32. 1 27. 3 炭水化物(グラム) 53. 6 62. 4 食塩相当量(グラム) 1. 6 0. 7〜2. 8 原材料名 ジャガイモ ポテトフレーク 植物油脂 植物油 とうもろこし粉 小麦でん粉 小麦でん粉 マルト マルト 食塩 食塩 ホエイ ホエイパウダー オニオンパウダー オニオンパウダー 脱脂乳 パウダー 発酵脱脂乳 発酵脱脂乳 乳等を主要原料とする食品 転化糖 エキス/調味料(等) エキス 香料 乳酸 Na リンゴ酸 やはりカ産のほうが美味かった 結論から言おう。 カ産のほうが美味い。 そして当然と言うべきか、カ産のほうが「そうそう、これこれ、ってこういう感じだった」という感がある。 同じにもかかわらず、想像以上にけっこう違う出来上がりである。 まずもってポテチの面積と厚みが違う。 マレーシア産のほうが面積が小さいことは比較するまでもなくわかっていたが、厚さも違う。 マレーシア産のほうが厚い。 厚みの違いが食感の違いを生んでいて、それもけっこうな違いなのである。 カ産のほうが薄くてパリッとくだける感じ。 この歯ごたえない感じがらしさ。 厚いとっぽくなってしまって、それはそれでいいんだけど、ではない!となってしまうのだ。 だったらにするよってなっちゃう。 そういえば、マレーシアの代表的ポテチであるMAMEE社のMister Potatoも少し厚めだったような。 マレーシア人は少し厚めのポテチが好きなのかしらん。 それかで同じ会社が作っていたりして。 そんでもって味もカ産のほうがいい。 フレーバーの粉感は、想い出通りカ産のほうが強い。 この粉感がわれわれが、特にオニオン味に求めていたことだ。 これこそ正しいの姿なり。 ただ意外だったのは、じゃあ、カ産のほうが味が濃いのかって言われると、そうでもないのだ。 むしろマレーシア産のほうが濃く感じる(もちろん粉の付き方が違うから単純な比較は難しいのだが)。 噛みしめてみても、マレーシア産のほうがいつまでもフレーバーが残る気がする。 カ産のほうがすうっとフレーバーが消えていく。 味はマレーシア産のほうが長持ち。 粉のつき方にもよるが、マレーシア産のあとにカ産を食べると、カ産のほうがだいぶあっさりとしている。 粉の付き感もマレーシア産のほうがムラがないように思えた。 ポテチ一枚一枚の質の安定度はマレーシア産のほうがいいくらいかも。 だけど、それが美味しさに昇華できていない。 個人的にはマレーシア産のほうが動物くさいというか、ちょっとした後味の悪さを感じる。 単独で食べたときは気づかなかったんだけど、食べ比べると気になった。 カ産のほうが粉感があって美味しいっていうのは想い出通り。 でも、カ産のほうがあっさりしてたのは意外だったな。 そこは想い出補正だった。 それに厚さがけっこう大事。 厚いとわれわれが求めている感が失われてしまうのだ。 オニオン味って粉が付いていれば付いているほど、そしてフレーバーが濃ければ濃いほど美味しく感じるのかと思っていたけど、カ産は想い出よりはあっさりしていた。 ただ濃いだけではなかった。 もちろんカ産だってフレーバーは変化するだろうから、数年前とは違っている可能性はあるのだけれど。 まあ、そんなあれこれ考えなくてもいいか。 自分の中ではカ産のほうが美味しいっていう結論がはっきり出たのだから。 我カ産オニオン味が美味いと思う、故にカ産オニオン味を選ぶ我在り。 ごちそうさま。 次は何味を食べようか。 ちなみにポテチ入門書を書いたので、ご関心のある方は是非。 表紙とかもっとこだわるべきだったのでしょうが、ポテチについて最も体系的に整理された本だと自負しています( Unlimitedならタダです)。

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