熱海駅で岩本和子容疑者が男性をカッターナイフで切りつける 5月18日夕方、JR熱海駅の新幹線改札口で、熟女の岩本和子(43)が男性を切り付けた事件で、この直前、岩本は警察に保護されていたことが「週刊文春デジタル」の取材でわかった。 岩本は湯治客の間をすり抜けながら、逃げる男性の後を追いかけ、男性が改札で一瞬立ち止まった瞬間、右頬をカッターナイフで切りつけた。 付近には血しぶきが飛び散り、「真っ赤な切り傷からは、骨みたいなものも見えた」(事件を目撃した売店店員)という。 名前:岩本和子• 生年月日:1976年2月1日• 出身地:鳥取県鳥取市• 職業:モデル・タレント 高校は鳥取西高等学校を卒業後、横浜市立大学文理学部外国語学科に進学します。 1996年に大学を卒業後、IT企業で10年間勤務した後にエステティシャンや読者モデルなど様々な業種経験を積んでいきます。 2012年の36歳の時に当時の外国人の彼氏を喜ばせるために第3回国民的美魔女コンテストにエントリーした結果、21人のファイナリストの1人に選ばれたことがきっかけでタレントの仕事を始めます。 2015年の39歳の時に自分でスマホを用いて撮影したDVDを発売したところ、オリコンデイリーチャートのDVD総合ランキングで1位を獲得します。 それから、Amazonやディスクオンデマンドなどで販売数1位となるなど、美魔女として話題を集めました。 岩本和子が男性を切り付けた動機とは? 岩本和子が男性を切り付けた理由に男性からレイプされ妊娠したことが始まりだと思われます。 それについてSNS上で不穏な投稿をしていたようです。 前回の記事でも報じたが、この3日前の5月15日早朝、岩本はFacebookやTwitterに不穏な投稿をしている。 伏せ字にした「〇〇〇〇」には、被害男性の実名が書き込まれていた。 引用: 妊娠したことを男性に話したところ、何の反応もなかったことから、男性に妻がいるのではないかと疑問を持ったそうです。 そして事件当日、男性に既婚かどうか問い詰めたところ妻がいることを認め、その事実に逆上した岩本容疑者がカッターナイフで切りつけたそうです。 岩本和子と男性の関係は? 岩本和子と切り付けられた男性とは交際関係にあったといいます。 ですが、男性に妻がいたことから2人は不倫関係にあったということになります。
次の
岩本和子容疑者は容疑を認めているという。 新幹線の改札口付近で岩本和子容疑者に頬を切りつけられた男性は岩本和子容疑者から逃走。 走って逃げる男性を岩本和子容疑者は追いかける。 最終的には警備員や駅員に取り押さえられた。 岩本和子容疑者は、36歳の時に第3回国民的美魔女コンテストのファイナリスト21名に残った美魔女。 39歳の時に遅咲きで艶系のグラビアデビュー。 「奇跡の42歳」「美魔女グラドル」として活躍中。 5月に公開された映画『魔睡』では濡れ場を披露し、ヌード写真集を発売していた。 被害者の男性は東京都港区の自営業の方(34)。 男性は短髪で筋肉質なスポーツマンタイプ。 証券会社から独立し現在は都内で会社を経営していると関係者は言う。 この男性が既婚だったのか不倫だったのかは現時点では分かっていない。 岩本和子容疑者は、事件の前にFacebookに不穏な書き込みをしていた。 以下は5月15日に投稿された内容。 生まれてきてごめんなさい。 また、岩本和子容疑者は、「2019年5月13日 16週4日」と書かれたメモと共に胎児のエコー写真もアップしていた。 岩本和子容疑者本人のものなのか?被害者との子供なのかは不明だ。 関係者によると、周囲に対し5月の初旬に妊娠したと打ち明けていた。 妊娠が分かった岩本和子容疑者は、心から嬉しそうにしていたという。 しかし、相手男性の家族構成について不信に思い、男性に妻がいるのでは?と疑いだした。 最終的に男性は妻がいると認めたという。 わざわざ熱海で、しかも人目につく新幹線の改札口付近で、男を切りつけ事件を起こした背景は何だったのだろうか。 男性が経営者で家族がいたことに対する社会的制裁の意味があったのか。 いずれにせよ犯罪を犯すことはもってのほかだ。 外見は美魔女としてもてはやされた岩本和子容疑者。 内面はその名のとおり本当の魔女だったのかもしれない。
次の
不倫をしている人は考えているより多くいて、お互いが既婚者という事を知りながらのW不倫という関係もあれば、好きになった相手が既婚者で、不倫関係は後ろめたい気持ちや、自分が惨めになりたくない想いというものを少なからずあって、不倫関係は憚られるが、感情は抑制できる事が出来ずに、自ら不倫関係になってしまう人もいます。 『不倫』を前提で関係を結ぶ人においては、自己責任で不倫関係を続けなければなりませんし、不倫をする事で、自分に降りかかってくる様々な問題は、お互いで解決する覚悟があれば問題はないと思うのです。 真剣に交際していた相手が、実は既婚者だった 逆に、真剣な交際相手として付き合ってきたつもりだったのに、 相手が既婚者だった事が判明してしまうことがあります。 この場合は、自らが望んで、分かっていて不倫をしてしまった場合とは違って、『実は結婚していた・・・』という事実を聞かされた当事者としては、平常心でいられない事は容易に想像できますし、知らずに不倫をしていたという事で、計り知れないショックを受けるはずです。 今まさに、そのような状況に直面している人もいるのではないでしょうか? 真剣に付き合っていた恋人だと思っていた相手が、実は既婚者で、不倫をしているつもりじゃなかったのに結果 『不倫関係』だった。 という、「未婚だと偽られ騙されていました・・・」というご相談というのも、別れさせ屋ジースタイルでは、少なくはありません。 弊社に相談が出来る精神状況という事は、その場で大きな事件等には、発展してはいないという事になりますので、それは安心できます。 不倫の事実を聞かされた殆どの女性は「不倫はNG」「断ち切らなければならない」と考えるのが普通ですが、選択肢としては、 ・不倫であれば別れを決断する ・不倫関係を継続する ・本気になった以上、相手の配偶者とは別れさせる 冷静ではいられないのは確かなのでしょうが、不倫を受け入れるかどうかはご本人でしか答えは出せません。 しかし、騙されていた事に憤りを感じ、不倫相手を懲らしめて欲しい、痛い目をみせたい、という相談もなくはないのです。 ですので、『実は結婚していた・・・』という事実を聞かされた当事者としては、平常心でいられない事は容易に想像できますし、感情が爆発するのも頷けます。 その場で、理性を失い、感情が爆発した時、人はどういう行動にでるか? まさに、『既婚者だと知った』ことで、尋常ではない凄惨な事件に発展したニュースが飛び込みました。 恋人だと思っていた相手から既婚者だという事実を聞かされ、逆上した女性が、公共の場である熱海駅内で、相手の男性を切りつけるという傷害事件がおこりました。 既婚者だと知らされ逆上 18日午後、熱海市のJR熱海駅の東海道新幹線改札口付近でカッターナイフを持った女が男性の顔を切り付ける事件があった。 熱海署は傷害の疑いで女を現行犯逮捕した。 逮捕されたのは大阪市北区大淀南、無職の女(43)。 逮捕容疑は同日午後6時ごろ、知人の東京都港区の自営業男性(34)をカッターナイフで切り付け、顔にけがを負わせた疑い。 同署などによると、容疑者は駅構内から隣接する駅ビル「ラスカ熱海」まで男性を追い掛け、警備員らに取り押さえられたという。 男性は病院に搬送されたが、命に別条はないという。 事件発生時、駅構内や駅ビル内には多くの客がいて一時騒然となった。 ラスカ熱海の店舗の女性従業員は「遠くで叫び声がしたので見ると、女が建物内で男性を追い掛け回していた。 男性の顔は血で真っ赤だった」と話した。 引用元:静岡新聞NEWS 後の調べで、無職の女 43 の容疑者が、美魔女として雑誌などで活動しているグラビアモデルの岩本和子だと判明しました。 何故、岩本和子容疑者が、逆上し、公共の場で、相手の男性を切り付けるといった行動に出なくてはならなかったんでしょうか? 男性に既婚かどうかを問い詰めた結果 「岩本さんが男性の家族関係を周囲に聞いて回っていたのです。 なんでも妊娠を男性に伝えたところ、何の反応も返してくれなかったと。 それで男性には妻がいるのではないかと疑いだした」(同前) そして岩本は事件当日、被害男性に既婚かどうかを問い詰めた。 「男性はそこで妻がいると認めたようです」 答えを聞いた岩本は逆上し、衆人環視のなか凶刃を振り上げたのだ。 「当初は凶器がカッターナイフだったこと、被害者の命に別状がなかったことから、殺意はなかったとされていました。 岩本容疑者の犯行動機が、男性に妻がいることが分かった事だと明らかになって、妊娠も事実だった様です。 既婚者かどうか問い詰めたきっかけが、『妊娠』でしたが、妊娠してなければ、既婚者という事はわからなかったんでしょうか? 妊娠する前に、不倫であるかどうかがわかっていれば、今回のような事件が起こらなかったかも知れません。 被害者である男性が怪我をしてしまったのは気の毒ではありますが、岩本容疑者としては真剣な恋愛をしていて、相手が結婚しているのを知らずに不倫関係だった上に、男性との行為で妊娠していたのが事実で男性が認知を拒んだ結果、女性の逆上に繋がってしまっても・・・と考えてしまいます。 騙されていたわけですから。 既婚者だと知らせずに、交際を続けていた男性が被害者となり、騙されていた女性の方が、加害者となってしまう、言葉を失います。 別れさせ屋ジースタイルでも、不倫に纏わる別れさせのご相談は、年々増加傾向にあります。 不倫前提で関係を持っている人と、不倫しているとは思っていない人とでは、これ程の想いの違いがあるのだと痛感させられた事件ではなかったでしょうか。 交際相手が既婚者かも?と疑惑を感じるなら別れさせ屋ジースタイルへご相談下さい 今回の事件のように、既婚者だという事を相手には隠して付き合おうとする人、実際に、付き合ったら既婚者だったというは弊社でもご相談をお受けしたことは少なくありません。 いずれにしても、『不倫だった』であっても結果、不倫している事には変わりありません。 騙されて付き合ったのであれば、結果、騙された被害者という事にはなりますが、感情のコントロールが出来ない精神状態になってしまっては、被害者から加害者になるという事を今回の事件で知る事が出来たのではないでしょうか。 もしかすると、『私も不倫なのかも?』という疑惑を少しでもお持ちなのであれば、問題が大きくなる前に真相解明した方が賢明です。 交際相手が疑わしいと感じているのであれば、別れさせ屋ジースタイルにご相談下さい。
次の