入手 どうも、すいまっせん。 明石国行言います。 どうぞ、よろしゅう。 まっ、お手柔らかにな? ログイン 読み込み中 刀剣乱舞 ログイン 読み込み完了 刀剣乱舞、始まるで ログイン ゲームスタート さてさて。 肩の力抜いて、気楽にやりましょ 本丸 何言われても、自分は働きまへん。 あー、蛍丸がらみなら考えますわ 自分、やる気ないのが売りですからなぁ。 なーんも期待したらあきまへん あぁ……蛍丸と愛染国俊を見かけたら、よろしゅうなあ。 自分、二人の保護者なんですわ 本丸 放置 いーですなあ。 働かない時間。 最高ですわ 本丸 負傷時 治療もせんと放置するとは……やる気ないのは自分の専売特許のつもりなんですけどなぁ 結成 入替 はぁー、自分に「働け」言いますか? 参りましたなぁ 結成 隊長 自分なんかに隊長を任せて、ほんまにええんですか? 知らんで 装備 はいはい、おおきに おやおや、自分になんか期待でもしてるんかな? うん、わかりましたわ 出陣 ま、肩の力抜いていきましょか 資源発見 おおきに、おおきに ボス到達 おー、怖。 ……いかんなぁ、そういうの向いてへんのに 勝利MVP えろうすんまへん。 やる気ないのが売りなのに、活躍してしまいましたわ 特 おやおや、自分みたいにやる気ない奴がこんなに強くてええんですかなぁ? 任務 完了時 お、何やら終わった任務があるようですなぁ 遠征 ほな、行ってきますわ 遠征帰還 隊長 いやー、えろう疲れましたわ。 これで休んでもええでっしゃろ? 遠征帰還 近侍 おーおー、遠征の連中が帰ってきたようですなぁ。 みんなよう働くわ 鍛刀 お、新入りがいらっしゃったようですなあ 刀装 ま、こんな感じでええんと違いますか? 手入 軽傷以下 おーおー、ありがたいですわ。 これで休む口実が……いや、怪我はほんとやで? 手入 中傷以上 だから言うたやないですか……自分、やる気ないのが売りなんだから、こうなっても仕方ないんやで 錬結 んー、いいですやん 戦績 なんぞ連絡が届いてはりますよ 万屋 おやおや、どうしますのん? 欲望にかられて、手当たり次第に買ってしまうとか? 一口団子 蛍丸や愛染国俊じゃあるまいし……自分はお菓子じゃ釣られまへん 内番 馬当番 馬は普段何考えてるんでっしゃろなあ 内番 馬当番終了 馬はな~んも文句言わへんけど、こんなもんと違いますか 内番 畑当番 自分、食べる専門が理想なんやけどなぁ…… 内番 畑当番終了 えろう骨が折れましたわ。 お百姓さんは偉大やなぁ 内番 手合せ やる気ないわけでは…あるけど、これは自然体の構えや。 問題ないんや 内番 手合せ終了 手ぇ抜くとかえって手間が増えますからなぁ。 困りましたわ 修行見送り ああうん、自分じゃあるまいし、ちゃんと帰ってきますから、不安そうな顔せんと 修行申し出し 審神者長期留守後御迎 おっ、帰ってきましたな。 自分の長期休暇も終わりですかー 回想、内番 特殊会話 まとめ 正月 ほら、主はんもお年玉を配ってまわりまひょ。 これは保護者の努めやで 豆まき 鬼さんこちらやー…はあ、この豆まきいう労働は、なんですのん ああうん、自分じゃあるまいし、ちゃんと帰ってきますから、不安そうな顔せんと 鬼退治 出陣 鬼やなんて、そんな殺生なぁ 鬼退治 ボス到達 鬼の殺気が漂ってきてますやん… 刀剣乱舞一周年 いやー、自分ら、一周年なんやて。 ぼんやりしてる間にそないなことに 刀剣乱舞二周年 二周年やからって、自分は特に変わりまへん。 そういう変化、望んでないやろ? 刀剣乱舞三周年 いやー、自分らも三周年。 自分は頑張りませんが、他の連中はきっと気を引き締めるはずですわ 審神者就任一周年 自分、やる気ないからなぁ。 一年間続けるとか、感服ですわ 審神者就任二周年 いやー、二年も頑張ってきた主はんに、自分が偉そうに言えることはもうありませんわ 審神者就任三周年 主はん、これで就任三周年や。
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「よろしく」は共通語では無いのですか? 「ほな、よろしゅうたのみまっせ。 」は大阪にずっと住んでるおじさんの言葉です。 「ほな、よろしゅう」は京都の舞妓・芸子言葉です。 普通のサラリーマンは「では、よろしくお願いします。 」だと思います。 ビジネスシーンでは共通語が基本なので、地元色の強い場所でしか「よろしゅう」は使わないのかと思います。 【補足読みました】 よろしゅうなんて普段使いませんね。 (20代後半女、大阪在住です。 ) 他の回答で「よろしく」は固い表現と記入有りましたが、そのような認識は有りません。 (おじさん達の中では使い分けているのかも?) 仲良い若い友達同士では「よろしく~。 」「よろしくね」だと思います。 例)A:じゃあCさんに連絡しとくね。 B:よろしく~。
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鶴瓶さんが、ミキの二人にとって上岡さんはどういう存在かと質問します。 するとミキの二人は、「小さい時に数回会っただけ。 芸人になってから会ったことは一度もない」と答えました。 鶴瓶さんは、大先輩である上岡さんに挨拶はしておいた方が良いのでは、と指摘。 昴生さんは、「何を言って良いのかわからない」と、戸惑いを覚えている様子。 両親も上岡さんの連絡先を知らなかったそうですが、鶴瓶さんが気を利かせて上岡さんの電話番号を母親に教えてあげたと伝えると、兄弟仲良く、ハモるように「エッ!?」と驚いたミキの二人。 また、上岡さんに電話したという鶴瓶さん。 ミキの二人が「僕らのこと、どう言うてました?」と質問すると、鶴瓶さんは「漫才の形としては安定している」と話していたと明かします。 するとここでも仲良く、「嬉しい!」とミキの二人は喜びの表情を浮かべていました。 「根底に流れるもの、自分らの気持ちですよ。 あいつら多分、俺らは漫才師なんやと、芸能人じゃなく漫才師なんやということを絶対にアピールしたいというのが2人の気持ちなんですよね」と、二人の漫才師としてのプライドを代弁。 続いて鶴瓶さんは、「テレビに出たいとか有名になりとかいうんじゃなく、お爺ちゃんになるまで劇場で漫才がしたいという思いというのが、これ素晴らしいなと思いますね」と、ずっと漫才をやり続けたいという二人にエールを送ります。 また、鶴瓶さんは涙ぐみながら、「ミキをよろしゅう頼むわな」という、上岡さんが甥っ子の二人に寄せたメッセージを伝え、番組を締めくくりました。 鶴瓶さんにとってミキは、長年仕事を共にしてきた上岡さんの甥っ子ということもあり、あの涙がこみ上げてきたのではないでしょうか。 また、『お爺ちゃんになるまで漫才がやりたい』というミキの二人も感動的でした。 (文:かんだがわのぞみ).
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