セブンイレブンのお菓子 セブンイレブンなどでお馴染みの「セブンイレブン」はプライベートブランドと呼ばれるもので2007年の47アイテムからスタートしましたが、現在は3000アイテムを超えています。 そんなセブンイレブンで人気のお菓子はたくさんありますが、その中でも家族みんなで楽しめて、老若男女問わずに美味しく感じるだろうおすすめの商品がこちらです。 ギンビスアスパラガスビスケット ギンビスアスパラガスビスケット、120グラムで税込み138円の商品です。 カロリーは477キロカロリー。 戦後まもなく発売されたロングセラーのお菓子であるアスパラビスケットは形がアスパラに似ているからついたネーミングで、実際にはアスパラガスは入っていません。 しかし金・黒・白と3種類のごまが入っている香ばしいビスケットになります。 コーヒーにもお茶にもあって、午後のティータイムにはもってこいでしょう。 枝豆チップス 枝豆チップス、48グラムで税込み108円。 カロリーは225キロカロリーです。 セブンイレブンのお菓子の中でもロングセラーで5本の指に入る商品です。 味は本当に枝豆で、おつまみにとリピーターが多いのが特徴です。 ギャレットポップコーンキャラメル&チーズミックス 少し高級な部類に入るといえるのがギャレットポップコーンキャラメル&チーズミックスで、50グラム入って税込みで213円、253カロリーです。 並んででも食べる値打ちがあるという口コミが多い「ギャレットポップコーン」が手軽にコンビニで買えるようになったのです。 食べ切りサイズで、少し濃いめのキャラメル味とチーズ味がワインやハイボールなどのアルコールのおつまみにとても合うと評判です。 明太チーズもんじゃ 明太チーズもんじゃ、70グラムで税込み108円、375キロカロリーです。 同じもんじゃシリーズでソースマヨもんじゃもありますが、こちらも人気です。 ベビースターラーメンをかためて一口サイズにしたような形で、カップめんかと思うようなパッケージが目をひきます。 袋ではないので会社のデスクの上に置いても食べやすいと口コミがあります。 バターが上品に香る優しい食感のバタークッキー ネーミングが長いことでも有名で、とても人気があるのがこちら、バターが上品に香る優しい食感のバタークッキー、5枚入りで税込み198円、1枚あたり33キロカロリーです。 ヨックモックというクッキーで有名なお菓子屋さんが作っているクッキーで、サクサクとほろほろの間のような舌ざわりが好きだという方が続出です。 優しいバターの味で、ついつい飲み物が進んでしまうお菓子です。 チーズインスナックトリプルチーズ味 チーズインスナックトリプルチーズ味は40グラムで税込み108円、202キロカロリーです。 チェダー、カマンベール、エメンタールの3種類のチーズを使ったチーズ菓子で、中はチーズクリームがとろりと出てきて外はチーズ味の粉末でコーティングしてあるチーズ好きにはたまらない一品です。 一口サイズなので食べやすさでも高評価です。 ふんわりドーナツ 3個 ふんわりドーナツは3個入りで約100円、162キロカロリーです。 個包装で3個入っていて、卵の優しい味わいがいきているドーナツです。 味も甘さも強く主張しておらず、どこか懐かしいような味だと評判です。 参考情報 価格: 100円(税込108円) カロリー: 162キロカロリー 公式情報: 濃厚クリームのレーズンサンド 濃厚クリームのレーズンサンドは3つ入りで税込み328円です。 サクッとした感触のクッキーに濃厚なクリームとレーズンをはさんでいるサンド菓子です。 洋酒の香りもして大人むけですし、値段も少し高めに設定されています。 しかしレーズンもクッキーも大ぶりでどっしりしているので3つ食べればかなり口は満足するでしょう。 サクサクチョコ棒 食べだすと止まらないと有名なのがサクサクチョコ棒、10本入りです。 1本33キロカロリーなので全部食べても330キロカロリー。 一度食べだすと途中でやめられず、個包装の意味がないとリピートする人が多い商品です。 サクサクとしたコーン生地にチョコレートをコーティング、コーン生地特有の口どけのよさでチョコとの相性も抜群です。 コーヒービーンズチョコ コーヒービーンズチョコは33グラムで税込み140円です。 キリマンジャロ高級豆をまるまるチョコレートで包んでいる商品で、封をあけると一気にコーヒーの香りが広がります。 豆そのものを包んでいるおですが苦味が少ないので、コーヒーはちょっと苦手という方でも美味しく食べることが出来ます。 ちょっと前までは「安かろう、悪かろう」というイメージを持っている人も多かったのがプライベートブランドですが、最近ではそんなイメージはほとんどなく、価値のあるものを低コストで提供してくれると感じている人は確実に増えてきています。 コンビニでは新製品やリニューアル商品は毎週のように次々と発売されていますので、行く度に新しい発見をすることでしょう。 しかしいつの間にかなくなっている商品もありますので、値段も手ごろで気軽に試せるサイズが多いプライベートブランド商品は見つけたときに手にとってみてください。 ちょっとした時間にホッと出来る美味しいものが揃っています。 公式情報:セブンイレブン公式サイト.
次の
チーズクリームのシナモンロール ・本体価格:118円(税込み127円) ・内容量:86g 1包装当たりの栄養成分表示 ・カロリー・・・285Kcal ・たんぱく質・・6. 2g ・脂質・・・・・10. 7g ・炭水化物・・・42. 0g ・-糖質・・・・39. 8g ・-食物繊維・・2. 2g ・食塩相当量・・0. 61g *この表示値は、目安です。 C、酸化防止剤 V. E 、カロチノイド色素、 一部に卵・乳成分・小麦・大豆を含む 特長と食べた感想 ・シナモンの良い香りがします。 パッケージに「温めて美味しい!」とあるので、半分はそのままで、あとの半分は温めて食べてみました。 ・そのままだだと、チーズクリームの味はなく甘さだけ感じます。 シナモンが混ざったパンは美味しいです。 温めた方は、とけたチーズクリームの甘味よりチーズ感が少しでてきました。 シナモンの味が強くなりました。 ・温めすぎると固くなってしまうので注意が必要ですね。 欲をいえばもっとチーズクリームがあったらよかったです。 ・この値段なので本格的なチーズクリームのシナモンロールを期待してはいけませんね。 C、 一部に卵・乳成分・小麦・大豆を含む 特長と食べた感想 ・シュー生地みたいな皮のパンにカフェオレ味のホイップクリームをサンドしてあります。 パンの半分だけチョクレートがコーティングしてあります。 見た目のインパクトは良いですね。 ・カフェオレクリームとチョコレートは甘さ控えめです。 パン生地はフワフワした食感です。 どうせなら全体にチョコレートをコーティングしてもよかったのでは?と思ったのですが、チョコレートがない部分はパンの味が楽しめるのでこれはこれでありだなぁと感心しました。 はちみつが入っているので優しい甘さ。 ・チョコレートとココアを使用した見た目よりもさっぱりとした軽い味のガナッシュケーキといった感じ。 トッピングのアーモンドは味に主張はありませんが見た目でよいアクセントになっています。 ・スティックケーキなので食べやすく、添加物が少ないのが嬉しいですね。 お値段なのでおすすめです。 あまりおすすめは出来ません。 スーパーと比べるとコンビニのパンは値段が少し高いので美味しさや品質のハードルが上がり厳しい目になってしまいます。 せっかく食べるのですから外したくありませんよね。 気になった商品はありましたらぜひ!召し上がってみて下さい。 最後まで本当にありがとうございます。
次の
おやつを食べるのはいいけれど、選ぶときに気をつけることがある。 高杉さんいわく、下記のポイントを押さえて食べると太りにくいとのこと。 カカオはポリフェノールなのでたくさん入っているほうが身体にもいい。 オリゴ糖は少し特殊な糖で、血糖値が上がらず、身体に吸収されにくいので太りにくいと言える。 腸内環境の改善としてもおすすめ。 ドライフルーツやナッツ類も砂糖や塩分が添加されていないものならOK。 たんぱく質は頭部のむくみの改善にも効果的なのだとか。 たんぱく質を摂ると小顔になれるという研究結果もあるほど。 ただし、食べ過ぎると塩分摂り過ぎになることがあるので注意が必要。 健康ブームのおかげで、コンビニで見かけるお菓子やスイーツにも糖質オフやダイエットに配慮したものを多数見かけるようになった。 そこで、お菓子コーナー以外でおやつになり得るものも含めて、ダイエット中におすすめのコンビニおやつを一挙ご紹介。 砂糖がゼロではないので食べ過ぎには注意。 オリゴ糖入りのお菓子 オリゴ糖は血糖値が上がらず、身体に吸収されにくいという特徴を持つ。 腸内環境の改善にも効果的。 砂糖の代わりにオリゴ糖を使ったスイーツはおすすめ。 ナッツ 素焼きのものをセレクト。 1日10~15粒ほどが目安。 ビタミン、ミネラル、脂質など栄養が豊富。 健康にうれしい作用があるオメガ3なども摂取できる。 ドライフルーツ 砂糖が添加されてないものであればOK。 フルーツのビタミンやミネラルや鉄分が凝縮されているので栄養価が高い。 果糖は糖質なので日中のおやつに食べるのがおすすめ。 寒天ゼリー 寒天はカロリーゼロなのでダイエットにぴったり。 寒天は水溶性食物繊維がたっぷりなので便秘解消が期待できる。 サラダチキン たんぱく質が豊富で脂肪が少ない。 カロリーが少なくてボリュームがあるのでよく噛むので満足感もある。 チーズ さけるチーズや6Pチーズのようなチーズ類は1日1~2個ならOK。 食べ過ぎると塩分過多になるので要注意。 あたりめ 歯ごたえがあるものはよく噛むので満腹感を得やすく、消化機能も活性化する。 茎わかめ 食物繊維とミネラルが豊富。 カロリーが低く優秀なおやつ。 おしゃぶり昆布 糖分が少なくて、食物繊維やミネラルが豊富。 長く口の中で味わえるのでたくさん食べなくて済む。 歯ごたえがあるものはダイエットおやつにおすすめ。 ポテトチップス じゃがいもを薄く切って油で揚げたものなので炭水化物と脂質のダブルパンチ。 トランス脂肪酸という身体に悪い油が含まれている場合が多いので避けるべき。 グミ コラーゲンや食物繊維配合と書いてあるものが多いので食べてもいいと勘違いしがちだが、基本は大量の砂糖が使われているので避けて。 アイスクリーム 乳製品と砂糖と油でできたアイスクリームは基本NG。 最近よくコンビニでも見かける「SUNAO」のような糖質オフのアイスクリームがある。 どうしてもアイスクリームが食べたいときは糖質オフのものを選ぶのが正解。 クッキー あえて悪い表現をすれば小麦粉と砂糖と油を混ぜて焼いたものがクッキー。 カロリーが高いし、血糖値が急上昇する要素をもっている。 ミルクチョコレート 太らないおやつで紹介したとおり、ハイカカオのチョコレートならOKだが、砂糖が多いチョコレートはNG。 パッケージの裏面にある成分表示を見て、カカオより砂糖が先に書かれていたらそれは避けよう。 菓子パン 炭水化物と砂糖と油でできた菓子パンはカロリーが高い上に、血糖値の急上昇によって太りやすい状態に。 駄菓子 油と砂糖でできたものが多い駄菓子も同様にNG。 カロリーバー 一見ダイエットによさそうだが栄養成分は少量しか入っていない。 エネルギーを補うだけなので糖質がメイン。 成分表示を見るとほぼ菓子パンと同じ。 間食として食べるとカロリーオーバーだし糖質もかなり摂ってしまうことに。 運動する前に少し食べたいとかならOK。 ゼリー飲料 エネルギーチャージ系はやはりカロリーが高いので避けたいが、ビタミンチャージ系ならOK。 ビタミン、ミネラルは糖質や脂質の代謝をサポートするので積極的に摂りたいもの。 水 1日1. 5~2リットル飲むのが理想的。 水は身体の代謝に必要で飲む量が足りないと老廃物が溜まりやすくなったり便秘になりやすくなる。 水を飲んで尿や便で排泄を促すことでデトックス効果も期待できる。 水は脂肪の燃焼にも必要。 便秘がちな方はマグネシウム豊富な硬水がおすすめ。 緑茶 カテキンには抗菌作用、免疫アップ作用があるので風邪を引きにくくなる。 利尿作用もあるのでデトックス効果も期待できる。 ビタミンCが豊富に含まれているので美肌をサポート。 カテキンの含有量が多いほどこれらの効果がアップする。 特保(特定保健機能食品)のお茶 緑茶やウーロン茶などで特保(特定保健機能食品)に指定されているものが多数販売されている。 これらは難消化性デキストリンなどの食物繊維が含まれていたり、お茶のカテキンが高濃度に配合されていたりするのでダイエットにはとても効果的。 ウーロン茶 ウーロン茶のポリフェノールは腸内で脂肪の吸収を阻害する働きがある。 血中の中性脂肪を低下させる効果も。 ルイボスティー エイジングの原因ともいわれる活性酸素を除去する「SOD酵素」が多く含まれる。 亜鉛やカリウムも豊富。 ホルモンバランスを整えたり、むくみ予防にもパワーを発揮。 コーヒー コーヒーに含まれるクロロゲン酸やカフェインには脂肪燃焼効果がある。 クロロゲン酸は食後の血糖値の上昇を抑える働きもある。 抗酸化作用があり、美肌をサポート。 例えば、ナッツ類やドライフルーツ、寒天ゼリー、サラダチキンなど。 ・主要コンビニで売られている太りにくいおやつが優秀。 ブランパンを使った高杉さん考案レシピがおすすめ。 ・ダイエット中は、ポテトチップスやアイスクリーム、クッキーなどは避けるべき。 ・おやつと一緒に飲む飲み物にも砂糖が含まれているか注意することが必要。 ダイエット中は水、お茶、コーヒーなどが効果的。
次の